「時間」の検索結果
全体で8,363件見つかりました。
*『捨てられた王子』と同じ世界観、ふわっとしてます。そちらも読んで頂けるとより楽しんで頂けると思います。
「私、王太子ダルダ・クニスキンは、婚約者であるメルシア・ソロシアンの婚約を破棄する事をここで宣言しよう!」
黒髪の女生徒と共に現れたダルダ殿下は開口一番そう言われた。
「そして、私はこの愛するモナ・ドドイナカと結婚する。以上だ、さぁ卒業パーティーを楽しもうじゃないか」
静まり返る周囲に構うことなく、ダルダ殿下はモナと呼ばれた女生徒とフロアの中央を陣取る。このままファーストダンスを始めるつもりなのだろう。殿下の側近達が楽団を急かす。やがて音楽が流れだし、ダルダ殿下と女生徒が踊り出した。
本日は王立学園の卒業パーティー。パーティーではあるが学園の行事である為に当然事前に予定が組まれ、ファーストダンスの時間も決められている。まだその時間になっていないので、踊っているのはたった一組だけだ。
…この現状を、国王夫妻はどう見ているのだろうか。
まぁ、婚約を破棄されたのなら私にはもう関係ないわね、とメルシアは他人事のように思った。
*見切り発車の為、矛盾が出てくるかもしれません。見つけ次第修正します。
随時、誤字修正と読みやすさを求めて試行錯誤してますので行間など変更する場合があります。
拙い作品ですが、どうぞよろしくお願いします。*本編六話と登場人物紹介で完結。*『捨てられた王子と拾われた令嬢』としてアルファポリス様にも投稿しています。内容は変わりません。
文字数 10,890
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.07.17
僕は転生者。
ずっと昔に日本で死んで、いまはダンジョンコアという鉱物生命体。
ダンジョンコアって、カテゴリーは魔物に分類されてるけど、僕は人畜無害でただの引きこもり。
だから僕は誰に邪魔されることなく。
毎日少しづつ穴を掘り、ダンジョンを広げ、出土品を愛でるだけっていうスローライフを僕が作った三人の守護者たちと満喫していた。
そう、あの出土品を見つけるまでは──。
あの日、あの僕の決断がすべてを壊し、僕の黒歴史となる。
長い時間が経ち、ようやくすべてが終わったと思ったら……。
今度は世界の危機に立ち向かうことに。
なぜこうなった……orz
文字数 17,986
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.05.25
トラックで死んだ男、高坂幸弘(こうさかゆきひろ)は、女神さまのお願いを聞いて異世界へ向うことになった。世界のバランスを正すという仕事を受け、そこでチートとしてその世界では稀少な時空魔法を貰う。理由は時間停止で夢だったあんな事やこんな事ができるかも? という主にエロい理由からであった。しかし、ユキヒロの目論見は、使い勝手の微妙な時空魔法と、なぜかどんどんと女性化していく自分の姿と、減衰していく性欲に打ち砕かれることになる。エッチだけどチキンな女装主人公が、時空魔法を持って異世界を旅する。アホで、ちょっとだけエッチなお話。
文字数 284,325
最終更新日 2016.12.01
登録日 2016.09.23
こちらを読み終えたら、続編『ウロボロスの尾を断つ神剣ー連理の枝の巫女ー』もよろしくお願いします。
加筆修正が6章まで済んでおります。纏まった時間が取れ次第、1章毎、差し替えられるように加筆修正を進めようと思いますので気長にお付き合いをお願いします。
高校1年目のクリスマスイブの夜。異世界へと繋がる扉が開かれる。
出会った女神に授けられるチート等々。授けられたモノの中で、どう対処していいか分からないモノに、これはどういう事だっと問いかけると、
「えっと、つまりね? 今日から、この娘達の父親は貴方なのです」
子作りをした事ない俺がどうして父親に?
途方に暮れるが、働かないと生活ができない俺は冒険者になり、娘2人とぎこちない共同生活が始まる。
押し付けた女神はどうしたって?一緒に暮らして、母親やってるよ、はぁ……
更新は基本2~3日ぐらいでしていく予定です。よろしくお願いします。
小説家になろうでも書かせて貰ってます。読みやすい方でお読みください。
サイドストーリー扱いの『駄女神の玩具箱ーどうして、お前はそんなに駄目なんだ?-』がありますが、そちらの事後承諾のない分かち合い、は本編に絡む話もあるので良ければ読んでみてください。
文字数 1,466,762
最終更新日 2018.03.28
登録日 2016.09.19
マリアンナは6歳にして命を終えた。生まれ変わった先は、前回と同じ。これは時間が巻き戻った?いや違う…サラ(妹)しか目に入らなかった両親の元に、今度は私がサラの妹として生まれたのだ。またあの放置生活が始まるのか…ならば、こちらから距離を置かせてもらいましょう。期待なんてしなければ、私の心の安寧が保てるもの。
文字数 13,089
最終更新日 2019.09.10
登録日 2019.07.04
大陸の王国で巻き起こる、革命に至る物語。
ロクサーナことロキシーはある日突然、別の世界の自分を夢見た。自分が首を切られて死んだ女王だという夢を。
双子と信じていた妹のモニカこそが王家の血を引いているというのに、それに嫉妬し、彼女を憎み抜いて、出自を偽り女王となった。だが結局は愛する婚約者も王位も全て奪われ、呪いの言葉を吐きながら死んだ史上最低の悪女、ロクサーナこそが、自分なのだという忌まわしい記憶だ。
ロクサーナが死ぬのは17歳のはず。ロキシーは12歳。時間が戻ったとしか思えない。だが以前の世界と違うのは、ロキシーはすでに生まれた家を追い出されていて、厳しくも優しい養母と、慕ってくれる義理の弟がいることだ。
おまけに以前の世界では一方的に恋をして無理矢理婚約を結び、憎まれていたはずの婚約者は妙に優しい。
恋で人生狂ったかつての苦い思い出があるから、二度と恋なんてしたくないのに、怒涛の恋愛に巻き込まれていく。
※ 以前公開していた「今世こそ負けませんわ!」という物語の再投稿です。主人公二人の名前を変えていますが、内容は概ね同じになっています。
※小説家になろう様でも公開しています。
文字数 320,777
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.08.23
ある日突然麗しの公爵様より引きこもり眼鏡地味貧乏伯爵令嬢に仕事の依頼が来た。
仕事内容は妻、お給料が出るなら謹んでお受けいたします。だだし2年契約更新制
お仕事は朝8時から夜9時までです。時間外は夜11時まで、それ以降はお断りいたします。
契約が仇となる。ある事情により逆に2年以内に心を掴まなければ、、、。
恋愛ポンコツ娘を落とす難易度Aミッション発生
王道一目惚れシリーズセカンド
数多くの浮名を流す自信家公爵様の初恋は多難!初恋は実?実らない?
完全ご都合主義設定、となってます。サラーっと流していただけると幸いです。
本編完結ーほのぼの日常の番外編時々更新……あり。
文字数 75,097
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.05.16
孤児として生まれ、運び屋として不安定な暮らしを続けていたユウは、2年前にこの街へ来て安定を手に入れる。
街のそばに在る、鬱蒼とした暗い森。そこには、森の隠者とも呼ばれるエルフが住んでいた。
褐色のエルフ、シャンティは、ユウを受け入れ、彼に仕事を与え、そして溺愛する。ユウが、かつて愛した人間の子孫だったから。少なくとも、ユウはそう思っている。
長い時間を生きるが故に、たくさんの別れに胸を痛めているシャンティ。幸せになって欲しいと願う一方で、あくまで過去の人を愛しているのだということに、複雑な気持ちになりながら、彼の元へと通うユウだったが――。
森に住む褐色でふわふわしたエルフのシャンティと、彼がかつて愛していた人の子孫、ユウが愛を育むお話です。
20歳の青年×200歳以上年上のエルフになります。シャンティがユウを溺愛しています。
お話は攻め視点で進みます。性描写は有りますが、軽いものです。
このお話でのエルフは、人間の姿をした全く違う生き物、のような存在です。美しい化け物みたいなものです。
少し重めの設定ですが、全体的にはハッピーな流れになります。
・一部 暴力的、合意の無い性行為、流血表現が含まれます
・具体的な描写はほぼないですが、攻め、受け共に相手以外との性的関係があった描写があります
・流れはハッピーへ向かうのですがダークファンタジー系なので、全体に流れる空気は暗いです
☆短編など追加していきます。
文字数 80,257
最終更新日 2021.07.25
登録日 2020.11.15
「あ……マリアさんっっ!」
「え、アルシェーヌ様.........…?どうしたんですか?」
午後のお茶の時間にやって来たアルシェーヌ様が、私を見るなり目を見開いて駆け寄ってくる。
今日は週末だからお泊まりの予定で、私の家に泊まることになっているんだけど……一体どうしたんだろう?
「あのっ!新しい聖女様のお披露目式が中止になったって本当ですか!?」
「えっ……?」
アルシェーヌ様の勢いに押されながら答える。
あ、やっぱりそういう話が広まったのかな? 先日、王城で発表された、私が正式に聖女となったお披露目式の中止。
王妃様や王子殿下に反発して……みたいな噂も出回っていたから、アルシェーヌ様も知ってるんだとは思っていたけど……まさか本当だと思われてるなんてびっくりだよ。
「えっと……お披露目式が中止になったのは本当ですけれど……正式な発表はありましたし、延期ですよ?」
“延期”と聞いてアルシェーヌ様が不思議そうに首を傾げる。
そっか、まだ知らないんだ。
「まだ正式ではありませんよ。ただ日取りを延期するだけなんです。それで、今準備を進めているところなんですよ」
「あ、なるほど。じゃあマリアさんが聖女になるのも延期なのですか?」
「それは……どうでしょう?私は正式に決まったわけじゃないので……」
“聖女”だの“神子”だのは『女神様の愛し子』を示す言葉で、どういう基準で選ばれるのか明確になっていない。
ただ聖女ってお仕事が女神様の愛し子を補佐するためにあるから、すでにそのお仕事に就いている人は除外されるんじゃないかっていうのは、なんとなく分かるけど……。
「あれ?でもマリアさんは愛し子様ですよね?」
アルシェーヌ様が不思議そうに首を傾げる。
そう、私……というか神様からの“神託”を受けた私は、『女神様の愛し子』として既にこのお城で働いていることになっている。
だけど正式に就任が決まったわけじゃないから、正式な発表があるまではまだ聖女じゃないわけだよ。
文字数 1,450
最終更新日 2024.01.04
登録日 2024.01.04
40時間連続勤務の末、力尽きた社畜の俺。
次に目が覚めたら、妹が愛してやまないBLゲームの総受け勇者、エンディミオンに転生していた。
勇者の聖痕は受属性の証? 攻略対象は全員、執着系男子?
冗談じゃない、異世界に来てまで24時間営業・年中無休の溺愛(重労働)なんて御免だ!
狙われるお尻、バグり散らかした距離感、執着粘着ストーカーに負けない。
3%の逃亡エンドを勝ち取って見せる!
「さらばBL、俺は今日から、名もなきモブとして生きる!」
――これは、貞操の危機に瀕した元社畜が、平和なスローライフを掴み取るまでの決死の逃亡劇である。
※BL展開を全力で回避するギャグ小説です。BLではありません(たぶん)
〈カクヨム、小説家になろうにも掲載中〉
文字数 14,840
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.01
早くに実の父母が亡くなり、継母や異母妹にこき使われる日々を送るレイラ。
そんなある日、町中を騒がす知らせが。
王子が妻を娶るため、舞踏会を開く、とのことだ。
舞踏会の参加条件は、王宮へ来ること。ただそれだけ。
継母たちが舞踏会に行こうとするを見て、自分も行きたいと言うレイラ。
しかし、継母は自分たちがいない間に家を綺麗にしておけと、連れて行ってはくれない。
舞踏会は何度か開かれたが、王子の相手はなかなか決まらないらしく、次第に羽を伸ばせるいい時間だと感じ始めたレイラ。
しかし、レイラは神からの信託を受ける・・・王子の妻になるのはレイラだと―――
※※注意※※
胸糞になり過ぎたらごめんなさい。これくらい余裕であれば、変な気を遣ってしまいすいません。
コメントはお待ちしておりますが、容姿よりも大事な物・・・それは心です。
本作を読んで、その心が傷つきましたら、私も悲しいのでご相談ください。
文字数 26,769
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.10
文字数 2,382
最終更新日 2021.05.19
登録日 2021.05.19
2025/9〜
内容に変更はありませんが、少し書き換えをしました。
あらすじ
僕は、大好きな友くんが仕事を終えるのを、机の下で隠れて待つ。
友くんの仕事が終わったら、ソッコーで捕まえて、あーんなことして、こーんなことして……
僕はニヤニヤが止まらない。
しかし。
友くんの仕事はなかなか終わらない。
登場人物
○
友(トモ)くん
僕の同居人兼恋人兼年上のイトコ。
週に1、2出社するが、大体は在宅勤務。仕事が忙しく、自室に籠もることが多い。
僕となかなかイイコトするタイミングが合わない。
○
僕
友くんがなかなか構ってくれなくて心の中で拗ねるけど、友くんは仕事が忙しいからしょうがないか…とも思う。
しかし、自分の健康管理がずさんな上に仕事時間もルーズな友くんに、僕は…
至らない点も多いかと思いますが、楽しんでくださると嬉しいです。
完結しました!
僕と友くんを可愛がってくださりありがとうございました!!
ーーーー
文字数 2,609
最終更新日 2023.03.04
登録日 2023.02.28
本作品は、『婚約解消された私はお飾り王妃になりました。でも推しに癒されているので大丈夫です!』のIfストーリーになります。本編の途中からのIfルートとなりますので、本編〈304話まで〉をお読みにならなければ、内容がわからないと思います。
本編とは違う時間軸となっております。パラレルワールドと認識して頂けると幸いです。
また、本編エンドを気に入って下さっている方は読まない方が良いかもしれません。
上記ご理解していただいた上でお読み頂けると嬉しいです。
※本編同様、R15とさせて頂いております。直接的な描写はありませんが、性的に匂わせるような表現等がある場合がございます。
※相変わらずのゆるふわ設定です。色々と目を瞑っていただけると幸いです。
文字数 45,316
最終更新日 2023.06.24
登録日 2023.05.07
竜人に国を滅ぼされた前世を持つエイヴリルの目の前に現れたのは“半身”と呼びながらボロボロと涙を流す竜人。
半身を求めすぎて狂う程の時間を過ごした竜人と、前世の記憶を持つ竜人嫌いの人間との物語。ハピエンです。
文字数 32,719
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.12.02
「お尻、大丈夫?」
休み時間、きれいなノートをとっていた子が微笑みながら言いました。僕のお仕置きの噂は、休み時間に他のクラスにも伝わり、みんなに知れ渡りました。姉は、何をやっているのと呆れていました。姉も松本先生の教え子でしたが、叱られた記憶はないと言います。教室では素振り用の卓球ラケット、理科室では一メートル定規がお仕置きの定番グッズになりました。
でもいちばん強烈な思い出は、理科室の隣の準備室での平手打ちです。実験中、先生の注意をろくに聞いていなかった僕は、薬品でカーテンを焦がすちょっとしたぼや騒ぎを起こしてしまったのです。放課後、理科室の隣の小部屋に僕は呼びつけられました。そして金縛りにあっているような僕を、力ずくで先生は自分の膝の上に乗せました。体操着の短パンのお尻を上にして。ピシャッ、ピシャッ……。
「先生、ごめんなさい」
さすがに今度ばかりは謝るしかないと思いました。先生は無言でお尻の平手打ちを続けました。だんだんお尻が熱くしびれていきます。松本先生は僕にとって、もうかけがえのない存在でした。最も身近で、最高に容赦がなくて、僕のことを誰よりも気にかけてくれている。その先生の目の前に僕のお尻が。痛いけど、もう僕はお仕置きに酔っていました。
「先生はカーテンが焦げて怒ってるんじゃない。お前の体に燃え移ってたかもしれないんだぞ」
その夜は床に就いても松本先生の言葉が甦り、僕は自分のお尻に両手を当ててつぶやきました。
「先生の手のひらの跡、お尻にまだついてるかな。紅葉みたいに」
6月の修学旅行のとき、僕は足をくじいてその場にうずくまりました。その時近づいてきたのが松本先生でした。体格のいい松本先生は、軽々と僕をおぶって笑いながら言いました。
「お前はほんとに軽いなあ。ちゃんと食わないとダメだぞ」
つい先日さんざん平手打ちされた松本先生の大きな手のひらが、僕のお尻を包み込んでくれている。厚くて、ゴツゴツして、これが大人の男の人の手のひらなんだな。子供はこうやって大人に守られているんだな。宿について、僕はあのお仕置きをされたときにはいていた紺の体操着の短パンにはきかえました。あの時の白衣を着た松本先生が夢の中に出てくる気がしました。
文字数 922
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.14
電子書籍化に伴い、2024年~公開終了となりました。
ご了承ください<(_ _)>
2025/02/15~一部公開しました。続きはKindle版でどうぞ^^
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※恋愛・結婚に性別は関係ない世界です。
<あらすじ>
33歳になったばかりのある日、蘭は母からお見合いを勧められた。
結婚に興味のない蘭は断ろうとするが、渡されたお見合い写真の彼に一目惚れする。
一方、大企業の御曹司である左京は、母に無理やりお見合いをセッティングされ、相手のことを何も知らないまま、渋々お見合いの席に向かうことに。
そこで、二人は運命的な出会いを果たす。
ノンケの左京は、お見合い相手が男だったことに腹を立てるが、蘭が好みのタイプど真ん中だったことに内心うろたえる。
左京はイケメン御曹司という武器を持ちながら、コミュニケーション能力が高くない。
しかし、蘭がおしゃべりで明るい性格なため、一緒にいても楽しい時間を過ごすことができた。
蘭の方も、理想の王子様のような左京に、ずっとドキドキしっぱなしだ。
そうして、初めて出会った二人は、お互いに惹かれ合っていく。
だが、お見合いの別れ際、左京はとんでもない失言をして、蘭を傷つけてしまう。
お見合いを終えた蘭は、「左京には二度と会えない」と、ひどく落ち込んでいた。
左京の方も、男相手の結婚など考えられないと思いつつ、蘭への謝罪の機会を得るために、交際了承の返事をして……!?
イケメン御曹司×純情リーマンが織りなす、
お見合いで運命の人に出逢って結婚するまでの、奇跡のラブストーリー!!
文字数 19,052
最終更新日 2023.11.11
登録日 2023.11.11