「自信 の ない」の検索結果
全体で885件見つかりました。
三日徹夜の果てに自信作を完成させた、漫画家志望の主人公。しかし完成直後、無理がたたって死んでしまう。
ところが……気が付いたら異世界に転生していた!
せっかく赤ん坊に戻ったんだから、もう一度漫画家を目指そうと決意する彼。もしかしたら手塚治虫みたいになれるかも?
甘い考えが脳裏をよぎる……ところがどっこい、この世界には漫画を作るための技術基盤がまったくできていなかった!
ええい、ないならないで仕方ない! ないなら作ればいいじゃない! と勢い込んだはいいものの。
紙の仕組みは? 印刷の仕組みって? 画材? 物流はどうすれば? わからないことが多すぎる!
多難すぎる前途に困り果てながらも、彼は神様から助っ人を与えられて、なんとか夢に向かってもう一度歩き始めるのだった。
※テンプレな異世界転生ハーレム&異世界召喚ハーレムもののミックスです。斬新さはほぼないと思いますので、あらかじめご了承くださいませ。
※ダブル主人公ですが、GL要素の入る女主人公側の話には印をつけますので苦手な方はご注意ください。
※更新は不定期です。
登録日 2014.10.21
とあるアリフレタ王国に鼻の長い王子様が暮らしていました。将来を心配した王子様と王妃様は旅に出すことにします。
自信満々な王子様はお伴を拒み、しぶしぶお伴としてその場にいたネズミを捕まえつれていく事にしました。
はじめこそ余裕のあった王子様でしたが数々のトラブルに見舞われ鼻と心が折れそうに…(以下略)…世界は平和になったのです。
*
3幕、13項目を満たすとそれっぽくなる……という訳で執筆。
往復30分の電車通勤中のみで書き上げて再編集なし。
そのため通勤または帰路の間に読みきれてしまう絵本みたいな超特急で進むベタベタ王道ファンタジーです。
一気に流し見で、5分もかからないと思います。
誤字脱字はご容赦ください。
文字数 6,483
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
登場人物は同作者の作品
『僕の選んだバレンタインチョコレートはその当日に二つに増えた』
『俺の選んだバレンタインチョコレートはその当日に同じものが返ってきた。』
の主役の二人です。
お菓子大好き、チョコレート大好きの明。
いつでも余裕があって、男女にモテる涼。
弱気で、自分に自信のない明の一人称語りで展開されています。
バレンタインに晴れて恋人同士となった二人。
両思いならではのドキドキとか、悩みとか。
甘いだけではいられない。
両思いでいることは幸せだけど、涼とはあまりに不釣り合いじゃないのかと、解決しない悩みを抱える。
涼から求められ、涼を求める熱を持て余す。
あまりにもちっぽけな悩みですが、
本人たちはいたって真面目です。
文字数 11,259
最終更新日 2024.11.17
登録日 2022.07.14
自分に自信がない女子高生が異世界に行きました。
異世界でお世話になった人物から言われました。「魔王を倒せ…」と。
そして彼女は旅に出たのでした。
文字数 80,491
最終更新日 2024.07.18
登録日 2023.04.09
この小説は外部からの負傷を一切受け付けない身体を持つ運動不足な主人公やあり得ないぐらいパワーが向上した友人、更にはひつじの国の勇者などが登場するもはや何でもありのこの世界で引きこもりの高校生[酸漿(ほおずき)]が個性豊かな者達と日常的(?)に暮らす話です。
一応カテゴリはSFになっていますが、一番合うカテゴリが分からなかったので言っておきます。
主人公は(体力無さすぎて)戦うことができません。(笑)
今回が初の小説なので自信も無いわけで、評価が良くないのであれば中止します(笑)
文字数 3,036
最終更新日 2018.09.18
登録日 2018.09.17
深夜のコンビニバイトを始めた俺だが、妖怪や異世界から来ましたみたいな人ばっかりで正直もうやめたいんですけど。何でもいいけど、ちゃんときゅうりや金貨じゃなくてお金払っていってくださいねお客様方。
口裂け女さんに鎌突きつけられてコンビニのレジバイトで命の危険を感じたんですけど、接客業ってこんな感じなんですね!!!!!
でもまぁ、コンビニで動画撮影するクソイキリ勇者ユーチューバーよりはマシか!
最近だと潔癖症の死神と掃除したり、ガチャ狂いの織田信長とガチャを引いたりもうこれ普通のコンビニ店員に戻れないよ俺!
***
お気に入り登録ありがとうございます。
感想、ご意見等いただけましたら嬉しいです。
小説家になろうでも投稿しておりますコメディ部門で日間で一時期一位になれまして...三位以内に入ってるのも信じられないです。本当に皆さんのお陰です。
文字数 335,086
最終更新日 2018.12.05
登録日 2018.05.07
恋人のアキヒトのほうが料理上手だ。料理に自信のないサクラは、アキヒトの転勤を機に、ひとり暮らしを始める。アキヒトも転勤先に持っていった、同じ料理本を手に、ほんのちょっとだけでも何かを作ってみようというチャレンジを始めるサクラだが。
◆◆◆
いつか手紙タイプの長編小説を書いてみたいので、まずは短編に挑戦してみました。
文字数 12,112
最終更新日 2021.05.16
登録日 2021.04.30
ChatGPT
「選択の果てに」というタイトルの物語は、彼女が自分自身と向き合い、彼氏との関係を続けるかどうかを決めるところから始まります。彼女は友人たちとの出会いや、新しい趣味に熱中することで、彼氏との関係性に疑問を抱くようになります。彼女は最終的に、彼氏との別れを決意し、彼女の決断を尊重した彼氏と別れます。
彼女は彼氏と別れた後、自分自身と向き合い、新しい趣味に没頭し、友人たちとの時間を楽しむことができます。そして、ある日、彼女は同じ趣味を持つ男性と出会い、男性に興味を持ちます。彼女は彼との関係を深め、彼と一緒にいることが楽しくて仕方がないと感じます。彼女は自分自身の選択に自信を持ち、今後も自分の人生を自分で決めていこうと決意します。
物語は、彼女が自分自身と向き合い、自分の選択を尊重することが重要であることを示しています。また、彼女が自分自身を成長させ、新しい出会いをもたらしたことが示されています。
文字数 630
最終更新日 2023.05.14
登録日 2023.05.14
基本的に男性向けとなっておりますが、女性でもそれなりに楽しんでいただけるように調整したつもりです。
ご都合主義でもかまわない!
いや、むしろその方が好きだ!
そんな方々に少しでも楽しんでいただけたなら幸いです。
二転三転する展開と約束されたエンディング。
プロローグを読んだだけでラストが予想できるという自信のある方は一話から読んで下さいませ。
つまり、この物語はプロローグのすっ飛ばしを推奨しております。
なぜかって?
プロローグ自体が答えの半分もしくは、それ以上をを示唆しているからなのです。
文字数 32,034
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.22
前書き
この度、モブキャラでも恋をするんだからね ️
御一読を頂きありがとうございます。
まだ|未熟者《みじゅくもの》ですが暖かい目でお読み下さい。
誰だって、自信ないとか、何かとコンプレックスを持ってます。
特に、声に自信がないとか、クラスでの存在感がないとか、そんなに自分を責めないで欲しい。
もっと楽しい学園生活を送りたい。
そんな人達へのメッセージでやれば出来る ️
もっと自分に自信を持って学園生活や社会生活を楽しんで欲しい。
そう思い、書き始めました。
小説の主人公|鹿島 愛佳《かしま まなか》もその一人
陰キャラで影薄のモブキャラだった過去を捨てて
夢の見た高校生生活にするんだ、脱モブキャラになりたいと
四苦八苦奮闘する恋物語をどうぞ楽しんで、読んで
頂けたら幸いです。
文字数 203,165
最終更新日 2023.09.15
登録日 2022.11.04
旧題:私を嫌っているはずの初恋の人が、めちゃくちゃ溺愛してくる ※ただし、目は合わせてくれない
7月に、ノーチェブックスより書籍が刊行予定です!
詳しくは、近況ボードへ…!
シフィルは、幼馴染のエルヴィンのことが子供の頃からずっと好きだ。
だけど、エルヴィンはきっと、シフィルのことを嫌っている。顔を見るたび嫌そうに眉を顰められ、不機嫌そうな表情でにらみつけられるから。
そう思っていたのに、あれ? 何か違うような? 不機嫌じゃなくて、もしかして……照れてる?
嫌われていると思っていたのに、実はめちゃくちゃ溺愛されていた、自分に自信のないヒロインと、ヒロインのことが大好きなのに、顔を見ると緊張して不機嫌顔になってしまう不器用ヒーローの、誤解から始まる新婚生活。ファンタジーな要素も絡みます。
大人描写のある話には、★をつけますが、後半になります。
第16回恋愛小説大賞にて、奨励賞をいただきました。応援ありがとうございました!
文字数 213,437
最終更新日 2024.07.10
登録日 2023.01.24
相田旭は高校三年生。
実家や周りからの扱いに疑問を持ち、インターネットで検索をして自分が異質な環境にいると知った。
愕然として絶望に震えるが、それは時すでに遅く、周りの言葉に流されて、調理専門学校に進路を決めたところだった。
高校卒業を間近に控えた頃、中学校時代の同窓会の話が回ってきた。
幹事の手伝いをする中で、旭は自身のこれまでを思い出した時、兄が拾ってきて自分が面倒を見た雑種犬のツツジを思い出す。
ツツジとの思い出の中に出てきたのは同じ中学に通っていたクラスメイトの蒲生葉子。
蒲生葉子は一時期ツツジの散歩についてきたことを思い出し、旭は蒲生葉子の行動は何だったのかを気にするようになる。
同窓会で再会したら聞いてみようと思った旭は、無事に同窓会で蒲生葉子と連絡先を交換することができた。
だが、連絡先を交換したのは蒲生葉子だけではなく、元クラスメイトの早稲田七海とも連絡先を交換していた。
休日になると蒲生葉子と早稲田七海、それぞれから連絡が来て会う事になる旭。
2人の元同級生の気持ちが気になった旭、再び始まった縁の中で、旭はどうせなら無自覚な鈍感よりも、自意識過剰に生きてみようと思い始めていた。
登録日 2024.10.05
