「中尾」の検索結果
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仕事を辞めて暇だけど、40を遠に過ぎていて仕事につけないから、毎日、本ばっかり読んでいる。
金もないし、頭もないし、何をやっても上手くはいかないけれど、それは仕事してようがしていまいが関係なくて、最初から、どん底を感じてたから辞めたんだけど、という愚痴の話をしとこうかな。
でも、愚痴ってのは毒のようなもので、吐き出した瞬間、自分の気が楽になるかもしれないけれど、吐き出された側は毒に侵食されて嫌な気分になるものだ。
吐いた側も楽になるのは一瞬で、根は張り巡らされているものだから、根っこは中々とれない。
毒はまわると死ぬしかない。
だから、仕事を!辞めたのかも。
嘘だけど。
デタラメなことが多すぎて。
なにが正しいのか解らなくなる。
自分の理性を呼び覚ませるには、お金が足りなさすぎたから。
そして、現在も続いている。
ひとまず、できることは何でもするんだけど。
とりあえず、本筋には関係ない人生の不満話。
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ちょっと書き足すとポイントがゼロになるのか。
あけましておめでとうございます。
文字数 20,176
最終更新日 2018.12.30
登録日 2018.12.30
異次元にある架空の世界のサイエンス・フィクション。
なにもかもいい加減に好きに書いてるので、読む人の理解も求めていない話です。
文字数 50,439
最終更新日 2019.09.18
登録日 2019.05.14
文字数 28,150
最終更新日 2019.05.21
登録日 2018.12.31
名前は使いまわしてます。
下書きです。
骨組みだけ、とりあえずなんも考えずに書いたやつです。
最後も面倒くさくて使いまわしますが、書きたいストーリーに流れなかったので、書き直す予定です。
文字数 22,746
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.06.29
昭和の山間部に残る、名もなき祠。
そこにはかつて、子どもたちが関わった“ある出来事”が封じられていた。
民俗学者の烏丸絵美と調査員の中尾英樹、そして過去にその場に居合わせた男・平山敏朗。
彼らは祠に刻まれた“像”と、その背後にある記憶の歪みに触れていく。
記録には「六人の子ども」とある。
だが現地に残る痕跡は、明らかに“七人分”だった。
欠けているひとり。
誰も思い出せない存在。
やがて明らかになるのは、祀られた名「ミノリ」と、
本来存在してはならなかったもうひとつの名──「澪」。
祀られることで存在を固定されたものと、
祀られることすら拒み、“忘却”を望んだもの。
語ることで救われるのか、
それとも語らないことでしか救えないのか。
最後に残るのは、ひとつの選択。
──語らないという供養。
これは、誰の記憶にも残らないことで、
ようやく安らぎに至った“名もなき存在”の物語である。
文字数 69,760
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.11
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