恋愛 大学生×社会人 小説一覧
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16件
1
片思いしてた教師に××××してくださいと言っちゃった結果。
家庭環境に問題がある高校生の佐上瑠衣はある日、立ち入り禁止の屋上のフェンスに登ってるところを「飛び降りようとしてる」、と偶々やって来た若い教師、高瀬修吾に誤解されてしまう。
誤解は解けたものの、思い詰めた様子の瑠衣を心配した高瀬は瑠衣を社会科準備室に半ば無理矢理連行する。
ムーンライトノベルズにも掲載してます。そちらに載せてるものとはタイトルが少し違います。
2
都合のいい男 要領のいい女
付き合って3年目、今まで健気な尽くす女を演じて来たけれどそろそろなんとかしないと自分の心が持たない。
今の彼にそれほど大きな不満はないけれど、目の前に現れた人がもし運命の人だったら?
都合よく乗り換えても大丈夫ですか?その恋
3
社長、嫌いになってもいいですか?
ずっと連絡が取れなかった恋人が、女と二人きりで楽そうに話していた……!?
浮気なの?
私のことは捨てるの?
私は出会った頃のこと、付き合い始めた頃のことを思い出しながら走り出す。
「あなたのことを嫌いになりたい…!」
そうすれば、こんな苦しい思いをしなくて済むのに。
そんな時、思い出の紫陽花が目の前に現れる。
美しいグラデーションに隠された、花言葉が私の心を蝕んでいく……。
4
わたしの愉快な旦那さん
あまりの辛さにブラックすぎるバイトをやめた。最後塩まかれたけど気にしない。
あ、そういえばこの店入ったことなかったな、入ってみよう。
「何かお探しですか」
その店はなんでも取り扱うという。噂によると彼氏も紹介してくれるらしい。でもそんなのいらない。彼氏だったらすぐに離れてしまうかもしれないのだから。
店員のお兄さんを前にてんぱった私は。
「旦那さんが欲しいです……」
と、斜め上の回答をしてしまった。でもお兄さんは優しい。
「どんな旦那さんをお望みですか」
「え、えっと……愉快な、旦那さん?」
そしてお兄さんは自分を指差した。
「僕が、お客様のお探しの『愉快な旦那さん』ですよ」
そこから始まる恋のお話です。大学生女子と社会人男子(御曹司)。ほのぼのとした日常恋愛もの
5
教習所の先生を好きになってしまった話
教習所の先生を好きになってしまった大学生観月あかりのお話です。がっつりR18ですので苦手な方は誤って閲覧されないようご注意ください。
6
離婚したら年下イケメンに溺愛されました。ところが元夫の浮気相手まで現れて――【完結】
元夫を奪った女が、今度は私の新しい恋まで奪おうとしています。
夫の浮気を知り、離婚を決意したマドカ。
もう恋なんてしない。
そう思っていた彼女の前に現れたのは、優しく自分を包み込んでくれる年下のイケメン大学生・渡辺ケイだった。
「俺がマドカさんを幸せにします」
ケイの真っ直ぐな愛情に、少しずつ惹かれていくマドカ。
ところが、二人の前に現れたのは――元夫の浮気相手・モエ。
しかもモエは、今度はケイに近づき始める。
「私の新しい恋まで、あなたに奪わせない!」
元夫の浮気から始まった因縁が、思わぬ形で再び動き出す。
傷ついたマドカは、今度こそ本当の幸せを掴めるのか――?
7
きみは永遠の小悪魔
お嬢様×ボディガードのお話
8
君は無自覚
美容大好きな主人公がある日、道端でイケメン大学生に告白され…!?
9
あなたと過ごす未来の話
ーー大好きなあなたと一緒にいるために。
仁科理穂(にしなりほ)には、もうすぐ付き合って2年になる恋人がいる。いつも大人で、たくさん愛してくれる彼を不安にさせないために考えた、これからのこと。
溺愛系彼氏に、きちんと愛を伝える話。
※本編・おまけ、共に完結しました。
10
あなたと××××の虜
従姉の息子を預かることになった女が襲われる、ただそれだけ。
ストーリーよりもエロ重視。
※ムーンライトノベルズにも掲載しています。
表紙:井笠令子様
11
S級溺愛君はブレない
「お前これでヌけねーなんて、ドMじゃんねーの!?」
知人の家で深いな思いをした聖悟。
連れて行った友人も多少責任を感じてる様で、「じゃあ晩飯奢れ」。
その一言がきっかけで、聖悟は運命の夜を手にする。
ドライだった筈の男子大学生が溺愛君に変貌していくラブコメ。
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執筆、そして見直しのため、1話以外下げています。
12
明日を紡ぐ
沙綾はどこにでもいる普通の大学生、のはずだった。
だが父が起こした事件がきっかけで、家族がバラバラになってしまう。
とにかく沙綾は失った絆を何とかして繋ぎとめたくて、風俗のバイトにと
手を伸ばす。
本当に困窮していたわけでもない、かき集めればお金はあった。
しかし、そうして自分を壊すことで、痛めつけることで心の傷を
隠そうとしていた。
しかし、ある時自分の書いた小説をコンテストに出した
出版社から自費で出版しないかという誘いの電話があった。
沙綾は興味を持って呼び出された会社へと赴くと、そこには……。
13
【R18】ヒロイック・ビューティー
一緒にいたい——。
21歳、大学3年生の三枝美波《さえぐさみなみ》は、9つ年上のバーテンダー水瀬葉月《みなせはづき》と現在交際中。
閉ざされた環境で育ち、定められた未来に慨嘆する美波だが、優しい葉月の心身に触れ、彼といる未来を選択する。
一方、葉月も、美波のために過去の厭悪と向き合うことを決心し——
「彼は、美人でかっこいいわたしのヒーロー」
14
写真と湖と二つの夜
大学生のあみは手酷い失恋の後、ある異国の青年と出逢う。二人が過ごした、たった三日間、二つの夜。
15
【R18】珈琲の薫りと、秘めやかな残香
【章番号の偶数が日常シーン多め、奇数はR18描写が多めになっています。】
東総大学近郊に佇む老舗カフェ「縁楽(えんらく)」。二代目店主・八重樫直弥は、厳格な祖父・康夫から継いだ伝統を守るべく奮闘していた。4月、新人研修の喧騒が一段落した夜。直弥は予備の鍵を手に、閉店後の店へと戻る。そこで目にしたのは、清楚な看板娘・吉永遥香による、あまりに淫靡で、あまりに切実な独り遊びの姿だった。珈琲の薫りが支配する聖域で、二人の狂おしい純愛が幕を開ける。
八重樫 直弥(やえがし なおや) 28歳
「縁楽」二代目店主。
祖父から店と技術を引き継ぎ、誠実に「一期一会」の味を守ろうとする若き職人。真面目で少し不器用な性格。
祖父の家から店へ通い、日々厳しい指導を受けながら店を経営している。
吉永 遥香(よしなが はるか) 21歳
東総大学4年生。アルバイト歴2年半の看板娘。
店主の右腕としてコーヒーの抽出まで任されるほど優秀で、天真爛漫な笑顔が常連客に愛されている。
表向きは就活に励む快活な学生だが、内心では卒業と共に店を去ることに寂しさを抱いている。
卒業後の別れを予感するあまり、直弥への執着に近い恋心を抱いている。
八重樫 康夫(やえがし やすお)
「縁楽」先代店主。直弥の祖父。
口が悪く厳しいが、跡を継いだ孫を誰よりも認めている。
直弥にプロとしての矜持を叩き込む「師」であり、物語にピリッとした緊張感を与える存在。
八重樫 寛也(やえがし ひろや)
直弥の父。市役所勤め。
康夫の職人気質に圧倒され、安定を選んだ過去を持つ。自分が背を向けた「縁楽」を守る息子を陰ながら応援しており、厳しすぎる康夫と直弥の間の良き緩衝材となっている。
16
百合の花咲く古本屋 ~満開版~
過去の出来事から、恋愛に対して臆病になってしまった大学一回生の女の子、高宮葵。
日課のジョギングをしていたある日、いつもとは違うルートを走っていたところ、子どもの頃に通った商店街へと辿り着く。
懐かしさに胸を熱くしながら進んでいると、若い美人の女性が経営する古書店に目を引かれる。
それはあの日、失恋した相手に似ていて……。
数奇な巡り合わせからその女性店主と話すようになった葵は、その並々ならない優しさに心を解され、トラウマとも呼べる過去を打ち明ける。
その女性、桐島藍子は、そんな内容の話すらも受け入れ、優しく包み込んでくれた。
その上で、
「私を好きになるかもしれない――なら、全く恋愛経験のない私のことを、本当に好きになってくれませんか?」
とんでもなくぶっ飛んだことを言い始めた。
しかしそれは、様々なジャンルを書きこなす作家である彼女が、唯一書いたことのない『恋愛小説』を書くための材料にもなるのだと話すが、果たして……?
トラウマ背負う大学生と、優しく大人な小説家。
2人の出会いの行く末は……。
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