キャラ文芸 小説家 小説一覧
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8件
1
字書きの貴方に送る、メンヘラちゃんが神頼みをする応援物語
小説家志望のメンヘラちゃんと彼女を励ます神の声。
これは二人の会話劇。
pixivとなろうとカクヨムとハーメルンにも投稿。
感想数 0
文字数 3,450
最終更新日 2022.08.27
登録日 2022.08.27
2
契約メイドは女子高生
家庭の経済事情から、時給に釣られて怪しげなメイドのバイトに応募してしまった女子高生・有紗。
『ご主人様』を自称する若いイケメン眼鏡男子の正体は、どんなメイド好きの変態かと思いきや、有紗が愛読するファンタジー小説の作者・六堂鏡哉その人で……!?
「理想のメイドを得るためには、まず自らが理想のご主人様とならねばなるまい。私はその理想を満たすために作家になったのだ」
「わたしがメイドとして先生の身の回りの世話をすれば、新作小説を書いてくれるのでは?」
利害が一致したふたりのメイド契約から始まったり始まらなかったりするラブコメのような何か。
(イラスト:もふに様)
感想数 0
文字数 85,626
最終更新日 2023.01.27
登録日 2022.09.01
3
(休止中)原因はアナタが良い。(仮没)
「“時を止める能力”があるって言ったら、信じてくれる?」
彼女は、始まろうとしてる事の“崩壊”を望んでそう告げたのだった。
「僕で良ければ聞こうか、その話」
不気味に、美しく笑う黒髪の青年と。
無数に空いた耳のピアス、目立つ派手髪の女。
2人が、出会って。
始まってしまった。
※素人による未完成小説の書き出しです。掲載後の訂正・修正・加筆が告知なく発生することが多々あります。ご了承下さい。
掲載後のストーリーや設定の変更もございますが、こちらも告知なく発生致します。ご了承下さい。
この作者の他作品において、キャラの名前が一致している・似ている場合がございますが、設定上の関係はありません。
素人による気に入った名前の使い回しでしかなく、一切深い意味はございません。
それぞれ作品ごとで、孤立した世界としてお楽しみいただければ幸いです。
感想数 0
文字数 114,694
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.04.15
4
小説が全ての世界で
作家がしっかりとした職と認められた世界。
作家育成名門校に入学した江口 文也は部活に入ることができず孤立してしまう。
それを見かねた学園町の娘と言葉を交わすのだが、何故か喧嘩を売られてしまう。
「Nスポーツで勝負よ。あなたが負けた場合は退学よ」
感想数 0
文字数 4,073
最終更新日 2019.07.05
登録日 2018.11.08
5
ところで小説家になりたいんだがどうしたらいい?
小説を書いたこともなければ、Web小説とは縁も縁もない。それどころか、インターネット利用と言えば、天気予報と路線案内がせいぜいで、仕事を失い主夫となった今はそれすら利用頻度低下中。そんな現代社会から完全にオイテケボリのおっさんが宇宙からの電波でも拾ったのか、突然Web小説家を目指すと言い出した……
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【鳩】松土鳩作と申します。小説家になりたい自分の日常を綴ります
【玲】こんな、モジャ頭オヤジのエッセイ、需要ないと思いますよ?(冷笑)
【鳩】頭関係ないだろ?!
【玲】だいたいこの欄、自己紹介じゃなくて、小説の内容紹介です。
【鳩】先に言え!!!
感想数 2
文字数 43,082
最終更新日 2021.02.26
登録日 2020.12.01
6
猫が来たりて人倫を問う
猫嫌いの小説家・犬山小太郎の前に、ある日突然、人の言葉を話す奇妙な化け猫が現れた。
己の出す7つの問いかけに応えられなければ魂を喰らう。1つにつき一夜だけ答えを待ってやる、せいぜい足掻けと嘲笑う猫。
人間とは何か、生きるとは何かと毎夜難問をふっかけてくる猫に、犬山は答えられるのだろうか?
文字数 4,021
最終更新日 2026.05.20
登録日 2024.06.14
7
君と私の恋愛教室〜女性アレルギィの恋愛小説家と恋を知らない女性たち〜
見た目はあまり冴えない男・原田貴明は、実は巷で大人気の恋愛小説家「結城貴司」の中の人だった。原田は女性に触れられると失神してしまうという女性アレルギィ体質だったが、そんな彼に恋愛を教えて欲しいと迫る女性が現れる。こうして彼と、彼を取り巻く女性たちを巡る「恋愛教室」が始まった。
感想数 0
文字数 150,128
最終更新日 2022.09.07
登録日 2022.08.01
8
作家は二度、炎上する
小説家である語部祐吾はかつて芥川賞の授賞式で問題を起こし、出版業界から干されていた。加えてスランプにも陥っていたことから、ファンレターに返事を書く日々を送っている。そんなある日、担当編集者である安時から黎城静という小説家が文学賞を受賞したことを知らされる。
再起を賭けて小説に取り組む語部だったが、謎多い黎城からのアクションに翻弄されてしまい――
感想数 0
文字数 86,259
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.06
8件