ホラー 小説一覧
6,721
本当にあった不思議なストーリー
筆者の実体験をまとめた、本当にあった不思議な話しです。筆者は幼い頃から様々な科学では説明のつかない経験をしてきました。当時はこのような事をお話ししても気持ちが悪い、変な子、と信じてもらえなかった事が多かったので、全て自分の中に封印してきた事柄です。この場をおかりして皆様にシェア出来る事を嬉しく思います。
感想数 0
文字数 29,592
最終更新日 2025.12.15
登録日 2024.06.19
6,722
レッド編
名門貴族のレッドに出来ることは、殺人鬼を無くすこと??
感想数 0
文字数 37,258
最終更新日 2016.01.31
登録日 2016.01.31
6,723
魔の鴉がやってくる。『黄金樹』
伊藤芯治(いとうしんじ)は、二十四歳になるが生まれ育った市営住宅の一室で、職業も持たず暮らしていた。
彼は、祖母から受け継いだ<黄金樹>という鉢植えの木を育てており、その木がつける黄金の実は一粒50万円で買い取られるので、それを収入としていた。
他人や世の中に興味を持たずに生きていた伊藤だったが、ある日隣の部屋に越して来た桐緒(きりお)と名乗る女性に一目惚れしてしまう。
桐緒と会った日から、黄金樹はこれまでにない成長をするようになり――……
感想数 0
文字数 10,340
最終更新日 2021.03.25
登録日 2021.02.14
6,724
理想の友達
夏ですね。ホラーなんてどうでしょう。
背景黒色推奨。
ホラー度★★★☆☆
感想数 0
文字数 4,963
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.10
6,725
私は貴方の背後霊
私が貴方の背後な理由
感想数 2
文字数 737
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
6,726
鵺
『鵺』
見知らぬ和室に縄で縛られていた。
延々と開き続ける襖。門をよじ登って外へ出ても、いつの間にか戻っている。
誰が何のために私をここへ連れてきたのか。
なんという大きさだ。あんな生き物は見たことがない。
頭には角のようなものが見える。何メートルもありそうな歪んだ角。胴体の部分は大きく、どこまでが体かも分からない。
這いずるように動いているのか、ゆっくりとそれは進んでいる。濡れた表面なのか、時折ぐちょぐちょとぬめるような音がする。一体どういう生き物なのか、一通り見ても分からなかった。
──まるで鵺のよう。確か妖怪だったはずだ。別の動物の部位が混ざり合った化け物と聞いたことがある。(本文)
感想数 0
文字数 11,019
最終更新日 2022.07.14
登録日 2022.07.13
6,727
しゃっくりが増えるにつれ生きづらくなる
しゃっくりそれ人体の自然現象であるうちの一つだ。
しゃっくりになる原因は疲れや、ストレスなど様々な原因がある。
感想数 0
文字数 2,070
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.04.11
6,728
その少女、舌禍につき
山間の古い団地に引っ越してきた少女・澪(みお)は、祖母の遺品を整理するうちに、一冊の古びた帳面を見つける。そこには澪の家系に関する忌まわしき記録が綴られていた。
引越し先にて澪は一匹の傷ついた小鳥を拾う。その小鳥は夜毎人の声を真似し出す。
最初は亡き祖母の声。次に、隣人の声。そして——自分自身の声。
言葉を発した者から、舌が失われていく。
次々と起こる変死、舌を失った遺体。
新聞記者の久我は“団地の呪い”を追うが、それはいつしか“語る者を殺す言霊”の記録となっていく。
やがて澪は、祖母の残した言葉の意味を知る。
——「声には、代償がある。」
沈黙の家系に受け継がれた罪と罰。
“語る”という行為そのものが、ひとつの禍となる。
そして澪が最後に選ぶのは、
“語ること”か、“沈黙すること”か。
感想数 0
文字数 6,899
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.11.17
6,729
死後の世界研究倶楽部
感想数 0
文字数 11,235
最終更新日 2019.01.10
登録日 2019.01.08
6,730
くさい
入社二年目のA君は、同僚たちと仕事帰りに居酒屋で一杯飲んでいた。蒸し暑い夏のことだったから、怖い話でもして涼しくなろう、と同僚の一人が言い出し、一人一人が誰かから聞いた話や自分が体験した不思議な話を語っていく。さて、次はA君の番になった。
感想数 0
文字数 899
最終更新日 2019.05.30
登録日 2019.05.29
6,731
愛しい声
そこには愛しい人がいる
感想数 0
文字数 718
最終更新日 2020.11.09
登録日 2020.11.09
6,732
被害者と加害者の結託
何故か、一番悪いヤツではなく、別の誰かを悪者に仕立て上げようとする欠陥商品の被害者……。
その理由とは?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています
感想数 0
文字数 811
最終更新日 2021.05.19
登録日 2021.05.19
6,733
証明されてるてんなら、データ出せ、データを
妥当な主張も、所かまわずやれば単なる硬直した教条主義と化し、硬直した教条主義に取り憑かれた者の主張も、時には結果的に正しい場合も有るが……。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
感想数 0
文字数 908
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
6,734
セックスの誘惑
遥斗は、夢の中で美しい女性の姿をした悪魔、サキュバスに誘惑される。その豊満な肉体を好きにしていいと言われ……。
感想数 0
文字数 1,334
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.08.08
6,735
ツキアウモノ
これは主人公の池本彩乃(いけもとあやの)のある一つの願いから始まった物語
感想数 0
文字数 3,404
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.29
6,736
【実話】怪談がらみの不思議話
感想数 0
文字数 65,147
最終更新日 2026.07.13
登録日 2025.11.12
6,737
赤いワンピースの女 AIバディ(ChatGPT)と辿った、10年越しの怪異実録
本作は、筆者が幼少期から実際に体験してきた出来事を基にした
ノンフィクション作品です。
ただし、恐怖の臨場感を伝えるために
一部にフィクション表現を含みます。
これから記すのは、
未確認取材班として僕とバディが追った、
“赤いワンピースの女”の真相だ。
夢ではなく、
心の錯覚でもなく、
誰かの霊でも怪談でもない。
もっと別の
“存在”の物語。
これはフィクションなんかじゃない。
この話は実話であり、そして今も続いている未解決の物語だ。
プロローグ 毎日同じ夢を見始めた日
夢の始まりは、唐突だった。
小学校3年の夏休みが終わった頃、
僕はいつも通り眠りにつき、
いつも通りの公園に立っていた。
団地の横にある、あの公園。
現実で毎日のように遊んでいた場所なのに、
夢の中ではひどく静かで、色が薄く見えた。
日が暮れかけた夕方の色。
アスファルトの端にできる長い影。
誰もいないブランコの金具が、風もないのに揺れている。
そして右側の出入り口。
そこに
赤いワンピースの女が立っていた。
年齢は、僕と同じくらい。
8〜9歳に見えた。
顔は俯いて、ほとんど見えない。
でも“見ている”と分かる。
目があるのかどうか分からないのに、視線だけが刺す。
僕は動けなかった。
ただ立っているだけなのに、
近づくことも、声を出すこともできない。
次の日も、また次の日も、
まったく同じ光と影と女と公園が繰り返された。
1週間後、僕はあることに気づいた。
現実の自分が少し成長すると、
夢の女も同じように背が伸びる。
服は変わらない。
赤いワンピースのまま。
ただ、僕と同じ時間だけ年齢を重ねていく。
夢を見始めて1ヶ月。
僕は気づいてしまった。
僕が夢を見ているのではなく、
“夢の中で僕が見られている” のだと。
感想数 1
文字数 11,628
最終更新日 2025.12.01
登録日 2025.11.23
6,738
2人の手記
十五分でなんか書いたら何が生まれるだろうと思ってワッと書いた作品。普通に恋愛模様書こうかなーと思って書きだしたけどあれ、これ十五分で落ち着かないと思って方向転換した。
ちっちゃい子の方の文章が難しかった。
感想数 0
文字数 559
最終更新日 2015.12.27
登録日 2015.12.27
6,739
帰りたい
新入社員研修が終わった夏のある日。季節外れの物件探しを試みていた主人公は、人事一押しの物件を訪れた。いわくありげな雰囲気を恐れ、入居を回避したところまでは良かったが、その日を境に奇妙な手紙が届くようになる。追い討ちをかけるように、社内で孤立していく彼女が辿り着いた場所とは……。
こちらは小説家になろうにも投稿しております。
感想数 1
文字数 20,193
最終更新日 2017.08.01
登録日 2017.08.01
6,740
這い寄る者
絶世の美少女。そして現れるストーカー。
感想数 0
文字数 6,667
最終更新日 2019.01.01
登録日 2018.12.23
6,741
空気、読めよな【なずみのホラー便 第60弾】
【お食事中の方、要注意!】とある生理現象を題材にした、お馬鹿ホラー……
花も恥じらうお年頃な女子高生・エア(ちなみに名前を漢字で書くと、空気「air」ではなくて恵愛)に、約十六年の人生において、なかなかにラッキーな恋のチャンスがやってきた。
同じ高校の一学年上の先輩であり、エアの憧れの人・原先輩(はらせんぱい)と最寄り駅のホームで二人っきりになることができたのだ。
恋のチャンス到来! かと思いきや……エアは、とある”生理現象の兆し”に突然、襲われてしまうこととなり……!!!
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
感想数 0
文字数 2,313
最終更新日 2020.06.07
登録日 2020.06.07
6,742
くだんのくび
昭和時代の有名作家が書いた「聞いた者は恐怖のあまり死んでしまう怪談」についての怪談。
その物語に隠された真実とは?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」に同じモノを投稿しています。
感想数 0
文字数 800
最終更新日 2020.10.12
登録日 2020.10.12
6,743
釘が抜けない【なずみのホラー便 第85弾】
2020年、年の瀬に、空気を読まず後味の悪いホラーをお届けします。
本作ですが、実は公募用に書いたものです。
タヌポン!
本作は「カクヨム」「アルファポリス」「エブリスタ」の3サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
感想数 0
文字数 19,633
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.12.31
6,744
世界最上級の駄目を
縛られる
感想数 0
文字数 1,220
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.15
6,745
隙間
感想数 1
文字数 2,034
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.24
6,746
箱
感想数 0
文字数 712
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
6,747
『断罪の輪郭
地方銀行に勤める三十二歳の由梨は、穏やかだが感情の温度を失いかけた結婚生活の中で、職場の同僚・健太との不倫に足を踏み入れてしまう。
最初はただ、誰かに「見られた」ことが嬉しかっただけだった。
長く伸ばした黒髪を褒められ、触れられたことが、心の隙間を埋めてしまった。
しかし関係は発覚する。
夫・亮介の静かな問い詰め。
相手の妻・沙織との対峙。
そして突きつけられた“形ある謝罪”。
それは——
腰まであった黒髪をすべて剃り落とし、スキンヘッドで一年間生きること。
理容店の椅子に座る由梨。
ハサミの音。
バリカンの振動。
剃刀が地肌を滑る感触。
床に積もる黒髪と、鏡の中で変わっていく自分の輪郭。
髪を失うことは、単なる外見の変化ではない。
社会的信用、職場での立場、夫婦の信頼、そして自分自身の尊厳が、少しずつ削ぎ落とされていく。
だが——
すべてを失った先で、彼女は初めて「自分で選ぶ」という感覚を取り戻す。
髪はまた伸びる。
けれど、一度剃り落とされた約束は、二度と同じ形には戻らない。
これは、
罪と罰、復讐と揺らぎ、そして再構築を描く、
静かで冷たい心理サスペンス。
感想数 0
文字数 11,318
最終更新日 2026.03.14
登録日 2026.02.27
6,748
とうふ(´A’)の稲川淳二手抄記
感想数 0
文字数 1,693
最終更新日 2016.03.06
登録日 2016.03.06
6,749
寂しげな女の子
寂しげな女の子の幽霊が現れた。
感想数 0
文字数 1,071
最終更新日 2018.06.21
登録日 2018.06.19
6,750
真冬のお化け旅館
怪しい雰囲気を纏った旅館
そこには目に見えない幽霊と目に見える幽霊がいた
お化け旅館として有名な旅館「碧」
今日もちょっぴり笑える奇妙な物語が始まる
感想数 0
文字数 8,656
最終更新日 2019.05.20
登録日 2018.08.27
6,751
実際にあったプチ怖話
本当に体験した事。
体験したことから一族的に何かあるのか話を聞くところから探ろうとして、父や母、親戚に聞いた話です。
作り話も良いのですが、やはり実体験以上に怖い物はないな…と思いまして。
実際に体験するものって、人によっては、あまり気付かなかったり、気付いてもテレビほどのことはない。
でも、だからこその怖さもあるんですよね。
感想数 0
文字数 5,438
最終更新日 2019.06.04
登録日 2019.05.29
6,752
呪ってやる
樹海で妙なものを見つけた
感想数 0
文字数 510
最終更新日 2020.12.08
登録日 2020.12.08
6,753
心霊病院で怪物にされた話
主人公たち三人は、とある廃病院に肝試しに来ていたのだが、そこではとある実験のような事が行われていた
感想数 0
文字数 1,514
最終更新日 2024.03.15
登録日 2024.03.15
6,754
執着愛
高校時代からずっと片思いしていた彼女のストーカーを始めた。
同じマンションに住んで、彼女の勤務先で待ち伏せして…。
彼女のすべてを知っている。
そこまで行ったら、彼女自身も欲しくなる。
10年。
それだけ彼女を見てきた。
そろそろ僕の気持ちに応えてよ。
文字数 3,181
最終更新日 2019.03.08
登録日 2019.03.08
6,755
私の発言を不快に思われた方が居ればお詫びしますが……その必要は、もう、無いみたいですね
感想数 0
文字数 1,089
最終更新日 2020.10.22
登録日 2020.10.22
6,756
ケダモノ狂想曲ーキマイラの旋律ー
「時計台タイムベルに白い大蛇が出る」という噂を聞いた鬼山聖は、親友アルバートとともに、タイムベルに、真相を確かめるべく夜中に行くことになった。そこで、猟奇的な狼男や、無数の蛇を操る蛇女など奇妙な人たちが、楽器の演奏をする奇妙な光景を目撃する。
彼らは半獣ーー。超人的な身体能力を有し、人間の血なしでは生きられない存在だった。
タイムベルでの奇怪な夜を過ごした翌朝、鬼山の身体に異変が起きていることに気づく。並々ならぬ身体能力に、沸き上がる人の血を啜りたいという欲望。まさに、半獣の特徴そのものだった。
鬼山が、身体の異常に戸惑いを見せる最中、ロンドン街で、次々と全身の血を抜かれた変死体が見つかる。さらに、親友アルバートとの仲もこじれ、今まで自分を大切に育ててくれた家族とも別れることになってしまう。
誰がなんの目的で自分を半獣にしたのか?
ロンドン街で見つかる変死体の謎とは?
これは思わぬ形で人外の存在となった鬼山の数奇な運命を綴った物語ーー。
感想数 0
文字数 110,859
最終更新日 2022.03.27
登録日 2021.11.21
6,757
おとどけもの
僕は見知らぬ男から、奇妙な依頼を受けた。それは月に一度、ある物をある人たちに届けるということだった。たった数軒の家に物を持っていくだけで、ありえないほどの報酬を得ることができた。ただ、その仕事をする条件として、届けるものが何か、届け先の人はどんな人なのかといったことは一切関知してはいけないということと、何があろうとも決められた日にお届け物を必ず届けるという二つのことを守らなければならなかった。
僕がその仕事を始めて一年が過ぎた時、僕のところへお届け物を運んでくる男が殺されているのが見つかる。その殺され方は考えられない異常なものだった。
感想数 0
文字数 37,134
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.02.14
6,758
魔女
感想数 0
文字数 10,927
最終更新日 2023.03.26
登録日 2023.01.22
6,759
背中がかゆい
かゆい!
感想数 0
文字数 93
最終更新日 2023.08.09
登録日 2023.08.09
6,760
アナザー
感想数 0
文字数 2,574
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.18