作家の悩み 小説一覧

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BL書籍化作家になれました。全ての読者様にお礼申し上げます

『嫌われ悪役令息は王子のベッドで前世を思い出す』が、アルファポリスの第9回BL小説大賞にて奨励賞を受賞(#^.^#) その後、幸運な事に書籍化の話が進み、2023年3月13日に無事に刊行される運びとなりました。49歳で商業BL作家としてデビューさせていただく機会を得ましたので、宣伝を兼ねてBLエッセイを書こうと思い立ちました。 更新がストップしている小説が沢山あるのですが、ただいま低調気味のため‥‥まずは、エッセイから執筆を再開しようかなと考えております。よろしくお願いします(#^.^#)
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締め切り

作家kが締め切り前に悩んでいます。 ※内輪ネタです。
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【短編】未完成ベイビー【現代/シリアス】

一作も完結できないクリエイターに贈る現代ファンタジー!人外を添えて かつて絵本作家を目指していたアラサー女子の風間は、やりがいの無い仕事に辟易しつつ、変わりたいのに変われない日々を送っていた。 友達は仕事での出世したり結婚したりと、自分なりの人生を見つけて行く。対して自分の人生には何もない。 簡単に楽しい気持ちになれるものが、空から降って来ればいいのに。などと考えながらSNSを見ていると、見慣れない旅行会社の広告がタイムラインに表示された。 「本当の自分と出会う旅をしませんか?」 その文章に惹かれ、風間は旅行に申し込んだ。 するといきなり大男が部屋に現れた。大男は「獏」だった。 夢の世界を旅して、忘れていた自分を取り戻すストーリー。
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大御所作家に「あとがきは面白かった」と言われた俺の末路

 作家になったらこういうこともある。  大切なのはネタをネタと受け取るコミュ力だと痛感した話。
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編集さんに企画を読んでもらうために俺がとっている姑息な手段

編集さんに企画を読んでもらうために俺がとっている姑息な手段です
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イカロスの翼

冴えない貧乏作家、石原拓也はある日、ネット掲示板でとある記事を見つける。 そこで取り上げられていた有名な都市伝説、”きさらぎ駅”に興味を持った拓也は、その裏に隠されたさまざまな陰謀を知るとともに、世界中から命を狙われることとなる。
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悪魔がいっぱい

人間の魂を求め、狙った獲物をペテンにかける(女)悪魔たち。 ある者は敗北し、またある者は恋人に、またある者は聖者へと変化する。 高潔な魂を求めるが故に、おかしくも哀しい運命に翻弄される悪魔たちの運命を描く。 「悪魔の原稿」、「悪魔の右腕」、「悪魔の結婚」の3篇を収録。
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【不定期更新】睡眠時間を削ってBL小説を書いていたら、夫から「仕事辞めて小説書いていいよ」と言われた主婦のお話

34歳。特に凄い人気なワケでもない創作BL小説書きの私「はいじ」。 ただ、創作が好き過ぎて毎日睡眠時間を削って小説を書いていたら、夫から「仕事を辞めて小説一本でやってみれば」と、予期せぬ提案を受けフリーランスの専業作家になってしまいました。 出来る事と言えば、好きなカップリングのBL小説を書く事だけ。そんな「はいじ」の七転び八起なフリーランス小説家業の毎日を徒然と書いていこうと思います。
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言ノ葉

とある作家のお話
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