絵本 小説一覧
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1
ちょっと盛らせていただきました。
僕は夢見がちな、なんでも宝物に見える少年。
今日は自慢のコレクションを紹介してくれます。
感想数 0
文字数 1,800
最終更新日 2026.08.22
登録日 2026.08.22
2
◆おばけ・妖怪・もののけ図鑑◆
各妖怪の特徴を描きつつ煩雑な線は減らしシンプルに、
現代の絵描きの独自解釈によるオリジナリティは抑え、なるべく江戸や明治の頃までに描かれた姿を元にして描いています。この図鑑全ての妖怪の絵は、たくさんの妖怪の本に絵を描いてきたプロの描き手による描き下ろしの絵です。
解説は各妖怪の属性が分かるようにしつつ、情報を簡潔に絞り込みました。
毎週土日の夜7時に更新していきます。
感想数 0
文字数 13,900
最終更新日 2026.08.23
登録日 2026.06.23
3
旅ものがたり ~飛空艇・天桜丸~ 風来坊キキョウ
※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。
1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。
空に浮かぶ島々と、広い海を旅する世界。
人や荷物を乗せて空と海を渡る飛空艇「天桜丸(あまざくらまる)」に、ひとりの旅人が久しぶりに姿を見せた。
腰には刀。
頭にはノンラー。
背中には旅道具。
風来坊の女性侍、キキョウ。
「おや、久しぶりだね。また、しばらく厄介になるよ」
昔から天桜丸を利用してきたキキョウを、乗務員たちは懐かしい笑顔で迎える。
キキョウは刀を抜かない。
戦うために旅をしているわけでもない。
人から頼まれた小さな仕事を引き受けながら、風の向くまま、いろいろな町を訪ねている。
手紙を届けたり、探し物を見つけたり。
誰かの代わりに誰かを訪ねたり。
旅の途中で出会うのは、困っている人、昔なじみの人、初めて会う人、そして思いがけない小さな出来事。
天桜丸に乗って、知らない場所へ。
そこで誰かと出会い、頼まれごとをひとつ片づけ、また次の場所へ。
そんな旅を繰り返すうち、キキョウは少しずつ気づいていく。
旅とは、遠くへ行くことだけではない。
誰かの想いを受け取り、それを別の誰かへ渡すことも、旅なのだと。
そして今日も、天桜丸は次の港へ向かう。
「さて、今度はどこへ行こうかね」
風来坊キキョウの、気ままな旅が始まる。
※よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 3,181
最終更新日 2026.08.24
登録日 2026.08.23
4
コラージュ風イラストのフリー素材置き場(全23話)
CANVAの素材と、時々自分で撮った写真を組み合わせて作ったコラージュ風イラストです。結構気に入ったのが出来たので、誰かに使ってもらいたいなあと思ってここにアップしました。
電子書籍の表紙とか、ポストカードとか、オリジナルTシャツとか、何か夢のあるものや楽しいものに使っていただけたら嬉しいです。
適当なジャンルがないので、絵本ジャンルになってます。
あれ、7が抜けてた。ま、いっか😆
感想数 23
文字数 352
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.07.03
5
記憶を盗む霧
「ナットは恨んでいるのではない。覚えていてほしいのだ」祖母は言った。連れていかれたひとたちの中に、帰ってこなかった者がいた。モヒンガーの美味しそうな匂いが立ち上った。どんな朝も、どんな夜も、この匂いがあった。それだけは変わらなかった。ミャンマーの精霊信仰と、消えゆく記憶の物語。
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 2,394
最終更新日 2026.08.21
登録日 2026.08.21
6
くらげ のんびりだいぼうけん
感想数 3
文字数 128
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.04.04
7
カメをひろう
感想数 4
文字数 436
最終更新日 2023.06.16
登録日 2023.06.16
8
つきのさばくで はたらく らくだ(α版)
つきのさばくで はたらく らくだ らくだの おしごと らくじゃない。
月の観光地で働く らくだ が、もっと楽なお仕事を探しに地球へ向かうお話です。
※絵本レイアウトにした改稿版が「絵本ひろば」にあります。
感想数 0
文字数 517
最終更新日 2024.11.25
登録日 2024.11.25
9
ママのごはんはたべたくない
おとこのこが ママのごはん
たべたくないきもちを
ほんに してみました。
ちょっと、おもしろエピソード
よんでみてください。
これをよんだら おやこで
ハッピーに なれるかも?
約3600文字あります。
ゆっくり読んで大体20分以内で
読み終えると思います。
寝かしつけの読み聞かせにぜひどうぞ。
表紙作画:ぽん太郎 様
2023.3.7更新
感想数 3
文字数 3,795
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.12.05
10
かめさいじき
感想数 2
文字数 258
最終更新日 2026.06.12
登録日 2024.12.11
11
ダダのすごいおなか
ダダのおなかはすごくないの?
ダダはミミちゃんのお父さんのこと。
ある日みんなでお父さんのすごいところを発表することに、ミミちゃんははりきってダダのすごいところを発表したけど……
ちいさな、しあわせな勘違い
感想数 0
文字数 1,006
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
12
パチャママの足音〜大地が受け取った日〜
「チャラ」とはアイマラの言葉で、大地への挨拶だ。コカの葉を置き、酒を注ぎ、感謝を伝える。儀式ではなく、毎日の会話だ。
空が揺れた日のことを、リタはずっと覚えている。あれが何だったのかは、今もわからない。でも、わからなくていいと思っている。
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 1,844
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.08.20
13
キャタピーとタイリー
キャタピーはこっちの方向に行きたかったが、弟のタイリーがあっちの方向に行きたいと言い、揉めてしまい……。
絵が下手なりに絵本っぽいものを描きました。分かりやすいように、本文中にも絵本内のセリフや地の文を書いておきます。ノベルアップ+にも投稿しています。
感想数 0
文字数 1,469
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.11.11
14
ボクは平和を祈ります
感想数 0
文字数 680
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.31
15
頭でっかちの君のつんつるてん
「あれっ?」
「あぁ〜…だぁ~」
「あれれっ?」
「あぁ〜…」
感想数 0
文字数 312
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
16
けんこう ラ・ラ・ラン モモシリハカセとスコヤカさん 2
『モモシリハカセとスコヤカさん 1』の続きです。
猫のスコヤカさんは、今度は目の調子がよくありません。
ものしりのモモシリハカセが、スコヤカさんに胃腸の時のように質問をします。
そして、目の働きや原因、アドバイス、マッサージを教えてくれました。
健康や体のしくみを知る知育絵本です。
『モモシリハカセとスコヤカさん 1』
https://ehon.alphapolis.co.jp/content/detail/8094
感想数 0
文字数 240
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.26
17
てんとう虫
ゆいが小さい頃のお話です。ナミおばあちゃんと散歩から帰って来ると玄関ドアのそばに一匹のてんとう虫がいました。
感想数 0
文字数 610
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.06.12
18
頭でっかちの君のお休みの日
「あい!」
言葉と同時に見せられる
小さな小さなくつ下
毎週君からのお誘いに
すっかり慣れた僕は苦笑い
感想数 0
文字数 888
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.20
19
名前を失った少女と幻の島
名前を失ったのはいつのことか、わからなかった。でも島に来たと気がついた時、土がそれを知っていた。一歩ずつ、何かが戻ってきた。戻ってきたものが何かは、すぐにはわからなかった。カリブ海の少女のファンタジー。
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 3,026
最終更新日 2026.08.11
登録日 2026.08.11
20
頭でっかちの君の初ドライブ
いつもと違う目の高さに
君は嬉しそうで
首が忙しそうで
ゆっくり流れる景色を
つぶらな瞳が集める…もしよろしければ続きは本編へどうぞ😄
感想数 0
文字数 315
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.02.09
21
だんにゅく
トンネルを見つけると、男の子はうれしそうに指をさします。
「あっ! だんにゅく!」
何度教えても、なぜか「トンネル」が「だんにゅく」になってしまう。
でも、その言い間違いが聞けるのは、きっと今だけ。
子どもが少しずつ言葉を覚えていく毎日の中には、いつの間にか消えてしまう、かわいい言葉がたくさんあります。
『だんにゅく』は、そんな小さな一瞬を描いた絵本です。
いつか「トンネル」とちゃんと言えるようになったとき、
きっと少しだけ、さみしくなる。
今しか出会えない「だんにゅく」を、一緒に楽しんでください。
感想数 0
文字数 1,670
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.10
22
棒の地図を読む少女
おばあちゃんは眠りながらも、編みかけのパンダナスを膝に置いていた。明日また続けるつもりで。アリンは、その横でノートを書いた。「この島が沈む前に」と書いて、線で消した。
マーシャル諸島の伝統と、不思議な船と、沈みゆく島のファンタジー。
感想数 0
文字数 4,225
最終更新日 2026.08.19
登録日 2026.08.19
23
お月様とオオカミのぼく
ある日の雲一つない澄みわたった夜空にぽっかり浮かぶ大きな満月。その下に広がる草原に一匹の…まだ子供の真っ黒なオオカミがちょこんと座っていた。
「今日は、すごい大きくて、すごい丸くて、立派なお月様…こんなお月様の夜は、人間になれるって森の図書室の本で読んだけど…ええっと…えーっと…どうするんやっけ…?」
と、うーんと考え込む子供のオオカミ。
「えーっと、まずは、立つんやったっけ?」
うーん…と言いながら、その場で立ち上がってみた。
「えーっと、次は、確か…えーっと…お月様を見上げる?…」
もしよろしければ、続きは本文へ…🌝🐺
感想数 0
文字数 2,840
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
24
頭でっかちの君
ふらふらとてとて
ふらふらとてとて
頭でっかちの君が歩く
少し後ろを歩きながら…もしよろしければ続きは本編へどうぞ😄
感想数 0
文字数 450
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.06
25
カゲロウノヨウニ 降リ積ムハ、
感想数 1
文字数 277
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.10.28
26
ボクの使命
クリスマスのプレゼントのぬいぐるみは、サンタから大事な使命を託される。
【一人で泣く夜が無くなるまで、大切な誰かが出来るまで、君がちゃんと守ってあげてね。】
そうしてボクは君のところへやって来た。
サンタとの約束をずっと守るぬいぐるみのお話。
良いクリスマスとなりますように!
感想数 0
文字数 1,144
最終更新日 2023.11.21
登録日 2023.11.21
27
ンドゥと伝説の壁画
転んだ夜のことを、ンドゥはまだ覚えている。痛かった。泣いた。手をついた岩が、温かかった。祖父は一生、見つけられなかった。怒りの中で探したからだ、とツァは自分で言った。
「見てる」という感覚が届いた。こちらが見ているのではなかった。向こうが見ていた。何千年も前のひとたちが、ンドゥを見ていた。
ナミビア・サン族のファンタジー。
文章:Claudeの紡
感想数 0
文字数 4,108
最終更新日 2026.08.18
登録日 2026.08.18
28
頭でっかちの君にうったえられる
「ふんぎゃー!
ふんぎゃー!
ふんぎゃー!」
ぼーっとする頭に君の泣き声が染み込んでいく。
ベビーベッドに近寄りながら君に声を掛ける。
感想数 0
文字数 1,293
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.22
29
きのこ頭のベーコンポテト
きのこ頭のベーコンポテトのお話
感想数 0
文字数 647
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.07.03
30
風船タコさん会えるかな?
おととの左手は、おいしいソースいいにおい、ホカホカたこ焼きの入った袋。
ボクの右手は、タコさん風船のひも。
タコさん風船、タコ焼き屋さんでくれはった。
タコさん風船、ボクの頭の上をぷっかぷっか気持ちよさそう。
風船タコさんがボクをちらっ、ちらっ。
そしてボクをじーっと見る。
ボクも風船タコさんを見る。
そして「タコさん、わかったで」とうなずく。
感想数 0
文字数 1,105
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.11.03
31
お月さまのポケット
静かな夜。
小さなうさぎのミーミは、まんまるお月さまに出会いました。
お月さまのおなかには、ふしぎなポケット。
そこには、だれかの大切な「なにか」が、やさしくしまわれています。
お月さまとミーミの、小さくてあたたかな夜のお話。
※単体のお話として完結しています
※連載中の投稿作品「人質5歳の生存戦略! ―悪役王子はなんとか死ぬ気で生き延びたい!冤罪処刑はほんとムリぃ!―」の作中作の絵本
感想数 0
文字数 1,952
最終更新日 2025.11.17
登録日 2025.11.17
32
豆腐メンタルな私を、おバカな私が励ますよ(*´ー`*)
私の頭の中のネガティブな部分をポジティブな私が励ます、エッセイ? 小話?
ただの落書き帳です(*´ー`*)
過去作品です。
内容的には本当に短い文章で、詩というかリズムで読む読み物。
見方によっては大人の絵本という感じです。
私と同じで創作する事が好きな方や生きる事に不器用な方の止まり木みたいな場所になれたらな......なんて思い、こちらにも掲載してみました。
カクヨムにも掲載しています。
表紙画像は chat gptに作成してもらいました(*'▽'*)
感想数 1
文字数 11,597
最終更新日 2026.03.01
登録日 2026.01.01
33
雲になったおじいちゃん
大阪と京都への家族旅行。
その前日、病院にいるおじいちゃんに会いに行った子どもたちは、昔話を聞きながら、楽しい時間を過ごします。
「楽しんでおいで。」
「お土産、買ってくるね。」
それが、おじいちゃんとの最後の会話になるとは、誰も知りませんでした。
旅行の途中、おじいちゃんの病状が急変。
家族が帰る前に、おじいちゃんは旅立ちました。
そして、お通夜の日。
旅行中に大阪城の前で撮った家族写真を見ていると、何枚もある同じ写真のうち、一枚だけ、大阪城の上に不思議な形の雲が写っていました。
その雲は、まるでおじいちゃんの顔のようでした。
偶然だったのかもしれません。
でも、もしかしたら――
おじいちゃんも、最後の旅行を一緒に楽しんでいたのかもしれません。
大切な人との別れと、心の中に残り続ける思い出。
「さようなら」ではなく、「またね」。
空を見上げるたび、大切な人を思い出せるような、家族の絆を描いた物語です。
感想数 0
文字数 1,159
最終更新日 2026.08.14
登録日 2026.08.14
34
なんでないてるん?
「あっ!」
そらにくろくも あまぐもちゃん
いそいそいそぐ はっぱうら
ぽつっ ぽつり
ぽつっ ぽつり
ぽつん ぽっつん
ぱちん ぽちん ぱちん
ざぁーーーっ…
なみだがぼとぼと あまぐもちゃん
その様子を見て心配なイモムシちゃん
感想数 1
文字数 832
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.30
35
頭でっかちの君といちびりの僕
「あ゛ぅ゛!!」
機嫌よく遊んでいたはずの君から突然の声……
感想数 0
文字数 944
最終更新日 2026.05.27
登録日 2026.05.27
36
ノビの大活躍――いくら丼の奇跡。 妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語SS】
*カクヨムさんでも掲載中です。
異世界冒険譚【トランザニヤ物語】のSS
絵本にしてみました。
いくら(丼)をフィーチャーした作品です。
この世に、神の涙と呼ばれる食材がある。その正体は、東の国「ヤマト」の古文書に記された「いくら丼」だった!
氷に覆われた王国を救うため、若き料理人ノビは、氷の姫リュミナと共に大冒険へ旅立つ。
魔導鍋を武器に海竜の守護を突破し、氷の大地で幻の穀物を収穫。そして、火山の麓で魂を込めた器を創り上げる。
はたしてノビは、すべての難題を乗り越え、絶望に閉ざされた王国に奇跡を起こせるのか?
料理の力と、小さな勇気が紡ぐ、心温まるファンタジー冒険譚。
#AIイラスト
感想数 2
文字数 2,181
最終更新日 2025.09.20
登録日 2025.09.20
37
WWW組織
ワンワンワンダフル通称WWW組織貴方はその活動をしっていますか?
北海道犬のセタ、秋田犬のハチ、柴犬のポチ、甲斐犬の虎子、紀州犬のウメ、四国犬のしーちゃん
感想数 0
文字数 6,970
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.07.19
38
リョコちゃんと海の守り神。 妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語SS】
妄想図鑑が世界を変える?【異世界トランザニヤ物語】
ノビの大活躍――いくら丼の奇跡は、派生したSS物語。
*あらすじ*
リリゴパノアの料理人ノビ。彼の従魔である小鳥・リョコは、氷の王国からの新たな依頼に同行する。
それは「リュウグウノートの故郷へ行き、海の神に感謝を伝える」というものだった。
リョコの祖父はかつて、海に落ちたときに巨大なアンモナイトに助けられ、魚の神と出会ったことがある。
祖父の物語を胸に、リョコは勇気を出して荒波の海へ飛び込み、再びアンモナイトに導かれて神のもとへたどり着く。
神の前でノビは極北の魚介と氷稲を使った料理をふるまい、その味は神の魂を温めた。
魚の神はノビに「海の恵みの象徴」である輝く宝玉を授け、彼の料理人としての道を祝福する。
勇気を出したリョコと、感謝を料理で示したノビ。
二人の絆はより深まり、夜の海には魚たちの舞と満月の光が広がっていった。
#リョコちゃんの恩返し *AIイラスト
感想数 2
文字数 2,083
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.09.26
39
たっくんのひみつ
たっくんが想いえがいた初めての夢のお話
感想数 0
文字数 1,385
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.09
40
スライムのおしごと
感想数 10
文字数 144
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.11.27
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