「精液」の検索結果
全体で168件見つかりました。
「僕が魔女だって?それも精液を交換する事で魔力が高められるって?」
フリーターの内泉アキトは、黒猫クロと暮らす中、淫らな夢と高熱に悩まされていた。だが亡祖母・マリーの仕事場で魔法陣が発動し、突然クロと共に異世界へ転移してしまう。
実は猫のクロはこの世界の獣人クロードだった。マリーの使い魔として、アキトの魔女の血を守り、魔力の相性を深める愛撫で熱を癒してきたのだ。そしてアキトを追って目の前に現れた同級生の江戸川は、この世界の皇太子エドガーだった。なんとこの世界には男だけしか存在しないらしい。
運命のいたずらか3人は伝説の勇者達の末裔であった。次第に魔女の淫蕩さに翻弄されながらもアキトは自分の生きる道を探しだしていく。
クロードの執着とエドガーの熱い視線が交錯し、アキトを巡る三角関係が燃え上がる。獣人や魔族が住む異世界で、卵核の繁殖や魔物の襲撃に驚きつつ、マリーの試練と秘宝の謎に挑むアキト。愛と魔力の覚醒が運命を切り開く、ファンタジーBLの冒険が幕を開ける!
獣人(攻)俺様皇太子(攻)無自覚美人(受) *マークがついた回には性的描写が含まれます。……なんだかちょっとコメディ風味もあり?
*攻めの二人は次第に互いを信頼しあう様になり、二人して受けを溺愛します。
文字数 266,020
最終更新日 2023.11.10
登録日 2021.10.03
キカは淡水魚だ。「涙は塩っ辛くっていけないけれど」つるりと尾ひれを振りながら、「精液なら平気」そんなことを言う。--淡水魚のキカと僕の短い邂逅についての小話です。雰囲気でどうぞ。
文字数 1,377
最終更新日 2020.03.09
登録日 2020.03.09
ある夏の、その地域で定番の祭りの日。利根川実(トネガワミノル)は健全な男子高校生だったが、その日も外に出ずゴロゴロとしながら、性欲を持て余しつつ、彼女と夏祭りデートへ赴いた友人たちを呪っていた。
そんな折、窓から長い金の髪と赤黒い角をした、可憐な少女がやってくる。窓枠に角を強打しながらも室内に押し入ってきた彼女は、魔界からやってきた悪魔であり、名をメイナと言った。
メイナはミノルを誘惑し、手や口でその精液を搾ろうとする。悪魔であるメイナを警戒するミノルだったが、次第に与えられる快楽に逆らうことが困難になってゆき————
*本作はAIイラストによる挿絵を含みます。
*本作は小説家になろうにも掲載しています。
文字数 12,192
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
聖女と呼ばれる美少女アリシアはダンジョンの攻略に向かう。
そのダンジョンの最奥に待ち構えていたのは、美人の淫魔族のリリィ。
アリシアはリリィに捕まってしまいその魔法によって、おち○ぽを生やされてしまい……その餌食になってしまう話。
手コキとかパイズリとか、もちろんその先のこともされてしまいます。
性に無知な聖女アリシアがどんどんとエッチになっていくのを楽しんでもえらえたらと思います。
サブタイトルに★がついているのはエッチありです。
からかわれたりはありますが残酷な感じではないです。
文字数 34,222
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.03
男性では、マウスを使った実験で、オスの細胞から卵子を作り出すことに成功。
女性では、10〜40%ほどのかたにクリトリスに穴があり、前立腺も存在することが判明しています。
女性の前立腺にも前部型、後部型、ダンベル型などがあり、尿道付近に存在することが確認されています。
精液をつくりだす役割をしている前立腺。
女性版精液とも考えられる生殖液に、女性同士での生殖。
生殖自由化、性の役割の平等化、同じ性で生まれても、苦しまずに恋愛できる時代がくるといいですね。
※「偶然出会った医師にカラダを開発されて」の修正版です。
文字数 11,560
最終更新日 2026.01.24
登録日 2025.09.06
勇者アーカイドは、魔王を倒した際に呪いを受け、触手の身体になってしまった。触手になってしまったアーカイドを『気持ち悪い』と見捨てるように仲間達が去っていく中、剣の師匠であるサリヴァンだけが残ってくれた。
触手になってしまったアーカイドとサリヴァンの、森の中での二人暮らしが始まった。
元勇者触手✕美形おっさん騎士。
※触手攻めです!♡喘ぎです!
※髪コキ、顔射、嘔吐、鼻から精液、その他あります。タグもご確認ください。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 10,011
最終更新日 2025.03.14
登録日 2025.03.14
「(、、む?股間に違和感が、、?これは、、!)」
ここは魔法やモンスターがが存在する異世界。
その中で木から生まれる女しかいないドリアードという半魔種族がいた。
ぼんやりと元男だということぐらいしか記憶のない俺は、いつの間にかその種族に女として転生したらしい。
しかもその種族はサキュバス としての血を多少なりとも受け継いでいるらしく、男を襲い精力を奪うことを生業としていた。なん、、だと、、!?
そして俺も流れでしぶしぶ 男の精を奪うことになったのだ。うう、、!いやじゃ!わしはそんなもの吸いとうない!!
しかし 、、
「チュパチュパ、、、これうまいぞ !?」
どうやら味覚や性的趣向まで変化したらしい、、!ぐぬぬ、、!やめられない止まらない!精液がここまで美味しいものだとは知らなかった!
変態?
いやこれは生活のために必要な食事なのだよ!!仕方がない!!
というわけで、ほぼサキュバスのドリアード娘として、男の股間から出てくるエッチな汁を貪ることにはまった俺は、そのエネルギーを補助に魔法などを覚えて冒険者として活動することにしたのだった。
「とりあえず、、精液を差し出してくれる男友達をたくさん作って、いっぱいしゃぶって最強を目指すぞー!!」
これは、女として生まれた俺、ドリアードのリドリーが、真のサキュバスとして目覚める物語。
※エロ変態展開です。
※主にギャグとバトル展開です。
※少しずつスキルを覚えて強くなっていく予定です
文字数 239,739
最終更新日 2018.12.07
登録日 2018.01.28
男性の精液を食料とするサキュバスが餌に選んだ男性・・・
彼の精液を取り込んでしまったサキュバスの末路とは・・・
文字数 12,926
最終更新日 2021.05.06
登録日 2021.05.02
【 俺 】
目覚めると見知らぬ森の中にいた。
スマホも圏外で、現在位置もわからない。
とりあえず道路へ出ようと彷徨い歩いていると森の獣に襲われてしまう。
深い傷を負って死にかけていると、木々から降ってきた木の実によって獣は撃退され、命が助かった。
【 森の妖精たち 】
冬を越せるよう森の恵みを分けてもらっていると道を歩いている男性を見つけた。
普通の人とは違う格好の彼からは強い魔力を感じ取って興味を惹かれた彼女たちはアレを自分たちのものにしようと彼を助けた。
要望にある棲家を木々の隙間に彼に与え、森の恵みを彼に分け与えた。
その対価として精液を彼女らは要求した。
◆◆◆◆◆◆
【 搾精妖精グループ 】
傷付き、まだ上手く動けなかった時にスペルマを出すために結成された5人ほどのグループ。
定期的に交代制のローテーションが組まれており、身体全体を使って奉仕してくれる。
【 リーダー格の妖精 】
特に美しい羽と容姿を持った妖精。
グループの指令塔であり、ニンゲンの心が読める為、的確に射精へと導く。
【 搾精係の妖精 】
リーダー格の妖精と比べると少し小さく、1対の羽を持っていることが多い。
花の蜜や樹液から作られた潤滑剤を使うなどして気持ち良くしてくれる。
【 荷物番の妖精 】
搾精係の妖精たちと大きさなどは対して変わらないが、豊満な身体つきの他の妖精達と比べると地味めな印象。
羽の美しさも他より一歩劣っている。
食事の運搬や片付けなどはもっぱら彼女らの仕事であり、長い髪を花や蔦で飾っている他の妖精とは異なり、髪は短く切り揃えられている。
ゴーレムを操り、ニンゲンに必要なものを揃えてくれた。
ニンゲンの身の周りの世話も彼女達の役目。
文字数 202,123
最終更新日 2026.07.10
登録日 2025.03.22
様々な種族が混在して暮らしている、我々の住んでいる時間軸、空間軸とは異なるどこかの世界。
リュケメニス族の国「リュケメネア」を舞台にしたやらしいファンタジー!
前作「奴隷王ピュリア ~少年王との愛の記録~」・・・・の「第二部」となります。
舞台やメインキャラがガラッと変わっての「SM」寄り(?)の内容となっています・・・・。
冒頭は、前作の「悪役」侍女長クロミスと、彼女にイヂめられていたリュネが中心となるストーリーとなります。
小説の「看板娘」ならぬ「看板人妻」ピュリアとそのダーリン・パティアスくんは少し休養中!
(後半、あるいは別章で再登場するかもしれませんが未定)
城内での地位を利用して後宮の私物化を進め、少年王パティアスや王妃ピュリア、そして若い侍女達を性の奴隷にしていた侍女長クロミス。
・・・しかし、その悪事に鉄槌が下される日が来たのでした。
城内で影響力を有するクロミスの出身家「カドモス家」、それと結託した摂政・テレゴノス一派の城内での権力私物化、侍女達への虐待、王室財産の横領等に対し、王家に忠誠を誓う秘密騎士団「ミシレ騎士団」と有力貴族「ランズ家」を中心とする王家派が協力して粛清を決行します。
城内で「女帝」として君臨し、自らのサディスティックな性癖を満たしていた侍女長クロミスも捕らえ、国境付近のラケシス砦に幽閉されて、調子に乗って過去に城内で虐待していた侍女・リュネからキツ~い「おしおき」を受けるのでした・・・・。
リュネこそが、今回の粛清劇の中心的に役割を担った、王家派「ランズ家」の子女だったのです。
リュケメニス族の女性には、人間の男性のペ〇スのような器官「牝茎」(ひんけい)があり、勃〇すると10センチ程度になる「牝茎」から、前立腺によく似た器官「性液腺」で造られる「無精液」を男性の射〇のように「射液」します。
「無精液」をすぐに「射液」してしまったり、その回数が頻繁な女性は「妊娠しにくい」という俗説があり、「早漏」王妃ピュリアは、イヂワルな侍女長クロミスから奴隷のようにツラい「教育」を受けるのですが、クロミス自身もリュネに同じ目に合わされてしまいます・・・まさに「因果応報」
第一部を読まなくても話は楽しめますが(基本エロなので)、一応ファンタジーとして作った設定と登場人物の「付録」は再編集のうえ掲載しております。
無論、いきなり本編から読み始めて全く問題ありません。
第一部とはちょっとカラーの違う「第二部」をお楽しみください!
文字数 72,851
最終更新日 2020.09.06
登録日 2020.05.24
僕の飛ばされた異世界は、転移者が「転生者」と呼ばれ現地人の性的嗜好品としてモノ扱いされている、最悪の世界だった。
しかも転生者はペニスのみならず乳首からもアナルからも精液が出る肉体に変化していた。
異世界でいきなり僕は、現地人から性的に襲われてしまうが、かつて行方不明になった片思いの相手、レンに助けられる。レンも「転生者」としてこの世界に飛ばされていたのだ。
自分の顔に自信がなかった僕は、異世界ではレン好みの美少年になっていた。
おかげでレンとらぶらぶになれたけれど……。
この残酷な世界で、僕達は生きていく。
※印付きはR18シーンありです。
・設定がアレですが基本は主人公と攻めのいちゃらぶです
・モブ姦あり
・後半エログロあり(触手・尿道・欠損)
・リバあり
・64話「それから」(九万文字くらい)で完結済みです
・転生じゃなくて異世界転移(異世界トリップ)ですが小説内では「転生」ってワードで呼んでます
・ムーンライトノベルス・fujossyにも投稿しています
文字数 98,119
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.05.16
神人は精嚢が空の状態の時に最も祈りの力を発揮すると言われている。そんな神人が精液を出し尽くす穴として捧げられるために育てられたテオエルは、自分の美醜感覚が前世のもので、この世界の基準とは異なることをわかっていた。
成人を迎えたテオエルは、生贄達が次々精神異常を来しているというシドイェスカに捧げられることとなる。
一体どんな抱き方をされるのか。想像して、恐怖する。せめて。せめて、イケメンであってくれ。この世界基準の美形ではなく、テオエル基準の美しい男であってくれ。それなら諦められるから。
しかし、怯えながら初夜を迎えたテオエルに、シドイェスカはーー
全21話。
文字数 29,930
最終更新日 2024.10.18
登録日 2024.09.28
執着溺愛皇帝×純粋無垢な箱入り王子
「ほぉ、男か」
性別を偽ったことが露見し、殺されると怯えていた王子に、皇帝はニヤリと笑った。
「別に構わないが、この寝室は、皇帝である俺以外の精液を感知すると呪いが発動する。……お前、我慢できるか?」
「え?」
エロい嘘を信じて必死に頑張る、騙されやすい王子様の話。
文字数 11,172
最終更新日 2024.06.29
登録日 2024.06.24
僕はエドワード・エレイン。【低魔力症候群】と言う、体内の魔力が著しく低下する死病にかかっている。僕は6歳の時に発病し、10歳まで生きられないとされていた。しかし、公爵家の財力が僕を生かした。命はとりとめたが、高熱が続く日々。僕は16歳になっていた。ある日父さんが病が治ると言い出した。その方法は、男性とセックスして、その精液から魔力を取り出し、体内に循環させるというものだった。僕は夫を迎え、治療に専念する事になる。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 10,437
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.12.28