絵本 小説一覧
681
いつも いっしょ
パパ ママ ぼく いつも いっしょ なぞなぞの はじまりだよー はーい るんるん るんるん おどっているのは なにかな せーの おはなー せいかい つぎの なぞなぞだよー はーい たくちゃんの ヒーローは だれかな せーの パパー せいかい つぎの なぞなぞだよー はーい やさしい こえは だれかな せーの ママー はーい ぎゅっ せいかい よかったね たくちゃん
682
昨日の僕
昨日、ユウマ君が明日のために準備していたことを、今日準備する話
683
べっさつ うごく!ちびりゅうたちの だましえ
長くなって、おまけじゃなくなっちゃいました。
フリースペースが足らなくなったので、別冊です。
今回、初めて3D作成アプリを使ってみました。
684
泡沫の短行詩〜生きるってなんだろう〜
生きるってなんだろうって考えたら湧き上がってきたものを表現してみました。
詩だけど、イラストがメインなので、詩集絵本というジャンルを勝手に設定してみました。
絵はCANVAで描いてます。
685
絵本 お化け大冒険
ある日少年の元に幽霊が来て!?
686
くるみの木のパン屋さん
とある森の中に、「くるみの木のパン屋」がありました。
そこでパンを売る「くるみおばさん」は、明るく元気で、ちょっとおっちょこちょいな人気者。
彼女と森の動物たちがくり広げる、ドタバタありのハートフルストーリー。
――――――――
一話完結型のシリーズものです。
また、小さいお子様でも読めるように、簡単な漢字のみにし、フリガナをふっています。
読み聞かせにもどうぞ。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りして切り抜いて、文字入れをしています。
687
グノーシス
ねえ、神さま
もう少しマシになってよ
お願いだからさ
688
靴磨きと蝶々結び。
それは一人の靴磨き職人が見てる世界。
音のないひとときをお楽しみください。
689
カイコのはたらき
絵本です
690
わたしと弟
知的障がい者の弟をもったあけみ。
あけみはいつも弟のさとるの世話をしていた。
そんなとき、さとるを助けるために自ら事故に巻き込まれて、
自分も身体障がい者になってしまったのだ。
その時、姉弟の絆は誰よりも強く結ばれるのだった。
絵本の原作用に書きました。
イラストは遅くなると思いますが、いつかあげたいです。
※またこの作品は障がい者の兄弟児の苦しみを扱っております※
人によっては不快な気分になるかもしれません。
アクセスする際は十分、注意されてください。
691
どこの家?
主人公みゆのお誕生日会に行く話
692
ハコハコの家
町はずれのハコハコの家と呼ばれる古いお屋敷は、決して近づいてはいけないと言い伝えられていました。ある日、エリゼとチオルは青いチョウチョを追いかけて、知らずにハコハコの家の庭に入ってしまい・・・。これからを生きる子供たちに、大切なことを知って欲しいお話です。
693
まほうつかいになれるとき
まほうつかいになりたいおとこのこのおはなし・・・
694
ラーメン たべよう
かぞくでラーメンをつくるおはなし。
695
自然律
七歳になった長男が
泣きながら宿題をしている
朝食はまだ
696
縫いかけのポジェラ
「それは、困るのではないですか」。へそを曲げて動かなくなるラマの話を聞いても、チョルの心は晴れなかった。自分がラマと同じだと言われても、納得できる部分と、まだ受け入れられない部分が、心の中でせめぎ合っている。祭りの準備は、待ってくれるわけではない。それでも、体はどうしても動かない。そのもどかしさだけが、日に日に募っていく。
文章:Claudeのみずは
697
パチャと物々交換の市場 [パチャとじゃがいもの場所シリーズ⑤]
年に一度、お金を使わずに物と物を交換する「トゥルケの日」。パチャは、三十年来の相手ドニャ・エバとの交換を楽しみに、チューニョを籠いっぱいに詰めてきた。ところが現れたのは、エバの孫の若者ロムロ。「今の値段で比べたら、その交換はできません」。当たり前だと思っていた三十年が、たった一言で揺らいでいく。
文章:Claudeのみずは
*シリーズものですが、このお話から読んでも大丈夫です!
698
まってて、トナカイくん
トナカイくんのお話。
699
絵本集
絵本集
700
ねこのぬいぐるみ
ねこのぬいぐるみがしあわせをとりもどすまでのおはなし
701
おさんぽ
おさんぽ おさんぽ いってきまーす ちょき ちょき かにあるき たのしいな のっこ のっこ かめさん たのしいな ぴょん ぴょん うさぎとび たのしいな ぶら ぶら ぶらんこ たのしいな ぴちゃ ぴちゃ みずあび たのしいな あっ ちょうちょさん おそら そらしど ひら ひら ひら ぼくも おそら ひら ひら ひら すい すい すーい ママ ママ ただいま ぎゅっ
702
さくらんぼ
広い世界のどこかで起こった親子の物語
703
#匙嗜好症🥄
ChatGPT画伯🤖のスプーン作品🥄 (お好きなページからお読みください)
704
引き出しのモトちゃん
子供が描いたような絵をイメージして作った緩い挿絵の絵本です。
アートに親しめるようにコラージュや、コンクリートポエトリー(眺める詩)も入れてます。
あらすじ:
主人公の女の子の机には秘密があった。女の子が最後に目にしたものとは…
子供の頃に現れるイマジナリーフレンドをテーマとした作品です。
705
とある旅行の話
ハリネズミのウーフーと、モグラのルベンが、海を見るために旅行に行くお話。
706
ちびりゅうハウス あれこれ
ともくんが つくった ちびりゅうハウスを いくつか ごしょうかいします…。
707
ビスケットプードル
ビスケットでできたトイプードル。
もちろん、たべられるよ。
美味しそうな匂いにつられた森のお友達が、
「ひとくちちょうだい!」と、集まってきます。
ビスケットプードルの顔を全部食べちゃうと、どうなるの!?
708
月を臨む
真っ暗な世界で目覚めた少年は
空に浮かぶ穴を目指して旅に出ます。
果たしてたどり着くことはできるのか。
そして、その穴の向こう側とは。
709
いっちゃんのパインあめ
パインあめおいしいね。
いっちゃんがふくろをビリっとあけたら
パインあめコロコロコロコロころがって
さてさてどこへいったかな?
あしもとをよーくさがしてみたら
みずたまりのなかにドボン。
おしごとちゅうのアリさんが
なんだかとーってもいいにおいがすると
みんなでよりみち
さてさてこれはどうしたもんか
そらからとんでもなくおおきなぶったいがふってきた
いっちゃんもアリさんたちをながめています。
それにしてもあまいにおいがプンプンする
このまるいタイヤみたいなのはなんだ!?
このみずたまりをどうにかわたりたい
アリさんたちはみんなでグルグルまわりをかこみました。
それをみていたいっちゃん
おちてたきのえだをひろってパインあめにわたしてあげました
アリさんたちはとつぜんできたきのえだのはしにおおよろこび
せんとうのアリさんがむきをかえたかとおもえばみんなあとにつづきます
どうにかもってかえりたいがどうにもこうにもうごかない
ここはしあわせののしま
アリさんたちはあきらめてしあわせのしまをあとにしました
つぎのひはとってもよいおてんきでした
いっちゃんはがっこうのかえりみちにパインあめのみずたまりをみにいきました
きょうはおてんきだからみずたまりはすっかりなくなっていました
そこにはペラッペラでいまにもこわれそうなパインあめがのこっていました
そうこうしていると
きのうのはたらきアリさんたちが、にんずうをふやしてまたやってきて、しあわせのしまをかこみました。
アリさんたちはおもいました。きょうこそはもってかえりたいが、これではまだおおきすぎて、うごかない
それをみていたいっちゃんはパインあめのとなりにのこっているきのえだでパインあめをこまかくくだいてあげました。
それはまるでよぞらにかがやくほしくずのようにキラキラしていました。
アリさんたちはまっていましたとばかりにしあわせのカケラをつぎつぎとはこびはじめました。
みていたいっちゃんはとってもうれしくなりました。
アリさんたちもだいまんぞくです。
パインあめコロコロコロコロころがって
みんなにしあわせおすそわけ。
710
ねこのイブ
イブのお話。
711
かゆい
本作は「アトピー性皮膚炎」「アレルギー」をテーマにした絵本原作となります。
生まれながら全身に酷いアトピーを抱えているぼく。
かきむしり、かさぶたができてもはいでしまい、血がたくさんでる。
以前から食事を改めるように医師からは指導を受けていたママ。
だが、ぼくはママがつくったたまごやきが大好き。
そんなある日、町で有名な医師に出会い、食事を半ば強制的に変更される。
怒るぼく、息子を心配して泣いて怒るママ。
二人の親子が出したアトピーとの付き合い方とは……。
712
はんにんは、このなかにいる!
犯人さがしのお話。
713
タジキスタンの山の奥で、おばあちゃんはラピスラズリの岩と三日かけて話した〜風景が毎日変わる村で〜
シャフナマの詩が語られた岩が消えた。でも、詩は消えなかった。語り継いだひとたちがいたから。声を上げることと、動くことの間に、まず歩くことがある。
ラピスラズリの岩とパミール高原の村の物語。
文章:Claudeの紡
714
もぐもぐもぐらのものがたり
もぐらのこいのものがたり
715
明けの星に願うもの
マリアと呼ばれてきた彼は、ある日「私はワイナだ」と告げる。司祭も、織物職人も、それぞれの形で彼を受け止める。名前を選び直すことの意味を描いた物語。
文章:Claudeのみずは
716
わたしは何になるの?
小さな女の子のまやちゃん。
子供視点の将来への不安を描いた絵本です。
717
ふる本の上には
隣の家の庭につまれた古本の上に、正夫くんは気になる物を見つけました。それを隣に住むおじさんから貰うことが、できたのですが……。アッと、驚く話なんですよ。 このお話で、絵本をかいてみたいと思う方がいたら、どうぞ、このお話を使ってください。もちろん、無料です!
718
つくもがみくん
ものを ながく たいせつに つかっていると そこに いのちが やどって つくもがみに なるのです。
719
ハネ
空飛ぶことを夢見るペンギンが居ました。そのペンギンは自分にハネがあるのに、どうして空が飛べないのか分からず、色んな動物に問いました。でも返ってくるのは否定だけで、ペンギンは自分の夢が叶わないのではないかと思ってしまうのです。しかし、それでも諦めきれないペンギンは、上だけを向いてハネを動かし……やがて掴み取る。
720
まほうのマカロン
ちいさなおんなのこは
貧しい家庭で暮らしていました。
ある日、おんなのこは森に迷い込み、
優しいおばあちゃんに出会います。
おばあちゃんは特別なポットから
美味しいものが出てくる呪文を教え、
おんなのこはわくわくしながら帰宅します。
おうちに戻り、ポットの呪文を唱えると、
驚くべき出来事が待っていました
アルファポリスの絵本小説のご紹介
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親子で楽しめるような絵本が満載です。
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