「俺」の検索結果
全体で23,079件見つかりました。
脳に腫瘍が見つかり、余命半年と告げられた清輝。病院に入院中、凄く綺麗な女性に遭遇する。女性も余命3年だと言われ、自然と仲間意識が沸いた。清輝と女性の(名前はお楽しみ)胸キュン&感動の物語!
文字数 859
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.02.25
タイトル変えました!
さらに、小説家になろうにも書かせていただいております。
「いやーマジですみません」by神様
「まー、ぼちぼちがんばりますか。」by俺
この物語は、神様のミスで死んでしまった少年、藤山魁斗(高校2年)が新しい世界で、前の世界でいうチート能力を使用して、ハーレム?を作るという話です。
「よっしゃー!俺はこの世界で、自由きままに生きるぞー!」
まあ、ぼちぼち連載がんばります。
(((o(*゚▽゚*)o)))
残酷な表現??が入ります。苦手な方はご遠慮下さい。
R-15は保険です。言うほど残酷な表現はないです。
小説投稿が初めてなので、いろいろ問題があると思いますが、ご了承ください。
投稿ペースが遅くなってしまっています。本当にすみません。
Twitter にいろんなことを載せるのでよろしくお願いします!
https://twitter.com/@kerebaru
文字数 32,423
最終更新日 2018.01.01
登録日 2015.11.17
俺って、見た目もチャラついてて軽そうだってスゲェ言われるけど、俺の言動は、全部本気なんだよ!
ただ、それを分かって欲しいだけさ…。
文字数 3,737
最終更新日 2016.11.08
登録日 2016.11.08
25歳の8月、俺の家族は事故で死んだ。どこかへ行きたいと思った俺は京都の鞍馬に行くことにした。
旅館には賑やかな声こそ聞こえるものの、客の誰にも会わない。
喉が渇いた俺は旅館の外に出て自動販売機を探す。その最中に神社で祭りがやっているのを見つけ、屋台の居酒屋に腰掛ける……。
文字数 2,276
最終更新日 2016.12.11
登録日 2016.12.11
「俺は魔王を殺すだけだ」
12歳で神から〈魔王殺し〉の加護を賜ったアルスルは今日もまた魔王を殺しに行く。
文字数 28,696
最終更新日 2018.12.09
登録日 2018.11.12
人生における信条を「淡い期待を持たないこと」と設定している根っからの棚ぼた思想の持ち主、佐藤優太(さとうゆうた)は高校二年生の始業式の朝に不思議な夢を見る。
それは今までに出会ったこともないくらいに綺麗で儚げな少女と自室で対峙するだけの、夢があるようである意味夢のない、実に簡素な夢だった。
しかし緊張からか彼女に話しかけられなかったことを悔やんだ彼はその夢を忘れられず……。
彼女の夢に囚われた優太と彼の幼馴染に帰国子女まで。
これは彼を取り巻く全てを騒がす、彼らだけのラブコメ。
登録日 2019.01.08
ある日、自称死神のちんちくりんなガキが現れて言うんだ。
貴方が今日死ぬのを防ぎにきましたってな。
でも、結局トラックが突っ込んできた事によって死んでしまったんだがな…
気がつくと真っ暗な変な世界で死神と異世界に転生する事になったんだが…
これがまた恐ろしい世界だったんだよ。
これはそんな恐ろしい世界に転生した俺たちが世界を救うかもしれない物語。
登録日 2019.05.12
転生の神と会い目を覚ますと回復の泉の中で窒息しかけていた。
水面に出ることもできず回復の泉で死ぬこともできない主人公は、水中で大量のスキルを獲得する
カクヨム、小説家になろうでも投稿しています。こちらであまり伸びなければ削除してカクヨムで投稿を継続します。
文字数 23,800
最終更新日 2020.09.10
登録日 2020.09.09
高校生の早乙女有紀(さおとめゆき)は名前にコンプレックスのある高校生男子だ。
母親の真紀はシングルマザーで有紀を育て、彼は父親を知らないまま成長する。
しかし真紀は急逝し、葬儀が終わった晩に眠ってしまった有紀は目覚めるとそこは授業中の教室、しかも姿は真紀になり彼女の高校時代に来てしまった。
「あなたの父さんを探しなさい」という真紀の遺言を実行するため、有紀は母の親友の美沙と共に自分の父親捜しを始めるのだった。
果たして有紀は無事父親を探し出し元の身体に戻ることが出来るのだろうか?
文字数 107,663
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.06.05
Sword(ソード)に憧れていた
青年、轟蓮(とどろきれん)はある日
姉の花美(はなみ)はSwordに殺された。
Swordは今でも頂点に立つ存在であり、蓮は自分たちのチームSHIELD(シールド)というチームを創り、
仲間にこう誓う。
「俺達は頂点を壊す、盾のなり」
それを彼はBreak TOPと呼んでいる。
文字数 7,776
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.05
普通でなんの取り柄もない中学3年生、木下優。ある日、パパに連れられて空港に行くと、そこには美少女が。話を聞いてみると、名前はロエリーナ、留学生、そして、こいつと1年、卒業まで一緒ににすごすとのこと……………………。おい!俺のノーマルライフにこんなに凄い刺激はいらないと激昂する優。だがしかし、もう既に断れないようで、じゃあこのまま彼女とラブコメ展開が始まるのか?!と期待する優。まずは一言でも話すことから始めよう。だが、彼女との初めての会話は「私のピンクのパンツ知らない?」
そこから優に不幸が舞い降り、この女とのラブコメ展開はないなと確信した優。
果たして優はロエリーナに邪魔されずにノーマルライフを卒業まで送ることができるのか!?
文字数 3,511
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.14
(1)セミが鳴り止まない暑い、ある夏の日。私は自分への見る目が変わった。
私は高校2年。男子バレー部のマネージャーをしている。今日は自分たちの学校で他校との練習試合がある。練習試合開始は8時。でもマネージャーとして早めに学校についてビブス、ドリンク、体育館の試合の準備。などやることは山ほどある。だから私は1時間早く学校について準備をする。残念な事にマネージャーは私1人。
「1人ぼっちできつい。やめたいな」
と思ったことは今までもあったが選手の活躍の貢献できていると感じる事ができてからはその気持ちは吹っ飛んだ。だから今もこうやって男子バレー部のマネージャーを続けて来れている。
(2)
今日の練習試合は5勝1敗。1敗したものの競った試合だったので選手たちもいい経験になったようだった。そして体育館の片付けを終え、家に帰る。
「疲れた。、、」
この一言しか出ない。でもマネージャーはきついもの。自分は当たり前の事をしているだけと自分に言い聞かせた。男子バレー部は部員30人と学校の中でも部員1番多い部活動だ。その全員分のドリンク。ビブスを用意してスコアと選手のミス、癖などをノートにメモする。まるで海で縦横無尽に動き回るマグロのようだ。家に帰るとすぐにお風呂に入る。ここでふと私は思った。
「どの部活のマネージャーもこんなにきついのかな?」
疑問を持ちながら風呂を出て、タオルで頭を拭きながら居間で考え込んでいると、、
「何でそんな怖い顔してんの?笑」
と兄が話しかけてきた。
「お兄ちゅんのサッカー部のマネージャーって練習試合の時は何時に学校にきてる?」
「何だよ急に。8時ぐらいじゃね。ドリンクもビブスも俺たちがやってる。マジで動かんのよ笑」
「えっ!?!?」
私は驚きを隠せなかった。8時試合の準備も終わらせて、選手のアップをみてノートを取っている時間だ。
「こんな差があったんだ。じゃあ私のやってる事ってズゴイ事なのかな?」
今までは自分が普通だと思って行動してきたが、周りをみたらそんな事はないらしい。自分はすごい人。素直に嬉しかった。
(3)
あの日の夜の兄との会話をきっかけに私はよりマネージャーの仕事に熱心の取り組むようになった。なぜなら自分は普通ではない事がわかったから。
「私はすごい人」
と心の中で言いながら今日もドリンクを作り、ノートをとる。
文字数 3,480
最終更新日 2022.04.03
登録日 2022.03.16