「大学生」の検索結果
全体で5,100件見つかりました。
『いくら俺が不感症でも、気がつかないのはどうかと思う。』
やや変態×不感症、お下品。
溺愛なのに気づいてもらえない不憫(※自業自得?)攻め。
文字数 5,169
最終更新日 2019.12.26
登録日 2019.12.21
28歳のカフェ店員・薫は、高校時代から5年間付き合っていた恋人と穏やかな日常を送っていた。
だが、ふとした出会いで心を揺さぶられたのは、常連の年下大学生――彼の整えられた刈り上げと、髪に込められた感性だった。
やがて薫は、自らの髪を預け、刈り上げからスキンヘッドへと変貌を遂げていく。
恋と髪が交差するなかで、自分の「らしさ」と向き合い、すべてを脱ぎ捨ててたどり着いた新しい愛のかたちとは——。
剃るという行為に込められた覚悟と信頼、そして唯一無二のフェティシズムを描いた、愛と変貌の物語。
文字数 11,742
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.11.29
ノンケのおけつぷりぷり大学生がオカマバーでバイトを始めて流されてアレコレされちゃう第一部、大学生が他の男としている閑話、大学生の先輩がアパートを追い出されてオカマバーのオーナーのマンションに世話になる第二部という構成になっています。
文字数 47,068
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.03.27
綺麗で浮気性な僕の恋人。
でもそんな彼の度重なる浮気なんかより、僕には最近頭を悩ませている事がある。
◇出原 祥(いずはら さち)24歳 会社員
※自分にも他人にも興味薄。2次元の住人は大好き。
◆七居 陽呂 (なない ひろ)24歳 美容師
※自分と出原が大好き。綺麗なものは取り敢えず好き。出原とは腐れ縁の恋人関係。
★伊藤 琉太 (いとう りゅうた)20歳、男前大学生
※七居の浮気相手になってた最中に帰ってきた出原に一目惚れ。
七居はまあまあ好きだが出原はもっと好き。何とか出原を奪いたい。
9/22、出原父視点の前後編追加しました。本作品はこれにて完結です。
ありがとうございました。
文字数 38,182
最終更新日 2022.09.22
登録日 2022.09.15
文字数 17,565
最終更新日 2024.02.07
登録日 2023.05.03
大学生の青年、ヴェローナはピエロのアルバイトをしていた。
美しい憧れの人、オスカー率いるエレガントエレファンツサーカス団に入団することを夢見ながら、燻った毎日を過ごしていた。
そんなヴェローナに、ストーカーのスノウの魔手が伸びる。
憧れと淫猥、努力と屈辱。ヴェローナは少しずつ転落していく。
受け
ヴェローナ
やや潔癖気味な大学生。ピエロのアルバイトをしながら、いつか憧れのオスカー率いるエレガントエレファンツサーカス団に入団することを夢見ている。
卑屈で嫌味な性格で、かなりのオタク気質。目が悪く眼鏡をかけている。
癖っ毛に母親譲りのプラチナブロンドが特徴。
攻め
スノウ
偽名。ヴェローナのストーカー。ある日突然ヴェローナの前に現れ、蹂躙する。
電子機器の扱いに優れ、手先が器用。普段どの様な仕事をしているのかは不明。
人の話を聞かない。
攻めは今後も追加予定です。
以下のものが含まれます。
※暴力的な表現
※露骨な性描写
※犯罪表現
文字数 38,604
最終更新日 2024.10.18
登録日 2024.08.02
お妃候補は正直しんどい
レンタル有り大陸中央に位置する大国ヴェルデ。その皇太子のお妃選びに、候補の一人として小国王女のクリスタが招かれた。「何だか面接に来たみたい」。そう思った瞬間、彼女は前世を思い出してしまう。
転生前の彼女は、家とオフトゥン(お布団)をこよなく愛する大学生だった。就職活動をしていたけれど、面接が大の苦手。
『たった今思い出したばかりだし、自分は地味で上がり症。とてもじゃないけど無理なので、早くおうちに帰りたい』
ところが、なぜか気に入られてしまって――
文字数 378,370
最終更新日 2019.06.08
登録日 2018.03.26
包容力ドS×そそっかしい大学生。元秘書の心使いと、口では勝てず悔しい思いをする大学生。久田悠人(18)大学生は、そそかっしい自分の性格に悩んでいるが、前向きになろうと思い、ロックバンド活動をしている。楽器店のバイト中に、近くの企業に勤めている会社員の早瀬に出会う。早瀬はバイト先のオーナーの知り合いだった。憧れの先輩(桜木聡太郎)に付きまっていると勘違いして、早瀬のことをて追い払おうとしたが、付きまとっていることは誤解だったと分かる。誤解が解けた後、早瀬との付き合いが始まった。物腰が柔らかく爽やかな早瀬の笑顔に信用して食事に行く約束をしたものの、その後もデートの誘いが続き、戸惑う。早瀬はそそっかしい悠人のことを可愛いと思い、面倒を見たくて猛アタックする。悠人は早瀬に口では勝てず、早瀬のペースに飲まれては悔しい思いをする。そして、付き合いが続いていくうちに、早瀬の意外な過去を知る。甘々な二人が恋人同士になるまでのストーリーです。
幼い頃より祖母に育てられた悠人は、誰かに求められたい、必要とされたい思いを抱えている。父から高圧的な態度を取られ続けて育ち、大学生になった後も委縮している。早瀬や親友との出会いの中で、自信を付けて行く。
文字数 150,159
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.06.28
大学生の伊坂雀は、目が覚めたら全く見覚えのない幽世館というホテルにいた。昨晩の飲み会の後の記憶がなく、手荷物どころかケータイや財布すら所持していない状態だ。事情を話して直ぐに帰ろうとするのだが…ここはホテルも人も、全てが非常識の非日常であふれている。
文字数 25,162
最終更新日 2024.01.01
登録日 2023.07.27
お兄ちゃんが大学生になり一人暮らしを始めた途端、急にこの猿がタチの悪いイタズラをしてくるようになった。
関連物語
『夏の夜に、またね。』
『清掃員加藤望、社長の弱みを握りに来ました!』
『夜になったらアナタに会いに行く』←元ホームページで公開していましたが、現在非公開中
元HPで1番反響が大きかった物語で、今でも根強い人気がありました。
2011.2.4に連載がスターし 2011.2.7には完結した物語ですが、”他のサイトへの掲載“を求める読者様からのコメントやフォレストページの閉鎖に伴い、転載を進めていくことを決めました。
ガラケー時代に連載をしていた昔ながらの携帯小説だった為、修正もしながらの転載になっております。
その為元の小説は現在非公開にしており、フォレストページの閉鎖によりそのまま元の小説も消えていくことになるかと思います。
完結から10年以上の時を越えて、現在の物語、『夏の夜に、またね。』と『清掃員加藤望、社長の弱みを握りに来ました!』の中で”尾崎先生“として登場している龍二。
世界が一瞬で吹き飛べば良いと思っていた男子高校生、尾崎龍二の物語です。
高校生の恋ですので、いつも大人の恋物語を読んでくださっている読者様には物足りないと感じることもあるかと思いますが、大人とは違った高校生達の恋模様を是非ご覧ください。
(2011年1月から2ヶ月の間で10本以上の小説を一気に完結させましたが、当時はまだ学生だったので高校生と大学生の物語のみを作成していました。
フォレストページの閉鎖により、この物語以外の物語も順次転載していく予定です。)
表紙イラスト絵 Bu-chaの色鉛筆による杏のイメージ画
文字数 25,412
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.07.28
いつものようにマンションの駐輪場に向かう主人公の松井文也(まついふみや)は自転車の鍵を無くした会社員の一ノ瀬千乃(いちのせちの)に自転車を貸した。すると彼女はお礼をしに来た。そこから始まるお隣さんとのおかしな日常。2人の関係はどうなっていくのだろうか?
少し不思議なお隣さんラブコメ?
ここに開幕!
文字数 39,998
最終更新日 2024.07.08
登録日 2024.05.06
社会人の天真旭(てんまあさひ)が目を覚ますと、見覚えのない部屋で、診療台のような椅子に四肢を拘束されていた。そんな旭の前に現れたのは、目元だけを覆う色違いの仮面を着けた五人の男達で……。
※五人の攻め×強気受けです。
※pixivにも公開しています。
【登場人物の簡易プロフ】
・天真旭(てんまあさひ)
24歳の至って普通の社会人。
177cmの細マッチョ。黒髪。
キリッとした眉毛が特徴の男前。
普段は明るく人懐っこいが、強気な一面もある。
・ジョーカー(仮名)
仮面集団のリーダー的存在。
186cmで着痩せするタイプ。黒髪。
30歳。誰に対しても敬語で話す。
実はアダルトグッズを作る会社の若き社長。
自分の体でもさまざまな媚薬を試し過ぎた結果、耐性ができた。
・スペード(仮名)
180cmの細身。茶髪。左耳にピアスをしている。
26歳の社会人(ジョーカーの会社の社員)。
・ダイヤ(仮名)
176cmの細マッチョ。襟足長めの黒髪。
24歳の社会人(ジョーカーの会社の社員)。結構、力が強い。
・クラブ(仮名)
170cmの細身。青のメッシュが入った黒髪。
21歳の大学生。実はダイヤの弟。行為中は語尾に♡がつく。
・ハート(仮名)
184cmのマッチョ。焦げ茶色の髪。
29歳。ジョーカーの右腕的存在。
口と態度は悪いが、意外と面倒見がいい。
ジョーカーとは腐れ縁で、会社でも彼の右腕として秘書をしている。
【注意事項とお願い】
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※筆者は作中の行為を推奨しておりません。
※好き嫌いがはっきり分かれる内容となっているので、閲覧は何でもアリの方のみでお願いします。
※18歳未満の方は閲覧しないでください。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言も禁止です。
【追記】
閲覧・評価等、ありがとうございます。
気が向いたら続編を書くかもしれないので、その時はよければまたお付き合いいただけると幸いです。
文字数 16,651
最終更新日 2024.10.04
登録日 2024.10.03
「“可愛いのが好き”って言ったら、笑われたことがある。」
可愛いものが好きな男の子・たろうは、
高校に入り、その“好き”を隠すのをやめた。
入学式の日、凪紬と出会う。
それからずっと一緒に過ごしてきたふたり。
「ぼくはたろちゃんがいちばん大切なんだからね」
「ぼくだって同じだよ!」
想いを確かめ合ったはずなのに、
肝心の「付き合ってください」を言い忘れてしまった、たろう。
今度こそ想いを伝えるために、
手作りのクマちゃんに気持ちを込めて“ドキドキ大作戦”を始める。
可愛いものが大好きな男の子が、
告白に奮闘する恋の話。
「可愛いものが好きな男の子が」シリーズ2作目
本編完結済。
番外編にてその後の日常を更新中
文字数 64,771
最終更新日 2026.11.04
登録日 2026.07.11