「1」の検索結果
全体で50,263件見つかりました。
コツコツと書きためていた短編を掲載していきます。
R15は、今のところ保険です。
彼の話 ー 年下のアルバイト君が気になるけど、彼は、大学を卒業し就職したらここからいなくなる。
彼女の話 ー 就職氷河期を乗り越え、無事社会人になったが、学生時代のバイト先の先輩社員が忘れられなし
彼女に会いたい ー 就職して気の合う同僚女性もできた。このまま彼女と付き合えば、先輩を忘れられるだろう。
彼の話(彼女の影) ー 同期のイケメンエリート君が気になるけど、彼の心の中には別の女性が棲んでいるようで
彼女の話(消えた女) ー ある日突然消えた彼女。出張先で彼女を見つけた。
彼の話(土星の環) ー 彼の前から姿を消して2年、遠く離れた職場に彼がいきなり現れて
文字数 26,563
最終更新日 2020.05.11
登録日 2018.05.01
藤島探偵事務所に1人の頭の良い幼い少女、宇佐見ティナが所属された。
最新のパソコンを使いこなすティナに、事務所は混乱してしまう。
そんな中、殺人事件の依頼が事務所に入ってきた。
この難関事件にティナは1番に名乗りをあげた。
読者の皆さんも犯人を考えて欲しい。
※多少のボケは許してください
文字数 2,361
最終更新日 2018.05.17
登録日 2018.05.16
人に未練を残して死んだ獣達が、人を模した化生(けしょう)という存在に生まれ変わり新たな飼い主を探すオリジナルBL小説。
現代が舞台のファンタジー風味な物語です。
擬人化、獣系BLお好きな方に読んでいただけると嬉しいです。
秋田犬(デカわんこ)×高校生(小柄、童顔)/甘々/R-18
登録日 2018.10.10
めちゃくちゃ気持ちいいぞ、と去年の夏に読んだ小説の主人公が言っていた。
だから、自分もやると決めた。
中学二年の夏休みが終わるまで一週間を切った晩のこと。
この夏の思い出らしい思い出が、宿題と妹と毎日ゲームをしていたことくらいしかないと、僕は気付いてしまった。
だから僕は、夏の思い出作りの為に、あの小説の主人公のように夜の学校のプールに忍び込んで泳ぐと決めたのだ。
決して、彼女が居ないことを妹に笑われたからではない。
……ないったらないのだ。
そうして忍び込んだプールで、僕は一人の女の子と出会う。
金髪青目で肌の白い女の子だ。
その女の子との出会いが、僕がこの夏に経験する少し不思議な物語の始まりとなるのだった。
****
私がその男の子のことを好きになったきっかけはと言えば。、それは私がこの街に引っ越してきたその日にまで遡る。
それ以来、ずっと片思いを続けてきた。何故なら、その男の子には幼馴染の女の子が居たから。
可愛くて、男の子と仲が良くて、そして私の友人でもあるその女の子に遠慮して、これまで私はずっと想いを胸に秘めていた。
でも、私はやると決めた。
恋を自覚してから毎日が楽しくて嬉しかった。
男の子の姿を見られるだけで幸せな日々は、けれどもいつしか、私の心をがんじがらめに縛ってしまうものになっていた。
だから、私は告白するのだ。
何故か私に対してスキンシップだとか愛の告白まがいのことをしてくる学年一の美女であるクラスメイトに焚き付けられたことが原因では決してない。
私が、私の意志で決めたのだ。……決めたったら決めたのだ。
そうして私は、勇気を振り絞って宣言した。
男の子の幼馴染である少女に告白するよと、宣戦布告を頑張った。
そして、その先。
今度こそ私は、男の子に告白しよう。
……そう決めてから、えーっと、もうどれくらい経ったのかな?
****
タグにある『ガールズラブ』は、二人目の主人公である女の子に関連する物語の部分に多少その要素が入っている為、入れてあります。
現時点では、第11部~の「親友の幼馴染」という章が該当します。(公開までしばらくお待ち下さい)
***
小説家になろうにて先行して投稿しております。
文字数 38,474
最終更新日 2018.11.13
登録日 2018.10.28
文字数 29,174
最終更新日 2021.07.11
登録日 2019.05.22
恐るべきことに、全世界での行方不明者の数は年間で一億人にも及ぶと推定されており、その内のニ割――つまり約ニ千万人は、今も行方は知れずその生き死にすら判明していない。
この行方不明者の数に漠然とした不安を感じながらも普通の日々を送っていた18歳の青年・生方宗助(うぶかたそうすけ)は、偶然ある“もの”と遭遇した事で、これらの失踪事件の真相を知ることとなる。
宗助はこの危険な事件から家族や友人を守る為、スワロウと呼ばれるチームの一員となり仲間と共に事件解決へ奔走する。
次々と強敵や難題が立ち塞がり、状況は徐々に厳しさを増していくが……失踪事件の謎は少しずつ解き明かされていく。戦いの果てに彼らが見たのは、あまりに切ない真実だった。
仲間達との友情や恋、努力や葛藤を描いた異能力アクション群像劇。
文字数 4,857
最終更新日 2019.11.23
登録日 2019.11.17
PC/タブレット用のAIペイントツール「ピンゼル2π(パイ)」は、ペン入力はもちろん、音声でアイデアをAIアニメーター(アシスタントAI)に伝えるだけでも静止画や動画の作品を生み出せる。最大で15分間のアニメーション作成も、ホログラフィーによる3D形状の確認も、4Dプリンター出力で動く立体作品の作成も可能だ。
この画期的なツールが生み出すアニメキャラクターが投稿サイトで幅を利かせてきた頃、突然発売元の会社が倒産。その直後、キャラクターが次々と現実世界に出現する。彼らは独自のネットワークを通じて交信し、意志を持って行動を開始した――。
登録日 2020.05.04
レティア・フォン・ルーシェ。第2王女として生を受けた彼女は類稀なる魔法の才能、誰もが羨む美貌を持っていた。誰にでも優しく、国民に尽くす彼女は国民に愛されていた。
ーしかし、それをよく思わない者がいた。第1王女で次期女王のフェシル・フォン・ルーシェは自分よりも優秀な妹が疎ましく、事あるごとにレティアに冷たくあったったのだ。
ある日、フェシルがレティアの大切なペンダントを壊したことがきっかけでレティアは前世の記憶を思い出す。
『待ってるよ、たとえ千年の時が経とうとも』
呼び覚まされた記憶。青年の声。残された記憶を、彼とした約束を探すためにレティアは旅に出る。
毎日投稿です。ノベルアップ+でも連載しています。
文字数 17,158
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.20
タケシは『閃光のタケシ』の異名を持つ救国の英唯。
彼が魔王討伐の褒美にと貰ったアイテムが呪いの王冠だった。
呪いの内容は『王冠を除くあらゆる防具の装備とアイテムの使用を拒む』と言うもの。
英雄になりながらも王冠の呪いによって真っ裸で生きる事を強いられたタケシだったが、持ち前の能天気さと愛されキャラでなんとか食い繋ぐ日々を送る。
勇者の本質を勘違いして慕い続ける姫、勇者の隣でハナクソをほじくる先代国王、勇者と一緒にバカ騒ぎをする義賊などタケシを取り巻く登場人物たちが織りなすハナクソのような物語。
注)5話目から徐々にタケシを取り巻く人物が登場します。
登録日 2021.01.16
…甘美な、お前の血。
極上のワインのような、芳醇な味わいに、適度なとろみがブレンドされた…“それ”。
“それ”を体内に入れる度に、俺の全ての感情は高ぶっていく…
…お前を求めて。
※こちらは2005年8月15日より、某・ガラケーサイトにて、同作者・同内容で載せていた小説です。
転載するにあたり、多少の配列や誤字は、以降は見やすいように極力修正させて頂く所存ではありますが、元々がガラケーサイトということもあり、そちらからの閲覧を最優先・最重点としていたこと、更に、先述しました通り、連載当初から今に至るまでの現在進行形で、かなりの年月が経過していること。
その2点故に、通常の手法や表現からは、かなり逸脱する面が見られるかと思いますが、その点は時代背景を考慮して頂き、ご理解・ご了承頂ければ幸いです。
※この小説は、流れによっては指定なし~R18までと、その変化がかなり激しいです。
そのため、念を入れ万全を期し、内容からの指定としては最大の、R18作品扱いとさせて頂きます。
※また、その内容や文字数から、読者様が特に拘りがないのであれば、文字の大きさは小、行間狭め、背景色は黒を推奨致します。
文字数 569,249
最終更新日 2026.09.14
登録日 2021.02.04
あなたが知らない。それでもよく知っている国。
人と妖(あやかし)が交わって暮らすようになりはや半世紀過ぎ。
俺、西(にし) 東(あずま)は中学校の教師をしているのだが、大きな悩みを抱えている。
生徒のサトリ妖怪、スズが同じマンションに住んでいるからといって俺の部屋にやってくるようになった。
節度ある付き合いを心がけたいところだが・・・。
理屈っぽい教師と天然系生徒、その他様々な思いが交わるも恋に発展しないおかしな物語。
だいたい1~2話完結のほんわかストーリーが続きます。
20話ほど更新した現時点で、あまり人気が出ないようなので打ち切りとなりました。ご愛読ありがとうございました。
文字数 42,066
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.02.10
このゲームの場合、奇妙な帽子をゲットするかである。
まずはL vも装備も最強にしてしまおう
そしてダンジョンをふらつく。
この奇妙な帽子は魔法使い翼竜の宝箱で手に入れる。
確率は1/250くらいかな。
4匹現れる事もあるが、まずダメ元でしょう
という、私も実はやってみた。
あまりにもドロップアイテム出さないのでいい加減、サジ投げた
ところで、今はスマホがあります、パスワードは写真に撮ることをお勧めします
文字数 1,318
最終更新日 2021.07.02
登録日 2021.07.02
人生を適当に過ごしていた19歳の青年である大和 翔(やまと かける)は、「どうせ」が口癖で、今までネガティブに生きていた。そんなある日、翔は道で、メガネを拾った。そのメガネはかけると一瞬で寝てしまい、かける前に思ったことを夢の中で体験することができた。この1つのメガネが彼の人生を大きく変えることに
文字数 2,285
最終更新日 2021.09.11
登録日 2021.09.04
登録日 2022.07.14