恋愛 ドレス 小説一覧
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6件
1
王子の間違った溺愛、返却します! 〜返却不可!?それなら正しい溺愛をお願いします〜
王子! その溺愛、間違っています!
返却不可なら……せめて正しい方法で愛してくれませんか!?
ドレスに恋したドレス職人見習いのリルアは、
ドレス観察に訪れた夜会で謎の美青年と顔見知りになる。
美青年の正体は第三王子で、
気づいたときには囲い込まれ、すでに婚約していた――!?
ドレスはいくらでも買ってあげる!?
王家お抱えの職人が直接指導してくれる!?
私はそんなこと望んでいません。
あなたの溺愛、間違っています!
返却不可の歪んだ溺愛を正したいと奮闘するラブコメです。
2
【完結】残念な谷間の使い方。話かけるのさえ躊躇う美貌の女子生徒へアタックできるのか?
女は胸の大きさでマウントを取るものか?あった方が目が行くのは確かだ。
巨乳は不快なことも多い。対人の事もあるが、重い、汗かくが実際のところよね。
けど、綺麗に見せられるのは、密かな自慢だ。今日のドレスも綺麗なラインのものでご満悦の私に
視線が集まった。その視線は?
3
三月の風に吹かれて
街角で見掛けたエリ子を、僕は一瞬で好きになった。陳腐な言い方だが、運命の出逢いってこういうのを言うのだろうか?
幼い頃から一筋に打ち込んだサッカーを断念せざるを得なかった僕……。中学を卒業し、高校に進学すると言うのに、目標も希望もなかった。
そんな僕が、エリ子との出逢いを切っ掛けに変わっていく。いつまでも、変わらない想いを胸に宿して……。
4
お望み通りに退職します 〜捨てられたデザイナーは退職して帝都一のブティックを目指します!〜
ノース・ブティックで働くデザイナーのパトリシアは、ある日突然盗作の濡れ衣を着せられ解雇されそうになる。パトリシアは自ら店主を見限り、店を出ていくことにした。そんな時、お得意様であるリングフォード伯爵から、『自分の店を開いてみたらどうだ』と提案される。パトロンとしての伯爵から全面的なサポートの元、自身のブティックをオープンさせたパトリシア。彼女のドレスは瞬く間に社交界を席巻していくが、一方でノース・ブティックの経営に綻びが出始めているようで───────。
5
ドレス愛が止まりませんっ!〜ドレス大好き令嬢のデザイナー生活〜
妹の方がなにかと優遇されている侯爵家の長女リリアナ。溢れんばかりの宝石、ドレス、ましてや母親からの愛でさえ全て妹のものであった。
そんなリリアナの趣味は『ドレス』。様々なドレスを研究、デザインを考える日々。
ある仮面舞踏会の夜、運命的な出会いを果たす━━
※妹(ローズマリー)へのざまぁはないです
同名義で小説家になろうにも投稿中。
更新は週1〜2回を目安にゆるゆると長く続けていく予定です。(12時を目安に投稿)
ドレスや服事情は素人のため至らない点があるかもしれません。
何かあれば感想などで教えて下さると嬉しいです!
6
舞踏会はお洒落比べ ─ 田舎娘と王子の恋はドレスからはじまる
田舎育ちの少女リリアが招かれたのは、王宮の舞踏会。
その夜は「もっともお洒落なドレスを纏った令嬢が舞台中央に立つ」という催しが待っていた。
不安で胸がいっぱいのリリアの前に現れたのは、花の妖精が用意した一着のドレス。
それを纏った瞬間、彼女の運命は大きく動き出す──。
注目を浴び、手を差し伸べてきたのは王子。
けれど「ふさわしいのは自分ではない」と思い込むリリアと、
「誰よりも君に惹かれている」と願う王子の想いは、なかなか重なり合わず……。
華やかな舞踏会の陰で繰り広げられる、
じれじれで、可憐で、心ときめくお伽話風ラブストーリー。
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