「高校」の検索結果
全体で18,166件見つかりました。
気づいたら雲の上?
高校生の山中エイジは急に17歳という短い生涯を終え、変なハゲおやじに言われて別の世界に行くことになりました。そこでエイジは一計を案じます。凡庸な能力だからダメなんだ! すべてを捨て去り1つに集約することで一発逆転してやろうと! 彼はそう考え能力を絞ることにしました。はてさてどうなることやら・・・
登録日 2015.12.06
とある海辺の町に転校してきた男子高校生、東海林波駆。
彼はそれまで、恋人はおろか、友人すら一人も作ることなく孤独な学生生活を送っていた。そうなってしまったのは他でもない彼自身の体質――他人の心の声が聞こえる――という能力ゆえ。
しかしそんな彼にも、転入先の学校にて人生の転機が訪れる。
それが成海鳴子というクラスメートとの出会い。唯一、彼が心を読むことが出来ない少女との出会いだった。
文字数 911
最終更新日 2016.10.23
登録日 2016.10.23
た、大変です~!不気味なうめき声が聞こえてきたので、外を見てみれば、大量のゾンビが門から入って来るとこだったんですよ!それなのに、先輩達は、なんでそんなに冷静で居られるんですか!?あり得ません!
文字数 1,103
最終更新日 2017.06.23
登録日 2017.06.23
普通に過ごしていた中学までの12年間、突然普通の日常に変化が起きたのは高校のゴールデンウィーク。特に目立ったものもない主人公の悠太。しかしそれを変えたのが学校でも外でも特に目立つ朱莉だった。特に接点もない2人がゴールデンウィークのあることがきっかけで親しくなっていく。すると、元から接点がない2人が親しくなるに連れてお互いの相手への感情が複雑になってくる!そこでできる青春真っ只中の感動物語!
文字数 11,793
最終更新日 2019.03.03
登録日 2018.11.04
佐々木文香が高校二年生の夏、両親、祖母、叔父が亡くなった。
崩壊していた家族。
刑事や周りの大人は繰り返し
「あれは事故だ。お母さんが一家心中を図ったんだ。」
と言った。血まみれの床、台所で首をつって冷たくなっていた母。沸騰した事を告げる薬缶。
文香と姉の咲子は家族は誰かに殺害されたと十年経った今でも思っていた。
そして今文香は真実を求め動きだす。
文字数 446
最終更新日 2019.03.14
登録日 2019.03.14
不良たちからいじめられていた高校一年生の田中まさとしは毎日辛い日々を送っていた。日々不良たちからいじめられるなか逃げるように入った教室に三年生の小鳥遊桜花がいた。
「今の自分を壊したくないか?」
まさとしがその言葉に答えると二人の間に扉が現れた。それは異世界へと繋がる道で異世界へとたどり着いたまさとしは職業Web小説家 とスキル:アルファポリスリンクを得ることになる。
田中まさとしは日本に帰るために奮闘するし一人前の漢(おとこ)になるのである。
文字数 2,875
最終更新日 2019.06.21
登録日 2019.06.20
白亜高校に通う高校一年生、阿久津 来人はライトノベルやウェブ小説が大好きな陰キャ。クラス内でぼっちな彼は昼休みにラノベを読んでいると、その日席替えで隣になったカースト上位で『天使』と呼ばれているおっとり口調のゆるふわ系美少女、三上 風花に突然話しかけられる。何を読んでいるか訊かれたのでハーレムラノベのことを彼女に伝えるが―――「それはちょっと女の子を舐め過ぎてるよ~。脳内お花畑の作者が描いたクソみたいな欲望駄々洩れの妄想の塊だねぇ~」「………え?」と、彼の前では何故か少し口が悪い。その後、ラノベに興味が湧いたというゆるふわ系美少女が来人に提案してきたのは、恋するヒロインの気持ちを彼女が知る為(という口実だが実は彼のことが好きな彼女がどんどん構っていく為)の恋愛シミュレーション。
これは、ラノベとウェブ小説が大好きな陰キャと少しだけ口が悪く腹黒なゆるふわ系天使による共同作業という名のイチャイチャ物語である。
※雰囲気、口調、髪型がゆるふわな外面癒し系ヒロインです。
※この作品は小説家になろう様、カクヨム様でも掲載しております。
【12/14(土)日間現実恋愛ランキング入りしました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!】
文字数 249,201
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.01.06
姉になった父、先輩の愛人になった僕。そんな複雑な環境で幸せを掴もうとする家族の物語。
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<登場人物>
|花園 優《はなぞの ゆう》 主人公 高校生
|花園 凪《はなぞの なぎ》 父親のちに姉
|蝶野 悠真《ちょうの はるま》 バイト
|氷室 敦《ひむろ あつし》 同級生 イケメン
|羽鳥《はとり》 上級生 不良グループのボス
|佐藤《さとう》 上級生 水泳部
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<あらすじ>
離婚を機に、お花屋さんを始めた父。
それと同時に女性として生きることを宣言し、僕の姉となった。
一方、僕は学校でイジメにあっていたが、先輩の愛人になることで立場は一転する。
そんな複雑な僕達家族に、幸せを運んでくる一人の男性がいた。
※美しく咲く花に集まる鳥や蝶。そんなイメージを重ねています。
※ほんわかシリアスです。エッチ少なめ。回顧録風。
文字数 18,770
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.28
高校生の天ノ川みどりはひょんなことから花が咲かない世界へ行くことになってしまう。
みどりに助けを求めたのはその世界の住人であるアサガオという少年だった。
なぜ花が咲かないのか、そしてなぜ、みどりがここへ連れて来られたのか。
友情、恋、人の優しさ溢れるファンタジーの物語です。
文字数 4,626
最終更新日 2023.07.06
登録日 2023.07.04
アルファポリス「第1回きずな児童書大賞」奨励賞受賞作品。
幼なじみの蒼と10年ぶりに再会した羽留。
蒼は県内トップ高の1番で入学するくらい秀才で、顔もいいイケメン。
いつも友達に囲まれている王子様みたいな人。
母親同士が仲が良く、蒼の家庭の事情で居候することになった。
でも、幼少期の羽留との記憶が蒼にはなかった。
羽留が大好きな人気小説家「空野奏多」の正体はなんと蒼だった。
恋愛小説家にも関わらず、恋愛がわからないらしい。
そこで、羽留に疑似恋人になってほしいと言って来る。
同居しながら、同じ高校に通いふたりの距離は確実に縮まった。
そこで、遊園地とアクアリウムで疑似デートをすることにする。
空野奏多の正体を言わないと羽留は約束する。
同居のことは秘密にすると蒼は約束する。
二人だけの秘密ができた。
夢の中のぼんやりとした記憶――。
たしかに彼の声は鮮明に刻まれている。
でも、何という会話をしたのか、朧気で、不確かでほとんど覚えていない。
「合言葉は○○○○だよ。これは魔法の言葉だよ」
素直じゃない猫かぶりな俺様王子様な彼と一途に想い続けた羽留の恋。
蒼の記憶が羽留のことだけ無くなっていたのはなぜ?
記憶を取り戻す合言葉は?
猫かぶりな本音を言わない彼と好きだと言える素直な二人の恋。
超恋愛に鈍感な俺様王子様男子と普通女子の恋の行方は?
文字数 50,201
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.07.27
鉄道好きな男子高校生二人と、ソロキャン女子が列車で北海道に向かい、珍獣を見ようとする話です。
文字数 18,052
最終更新日 2024.03.07
登録日 2023.08.13
高校一年生の天宮晴(あまみや はる)は学校に馴染むことが出来ずサボっていた。少し上手くいかないと諦めてしまう性格で、暇つぶしのパズルも少し詰まると止めてしまう。そして、散歩に出かけると近所の小五の少女青山雪(あおやま ゆき)と出会う。その子は何か悩んでいるようで晴は力になろうとするが……。
[重複投稿] 小説家になろう ノベマ! カクヨム
文字数 7,522
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.31
誰しもあの時こうしていればという後悔をしている。
立花大和もその一人だ。
立花大和は高校で初めて恋をした。
その恋は、恋だったのか、推しとしての感情なのか。
高校生のピュアで青春っぽいのを目指しました!
日常の細かいところで少しでもみなさんに共感してもらえる部分があったら幸いです。
もともと読みにくい書き方だったので、修正しました。
完結はしていますが、番外編も書く予定です。
文字数 17,274
最終更新日 2024.11.29
登録日 2024.11.28
『黒鉄の鬼神』
――逃げるしかなかった。
なのに、振り返ってしまった。
目覚めた先は異形の怪物〈トカゲ人間〉が徘徊する異世界。
平凡な高校生・武志は、訳もわからぬまま命を狙われ、圧倒的な暴力の前に逃げ惑うしかなかった。
だが、自分を逃がすために戦う「青い甲冑の騎士」の背中を見て、彼の中で何かが変わる。
人ではない力――黒く硬質な“鬼の腕”を持ってしまった少年は、恐怖に抗い、命を懸けて立ち向かう。
これは、ただの異世界サバイバルでは終わらない。
「変身っ!」と叫ぶその瞬間、少年は“黒鉄の鬼神”と化し、世界の理に一撃を叩きつける!
文字数 112,737
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.04.07
文字数 3,661
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.14
『セパタクロー』__それは空中を翔け、地上を守る者たちの戦場。
染谷 大地。
こいつは、俗に言う“天才”だった。
別に、努力してる姿を見たわけじゃない。
でも、なんでも簡単そうにやってのける。
……だからなのか、どこかでずっと“特別な何か”を探してるように見えた。
高校に入ってすぐ、あいつは坂下 泉っていう女子に興味を持った。
誰が見ても一目惚れ__じゃなくて、なんかもっと、真剣に。
あいつは「観察」をはじめたんだ。なんかの研究対象かよってくらい。
で、下校中に尾行して、見つけたんだ。
芝生の公園。
汗まみれになりながら、坂下は変な形のボールを器用に蹴ってた。
それが、この球技との出会い。
そしてそれが、あいつの__
全部の始まりだった。
※この作品に登場する大会名・団体名・学校名・登場人物はすべてフィクションです。
なお、作中に登場する「セパタクロー」は実在するスポーツであり、本作はこの競技が日本でも広く知られ、盛り上がることを願って執筆されています。
文字数 11,997
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.10.26