お菓子 小説一覧
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感想数 37
文字数 35,194
最終更新日 2020.07.07
登録日 2018.03.31
82
エルフに優しい この異世界で
私、日本で漫画家やってました。名前は笹島 絵理。
簾ハゲオッサンの過失うっかり事故死で、エルフ少女に転生しちゃったよ。
転生先の魔法世界ウィーヴェンはいいところ。エルフは島エルフって呼ばれて希少種扱い。新しく出会う人みんなが優しいの。
私はここで恋したり、趣味で洋菓子焼いたり、竜を育てたり、火山島で発掘したり、不死鳥と厨二病発病したり、やっぱ恋して、今度こそ長生きするんだ!
異世界ウィーヴェンシリーズ人外女子編。「魔族界の婚活パーティー」「初恋の花ふる里」より50年以上前から始まるリリエイラ・ブロドウェンが幼女エルフに転生して成人するまでの物語です。
※注※R15にしたのは、幼女ロリコン疑惑なヒーロー、脇のBL表現、残酷な描写などを匂わせている為。
感想数 0
文字数 240,331
最終更新日 2020.06.25
登録日 2020.05.16
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おばあちゃんの家にいくとね!
おかあさんがおばあちゃんのために編んでいたカーディガンができあがりました。すると、おかあさんはルミに
おばあちゃんの家にカーディガンを届けるように言ったのです。おばあちゃんの家にいけば、いつもいいことばかりが起きます。るんるん気分で、ルミはおばあちゃんの家に向かいました。
感想数 0
文字数 2,585
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.13
84
【未完】しがない《低ランク魔物使い》は、自由に生きるためお菓子趣味全振りでゲーム世界を駆け抜ける!
不思議なことにゲーム世界に迷い込んだ。
私のキャラクターはサブアカウントで作ったネタキャラだが、これで生きていかなくてはいけないの?
キャラクターネームは『ミルフィーユ』15歳くらいの可愛い女の子ぉ……なのに初期装備は可愛くない……
趣味のお菓子作りに振り切ったキャラクターで、私は冒険者として生きることになってしまった。
ニホンモモンガの『ポーチ』と共に森を山を。
双剣使いの『フラン』がお店で居眠りを?
現実となったゲーム世界は、どこか不思議なスキルに満ち溢れた世界。
ゲーム好きの少女が降り立ったVRではない場所は、冒険と人情に溢れていた?
感想数 1
文字数 40,921
最終更新日 2020.06.11
登録日 2020.06.03
85
イケメン彼氏は警察官!甘い夜に私の体は溶けていく。
人数合わせで参加した合コン。
そこで私は一人の男の人と出会う。
「俺には分かる。キミはきっと俺を好きになる。」
そんな言葉をかけてきた彼。
でも私には秘密があった。
「キミ・・・目が・・?」
「気持ち悪いでしょ?ごめんなさい・・・。」
ちゃんと私のことを伝えたのに、彼は食い下がる。
「お願いだから俺を好きになって・・・。」
その言葉を聞いてお付き合いが始まる。
「やぁぁっ・・!」
「どこが『や』なんだよ・・・こんなに蜜を溢れさせて・・・。」
激しくなっていく夜の生活。
私の身はもつの!?
※お話の内容は全て想像のものです。現実世界とはなんら関係ありません。
※表現不足は重々承知しております。まだまだ勉強してまいりますので温かい目で見ていただけたら幸いです。
※コメントや感想は受け付けることができません。メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
では、お楽しみください。
文字数 88,679
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.05.03
86
文字数 1,960
最終更新日 2020.05.05
登録日 2020.05.05
87
執事は男装令嬢!?
アインスバッハ公爵家の末娘は変わり者と有名である。
ドレスより本や剣を好む。
ウィステリアは、ある日を境に男性として生きることになる。
執事としての王宮生活での出会い。男装令嬢として楽しく暮らすはずだったのに・・・・。
感想数 1
文字数 26,789
最終更新日 2020.05.03
登録日 2019.08.20
88
感想数 0
文字数 77,671
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.08.31
89
ぐだぐだハロウィン
お菓子好きの魔物が魔物のフリをする人間のフリをしてハロウィン真っ只中の人間界へ。
しかし、何故だかお菓子にありつけない。
果たして、魔物はお菓子をゲット出来るのか?
感想数 1
文字数 3,295
最終更新日 2019.10.31
登録日 2019.10.31
90
冷たいお菓子と温かい恋心
好きな人にお菓子を作る、
恋する女の子のお話です。
感想数 0
文字数 2,275
最終更新日 2019.08.19
登録日 2019.08.19
91
残業後の夕食
残業して帰る、1人暮らしの主人公の物語です。
感想数 0
文字数 821
最終更新日 2019.08.13
登録日 2019.08.13
92
感想数 0
文字数 8,668
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.07.26
93
異世界にいった僕の美味しい話
テスト
主人公のステータスを下方修正。
感想数 1
文字数 5,904
最終更新日 2019.01.05
登録日 2018.02.27
94
お菓子づくりのアマオウさま! 〜魔王は転生して勝手気ままにお菓子を作りたい〜
※こちらの作品は一人称視点の小説になります。
魔王ジュジュアン。
比類なき魔力と叡智によって瞬く間に魔王の座に就くや、長年戦争状態にあった人族と和平条約を交わし、魔人族と人族の争いに終わりを迎えさせた魔に属するモノ達の王。
……と言えば聞こえはいいが、配下の魔物や魔獣、果ては相対した人族の兵士からも「あいつお菓子作り好きすぎじゃね?」と思われているほどお菓子作りが好きな見た目おじいちゃんな魔人族。
付いたあだ名が、甘いお菓子作りが好きな魔王ーー【アマオウ】である。
平和になったのに勇者を使って首を狙ってくる人族にイラつき、だったら死んで転生して気ままにお菓子作ってやると一芝居打ち、そうして無事転生を果たしたジュジュアン(好々爺から美少年ショタに変化)。
だが何百年後の世界で、彼の周りには昔の因縁をもつ相手ばかりが集まって……
「お待ちしておりました魔王、いえアマオウ様。そのショタ具合脳内フォルダに永久保存です」
「ちょっとアマオウ!あなたが死んでる間に神界はお菓子ロスになってるんだから早くお菓子作りなさいよねーーって誰がダメダメ女神よ!!?」
「私はお前を知らない。知らないのになぜかその顔を見てると無性に甘いものが食べたくなるぞじゅるり」
「よし。まずはおぬしらジュジュにお菓子作りをさせるのじゃ!!」
ついでに一人称まで(あざとく)名前呼びに変わった元魔王であった。
感想数 0
文字数 15,989
最終更新日 2018.12.06
登録日 2018.12.06
95
感想数 0
文字数 4,295
最終更新日 2018.08.08
登録日 2018.08.06
96
感想数 0
文字数 201,205
最終更新日 2018.06.24
登録日 2018.05.13
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アラシとナギのパンケーキ
広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。
お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。
『うみのねこ』にはメニューがありません。
お客さんが食べたいものを作って出すのです。
さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。
ここは海に住む猫の料理店。
ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。
ベリーズカフェでも公開中です。
感想数 1
文字数 4,245
最終更新日 2018.04.11
登録日 2018.04.03
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クジラとごはんを食べた猫
森の奥深く、ネモという猫の男の子が住んでいました。
ある日、ネモがお昼ごはんを食べようとすると、おふろ場から声がします。
「僕も一緒に食べたいな」
そう言ったのは、なんとクジラの置き物でした。
そこでネモは一緒に食卓につくことにするのですが、これが不思議な出来事の始まりでした。
ベリーズカフェでも公開中です。
感想数 0
文字数 2,675
最終更新日 2018.04.02
登録日 2018.03.23
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アラシとナギの料理店
広い海が見渡せる岬の上に、『うみのねこ』という料理店があります。
お店を切り盛りするのは、アラシとナギという双子の猫。
『うみのねこ』にはメニューがありません。
お客さんが食べたいものを作って出すのです。
さあ、いらっしゃい、いらっしゃい。
ここは海に住む猫の料理店。
ちょっと風変わりでほっこりする時間をどうぞ。
ベリーズカフェでも公開中です。
感想数 0
文字数 3,874
最終更新日 2018.03.11
登録日 2018.02.26
100
感想数 0
文字数 24,649
最終更新日 2017.12.24
登録日 2017.11.26