「階段」の検索結果
全体で804件見つかりました。
東京の中小企業に勤める、結婚適齢期を迎えた
俗に言う一般男性の俺♂
伊藤大輔(32)
『朝のアラームの設定のし忘れ』により階段から転落して死んでしまった。
そんな俺が転生したのは、
中世ヨーロッパのとある王国の皇太子、
シルヴァン・サヴォイア(18) だった。
普通に生活してるだけなのに、たくさんのイケメンたちに求婚されるようになった?!
その求婚方法は、薔薇を物理的に咲かせることだった…?!
こっち(異世界)に来てから初めて会う女性には絶望したが、
俺はノンケ。男に抱かれるくらいなら…
そう思っていた、シルヴァンだったが…?
※ご観覧ありがとうございます。
初めて、小説を書くため不慣れですがよろしくお願いします。
文字数 2,878
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.12
容姿・成績・運動全てが平均な姫路夏美(ひめじなつみ)はある日階段から落ちて亡くなってしまった!
転生した先は夏美が好きだった乙女ゲーム「〜jet'aimeキミのハートにロックオン〜」の悪役令嬢「リリィ・ホワイト」になってしまった!
「リリィ・ホワイト」の容姿に自信を持った夏美はぶりっ子を演じる事にしてみた結果!?
文字数 3,097
最終更新日 2021.02.06
登録日 2021.02.05
真実の愛シリーズ完結短編集第三弾〈主人公はヒーロー??編〉です。
お茶請けに如何?
★印 閲覧時背後に注意ページですw(。・ω・。)ノ♡
収録作品
【やっかみで階段から突き落としを喰らったヒロイン(仮)のお話し】―エブリスタ版―
2023.3.4完結
8千文字程度
読書所要時間 約14分
【婚約者は・・・お義母様?! 〜可愛いあの娘を手に入れるまでの女装男子の奮闘記〜】
2023.1.29完結
5万7千文字程度
読書所要時間 約1時間30分程度
【旦那様は甘いのがお好き!〜ss悪役令嬢と悪女は違いますが? ナニか?】2023.4.16完結
↓
改稿後【ずっと君を愛してた〜悪役令嬢と悪女は違います〜】に収録後こちらは非公開になりました(_ _)
1万5千文字程度
読書所要時間 約30分
※完結集にあとがきはありません。
文字数 65,841
最終更新日 2023.05.05
登録日 2023.05.04
公爵令嬢のメリアンナは知ってしまった。婚約者である第一王子アストレアが自分の屋敷のメイドであるミレーナにラブレターを送った事を。
憤怒したメリアンナは二人の恋を実らせまいと行動するが、その作戦が上手くいきかけた時。
突然現れたミレーナを見て、思わずアストレアは抱きしめていたメリアンナを突き飛ばした。
メリアンナは階段を転落する事になり、そのまま命を落としてしまう。
しかし次に目覚めた時、メリアンナは第二王子の長女として以前の記憶を保ったまま生まれ変わっていたのだ。
ここからメリアンナの復讐が始まる。
文字数 67,005
最終更新日 2019.11.17
登録日 2019.10.26
リョウベエはジュンのうちのロボット。地区運動会の朝、ジュンは階段から落ちて足をくじき、地区代表となっている徒競走に出られなくなった。そこでこまっているジュンのために、リョウベエがかわって出場することを申し出る。ところが、リョウベエは旧型の家事用ロボット。徒競走は断トツのビリのうえ転んでしまい、みんなからバカにされ笑われてしまう。人とロボットの心温まるものにしています。
文字数 9,117
最終更新日 2017.12.02
登録日 2017.12.02
男は階段を下りてきた。例に漏れず、コソ泥の足運びである。しかし動きのおぼつかないのには笑ってしまった。俺は何か言ってやろうと顔を見せたのだ。それが俺とあいつとの出会いだった。
文字数 16,706
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.12.15
ある日、公爵令嬢カミラは大階段から落下して亡くなってしまった、はずだった。眠りから覚めた彼女がその先で見たものとは。
文字数 10,976
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.02.03
ディーン家の侯爵令嬢として生まれたイーディス・ディーンは、十歳となる誕生日を迎える。
誕生日会で盛大に祝って貰ったその夜、イーディスは三日間も高熱で寝込んだ。
そして、夢を見る。
狭山 圭吾(さやま けいご)として生きていた記憶の夢を。
圭吾は体が弱く、ほとんど自宅か病院のベッドから出られなかった。たまに起き上がることができても足腰が弱っているため車椅子がないと移動できない。
いつか自分の足で歩き、物語の中のように恋をしたり戦ったり走り回ったりするのが圭吾の夢だった。
そんなある日、子どもが階段から落ちそうになっているところに居合わせた。
圭吾は、気づけば思い切り車椅子の車輪を回して──
文字数 65,640
最終更新日 2021.02.25
登録日 2021.01.30
ハイスペック第2王子はある日何者かによる細工に引っ掛かり大階段から転げ落ちた事で前世の記憶を思い出す。
「あ、これ俺が書いたざまぁ小説だ。」
転生先は自らの黒歴史。
陰キャ中二病拗らせBOYであった頃執筆した処女作にしてエタったご都合主義自作世界の悪役「暗黒微笑悪役王子」だった。
「改めて今見ると色々いたたまれない…ツラい…。」
世界観が雑で書ききれずにエタった作品世界でひたすらループする地獄の日々。
ループに関わる謎の存在「ミザリー」の満足するギリギリラインでストーリーの軌道修正を探り「ざまぁ」ルートを避けて完結と心の平穏を目指すハイスペック暗黒微笑王子(俺)。
「ざまぁ」小説の「ざまぁ」ルート全部潰れたら「ジャンル変更」になるのでは?と悩みながら「ざまぁ」されたくないので良い感じの完結を目指す物語サスペンス?ミステリー?コメディです。
ファンタジーカップ参加中です。
応援よろしくお願いします。
文字数 13,811
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.04.25