「iv」の検索結果
全体で3,156件見つかりました。
仕事に疲れた四月一日歌乃(わたぬきうたの)の唯一の楽しみは、月1回、女性向け風俗で年下のお気に入りキャストに抱かれること。
ところがある日、そのお気に入り君が同じ会社に入社してきて――!?
ムーンライトノベルズ様、pixiv様では「新入社員が女性向け風俗でお世話になっているキャストだった」というタイトルでアップしています
文字数 61,018
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.25
“全てをリアルに”。
VRゲームから何十年経った時に、1つの大きな発見と発明が行われた。
それは“並行世界開通”という“異世界”の存在と、“異世界”への渡航が可能となる大きな出来事だ。
それにより、沢山の人々は娯楽として楽しんでいた。
そう、“5年前”までは。
“5年前”、とある大きな事件と共に世界は“混ざってしまった”からだ。
今までの見知った世界は、ガラッと大きく変化し力を持たない人々は“魔物に狩られる”という恐怖の中、ランク上位のプレイヤーが作った城壁要塞の都市で暮らすしかない。
そんな中、とあるランク最上位(マイペースで他の上位ランクとは違う異質な存在)は1つの土地で“ゼロからの開拓”を行うようです?
※暴力、残酷な表現あり。
※軽めな性的表現あり。
文字数 10,330
最終更新日 2026.10.18
登録日 2026.10.18
比較的真面目な女の子結衣が厳しいお尻叩きのお仕置きを受けていくお話です。Pixivにも同じ内容で投稿しています。
文字数 11,454
最終更新日 2020.03.26
登録日 2020.03.25
ある日突如として、幻想的な異世界と繋がってしまった地球、日本。
そして日本に世界各国は、異世界に期待の存在として招かれ。未知と危険の渦巻く異世界での冒険開拓に乗り出すこととなる。
その冒険開拓に臨む役目を任されたのは、強力なデバイス装備に身を包んだ可憐な美少女たち――に性転換して姿を変じた、男性たちだった――!?
これは異世界への冒険開拓に臨むこととなった、TSメカ娘たちの物語――
主人公のビジュアルイメージをイラストに起こしてみました(pixivリンク)。
https://www.pixiv.net/artworks/150126892
文字数 24,684
最終更新日 2026.10.18
登録日 2026.10.14
フレデリック・ブレグリン侯爵には、目に入れても痛くないほど可愛い娘がいる。
最近、その娘が酷く悲しい思いをして帰ってきた。
妻が寄り添い、悲しみに暮れる娘を励ましている間、フレデリックはどうにかして娘の悲しみの原因を取り除こうと日々動き回っていた。
そんなある日、フレデリックは優秀な使用人ふたりを王都の奥まった通りにある宿へ送り込む。
しかしふたりは、目的を果たす前に宿泊を取りやめて帰ってきた。
一歩間違えれば、フレデリックだけでなく侯爵家全体が咎められる状況に陥るところだったらしい。
それでもふたりが無事に戻れたのは、宿の受付をしていた帽子の男の助言があったからだという。
「あんたと俺の目的は同じ。俺の方は別な理由も混じってるけど、理由も似たようなもんだな」
これは、とある者に人生を狂わされた者たちの小さな復讐譚である。
※ 目指せ短編の目安2万字! を目標に書いています。
※ 話の区切りの都合上、全3話を想定。
※ カクヨム、なろう、pixiv にも投稿しています。
文字数 21,299
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.01
神父ケネスと、シスターエルナに悪魔の手が忍び寄る。
両片想いの二人だが、双方ともに聖職者という立場から想いを告げられずにいた。
ある時、エルナに対する恋心と性欲に悩み悶えいたケネスに悪魔が取り憑く。半分悪魔になってしまったケネスは、エルナを自分から遠ざけようとするが、エルナはケネスの身を案じて力になろうとする。
悪魔化したケネスを全身全霊で掬うエルナは、悪魔を祓うことができるのか。
※性的描写がある作品です。未成年の閲覧は固く禁じます。
※当アカウントを利用する前に、必ずプロフィール蘭を一読お願い致します。
※2025年以前の作品は、pixiv・FANBOXでのみ公開中です。
文字数 11,101
最終更新日 2026.10.16
登録日 2026.10.16
「よし!別れよう!」
元遊び人の現爽やか風受けには激重執着男×ちょっとネガティブな鈍感天然アホの子
昔チャラかった癖に手を出してくれない攻めに憤った受けが、もしかしたら他に好きな人がいる!?と思い込み、別れようとする……?みたいな話です。
攻めの女性関係匂わせや攻めフェラがあり、苦手な人はブラウザバックで。
……これはメンヘラなのではないか?という説もあります。
pixivでも投稿しています。
攻め:九條隼人
受け:田辺光希
友人:石川優希
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグ整理します。ご了承ください。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
文字数 18,940
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
オイラの代表作・幻想奇譚の掌編から、食べ物話のみを抜き出したもの。長編〜中編を読破していることを前提とした代物ですが、知らなくても何となく読めます。ひたすら何か食ってるだけなので。ごはんおいしそうにかけるようになりたい。
興味を引かれたらこちら。https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1094469
たまに増える。(同時に支部へも追加されます)
文字数 18,328
最終更新日 2026.10.18
登録日 2026.10.08
タイトルどおりのアホエロ小説です。かなりお下品だし受けが無様。3話のみカントボーイ描写あります。
超ドMな蒼(受け)が優しい恋人陽翔(攻め)を自分好みのSに育てていく話。
(このシリーズはpixivでも同様のものを掲載しています)
文字数 26,322
最終更新日 2025.03.09
登録日 2023.04.13
仕事熱心で厳しい先輩(私)×可愛がっていたはずの生意気な後輩(水野くん)。
お酒の力を借りて甘えてみただけなのに、水野くんが豹変!?
「俺、止められないけどいいですか?」
耳元で囁かれる低い声、執拗に攻められる乳首、そして奥まで汚される中出し――。
可愛い後輩の「オスの顔」を知ってしまった私は、もう彼なしではいられなくなる。
一夜明けても終わらない、溺愛と執着の物語。
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
文字数 18,415
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.04.10
【護られる系柚希姫なユズちゃん】【姫が男? 寝ぼけてんの?】【あの可愛さで声と話し方は中性的なのが、ぐっとくるよな】【天然でちょうちょすぎる】【ちょうちょ(物理】(視聴者の声より)
◆病気な母のために高校を休学し、バイトを掛け持ちする生活の星野柚希。髪が伸び切るほど忙しいある日、モンスターに襲われている小さな何かを助ける。懐かれたため飼うことにしたが、彼は知らない。それがSクラスモンスター、世界でも数体の目撃例な「ユニコーン」――「清らかな乙女にしか懐かない種族」の幼体だと。
◆「テイマー」スキルを持っていたと知った彼は、貧乏生活脱出のために一攫千金を目指してダンジョンに潜る。しかし女装した格好のままパーティーを組み、ついでに無自覚で配信していたため後戻りできず、さらにはユニコーンが「男子らしい格好」だと言うことを聞かないと知り、女装したまま配信をすることに。
◆「ユニコーンに約束された柚希姫」として一躍有名になったり、庭に出現したダンジョンでの生計も企んでみたらとんでもないことになったり、他のレアモンスターに懐かれたり、とんでもないことになったり、女の子たちからも「女子」として「男の娘」として懐かれたりなほのぼの系日常ときどき冒険譚です。
◆男の娘×ダンジョン配信&掲示板×もふもふです。主人公は元から中性的ですが、ユニコーンのスキルでより男の娘に。あと総受けです。
◆「ヘッドショットTSハルちゃん」https://kakuyomu.jp/works/16817330662854492372と同時連載・世界観はほぼ同じです。掲示板やコメントのノリも、なにもかも。男の娘とTSっ子なダンジョン配信ものをお楽しみくださいませ。
◆別サイト様でも連載しています。
◆ユズちゃんのサンプル画像→https://www.pixiv.net/artworks/116855601
文字数 1,556,170
最終更新日 2026.10.16
登録日 2024.07.30
サッカーの本場、欧州で活躍した過去を持ちながら、輝きを失った男・中井慎吾。
再起をかける中で出会ってきた、“自分を見てくれる人たち”。
現在を嘲笑うライバル。
現実を突きつける恩師。
再起を願い見守る親友。
憧れをやめない後輩。
全てを否定する天才。
それぞれの立場が交差する中で、問われる“サッカーと共に生きること”。
これは、90分のピッチだけでは語れない―― サッカーという“文明”が、人と人を創る物語。
――繋がっているようで、繋がっていない
――繋がっていないようで、繋がっている
そんなサッカーの世界へようこそ。
※この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
※本作では、一部シーンの草案作成・添削作業に生成AIを利用しています。設定や物語構成、キャラクターの掛け合い等は全て作者が行っておりますが、生成AIを利用していることをご了承ください。
※本作のシナリオ、構想、プロット自体は2025年5月に書き上げております。
※「カクヨム」「なろう」等の他小説投稿サイトにも投稿予定。
文字数 82,808
最終更新日 2026.10.19
登録日 2026.07.20
「……濡れてるよ」
静まり返った公立図書館。
元家庭教師の年上の彼――『先生』と並んで座り、レポートを書くはずだった。
なのに、机の下では先生の指が私のスカートの中に忍び込み、誰にも言えない場所を愛撫している。
(やだ……だめなのに……声が出ちゃう……っ♡)
ノートに走るペンの音。書架の向こうで誰かが本を探す気配。
見つかるかもしれない恐怖と、昨夜の情事を思い出させる甘い指遣い。
先生の意地悪な囁きに、私の理性は音を立てて崩れていく。
「お願い……もう……っ♡」
静寂の中で、秘部が湿った音を立てる。
真面目な顔をした先生に、ナカまでトロトロに溶かされて――。
図書館の片隅で、二人だけの淫らな時間が始まる。
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
文字数 7,457
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.02.16
売れない新人作家の紀本航は、姉からのリクエストでやけくそに書いた和製中華風BL小説『花圃の契り』が好評となり、夢にまで見た忙しい生活を送っていた。
流行りの中華風ファンタジーBLということもあり、書籍の売上は上々。コミカライズも決定し、今後の販売状況によってはアニメ化も予定されているという。しかし、続編の出版も打診され、まさに我が世の春と喜んでいた矢先、それまでの過労が祟って命を落としてしまった。享年は三十二歳。
――その後、新たな命として転生した先は、なぜか自作品『花圃の契り』の悪役・玄狐の夏紅炫だった。
青丘の狐帝の第三子であり、わずかな霊力しか持たない出来損ないの九尾である紅炫は、五百歳を迎えた頃、唐突に紀本航という前世の記憶を思い出す。そうして、今後訪れるだろうおのれの未来に青褪めた。
『花圃の契り』における夏紅炫は、天帝にその美貌を気に入られ、側室として天宮へ嫁いだ人物である。入宮後、生みの母を亡くしたばかりだった第五皇子の養母となるよう命じられたものの、卑しい蛇族の母を持つ五皇子を毛嫌いした夏紅炫は早々に養育を放棄。男神でも子を孕むことができるという仙桃の実を食べると、その媚態で天帝を惑わせ息子をもうけた。狡猾な夏紅炫は、隙を見ては他の妃と皇子たちを次々と亡き者にし、やがては天后の位にまで登り詰めていく。
ついには夫である天帝をも弑し、おのれの息子を践祚させ栄華を極めようとした夏紅炫だったが、鳳凰族に命を救われ生き延びていた五皇子によって即位式の折に母子共々討たれ、最期は悪逆の報いを受けることとなった。
一方、『花圃の契り』の主人公である五皇子は夏紅炫を斃したのち、おのれを助けてくれた鳳凰族の皇子と結ばれ、父の跡を継いで新たな天帝に即位する。
このまま原作どおりに主人公を虐待する悪の九尾となり、討伐されるわけにはいかない。
紅炫が生き残るための、五皇子の養母として奮闘する日々がはじまった。
同作品はムーンライトノベルズ(https://novel18.syosetu.com/n2524ln/)、pixivにも掲載しております。
※中華風ファンタジーな転生もの義母BL。
※虐げられていた天帝の五皇子×悪役に転生した小説家
※ハッピーエンド。
※本文中、特に性描写がある場合は+、流血描写には++をつけています。
※閲覧はすべて自己責任でお願いいたします。
文字数 197,705
最終更新日 2026.10.16
登録日 2026.02.28
pixivに掲載てしている小説の転載です。pixiv版の方が更新早いです。
https://www.pixiv.net/novel/series/11780835
満員電車に揺られ、終わりのない業務に追われ、罵倒される日々。社畜・大沢圭史の人生は、ただの"歯車"に過ぎなかった。
「もう、全部投げ出したい――」
そんな圭史の前に現れたのは、「天童メンタルクリニック」の広告。導かれるように訪れた診察室で、彼は"穏やかな微笑みを浮かべる医師・天童義和"と出会う。
「大丈夫ですよ、大沢さん。」
優しく響く声、深く甘い香り、そして施される"治療"。それはただのカウンセリングではなかった。気づけば、圭史の心は絡め取られ、常識が歪み、肉体までもが変えられていく…。
「社畜が嫌なら、便器という道もありますよ」
その言葉の意味を、圭史はまだ理解していなかった。
彼の意識が深く沈んでいく中、"本当の治療"が、ゆっくりと始まろうとしていた――
果たして、天童義和の"治療"とは一体…?
文字数 87,488
最終更新日 2026.07.24
登録日 2025.03.02
(ひうぅーーーっ!!♡♡)
華やかな舞踏会、ダンスフロアの真ん中。
微笑みを浮かべて踊る私、セシリアの肛内には、執事の手によって仕込まれた「異物」が。
これは、未来の旦那様からの指令。
「ふさわしい女に仕立てる」という名目の、淫らな花嫁修行。
(ああ……お尻の穴からアクメが、近付いて……くるぅ♡♡♡)
周囲には着飾った貴族たち。すぐ側には冷酷な笑みを浮かべる執事、ヴィクトール。
『見られている』という背徳感に身体は熱く疼き、ドレスの下では蜜が溢れ出す。
聖女のような顔の裏で、お尻の奥から開発されていくお嬢様の、秘められた調教の記録。
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
文字数 11,714
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.02.20
「……起きちゃった?」
微睡みの中で響いたのは、聞いたこともない、甘く低い翔の声だった。
いつも通り、翔の部屋でゲームをして寝落ちした私。
だけど今、私のショーツは剥ぎ取られ、誰にも見せたことのない場所を弄り回されている。
「やめて」という抵抗も、クリを捏ね回され、奥を抉られれば、情けない絶頂の声に変わってしまう。
「俺に無理やりイかされるところ、ちゃんと見ててあげるから」
幼馴染だと思っていたのは、私だけだったの?
執着心剥き出しの彼に、ナカまで『俺のもの』だと刻みつけられる、パニック寸前の初体験。
(……ねぇ、もう、そんなところ……壊れちゃう……!)
※本作はpixivに投稿している短編の再録です。
文字数 4,920
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.02.13