現代文学 小説一覧
8,441
るーぷ・るーぷ・るーぷ
これから起こり得るかもしれない最悪な未来。
感想数 0
文字数 766
最終更新日 2023.10.12
登録日 2023.10.12
8,442
剥製
変わらない外観。永久に保存するために。
感想数 0
文字数 1,196
最終更新日 2023.12.05
登録日 2023.12.05
8,443
さくらのはやしの 満開のした
“彼のひとの うせにし時を しい問われ さくらのはやしの 満開のした”
右の歌は、深大寺の叔父が亡くなった後、時期は不明だが、残された叔母が書いたものだ、と聞いた。――今日は、この叔父と叔母のことについて、書いておこうと思う。
*「小説家になろう」「ノベルアップ+」「魔法のiらんど」「カクヨム」重複投稿作品。
感想数 0
文字数 3,392
最終更新日 2024.07.29
登録日 2024.07.29
8,444
未完の章
「語りの本棚」の正統続編。
出版社に就職した美緒は祖母の小説の謎に迫る
感想数 0
文字数 11,253
最終更新日 2026.05.17
登録日 2025.12.31
8,445
ワシらとイク♂毎日ホモセックス!
ワシが体験してきた数々のホモセックスを書いていくぞ
感想数 0
文字数 958
最終更新日 2018.01.12
登録日 2018.01.11
8,446
レジ女2
俳句
感想数 0
文字数 38
最終更新日 2020.02.18
登録日 2020.02.18
8,447
短編集
短編でいろんな物語を書いていきたいです。これからどんな風になるのか自分でも予想できません
感想数 0
文字数 6,103
最終更新日 2020.08.01
登録日 2020.08.01
8,448
どんと祭
感想数 0
文字数 324
最終更新日 2022.01.15
登録日 2022.01.15
8,449
また!!悪魔探偵婦人 13
片山と
夜の会食を楽しむことに
婦人と片山は、
キサラギの会食に
犯罪の魔の手が、
婦人は、会食パーティーで、
参加者を暴けるのか?
秘密親父は、あの秘密に
婦人は、告げられるか?
感想数 0
文字数 5,255
最終更新日 2022.06.27
登録日 2022.06.27
8,450
突撃!門工サバゲー部!~ウクライナを救った6人のミリオタの物語 第2章「ウクライナ戦場編」~
門真工科高校に進学した、青森出身でイタコの娘「三菱零(みつびし・れい)」が入部したのは「中島疾風」、「川崎屠龍」、「中島隼」、「川西紫電」、「愛知彗星」の「サバゲー部」だった。
「第1回全国全国サバゲーチーム最強決定戦」で優勝し、世界大会への壮行会の後、騙され書類にサインをした6人は眠らされ、気が付くと「ウクライナ、ドネツク州マリウポリ」に連れてこられていた。
ロシア軍将校から「傭兵契約したお前らはチームで300キルを達成するまで自由はない!」と言われる。
イタコ体質の「零」と異能戦士の5人が協力して、マリウポリ脱出を図る。
果たして、強力なロシア軍の包囲を抜け出し、6人の高校生サバゲーマーは帰国することができるのか?
世界平和を心から祈る「たぬ吉R&D」が描く、渾身のサバイバルバトル小説の第2章「ウクライナ戦場編」!
ゆる~くお読みください!!
※当作品は「赤井翼先生」の協力を得て作成されています。
感想数 35
文字数 46,939
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.11.16
8,451
ストック
感想数 0
文字数 9,217
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
8,452
嘘
私の彼氏と妹の婚約者が逆だったらよかったのに──。私は今日、妹の婚約者を家に招いた。彼に似合うお茶と花を用意して、二人きりのお茶会をする為に。妹への裏切りだということはわかっている。でも、最期の思い出に貰っても良いでしょう? ああ、彼は私の想いに気づくかしら?
※小説家になろう、pixivにも同作品を投稿しています。
文字数 4,086
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.28
8,453
地蔵してんじゃねぇよ! ~性欲の中心には魔物が棲んでんねん~
――女を千人抱くこと。それは、男の夢。
俺はその夢を叶えるために、伝説のナンパ師であるガリさんを探した。
ガリさんを見つけたが、どう見ても普通のおっさんにしか見えない。しかし、目の前でガリさんのナンパを拝見したことによって、伝説のナンパ師であることを確信する。
ガリさんから「ナンパを教えてやるから声をかけてみろよ」と言われるが、身体が固まり動けなくなってしまう。
「ナンパの世界では声をかけたくてもかけられない状態を『地蔵』と言われバカにされるんやで」
「地蔵……」
「おい、グリーン。これもついでに覚えておけ。性欲の中心には魔物が棲んでいて、それは人間に多大な影響を及ぼすんや。性欲の正体を教えたる」
そんなガリ総長が率いる、ナンパ師たちの地蔵物語なのである。
感想数 3
文字数 342,427
最終更新日 2024.05.01
登録日 2024.03.04
8,454
人の価値観なんて
自分が経験してきて、思ったことや感じた事を書いてます
感想数 0
文字数 328
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.12.22
8,455
月見荘〜Part2〜
とある神社で最後を迎えようとした雨神蓮也と水見怜。
その試みは、突如乱入した騒々しい二人の男女…三条司と能瀬輝羅によって止められた。
死を決意した蓮也と怜の人生は、『月見荘』の中で少しずつ変わっていく。
…ここは月見荘。
居場所のない誰かの、居場所になる場所。
世界に生きる、世界からほんの少し外れた人たちの物語。
その続きを、また。
※過去作『月見荘』の続編となります。
感想数 0
文字数 13,930
最終更新日 2026.01.27
登録日 2025.08.10
8,456
ある日の試験
大学で謎の試験を受ける。
感想数 0
文字数 5,894
最終更新日 2020.10.05
登録日 2020.10.05
8,457
『群青圏』ーあるいは幻想界の実存ー
染み渡るような群青もて、幻想の虚空のなかへ
包括惑星の管轄者は話し合う。伝聞する『群青圏』とはなんであるのか。それはどのようなものであるのかと。
※幻想小説風味の掌編です。内容というよりか読後感重視のものとなっております。
意味不明と感じた方、正常な感覚です。
※所々、筆者の主義主張がでてきますが考証の余地のあるものではありません。筆者は馬鹿だからです。
※本作は用法用量を守って読了されたとしても創作物の効用を保証しない可能性があります。
感想数 0
文字数 3,988
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
8,458
薄明の蜩
精神的な原因からなる身体の痛みを理由に休職中の青年。今後の活路を見出せずにいる。回復の兆しを見せない痛みに耐えて不眠の夜を過ごす中で自己の在り方について考えを馳せる。生まれ付いてより人付き合いを好まず、大人になるにつれ他者を必要としない生き方について考えるようになる。
感想数 0
文字数 12,496
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.07.23
8,459
お好きな娘をどうぞ
夏の夜、風鈴の音に誘われた俺は路地裏の不可思議な店にたどり着く。
四人の美しい娘が並び「どの娘にするか?」と俺に尋ねた。
感想数 0
文字数 4,750
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.07.16
8,460
ハンカチ、落としましたよ
感想数 0
文字数 512
最終更新日 2017.04.16
登録日 2017.04.16
8,461
집으로 돌아가는 여행
家に帰りたくなかった。停留所で降りずにバスに乗り続けているとバスは見知らぬ場所に停車した―。
文字数 920
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.07.07
8,462
生あるモノヘ=2022年
釣り人は手の先 竿の先
糸の先 その先
どんな景色あるのかなと
見極めようと、、、、
耳をそばだてながら
その声を聞こうと
釣り糸を垂らす
時には犬のようにクンクンクンと
嗅いでみたり
時には猿のように野生の手と舌で
彼女を愛撫してみたり
すべては吹き出しのような
天使の存在を確かめるために
(釣り糸の先 その先より)
感想数 0
文字数 4,511
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.01.24
8,463
社長と秘書(NTR小説です)
感想数 1
文字数 30,178
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.06
8,464
愚かな魂は真実に向かって突き進む。天に向かって意識を吐け!
この物語はフィクションです。実在の人物や、団体などとは一切 肉体関係も愛情関係もありませんので悪しからず。作品を鑑賞するときは、精神状態を可能な限り明るくして、作者の意図からは出来る限り遠く離れ、既成概念からはなるべく逸脱して御覧下さい。また、本篇の一部にノイズが発生しておりますが、作品自体の品質に於いては何ら問題は御座いませんので、ご了承下さい。そして、この作品の内容には不適切な比喩や、配慮すべき表現事故、千年の誤読、虚実の誤謬、趣味嗜好の濫用、不純形而上交遊、言語感覚の老成麻痺、ことばの解体業者による不法投棄、支離滅裂な思考占拠、思念舞踏会、被害妄想パラノイア、世にも奇妙な諧謔図鑑、反社会的マインドマップ、有害ルネッサンス、ネオシュールレアリスモ、大規模なソサイエティに挑む闇の俳諧師 ... 等々、多数のぶざまな生きざまが収録されておりますが、執筆当時の作者の精神的状況を鑑みて、作品は風吹鴉;オリジネイター、出物?腫物?地獄変!一部無修正にて「永遠」と云う字を切り盛りしておりますので、ご了承ください。それではァあああああ!!!!!
感想数 0
文字数 2,747
最終更新日 2022.07.22
登録日 2022.07.22
8,465
只是
闇と空と月と
感想数 0
文字数 125
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.07
8,466
月と海月と彼女
学校近くの.とある進学塾で僕と沙羅は出会った。
姿勢が美しく凜とした彼女に、僕は一目惚れをした。
医大を目指す沙羅と、国公立文系を目指す僕。
それぞれ進路は違うけれど、互いに切磋琢磨して、励まし合い大学受験という目標に向かって頑張った。
そんな僕達には、クリスマスも正月もなく…
冬期講習の最終日、僕は沙羅に呼び出され、初デートで行った海に来ていた。
衝撃的な告白を聞いた僕は、彼女を1人置き去りにして帰宅した。
それから12年の月日が経った…。
あれから彼女とは会えていないし、連絡も繋がらない。
妻が出産のため里帰りしているので、今年のお盆は1人で実家に帰省している。
ふと思い立った僕は、懐かしいあの海に来ていた…。
感想数 0
文字数 5,269
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.06.14
8,467
貴方とまた会えたら。
感想数 0
文字数 8,251
最終更新日 2025.07.16
登録日 2025.07.16
8,468
交換日記
大学院生の「私」と、同じカフェの向かいの席に通う女性・美月は、三年間一度も会話を交わさず、置き忘れられたノートをきっかけに交換日記を始める。互いの日常や想いを文字で交わす中で特別な関係が築かれるが、美月は家族の介護のため青森へ帰ることに。最後に会う約束をするも果たせず、別れの手紙だけが残る。三年後、雨の日に再び現れたノートには、美月からの「お久しぶりです」の文字。二人の物語は新たな一歩を踏み出す。
感想数 0
文字数 3,475
最終更新日 2025.08.11
登録日 2025.08.11
8,469
涙の味
初めて知った味と知りたい味。
感想数 0
文字数 352
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.13
8,470
ざれ言短編集
ふと、脳に過ぎってしまった
そんな言葉を並べる
暇つぶしに
感想数 0
文字数 2,545
最終更新日 2018.01.18
登録日 2018.01.15
8,471
昭和家出娘
母の静子が約束を破ったことに腹をたて、智子は家出した。家出して向かったのは、汽車で二駅のところにある祖父母の元に向った。一人で切符を買い、汽車に乗り、祖父母の家まで智子はたどり着く。祖父母の家は、文房具をやっている店舗付き住宅だった。
土間から居間に上がると、振り子時計、ちゃぶ台があり、菓子折りには煎餅が入っていた。
昭和の風景の中、半日の冒険の物語
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文字数 6,106
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.09
8,472
二十七番目のアルファベット
ぼくは二十七番目のアルファベットになった。
アルファベットのGを粗末に扱ったために、誰にも使われない二十七番目のアルファベットになった少年の話。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・アルファポリス・小説家になろう・ステキブンゲイ・エブリスタ・ノベルアップ+・Novelism・pixiv等に掲載しています。
感想数 0
文字数 3,707
最終更新日 2021.04.27
登録日 2021.04.27
8,473
飽きた死と再生
僕に纏わりついた黒い流体は、窒素と酸素が組成の大部分を占めているにはあまりに粘度が高かった。大したものが入っていないこの鞄を地面にたたきつけてやろうかと思い振りかぶってみたものの、所々にある水たまりを目にして手を降ろす。僕の決死の行動は愛着のないボロボロの鞄すら濡らしたくないといった理由でどこかへ。そんなくだらない理由で。
感想数 0
文字数 918
最終更新日 2021.10.01
登録日 2021.10.01
8,474
【完結】盲目の騎士〜第五章〜
大学生の木内は日本で就活をするものの全滅でドイツのギャラリーアオヤナギへの就職を本気で考える。芸術で飯を食う、木内にその覚悟は出来るのか。
文字数 12,864
最終更新日 2023.06.09
登録日 2023.06.09
8,475
フージッシ
意識の実在を通しての思念
感想数 0
文字数 4,785
最終更新日 2016.11.19
登録日 2016.11.19
8,476
愛のかけら
感想数 0
文字数 2,679
最終更新日 2017.04.30
登録日 2017.04.30
8,477
降るもの拒まず
感想数 0
文字数 844
最終更新日 2019.08.19
登録日 2019.08.19
8,478
故郷
故郷といえばいつまでも姿を変えずふと帰った時にその変わらない姿を楽しみ懐かしむもの。そう言ったイメージとは真逆の作品です。これを読んだ人が久しぶりに故郷に帰ってみるかとか電話をかけてみるかと思って貰えたら嬉しいです。
一度の更新で1000~2000字程度を目安に気軽に読める物を目指していきます。
感想数 0
文字数 1,047
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.11.22
8,479
雑草
短歌。
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2021.01.05
登録日 2021.01.05
8,480
夜を添えて
感想数 0
文字数 1,805
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
アルファポリスの現代文学小説のご紹介
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