短歌 小説一覧
281
七夕
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
282
十五夜
短歌。
感想数 0
文字数 20
最終更新日 2019.09.13
登録日 2019.09.13
283
正月の富士
短歌。
感想数 0
文字数 21
最終更新日 2020.01.01
登録日 2020.01.01
284
野良仕事
短歌。
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2019.10.15
登録日 2019.10.15
285
柿のみ
短歌。
感想数 0
文字数 27
最終更新日 2019.11.28
登録日 2019.11.28
286
山谷の夜
短歌。
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2019.09.06
登録日 2019.09.06
287
焼き芋
短歌。
感想数 0
文字数 27
最終更新日 2020.11.27
登録日 2020.11.27
288
西成の銭湯
短歌。
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.08.31
289
短歌じゃないけど2?
いろいろな 読んでいただけるとうれしいです
感想数 0
文字数 6,566
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.06.09
290
冬みかん
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2020.12.04
登録日 2020.12.04
291
生姜湯
短歌。
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2020.11.21
登録日 2020.11.21
292
ふうふうと
短歌
感想数 0
文字数 29
最終更新日 2019.10.08
登録日 2019.10.08
293
【歌集】棘
感想数 5
文字数 791
最終更新日 2024.09.02
登録日 2024.08.04
294
深川丼
短歌。
感想数 0
文字数 27
最終更新日 2019.08.13
登録日 2019.08.13
295
土下座議員
短歌。
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.05
296
【短短】抱き合っていきたい
感想数 0
文字数 22,061
最終更新日 2022.12.31
登録日 2021.06.15
297
部屋を出る春
約10年前に公募に応募(かすりもせず落選)し、数年前に別のペンネームで掲載させて頂いていた作品です。
そしてその作品を推敲し直し、現在のペンネームである『生永祥』名義で再掲載させて頂いた短歌集です。
テーマは『幾年の春を迎えたあと、少女は子供から大人の女性へと変化する』です。
50首の恋の歌を集めた短歌集となります。
1首でも、皆様の心に響く歌がありましたならば、詠い手として、とても嬉しく思います。
皆様、何卒よろしくお願い致します。
感想数 0
文字数 1,436
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.18
298
血と華【短歌集】
感想数 0
文字数 815
最終更新日 2023.11.12
登録日 2023.05.31
299
女だかり
短歌。
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2020.02.17
登録日 2020.02.17
300
炊き出し
短歌
感想数 0
文字数 27
最終更新日 2019.08.29
登録日 2019.08.29
301
日隠人
短歌。
感想数 0
文字数 26
最終更新日 2019.07.08
登録日 2019.07.08
302
炊き出し
短歌。
感想数 0
文字数 21
最終更新日 2020.11.14
登録日 2020.11.14
303
パラオの海
短歌。
感想数 0
文字数 27
最終更新日 2019.08.28
登録日 2019.08.28
304
雪女
短歌。
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.12.17
305
さくら
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2020.02.28
登録日 2020.02.28
306
ロスフード
短歌
感想数 0
文字数 33
最終更新日 2021.01.11
登録日 2021.01.11
307
空蝉の姫
過労と心の傷により、生と死のはざまに迷い込んだ沙織。
彼女の魂が流れ着いたのは、現世と彼岸を隔てる夢の浜辺だった。
そこで出会ったのは、誰にも気づかれずに祈り舞い続ける存在——空蝉の姫。
姫の舞は、語られなかった悲しみを聴きとり、魂に寄り添う癒しそのもの。
やがて沙織は、自分の奥深くに閉じ込めていた「生きたい」という願いを、
静かに、確かに、思い出していく。
これは、すべてを背負いすぎた心が、
もう一度世界にやさしく触れるまでの、祈りの物語。
魂を抱きしめ、そっと送り出す空蝉の姫。
月夜のように静かで、美しい再生の旅路。
感想数 0
文字数 10,005
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.12
308
磯焼き
短歌。
感想数 0
文字数 22
最終更新日 2020.12.17
登録日 2020.12.17
309
蕎麦湯
短歌。
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.12.14
310
日本堤
短歌
感想数 0
文字数 21
最終更新日 2019.08.14
登録日 2019.08.14
311
花街
短歌。
感想数 0
文字数 23
最終更新日 2021.06.11
登録日 2021.06.11
312
歌集「聖夜」
感想数 0
文字数 1,724
最終更新日 2022.12.21
登録日 2022.10.08
313
夢幻京歌
時は奈良や京都では文化が栄える平安時代、まだ武士達を利用する王侯貴族達が権威を守り、詠んでは遺した文芸の古宝。
律令制下にあっても報われない下層社会や、藤原摂関家も天皇家に喰い込んでは、その権力を道長が完全掌握する。
そんな時代に薄幸の第八皇子は文芸を通して、人々を惹き付けては懇意を受けて、美少女達に囲まれてゆくのであった。
感想数 0
文字数 11,077
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.01
314
銀嶺
薄幸の歌人・江口きち。
壮絶なる自裁の内側で繰り返された、葛藤の歳月。才能があっても報われぬ境遇。
作品を生み出す者にとって「えぐられる」想いをたたきつける女啄木の生涯!
2024年12月20日、朗読演戯カタリネコ(#カタネコ)にてX(旧Twitter)朗読されます
感想数 2
文字数 3,177
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
315
長梅雨
短歌。
感想数 0
文字数 23
最終更新日 2019.07.04
登録日 2019.07.04
316
駅前
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2019.09.24
登録日 2019.09.24
317
夜勤女子3
短歌
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.27
318
夜勤女子2
短歌。
感想数 0
文字数 25
最終更新日 2020.02.26
登録日 2020.02.26
319
千葉の中央
短歌。
感想数 0
文字数 27
最終更新日 2019.12.11
登録日 2019.12.11
320
魚釣島
短歌。
感想数 0
文字数 21
最終更新日 2019.07.05
登録日 2019.07.05