ホラー 七不思議 小説一覧
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18件
1
【R18】ちょっとえっちな夜の学校七不思議
クラス内のちょっとした意地の張り合いをきっかけに、夜の学校七不思議の調査をすることになったタクトとセリナ。
あまり乗り気じゃなかったタクトくんだが、クール系でおすましタイプなはずのセリナちゃんが夜の学校でみせる意外な一面にドッキドキ。
――しかし、二人は知らなかったのだ……。
――この学校の七不思議は、エッチだということを……。
(ノクターンでも連載しています)
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文字数 129,687
最終更新日 2026.07.07
登録日 2024.10.09
2
或いはソレが生きていると仮定して。
何もかもうまくいかなかった私【浦々一依-うらうらいちい-】は、ある日高校の文化棟で幽霊に出会った。
同じ学校の制服を着ている。
なんとなく仲良くなった私は、彼に【カゲ】と名前を付けて、自分の生きた証にしようと学校七不思議を作ることにした。
最後の不思議は、カゲが考えてくれるらしい。
それ以外は私の担当だ。
私は不思議を作っては、学校の掲示板へ貼り出し、生徒たちの反応を見ることにした――。
*****
・この話は、他サイトでも同様に連載しています。
・一人称視点のお話です。
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文字数 117,376
最終更新日 2025.08.08
登録日 2025.06.12
3
常闇之夜
心霊現象を信じていない冷夏。仲のいいグループが謎の失踪をする。みんなを助けるために学校の七不思議に挑む。
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文字数 15,508
最終更新日 2019.03.03
登録日 2019.02.27
4
笑う木娘
クスノキは夜中に娘の姿と化した。
文字数 19,188
最終更新日 2022.11.26
登録日 2022.11.26
5
道路の七不思議
道にまつわる小話七つ
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文字数 8,861
最終更新日 2021.03.21
登録日 2021.02.28
6
賽河原高校の七不思議 雛森沙夜と赤い手帳
高校二年生の須藤一樹(すどう かずき)は、数年振りに再会した幼馴染の雛森沙夜(ひなもり さや)と同じ新聞部に在籍している。
一樹と沙夜は夏休みの登校日に校内新聞のネタを持ち寄って相談しよう、と約束をして別れたが──登校日を迎えても、沙夜は部室に姿を現さなかった。
けれども一樹は沙夜が愛用している赤い表紙のメモ帳を発見し、そこにとある異変を見付ける。
『旧校舎から出られない』
助けを求める幼馴染のメッセージを発見した一樹の脳裏によぎったのは、女子生徒が次々と消息を絶つという賽河原高校の七不思議の一つ。『赤い手帳』と呼ばれる話だった。
偶然にも自分がネタとして調べてきた七不思議の状況に酷似した事件を予感した一樹は、新聞部の二人の仲間と共に沙夜の捜索に乗り出すが……。
感想数 0
文字数 114,122
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.03.20
7
七竈
「悪魔が降臨しなかったら、お前の責任っ! お前が処女じゃないと言うことだ!」
その学園には、近づいてはいけない七竈の木があった。
よくある学園の七不思議だと思われていたが――。
その学園の二年生、七月《なつき》は新学期早々、頭を痛めていた。
新しく赴任してきた教師は、昔の恋人だし。
バスケ部のレギュラーになれなかった幼なじみは、腹いせに悪魔を呼び出そうとするし。
そんな騒がしい、ナナツキこと、七月の日常。
見ようによっては平穏なそれが、七竈の呪いの始まりだった。
ホラーミステリー&ラブコメディ。
感想数 2
文字数 416,059
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.02.28
8
第三音楽室の調律
この夏、あなたの母校は本当に安全ですか?
誰の記憶にもある、ありふれた学園の怪談。
「開かずの第三音楽室」で、深夜に響くという悲しげなピアノの旋律。
好奇心という名の若さを持て余した高校生たちが、その禁断の扉に手をかけるまでは、それはただの噂話だった。
扉の向こうで彼らを待っていたのは、少女の霊ではなかった。
時が止まった部屋。ひとりでに鍵盤を叩くピアノ。狂ったリズムを刻むメトロノーム。
それは、聞く者の理性を喰らい、魂を調律する、悪意に満ちた「音」の呪い。
一人、また一人と、暗闇に引きずり込まれていく仲間たち。
命からがら逃げ出した生存者を待っていたのは、日常にまで侵食してくる恐怖の「残響」だった。
これは、ただの物語ではない。
読み終えた夜、あなたの耳に届く物音は、本当にただの物音でしょうか?
部屋のドアを叩くその響きが、狂ったメトロノームのリズムに聞こえた時…
もう、あなたは逃げられない。
感想数 0
文字数 6,340
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.07.14
9
七つの不思議のその先に願い事1つ叶えましょう
オカルトサークルという名目で今日も怖い話の好きな仲のいい8人が集まり今日も楽しくお話をする
『ねぇねぇ、七不思議、挑戦してみない?』
誰が言ったのか、そんな一言。
この学校の七不思議は他と少し違っていて…
8人が遊び半分に挑戦したのは…
死が待ち受けているゲームだった……
文字数 20,027
最終更新日 2025.03.28
登録日 2020.04.21
10
真夜中の学校
ある夏の日、ロボット開発部に所属している奥田は10月に開かれるロボットコンテストに参加するため学校で部員達と合宿を行っていた。ある日、深夜まで活動していた奥田達は夜間警備員の人に気付かれず鍵をかけられ、学校の中に閉じ込められてしまった。そんななか、誰もいないはずの校内から何かがうごめき出し、
感想数 0
文字数 5,149
最終更新日 2022.03.06
登録日 2018.05.27
11
触らないでください
家庭科準備室には、
触れてはいけないトルソーがある。
誰も触っていない。
それでも、位置だけは変わり続けていた。
感想数 0
文字数 530
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.25
12
名蔵小学校の七不思議
ベタな七不思議を紹介していきます。
感想数 0
文字数 8,538
最終更新日 2019.12.11
登録日 2019.12.05
13
5A霊話
感想数 22
文字数 21,395
最終更新日 2024.02.18
登録日 2024.01.25
14
七不思議の末路
幽明小学校の校庭で、宙に浮かぶ赤い服の少女が目撃された。
少女は誰かを驚かせるわけでも、襲うわけでもない。
ただ何をするでもなく、ぼうっと宙を漂っているだけ。
大人には少女の姿を見ることができない。
子どもであっても、見えるのはごくわずかだ。
そのため少女を見た子どもたちは「嘘つき」だと言われ、やがて校内で子どもたちの対立まで起こり始める。
事態を重く見た幽明小学校の新聞クラブは、赤い服の少女の正体を探るべく調査を開始した。
果たして、赤い服の少女は何者なのか――。
※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
感想数 0
文字数 5,325
最終更新日 2026.08.11
登録日 2026.08.11
15
狐宮学校の怪談
“夜は鬼火が舞い、昼には狐の鳴き声が時おり響く。
そんな旧校舎には黒と赤のセーラー服、旧狐宮学校の制服を着た狐面の少女が居り、一つ願いを叶えてくれるというもの。
だが誰もそれを試そうとはしない、理由はなにか。
その狐面の少女の「お気に召すもの」を用意できねば大切なものをとられる、という専らの噂だからだ。”
先輩の頼みを受けて放課後、そんな噂がある旧校舎に二人の学生がやってきた。
名前は春と実。
先輩に頼まれたのは心霊写真であった。
恐ろしい噂のある旧校舎、出てくるのは蛇か鬼か……。
それとも狐か……。
たぶんそこまで怖くない、と思います。
感想数 0
文字数 17,066
最終更新日 2024.07.23
登録日 2024.07.19
16
僕のみる世界
学校の七不思議である「イザナイさん」をきっかけに、日常の歯車が狂いだす。
あるいは、元々おかしかった世界を自覚していくだけなのかもしれない。
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アドベンチャーゲーム用に考えていた話を小説化したものなので、小説内の描写以外にも道は存在しています。
感想数 0
文字数 136,533
最終更新日 2025.04.22
登録日 2018.11.11
17
歪み
この話は、廃校になってしまった母校の七不思議を検証したものである。しかしこれは創作物・フィクションとして楽しんでもらいたい。万が一、実際に検証しようという方がいるのであれば、自己責任でやって頂きたい。
帰って来れる保証は、私には出来ないからだ。
感想数 0
文字数 9,411
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.11.13
18
七不思議~過去から未来へ~
とある高校の生徒会男女6人が七不思議を体験していくお話
めちゃくちゃ初心者ですが読んでいただけると嬉しいです💦
完結してるけど文字打つの遅いのと修正のため少しずつ公開していきます
感想数 0
文字数 11,258
最終更新日 2021.03.30
登録日 2019.03.29
18件