ファンタジー 竜殺し 小説一覧
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4件
1
竜殺し、国盗りをしろと言われる
ある日、竜殺しは少女に出会った。自分とは違う何処までも純粋な色をした白い髪が風に靡いている。絹のような肌に何処かの王族と言われてもしっくりくるような整った顔立ちをしているが、纏っている服装は街で働いている平民ならば誰でも買うことができるものだ。服が容姿に負けている感が拭えないが、少女は気にした様子はない。
そんな少女が竜殺しに対して指を指し、宣言する。
「貴方、私と一緒に国盗りをしなさい」
「いや、何でだよ」
2
竜殺しの少女は平凡に過ごしたい
更新日:……と、言いたいのですが、現在煮詰まってます。ごめんなさい。
ある平和だった町に竜が───
その状況を救ったのは天才と囁かれている少女だった──
だがそのせいで国に目をつけられてしまって、
「めんどい、逃げよう」
こうして始まる日々に少女のみならず多くの人が巻き込まれていく──
“もしもストーリー”は気まぐれ作品です。作者が思い付いたら書きます。内容が本編に影響することはありません。
現在:コノハ、静かにキレます。
☆主人公のチート半端ないです。
☆ゆるーく書いていきます。
☆章数ははっきりしていませんが、恐らく8章以上は確実。すごい長いです。
☆更新:他の平日は気が向いたら更新します。土日は更新しません。
☆政治がたまに絡んできますが、作者が公民嫌いで何となくで流すのでその辺は突っ込まないで下さい。
☆保険としてR15にしてます。
3
竜殺しの魔女ピルラリルラ
最強の耳長魔女は、初歩の風魔法だけで竜を殺す。
三百年を生きた耳長の魔女ピルラリルラは、杖も持たず、初歩の風魔法だけで竜を殺す。
人を食べ、災厄となった竜を討つため、弟子のコーラとともに旅に出た。
だらしなくて飄々としているのに、誰よりも強い。これは常識外れの魔女が竜を屠るファンタジー。
4
最強竜殺しの弟子
ワイバーン討伐の依頼を受け意気揚々と飛び出したザックス。しかし、行った先はワイバーンの巣とは正反対の方向。辿り着いた場所で緑の竜と遭遇するが、当然、それはターゲットとは別な竜であった。それは、相当な実力者でないと狩ることが出来ない絶大な力を持つ翡翠の竜。
狩りの後、師匠であり育て親でもあるビゴットからは、無事に初の竜狩りが出来た事を褒められる。依頼主のマーブルからも初狩で高難易度の竜を狩ったことに驚かれた。
翡翠の竜はワイバーンよりも討伐難易度が高い竜種。しかし、ザックスの繰る魔力武器”ガン・ソード”は竜を殺すために造られた人類最強の武器である。翡翠の竜ですら必殺の一撃で打ち倒したのだ。
最強の竜狩り職人である師匠ビゴットの武器を継ぐザックスは、最強の竜追い人になるべく世界の竜に挑む。
※1頁あたり1000-2000字程度で読みやすい文量です。
※小説家になろう、セルバンテスにも同時掲載しています。(旧タイトル『新人最強竜殺し』)
強敵を打ち倒していく爽快感と、スピード感溢れるバトルシーンが見所の職人系ハイファンタジー作品です。描写力、物語構成に一定の評価を頂いております。1話だけでも読んでみてください。
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