スクールラブ 小説一覧
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文字数 183,641
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.09.08
162
感想数 5
文字数 14,503
最終更新日 2018.08.01
登録日 2018.01.30
163
一匹狼?な幼馴染みのスパダリ仕様な愛情表現が過多過ぎるっ!
両親の離婚をきっかけに小学二年まで暮らしていた夜辻坂町(よつじざかちょう)の中高大一貫の男子校、逢森(おうもり)学園高等部に入学する事になった天ヶ谷桜(あまがやはる)。
そこでかつて「おまじない」を交わした幼馴染、湯地瑛(ゆづちあき)と八年ぶりの再会を果たす。
喜ぶ桜だったが、成績優秀でスポーツ万能な瑛が学園内でかなり人気があり、にも関わらず周囲と必要以上の馴れ合いをせず、学園内で推奨されている『パートナー』と呼ばれる相手も持たないため「一匹狼」と呼ばれている事を知る。
しかしそんな「一匹狼」である筈の瑛が桜に対してだけは全く違っていた。
柔らかい表情を見せるのは当たり前。常にスキンシップ過多であり何かと桜の世話を焼きたがる。しかもその全てがいちいちスパダリ仕様である。
初めは「幼馴染みだから」で流していた桜だったが日々心臓がいくつあっても足りない程の過多な愛情表現を受けていくうちに「おまじない」の事もあり、段々瑛を意識しはじめる。
これはそんな周囲から「リア充爆発しろ」と常に思われている幼馴染みである彼らのどたばたラブコメな日々の話である。
※BL中心です。
※2.「なろう」様にも投稿しています。
※3.タイトル&路線変更しました。
感想数 1
文字数 10,628
最終更新日 2018.03.27
登録日 2018.03.26
164
私は平凡周りは非凡
バスケ部部長男前長男、イケメンチャラ男生徒会長次男、美少年主席人見知り三男、帰国子女不良美形四男…
の平凡姉が主人公です。弟達に懐かれながら、高校生活を楽しみたいです。
※小説家になろう様でも掲載。文体を修正しつつ投稿していきます。
感想数 14
文字数 57,167
最終更新日 2018.03.16
登録日 2018.03.13
165
俺のバラ色LIFE
俺は高校2年生の田中武。
そんな俺はなんのおもしろみもない高校生活に飽き飽きしていた。
家に帰る道で歩きながらそう思う。
そんなくだらないことを考えていると家がもう見えていた。
ため息をはきながら玄関の鍵を開けると、、
そこには金髪美少女が玄関マットの上で正座をしてこちらを見ていた。
俺は驚いてしりもちをついてしまった。
俺は頭の中を整理した。
そして、金髪美少女に話しかけた。
「あんたは誰だ。なぜ俺の家にいる?」
すると金髪美少女は口を開け答えた
「質問はひとつにしてくだいますか。まぁ答えましょう。私の名前はサトウ・トリトン・ショウ。あなたの親友の友達のお母さんの飼っている犬に頼まれてここにきたわ」
「そうか…わかった。あと、名前長いから頭文字をとってサトシとよぶ。いいな?」
「どうぞご自由に。」
そのとき俺は思った。
(これから暗く淀んだ人生が終わるかもしれない!)
そして、サトシとこれから俺の家で一緒に生活することになり、何事もなく武は寿命がきて死んでしまった。
サトシはなせが何十年も一緒に暮らしてきたのに武が死ぬことに悲しくなることはなく、武が亡くなった数年後に死んでしまった。
武は死ぬ直前に思ったことがあった。
それは、
(お腹すいたなぁ)
であった
感想数 1
文字数 517
最終更新日 2017.12.19
登録日 2017.12.19
166
いつのまにか美少女になっていた悪戯な幼馴染と俺の話
ある日、いつも一緒にいた幼馴染のコイツが美少女になってることに気がついてしまった俺。
どう接していいかわからず冷静でいられない。
そんなどぎまぎしている俺を面白がって挑発したりからかってきて悪戯をやめない幼馴染。
パンツ見せたり抱きついてきたりとこっちがやり返せないと確信した上でやりたい放題。
「女の子」であることを利用して俺をおもちゃにしているのはよくわかってるんだけど、それでも何もできずにやられる一方。
そんな二人だったけど、遂に決定的な一歩を踏み出して……。
………
各話の内容
第1話 ドッグスタイル :四つんばいでパンツ丸見え
第2話 ドッグオン :初めてのちゅー
第3話 ジョリードッグ :おててつないでほっぺにちゅー
第4話 プットオンドッグ :ラッキースケベ、お風呂でイヤンまいっちんぐ
第5話 ドッグファイト :イチャコラサッサ
第6話 ドッグスター :初エッチ的な初体験的な大人の階段を上る的な感じ
最終話:誰もが驚愕する衝撃の大どんでん返し的な結末
感想数 0
文字数 8,855
最終更新日 2017.12.01
登録日 2017.11.26