ファンタジー 正統派ファンタジー 小説一覧
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6件
1
創作〜人工神話〜絶界とテンカイ 2nd verse
人工神話として、作品を投稿している傲慢な作者です。
彼等の世界の伝記
外輪の眼 未知と編み物 水鏡
これらをベースに物語をラノベとダークファンタジーを織り交ぜて、私の降ろしたい結末を描きます。
私の望む結末を公開したくなるモチベと気力が続くことを祈ります。
前のシリーズの続きです。
本編は「帰郷への開拓路」が一章です。
内容は夫婦が主人公のギークとユミ。彼等の世界の行末を書いてます。
感想数 0
文字数 2,858
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.07.13
2
堕ちた神と同胞(はらから)たちの話
感想数 1
文字数 214,012
最終更新日 2026.07.06
登録日 2023.04.10
3
東方のレッセイ・ギルド
「また、千年後に」
文明が崩壊し、結晶が覆いつくす異変から遠い昔人類を救ったとされる「レッセイ・ギルド」。
結晶世界の救世主――神と呼ばれた彼らは何者だったのか。
人々の想いが交錯し、「東」へと去った彼らの遥かなる栄光と終焉の物語。
感想数 0
文字数 132,138
最終更新日 2022.08.24
登録日 2022.07.29
4
Fragment of the Fantasy
統一世界観第二作目
第一作目のCroSs MiNDとは世界も場所も違う物語、しかし、何かしらの設定的なつながりがある作品
今後公開予定の第四、第五作や執筆予定の機装戦記の延長上にある物語である。
本来原文は特殊な文字(Font)を使用しており、ここでの表示が出来ないことを残念に思う。
原文で特殊文字を使っていた場所はすべて『******』の様に伏字にしてしまいました。
原文と特殊文字でお読みしたい方はご連絡ください。特殊文字で読めるPDFでご提供いたします。
あ ら す じ
二人の神が地上から姿を消してから約二千年、ユーゲンレシル大陸の西、ハーモニア地方にある三国、ファーティル王国、メイネス帝国、サイエンダストリアル共和国は互いに手を取り合い、長き平和が続いていた。
しかし、その平和の均衡を破るかのごとく突如、メイネス帝国が何の兆候も現す事なくファーティルの王都、エアに出現し一日も経たなくしてそこを陥落させたのである。
その陥落の際、生き延びた王国騎士アルエディーは何故、友好関係にあった帝国が突然、侵攻してきたのかその真相を探るため帝国内部へと旅立って行こうとした。だが、それを知る事も許されず王国奪還の為に決起する事になってしまう。
騎士アルエディーを取り巻き、主格から脇役まで総勢60人以上もが登場する笑い、泣き、怒り、悲しみ、そして愛と感動が織り成す会話重視系の幻想英雄譚小説。
帝国が王国に侵攻したその理由は?アルエディーとその仲間たちは帝国に圧制された王国を奪還できるのか?戦いの果てに彼等を待つものは?
争いはいつも誰もが望まなくして起こるもの・・・、そう、それは何者かの手によって・・・。
そして、英雄独りなどで、けして世界を救くえはしない。そこに多くの仲間達と平和を願う人々が居るからこそ、それは実現の物となるだ。
感想数 0
文字数 273,468
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28
5
カタクリズム
ある日、世界から突如【死】が消え、生命は【不死】となった。
崩壊するヒエラルキー、加速する食糧不足…。
死者の出ない不毛な戦争が続き、疲弊した各国は代表を選抜する。
選ばれし24人の精鋭は【死の概念】が消失した原因究明のため旅立った。
そして、彼等は知る事となる。
【死の概念】の消失、それは序章でしかなかった、と……。
5章からは「小説家になろうで」でお願いします。
登録コンテンツの【カタクリズム:中編】から行けます。
感想数 0
文字数 841,406
最終更新日 2018.02.15
登録日 2017.10.25
6
ハイデルシアの護り竜。
「リリー! さあ、どこへ往く? どこから取り戻す? 全てはお前次第だ!」
険しい山岳地帯において、ひっそりと魔物たちと共存していたハイデルシア帝国。
ある日、「勇者」を名乗るユガート王国のものに侵略される。
王族として唯一生き延びた少女リリーは、逃げた先の洞窟で勝利を司る魔女ヴィクと出会う。
魔女は加護を受けたいと申し出た者に襲い掛かり試練を課すため、民衆からは忌み嫌われ、暇を持て余していた。
そして、そんな嫌われ魔女の真の姿は「竜」であった!
魔女の課した試練をこなしたリリーは、竜(魔女)ヴィクとその使い魔である白猫シィを従え、祖国ハイデルシアを取り戻す旅に出る──!
リリー「(父さま、みんな。待っていて下さい。私は必ず、ハイデルシアを取り戻してみせます──!)」
ヴィク「ところで、どいつから焼けばいい? あのへんの兵士らか?」
シィ「おいおい、焼きながら喋るだなんて行儀が悪いぞ」
リリー「……うーん、前途多難です!」
感想数 0
文字数 7,651
最終更新日 2019.08.15
登録日 2019.08.13
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