ファンタジー タワーディフェンス 小説一覧

5
1

痩せる為に不人気のゴブリン狩りを始めたら人生が変わりすぎた件~痩せたらお金もハーレムも色々手に入りました~

主人公(太田太志)は高校デビューと同時に体重130キロに到達した。 食事制限とハザマ(ダンジョン)ダイエットを勧めれるが、太志は食事制限を後回しにし、ハザマダイエットを開始する。 最初は甘えていた大志だったが、人とのかかわりによって徐々に考えや行動を変えていく。 それによりスキルや人間関係が変化していき、ヒロインとの関係も変わっていくのだった。 ※最初は成長メインで描かれますが、徐々にヒロインの展開が多めになっていく……予定です。 カクヨムで先行投稿中!
ファンタジー 完結 長編 R15
感想数 3 文字数 319,408 最終更新日 2024.02.26 登録日 2023.09.18
2

種から始める生産チート~なんでも実る世界樹を手に入れたけど、ホントに何でも実ったんですが!?(旧題:世界樹の王)

とある冒険で大怪我を負った冒険者セイルは、パーティ引退を強制されてしまう。 そんな彼に残されたのは、ダンジョンで見つけたたった一つの木の実だけ。 だがこれこそが、ありとあらゆるものを生み出す世界樹の種だったのだ。 世界樹から現れた幼き聖霊はセイルを自らの主と認めると、この世のあらゆるものを実らせ、彼に様々な恩恵を与えるのだった。 お腹が空けばお肉を実らせ、生活の為にと家具を生み、更に敵が襲ってきたら大量の仲間まで!? これは世界樹に愛された男が、文字通り全てを手に入れる幸せな物語。 この作品は小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 16 文字数 211,391 最終更新日 2022.04.18 登録日 2020.07.08
3

迷宮建築士の防衛戦記 ~勇者を殺すダンジョンを造れと言われましても~

「予算は金貨3枚。これであのSランク勇者を殺す迷宮を作れ」 株式会社・魔王軍の第4工兵師団で「迷宮建築士」として働く青年・グンツ。 彼の仕事は、侵入してくる人間たちから魔王軍の拠点を守るための防衛設備——つまり『ダンジョン』を設計・建築することだ。 しかし、現場は常にブラックだった。 状態異常無効、絶対防御、空間切断……理不尽なチート能力を持った勇者たちが次々と押し寄せる中、 ドケチな経理担当からは予算を削られ、 能天気な営業担当は身の丈に合わない強敵をバズ目的で誘い込み、 労務担当からは「モンスターを休ませろ」と監査が入る。 「……勇者の防御力が無限でも、肺の中の酸素量には限界があるだろう?」 剣も魔法も使えないし、予算もない。 ならば「物理法則」と「地形」で殺すまで。 グンツは、致死量バグ探しのQAテスターや、マッドなR&D研究員ら、クセが強すぎる各部署の美女たちと連携をしながら、泥臭い即興建築でチート勇者たちを容赦なくハメ殺していく。 これは世界を救う物語ではない。 理不尽なクライアントを地の底へ沈め、定時退社を勝ち取るための、魔王軍職人たちの防衛戦記である!
ファンタジー 連載中 長編 R15
4

ダンジョンのコンサルタント【完】

 ダンジョンの建設が身近に成ったダンジョニア大陸。 そこには他の大陸には無い、一風変わったモノも数多く存在する。 例えば遠方に居る知性あるモンスターを召喚し、研究資料や護衛用として契約すること。 あるいは近場に居る周辺のモンスターを召喚し、街に向かわせず治安を守る一助とすること。 そしてそれらを組み合わせて、特殊素材を用意、生産物として販売することだ。 そんな中でも物語の種と言う物は無数に存在する。 例えばそう……ダンジョン運営のコンサルタントなどがそうだろう。 これは一人のコンサルが、かつての仲間とダンジョン経営に関わる物語である。
ファンタジー 完結 長編
感想数 0 文字数 270,759 最終更新日 2023.09.30 登録日 2023.07.14
5

失業暗黒騎士、勇者の姪である姫が作った街の門番に転職するも、姫様のほうが明らかに強い

 雇い主の魔王が死に、暗黒騎士シモン・セルバンデスは魔王見殺しの罪で廃業した。  逃亡先にて、さる王女の護衛につくことに。  王女の潜伏先は、難攻不落の廃墟城。  人と魔物たちが共存し、魔王軍さえ近づかない高層スラムと化していた。  デタラメな増改築を繰り返し、異様な光景が広がっている。  王女はいわゆる悪役令嬢で、粗暴な性格から王国を追放されたらしい。  だがそれは表向きな理由。  実際は勇者の姪(勇者の妹と国王の娘)であるため、命を狙われていた。  王女は「勇者亡き後でも、人と魔物が安心して暮らせる世界」を築こうとしている。  それを、魔物たちや敵対諸国は破壊しようとしていた。  王女を大切にしていることを悟られないため、国王はあえて不評を流し、追放したのだった。  勇者の姪を守るため、シモンは「モン・バン」と名を変えて戦う。 ……だが、ここは王女にとっていわば「蠱毒」。  自分を倒せる相手を作り出すため、王女は世界中の強いやつを鍛え上げるために作ったのだった!  つまり、「王女を野に放って」はならない!  ここは王女を閉じ込めるための、牢獄だったのだ! 「王女は俺の実力を買ってくれているが、どう考えてもアイツのほうが強いじゃん! 守る意味あるのかよ!?」 (セルフレイティングは保険)
ファンタジー 完結 長編 R15
5

アルファポリスのファンタジー小説のご紹介

アルファポリスのファンタジー小説の一覧ページです。
異世界転生から主人公無双、追放ものまでファンタジー小説が満載です。
異世界」 「転生」 「チート」 「勇者」 「剣と魔法」 人気のタグからお気に入りの小説を探すこともできます。ぜひお気に入りの小説を見つけてください。