小説一覧
95,441
本一冊で事足りる異世界流浪物語
陵陵(みささぎりょう)は偶然にも神に目を付けられ、半強制的に異世界に転生させられてしまう。
そんな彼が神に頼まれたのは「本探し」!?
現代兵器? 世界観を無視して使います。
聖剣や魔剣? 平気で使い捨て扱いです。
生産活動? 無尽蔵の資源でやりたい放題です。
自重ですか? うちの主人公は一切しません。
これは規格外な能力である「引用」を与えられた彼が「ミササギ」として第二の人生を歩んでいく物語。
アルファポリス様より書籍化しました。
感想数 6
文字数 1,030,857
最終更新日 2017.06.26
登録日 2016.08.17
95,442
蒼狼の草原と風の調律
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
あらすじ
草原は、風に喰われていた。
触れた端から記憶を奪い、存在を霧散させる「忘却の旋風」。その猛威に晒されるモンゴル帝国で、ハーン・テムジンは誰よりも強く風を纏い、ゆえに誰よりも早くこの世から消えようとしていた。
彼の「重石」として差し出されたのは、影を失いかけた少女・アルタニ。
彼女の指先が紡ぐのは、目に見えぬ「風の結び目」。
消えゆく王の鼓動を、自らの命を削り出した黄金の糸で、大地へと縫い付けていく。
「貴方が風に還るというのなら、わたくしが世界ごと縫い固めて差し上げますわ」
圧倒的な透明感と、その裏側に潜む静かなる狂気。
救済か、あるいは永劫の拘束か。
蒼き狼の末裔と、彼を縛り抜くと誓った巫女が織りなす、美しくも残酷な幻想叙事詩。
感想数 0
文字数 66,690
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.07.16
95,443
絶界の氷聖女と辰砂の導電糸 ―絶対零度の静止、あるいは流動の火―
本作の本文の大半は生成AIによって出力されたテキストをもとにしており、作者は軽微な修正のみを行っています。読み手の判断のため、その旨を明記します。
あらすじ
すべてが凍結し、静止こそが「真実」とされる白亜の王国カステリア。没落貴族の娘エレーネは、家族を救うため、心臓さえも止める「偽りの聖女」として王宮へ召喚される。彼女が隠し持つのは、嘘を吐くたびに熱を帯びる禁忌の品《辰砂の導電糸》。
「熱」を不浄とするこの国で、彼女の熱は罪か、それとも希望か。
冷徹な審問官ルシアンの「検閲」が迫る中、エレーネは流動を愛する男マテオに導かれ、凍てついた世界の変革へと足を踏み出す。
感想数 0
文字数 16,029
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.19
95,444
さがしもの。
感想数 0
文字数 163
最終更新日 2016.11.05
登録日 2016.11.05
95,445
岡山の彼氏の家2
あの世と...
感想数 0
文字数 320
最終更新日 2017.01.02
登録日 2017.01.02
95,446
碧の空
感想数 0
文字数 2,024
最終更新日 2017.01.13
登録日 2017.01.13
95,447
ドリーム☆スター
中学一年生の柳原海歌はアイドルに夢見る女の子。
幼馴染みの最林寺遠子と元子役モデル月方梨絵の三人で、アイドル『ドリーム☆スター』を結成!
憧れのトップアイドルを目指して、頑張っちゃお☆
感想数 0
文字数 1,164
最終更新日 2017.02.15
登録日 2017.02.15
95,448
133字物語
明日地球が終わるのだが実感が湧かない。
周りの景色は相変わらず灼熱の大地が広がっているだけ。友達は耐性がなくて駄目になった。
特別製のぼくは最後を迎えられるのだが、もっと早く壊れていたかった。
退屈だ。
太陽に飲まれても、ちゃんとこの命は終わってくれているだろうか。
感想数 1
文字数 7,462
最終更新日 2019.02.08
登録日 2017.02.15
95,449
朝靄の歩道橋
19歳の律は楽器屋でバイトをしている。友達の真弓のバンドメンバーに徐々に惹かれていく律。
そして朝靄の中、歩道橋でたたずむ律と沙村。
もうすぐ夏が来る。
文字数 5,857
最終更新日 2017.04.05
登録日 2017.04.02
95,450
海優~かいゆう~
感想数 0
文字数 1,696
最終更新日 2017.05.18
登録日 2017.05.13
95,451
仮面友人
同じ高校に入学することになった俺、直人、橘。三人の中にある感情が入り交じる高校生活。どうぞお楽しみください。
文字数 1,140
最終更新日 2017.07.04
登録日 2017.07.04
95,452
愛のない恋は必要ですか?
私には決められた相手がいます。
ですが、彼には私以外の方を愛しているそうです。
だからといって、私は彼に対して何も感じないのです。
私と彼と彼女の物語
※あえて、名前をつけてません。
感想数 4
文字数 2,623
最終更新日 2017.08.07
登録日 2017.08.02
95,453
夢ノコリ
夢の事を書き続けると自分の好きな夢を見れるようになる。そんな話を聞いた僕は夢の内容を毎日書き始める。
感想数 0
文字数 287,342
最終更新日 2019.05.12
登録日 2017.08.21
95,454
Fairy
Underworld。
そう呼ばれているもう一つの次元。
そこは、魔法の存在する武力がものを言う荒れ狂った世界。
法律や政治はもはや意味をなさず、世界中が紛争地域と化した。
国際機関は戦争を沈静化させるべく「Fairy」と呼ばれる組織を結成させる。
Fairyは二つの軍団に分けられる。
緑の髪と瞳を持つ非好戦的な「Elf」。
銀色の髪と瞳をもつ好戦的な「Imp」。
戦い方は違えど、目的は同じ。
それぞれが戦争を止めるべく今日もまた命をかけて戦う……。
文字数 2,348
最終更新日 2017.11.13
登録日 2017.11.11
95,455
怖い夢
感想数 0
文字数 2,023
最終更新日 2018.02.09
登録日 2018.02.09
95,456
月にあかり
帳(とばり)を纏(まと)った夜の化身が地上に降りたまま迷子になった。
困ったのは空の世界で輝くお月様。夜が来なくなった明るい世界で、お月様は、分身のような月の卵に夜の化身を探すよう命じます。
急いで地上にやってきた月の卵は、そこで夜の化身と出会いますが…。
感想数 0
文字数 7,884
最終更新日 2018.02.17
登録日 2018.02.17
95,457
元引きこもり賢者の魔法魔術学
かつて魔導を極めんとした賢者が過労により、死んでしまった。
しかし死に際に強く願った不老不死の存在になりたいという願いが叶えられて吸血鬼となり復活したから前世の記憶を活かして色々やってたら次々と面倒ごとに巻き込まれて⁉︎
ただ魔導を極めたいが中々極めれない主人公のお話
改善点や感想などを書いてもらえると嬉しいです。
途中からバトル多めにいきたいと思っています。
小説家になろうでも投稿しております
感想数 0
文字数 17,148
最終更新日 2018.11.11
登録日 2018.03.04
95,458
勇気の剣
10000年以上も前、それよりずっと前に人間、そしてこの世界、ブルーシャインをうみだしたといわれる闇の女神と光の女神が激しく対立した。
闇の女神は、人間を作ったことを後悔し、人間を滅ぼそうと考えた。
しかし、光の女神は、人間を信じていた。人間という生き物の可能性を。
闇の女神は人間を滅ぼそうとする。光の女神はそれとは逆に人間を救おうとする。
二人は戦った。それぞれの思いを原動力として。
そして戦いの果てには、光の女神が勝利し、闇の女神は倒された。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そしていま、ブルーシャインのレイルの村から物語が始まる。
感想数 0
文字数 2,510
最終更新日 2019.02.27
登録日 2018.04.03
95,459
太古の女神様は人に転生しても歌がお好き
ーこの世界には神がいる。全てを生み出した歌を愛する太古の女神。
全能神アスナがー
これは全てを生み出した歌好きな女神アスナが人の世に転生してやっぱり歌を愛して歌いながらゆるりと自分が作った人の世を生きていくお話。中には残酷な表現等がありますので苦手な方は読まないのをおすすめ致します。
初めての執筆なのでグダグダな上にストーリーが酷かったり誤字脱字があったりするかもしれないし、不定期更新ですが、生暖かい目で見守って頂きたいと思っています。よろしくお願いします(* ˊ ω ˋ *)
感想数 0
文字数 7,328
最終更新日 2019.02.17
登録日 2018.06.01
95,460
100度の『死』と想いと私と。
暗がりに目を細める。
白い壁紙に茶色の棚には幾つかのAV…
棚の上にはコンドームが未使用・未開封でケース毎置かれていた。
「……ああ、ラブホか」
ポツリ、と呟いた『私』の目に姿見が一つ。
まっすぐ直毛の黒髪に黒目の少女は無感動に呟いた。
薄型テレビにBlu-ray再生機が接続されている…今は電源を落としているので真っ黒だが。
「…気持ち悪い」
ぬるり、と下腹部を伝う液体──少女の赤と混ざった“ソレ”は──『私』の純潔の証だ。
傍らで眠る男を決して好きではなかった。
付き合っても居ないし、恋人──ましてや夫婦でもなかった。
「…兄さん、どうして…。」
ぽろり、と零れた涙は失望か、諦めか。
…兎に角、この後の『私』の行動はいつも決まっている──
〝自殺〟だ。
『私』はその時はラブホの一室のベランダ(6階)から飛び降りて死んだ。
“次”に目を覚ましたのは──その時の『私』の父親に犯された直後だ。
「嫌…っ、どうして…、今思い出すのよ…っ!」
「○?なんだ、いきなり…?」
「ひっ…!!」
『私』は怯えた声を出した。父と言う男は『私』を組伏せて勝手に熱情をぶつけてきた。
「ぁ、ぁぁ…はっ!ゃ、め…て…っ!」
ぐちゃぐちゃ、ぬちゃぬちゃと卑猥な音が鼓膜を駆け巡る。
上擦った中年の声が洩れる。
「無茶を言うな…お父さん、もう…ぁぁっ!」
「!や─」
どくどく、どくどく…とお腹の奥に吐き出される“父”と言う男の精子。
「はぁはぁはぁっ…。○、○っ!」
ぎゅうっと抱き締める男の腕に力がこもる。
何度も何度も名前を呼ばれ、腹の奥に射精され、組伏せられる…そこはどうやら父の寝室だった。
「…。」
シーツに残る赤と白の跡。…『私』と父の情事の痕。
嫌だ。痛い。辛い。悲しい。…悔しい。
男の力には抗えないのか。
『私』は嬲られるだけなのか…耐えられない…!!
『私』は台所の包丁で腹を刺して──亡くなった。
“次”は叔父、その次は祖父、ストーカー、ヤクザの男…等々。
『私』は男運が無さすぎた。
私が『私』に気付く時は決まって男に嬲られ心を悲鳴を上げ──自害する寸前。“前世”の記憶を思い出す。
そして、今──2115年7月7日。
私は“また”『私』を思い出していた。
レイプされ自殺する寸前に前世を思い出す少女がたった一つの出口を目指す物語。
少女は真実の愛を知る日は来るのだろうか?
感想数 0
文字数 42,775
最終更新日 2019.05.21
登録日 2018.06.26
95,461
ニーナ
感想数 0
文字数 7,878
最終更新日 2018.08.23
登録日 2018.08.23
95,462
転移しちゃいました!?
ごく普通の一般的な高校生が訳の分からない場所へ連れていかれる…
ファンタジーの世界を書いてみました!
更新は不定期に行われます
感想数 1
文字数 24,284
最終更新日 2020.12.10
登録日 2018.08.23
95,463
ロンド
別の女性と付き合うため、恋人に別れを告げたオレだったが……
若干ですが残酷な描写を含むホラーとなりますので、苦手な方はご注意ください。
※この作品は「小説家になろう」、「エブリスタ」、「カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 7,643
最終更新日 2018.10.17
登録日 2018.10.17
95,464
かくれんぼ
感想数 0
文字数 3,728
最終更新日 2022.03.05
登録日 2018.12.07
95,465
異端児と魔女
アルカナの森に住む魔女のお話
感想数 0
文字数 1,613
最終更新日 2018.12.12
登録日 2018.12.12
95,466
社会主義社会的応援詩
感想数 0
文字数 264
最終更新日 2018.12.13
登録日 2018.12.13
95,467
三味線声優 もも&さるりー
感想数 0
文字数 12,100
最終更新日 2020.05.18
登録日 2019.03.05
95,468
悪役令嬢にはブラック企業で働いてもらいます。
感想数 0
文字数 69,824
最終更新日 2019.06.05
登録日 2019.03.05
95,469
ごめん、大学クソだから爆破する。
感想数 0
文字数 5,916
最終更新日 2019.04.02
登録日 2019.04.01
95,470
世界のために死ぬことになった聖女は
彼女の役職は世界を救う勇者パーティーの一つの聖女。しかし、彼女の本当の職業は違った。そのために、彼女は仲間たちを裏切った……
感想数 0
文字数 10,278
最終更新日 2019.04.02
登録日 2019.04.02
95,471
この世界が理不尽なので、とりあえず滅ぼそうと思います。
────理不尽なこの世界って、間違ってないか? 人類って存続する意味ある?
中二病を少し長引かせて高校2年生になってしまった、目春流星。そんな中、地球に小惑星「ギーベリ」が近づき、間もなく人類は流星が願う滅びへと向かう……はずだった。
ロシアの開発した兵器により、小惑星ギーベリは破壊される運命に置かれた。だが、そんな小惑星ギーベリは意思を持っていた。滅び、の名をつけられた小惑星が、そんな簡単に消えるわけもない。そしてギーベリは流星の元へ現れ、滅びの概念を託していく。
こうして、流星はギーベリにより、滅びの概念を体に宿すこととなった。理不尽で、意味も目的も、価値も感じられないこの人類を変えるため、流星は中二病心で────人類を滅ぼす。
感想数 1
文字数 12,197
最終更新日 2020.04.21
登録日 2019.04.22
95,472
どうやら俺はラブコメヒロインに転生したようで
とある地下鉄で平凡な男子高校生が死に、そして転生した……美少女にだが。
それから数十年経ち、自身の夢見た完璧美少女を演じるのにも慣れた頃、昼休みに借りた本を返そうと図書室に訪れた時、とある平凡な少年に取れなかった本を取ってもらう。「美都さんって、本すきなの」「はい、私は特に推理小説が……」こんなやり取りを数回繰り返したところで、彼女は思った……もしかして俺、ラブコメヒロインに転生してしまったんじゃないか、と……
感想数 0
文字数 6,543
最終更新日 2019.05.24
登録日 2019.05.22
95,473
祠の神様
感想数 0
文字数 16,824
最終更新日 2019.07.07
登録日 2019.07.03
95,474
ドス黒なずみ童話 ⑤ ~どこかで聞いたような設定の娘の婚活~【なずみのホラー便 第44弾】
ラストの素材は『ラプンツェル』!――『ドス黒なずみ童話』5本目
ドス黒なずみ童話のラスト5本目の素材は、「ラプンツェル」です。
いろいろツッコミどころ満載であり、ショートショートのくせに前後編の2話に分かれての更新です。
後編ですが、2019年7月17日(水)までにはアップできるよう頑張ります。
★1本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ① ~どこかで聞いたような設定の娘とのお喋り~【ショートショート第40弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/294278058
★2本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ② ~どこかで聞いたような設定の娘の眠り~【ショートショート第41弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/515279614
★3本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ③ ~どこかで聞いたような設定の兄妹たちのお使い~【ショートショート第42弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/949280694
★4本目★
【ややホラー風味な】ドス黒なずみ童話 ④ ~どこかで聞いたような設定の少女の失踪~【ショートショート第43弾】
⇒https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/459283745
本作は「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」の3サイトで公開中です。
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
感想数 0
文字数 38,122
最終更新日 2020.12.31
登録日 2019.07.14
95,475
馬鹿なの?
馬鹿なの??
感想数 1
文字数 894
最終更新日 2019.08.11
登録日 2019.08.08
95,476
伝説の商人たち ~エルフの商人レイオン~
ドワーフとして生を受け、エルフとして育ち、人間として命を終えた。
数奇な運命を歩んだ者の幕が下ろされた。
この物語は、そんな彼の商人としての成功への道を後世に伝えるための物語である。
【補足:銀貨100枚=金貨1枚】
【補足:金貨1枚=10,000円程】
感想数 0
文字数 70,899
最終更新日 2021.06.23
登録日 2019.10.04
95,477
こんなの!絶対!認めませんわ!!〜セレブモデルが美醜逆転世界に転生した用です〜
前世。セクシー系のトップモデルとして活躍していた記憶を思い出した我儘で傲慢な王女殿下は今の醜い姿の自分をみて鏡の前で倒れてしまう。
この世界での美と前世での美の間で悩む王女殿下。そんな主人公に、国王から、期間内に婚約者を決めるようにと命令が下される。
婚約者とは言わば女性のステータス。
恋を知らない主人公が、美醜の価値観に戸惑いつつも、選んだ恋の相手とは・・・
感想数 1
文字数 11,628
最終更新日 2020.03.08
登録日 2020.02.23
95,478
初恋*幼なじみ~歪に絡み合う想いの四重奏~
高校二年生の未夢、和人、健、真理恵の四人は、小さい頃からの幼なじみで、お互いに家族のような存在だった。
未夢は、四人の仲はいつまでも変わらないと信じていたが、ある日真理恵に和人のことが好きだと告げられる。
そこから、少しずつ四人の関係は変化し始めて──!?
四人の想いが歪に絡み合う、ほろ苦い初恋物語。
初回公開*2016.09.23(他サイト)
アルファポリスでの公開日*2020.03.29
*表紙イラストは、イラストAC(sukimasapuri様)のイラストに背景と文字入れをして使わせていただいてます。
感想数 0
文字数 104,865
最終更新日 2020.03.30
登録日 2020.03.29
95,479
忘れた恋のはずだった
幼い頃の記憶に存在する、笑顔のかわいい男の子。彼と繋いだ手の温もりは、美結に初恋を教える。
その温もりは小学校にあがると共に消えていき、初恋すらも消えてしまった。
彼の事さえも忘れてしまった高校2年の夏、美結の前に現れた男子生徒との物語。
感想数 0
文字数 3,115
最終更新日 2020.01.03
登録日 2020.01.03
95,480
夏の日のもの想い
暑い夏…ちょっと溶けた脳みそで書いてみました。
ただの作文のようなものです。
感想数 0
文字数 1,906
最終更新日 2020.01.17
登録日 2020.01.17