生きる意味 小説一覧
52件
41
ペンギン仕掛けの目覚まし時計
願いを叶える星からやって来たペンギンが、いかに困難な願いでも叶えて行き、人々を幸せにしていく物語です。
感想数 0
文字数 17,734
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.27
42
死にたい色は
不老不死の少年が不老不死の少女に恋するだけの話。
感想数 0
文字数 3,157
最終更新日 2019.03.26
登録日 2019.03.22
43
鬱病の俺は雨の日空を見上げる
感想数 0
文字数 11,552
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.17
44
19歳 〜幼少期〜
19歳で全てを失った私。
大人にも子供にもなれなくて
12年間温かな施設で育った。
体を売り続けた。
人を信じられなくなったのは誰のせい。
生きるって何?
犬も猫も鳥さえも
拾われて受け入れられて愛されて
終わりを迎えることができるのに
私はダメですか、、?
愛して下さい。
だけど世界のバクだから愛されない、、
綺麗に生きたいよ。
''私''を認めてよ。
見つけてよ。愛してよ。
でも愛って何だっけ、、?
私の全てはここから始まった。
私の母親。
感想数 1
文字数 1,640
最終更新日 2021.09.10
登録日 2021.09.10
45
おにぎり
高校2年生 松井茉利 (まついまり)
毎日が幸せで友達も家族も争いなく生活をしているが、自分というものを隠しながら生きている高校生
大学1年生 吉本圭 (よしもとけい)
今では生きる意味が見出せなくて、何のために生きているか某然としている少年
生きる意味がわからなくなった少年・少女が出会うときに、何かが起こるのか!?
感想数 2
文字数 9,139
最終更新日 2018.08.26
登録日 2018.08.26
46
君が目覚めるその時に
「わたしは生きるの」――そう宣言した彼女の笑顔は、凍った湖面のような彼の心にさざ波を立てた。
::私立霞谷病院に勤める瀧清一郎《たき せいいちろう》は、腕は良いが冷血人間と名高い循環器内科医だ。
理性的で合理的、医者の本分は患者を治す為に力を尽くすこと。
患者を診るのに余計な感情は必要ない。
それを信条とする清一郎は、ある日屋上で一人の少女と出会った。
彼女の名前は雨宮キラ。
心疾患で、幼い頃から入退院を繰り返している少女だった。
彼女は無愛想な清一郎に屈託なく笑いかける。
ただの患者にしか過ぎなかった少女は、やがて彼の中でかけがえのない存在となっていく。
※他サイトとの重複投稿です。
感想数 3
文字数 167,941
最終更新日 2021.01.02
登録日 2018.12.21
47
生や社会への恐怖、老いや年齢に関する疑問。誰にも聞けないから自問自答する。
最近ずっと頭から離れないことを総合して考えると、どうも全部同じテーマにたどり着くように思う。それは老い。
「老いについて語る」ってちょっとタブー視されているように思う。健康とか美容とか、すべてに繋がるテーマではあると思うのだけれど、何かあまり触れてはいけないような、はぐらかされているような、モヤモヤとしたものが常にある。気のせいだろうか?
人は等しく年を取る。なのになんだか行き先がハッキリしない。
あまりみんな向き合いたくない、触れたくない、直視したくないテーマなのだろうか。
ということで老いや年齢、命や世界に関して思ったことをつぶやいていこうと思う。
感想数 4
文字数 50,950
最終更新日 2026.03.23
登録日 2021.02.14
48
アパートの一室
「俺」は異性に対して恋愛感情は抱かない。
「ヒカル」は異性に大して恋愛感情を抱かない。
成人していても道に迷う時は迷う。完璧な人生なんてものはどこにもない。
恋愛関係にない二人がアパートの一室で共同生活を営み、自らの持っている愛情を知る物語。
(随時改行などの変更により読みやすさを追求中です)
2019/05/31追記
第2回ライト文芸大賞にて奨励賞をいただきました。
辛い時、悲しい時に繰り返して読んでいただけるような作品になっていたら幸いです。
感想数 1
文字数 78,903
最終更新日 2019.04.01
登録日 2019.03.31
49
時の廻廊の守り人
全ての時間の中心にある
「時の廻廊」
心を病んだ者達が不意に迷い込むと言われる不思議な場所。
そこにはシルクハットと黒い燕尾服を身につけた謎の男が相棒の犬と静かに暮らしているという。
今日もまた、迷える子羊が訪れる。
感想数 0
文字数 21,953
最終更新日 2020.02.23
登録日 2019.05.24
50
死神の憂鬱〜生と死のあいだで〜
死神――それは「命を終わらせる者」ではなく、「命の終わりを見届ける者」。
魂を刈り取るよりも、むしろ“死を止める”ことにばかり精を出している落ちこぼれ死神・クロム。
彼の仕事は、死にたがっている人間の前に現れ、最後の一言を交わすこと。
時には説教、時には冗談、時には缶コーヒー片手に雑談。
「死ぬのはいつでもできる。生きるのは今しかない」――そんな台詞を軽口で吐く、憂鬱で優しい死神の物語。
現代社会に生きる“限界ぎりぎりの心”たちを、少しだけ救うコメディ。
笑って、少し泣けて、生きることが少しだけ楽になる。
死を見つめながら“生”を描く、優しすぎる死神のヒューマンドラマ。
感想数 0
文字数 237,914
最終更新日 2026.02.03
登録日 2025.10.11
51
二分の一の心臓。
感想数 1
文字数 2,270
最終更新日 2020.04.03
登録日 2020.04.03
52
生きる。
生きるってどういうことなのか、10の視点から見つめ直してみる。数かけらの詩の断片。
毎日AM.7:00ごろとPM:8:00~9:30ごろのどちらかに公開
感想数 0
文字数 1,562
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.16
52件