「タイピング」の検索結果

全体で9件見つかりました。
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青春 連載中 短編 R15
VRタイピングゲームに命を懸ける少女達の戦い
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小説 226,010 位 / 226,010件 青春 7,898 位 / 7,898件
文字数 11,489 最終更新日 2022.05.26 登録日 2022.04.24
無茶苦茶どーでもいい事を書いたり書かなかったりする 何かその時思ったことをテキトーに書いたり、読んだ本の感想とか。 あとその場のノリ。タイピング練習。
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小説 226,010 位 / 226,010件 エッセイ・ノンフィクション 8,809 位 / 8,809件
文字数 74,125 最終更新日 2022.07.12 登録日 2017.04.01
恋愛 完結 短編
入社5年目の同期である2人は新人指導も任される立場。仕事もそつなくこなし久々に飲みにいく約束をしてた日になぜか彼女はまだ忙しく仕事中…。そんな2人の残業中でのやりとりです! なんでも器用にこなす男子社員と弱音なんて吐かない気が強い女子社員。そんな同期の2人がおりなすちょっこと鈍感!ピュアに頑張る残業オフィスラブ!全2話完結! お忙しい世の中だからこそ、会社員の人もそうでない人もちょっとだけほっこりした気持ちになっていただければ嬉しく思います♪ 会社内容につきましては細かいところはお気になさらずお読みいただけたら幸いです
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小説 226,010 位 / 226,010件 恋愛 65,844 位 / 65,844件
文字数 4,123 最終更新日 2021.07.26 登録日 2021.07.26
SF 完結 短編
容疑者の中澤は女子高生誘拐で逮捕されていた。取調室に取調官二名、書記一名と繰り広げる、自白までの攻防。黙秘を貫こうとする中澤に対して、手荒な取調官の二人。書記のタイピング音が無機質な取調室に響く。 テーブルには水仙。毒にもなる花。 やがて、中澤は記憶にない五人の失踪事件の犯人として、容疑をかけられ。黙秘を貫こうとする中澤に、あの手この手で自白を迫る取調官。二人の手荒な取り調べを制したのは、書記の男だった。 ※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
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小説 226,010 位 / 226,010件 SF 6,666 位 / 6,666件
文字数 6,779 最終更新日 2024.12.26 登録日 2024.12.26
SF 完結 ショートショート
ショートショート
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小説 226,010 位 / 226,010件 SF 6,666 位 / 6,666件
文字数 1,526 最終更新日 2023.05.31 登録日 2023.05.31
大衆娯楽 完結 短編 R18
 文芸部ではいつも二人きりだ。  在籍する先輩自体はいるらしいが、二年生も三年生もほとんど幽霊部員でしかなく、事実上の部員は二人しかいない。  そんな部室の中、吉川静太(せいた)はテーブルの向こう岸にいる彼女を見た。  三つ編眼鏡の彼女は秋月文乃(ふみの)といって、本が大好きな文学少女だ。ただ読むだけでなく、自分で書くのも大好きで、こうしている今もテーブルにノートパソコンを立ち上げ、タイピングに指を躍らせている。  執筆の邪魔をすると悪いので、静太は自分の本を読みながら時間を潰していた。  読んでいるのは日常系のライトノベルだ。
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小説 22,149 位 / 22,149件 大衆娯楽 641 位 / 641件
登録日 2015.04.18
SF 完結 長編
 安価なキーボードの打鍵音だけが響く部屋で、孤独な書き手(私)は今日も「毎日千文字」という無機質な記号を量産し続けている。それが創作の情熱ではなく、電子のプラットフォームを支配する「アルゴリズム」に飼い慣らされた結果の生存戦略に過ぎないことを知りながら。画面の向こうには、それぞれに異なる歪んだ生態系(巣)が存在していた。画一的な異世界のテンプレを貪る巣。独自のポイント制度と商業化の甘い汁に縛られた巣。新興の綺麗な檻の中で見えない権力の寵愛を奪い合う巣。そして、生々しい感情と承認欲求の泥濘にまみれた巣。  無数の書き手と読み手たちは、数字という名の餌を求めて競い合うが、そこに作品の真の価値を見出す者は誰もいない。消費されているのは文学ではなく、ただの時間潰しの記号である。文字数は五万、二十万と膨れ上がり、それはさながら、巨大な木造建築を内側から食い荒らす白蟻の増殖のようであった。読者も、他者の作品も、そして他ならぬ自分自身も、文学という大黒柱を腐らせていく白蟻の一匹に過ぎない。その冷酷な真実に直面しながらも、一度築いてしまった「虚無の巨塔」を捨てることもできず、主人公は今日も冷え切った席で再びタイピングを開始する。電子の廃墟に囚われた表現者の、自虐と諦念を描く前日譚。
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小説 226,010 位 / 226,010件 SF 6,666 位 / 6,666件
文字数 7,432 最終更新日 2026.06.12 登録日 2026.05.30
ファンタジー 連載中 長編 R15
前世でブラック企業のSEとして、過労死寸前で人生を「ログアウト」したらしい私。 目覚めると、儚げな美貌を持つ辺境伯夫人リゼットになっていた。 今度は「自分ファースト」に生きるわ!と決意する。 だが、そこで待っていたのは、魔力炉は暴走寸前、結界はガタガタという、前世以上の「ブラック現場」だった。 安眠拠点を守るため、私は仕方なく指を動かす。 この世界で私にしか見えないシステム画面とキーボードを呼び出しタイピング(詠唱)で、暴走寸前の魔力炉を「最適化」してやった。 それだけなのに…
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小説 226,010 位 / 226,010件 ファンタジー 52,498 位 / 52,498件
文字数 92,162 最終更新日 2026.06.07 登録日 2026.02.03
現代文学 連載中 短編
これは当アルファポリス誌に既掲載中の「阿漕の浦奇談」の時代を超えた続きです。待賢門璋子が現代に生まれ変わってからのストーリーとなります。みなさんは転生輪廻をご存知ですか?同じ人間(魂)が何回も何回も名と身体を変えて生まれ死に生まれ死にすることを云うのです。でも人はいったい何のためにそのような生まれ死にを繰り返すのでしょうか?おそらくそこには一回の人生ではカバーしきれない、その人なりの、時代を超えた命題があるからではないでしょうか。にもかかわらず一度死んで生まれ変わってしまうと、およそすべての人がその命題の「め」の字も忘れ果ててしまいます。それどころか前生とまったく同じような人生を、同じ過ちを何度でも仕出かしてしまうのかも知れません。この有り様と、しかしそこから少しでも脱しよう、進歩しようとする、時代を超えて人に内在されたもの(それは果してなんでしょうか?)を描きたくペンを起こしました。また彼の西行法師の、今に残る数々の名歌に啓発されて書き出したというのも、前作「阿漕の浦奇談」ともどもに、その抑々の所以でもあります。換言すれば六道輪廻からの脱出、真の出家の心とは?…が小説の命題となりましょうか。凡夫の私には過ぎたる命題ですが、しかしそれゆえにカオスへ肉迫しようとする姿が、ひょっとしたらそこに見受けられるやも知れません。その苦闘する姿こそが皆様にとって読み応えになるやも知れない…そのことを信じてひたすらタイピングをしてまいります。どうぞ笑いながらでも、ご教示がてらにお読みくだされば幸甚です。多谷昇太。
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小説 226,010 位 / 226,010件 現代文学 9,477 位 / 9,477件
文字数 52,759 最終更新日 2024.05.16 登録日 2021.05.21
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