「先輩」の検索結果
全体で3,498件見つかりました。
ひょんなことから、ボロ稲荷と呼んでいた神社に封印されていた少女、狐の神様である天狐の天音に噛み憑かれた少年、神藤陽一。平凡な毎日を、幼馴染や先輩たちと普通に過ごしていた彼の日常は、天音に憑かれたことで終わりを告げる。ある日、陽一が通う天川学園に転校生がやってきた。「お前を殺しにきた」と自己紹介したその転校生は、なんと天音の双子の姉で……。彼女は、天音が四百年前に退治したはずの大妖怪、九尾の狐だったのだ。
登録日 2015.02.27
一つ上の先輩彼氏の家でテスト勉強。
苦手な科目を教えてもらっているが全然理解しない私を見かねて
先輩が変なゲームを提案してきた。
高校生のカップルのテスト勉強なんてこうなるのがオチ(笑)
ちょっとSッ気のある彼氏との甘々ストーリー。
エロ描写あります、大丈夫な方のみどうぞ。
文字数 2,504
最終更新日 2020.06.03
登録日 2020.06.03
都内の公園で浮浪者の溺死事件が発生する。偶然その公園のカフェで、先輩である里見清史郎と朝食を摂っていた私は、その事件の真相解明に立ち合う事になる。探偵里見清史郎登場。
文字数 17,431
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.12.07
◆「レプリカのキスじゃ、呪いは解けない。」(完結済)
◇後輩 執着攻め(ヤンデレ要素あり)×先輩 鈍感受け
◇あらすじ
酔った勢いで優しい後輩にキスをしてもらっていたが、ある日、彼に恋人がいることを知ってしまう。
彼への想いを消すために、友人にフィギュアを作ってもらい忘れようと考えるが、彼の様子は日に日におかしくなり…!?
◇備考
4話:(創人の長セリフは読み飛ばしていただいても話の大筋には差し支えありません。)
R15設定に変更しました。
Xfolio、pixivなど他サイトでも掲載予定です。
お気に入りやいいね、ありがとうございます。とても励みになっております。
***
他に考えている話と合わせて、執着攻めの短編集にしていく予定です。
次回:更新未定
タイトル「狐の介添人(仮)」
狐の執着攻め×お人よし受け
昔話風。ですます調予定。
文字数 20,164
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.22
文芸部って何をする部?
先輩のうんちくを聞かされる部です……
ほかにすることあるだろ
だから何でもかんでも小説にするんです
文字数 12,699
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.11
29歳、独身。イケメンで仕事ができて面倒見がいいから当然モテるが、プライドが高いのが玉に瑕な受け、羽多野京(はたのけい)。
26歳、独身、あだ名が『完璧王子』な恋を知らない攻め、皇桜爾(すめらぎおうじ)。
羽多野にとって皇は目の上のたんこぶ状態。
同じ部署で働く先輩後輩だが大した関わりもないまま過ごしていた二人だが、ある日を境に二人の関係は拗れに捻れていく……!
妹のために店舗限定コラボ下着を買うべく女装(?)した羽多野は、その帰り道で皇に出会う。気づく様子もなく揶揄われているのだと思ったが、どうも様子がおかしく——……?
「一目惚れしました」
「は?」
どうやら羽多野の女装姿に恋をしたという皇。しかし羽多野だと気づいてはいないようで、彼は初恋に狂わされたかのように暴走していく。
「画数が(相性占い的に)悪いので、今から広辞苑に問い合わせたら漢字から二画減りませんかね?」
「無理だろ」
今始まるドタバタラブコメディ。
いったいこの暴走機関車は止まるのか……!??
文字数 14,777
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.01.17
この夏からアルバイトを始めた主人公東 浩介 しかしそこで出会った先輩がなんと…?
☆学園×バイト☆
人生初のアルバイトそこで会ったバイトリーダの先輩はどこかで見たことある人でした。
初投稿です! 誤字などありました教えてくれたら恐縮です。
色々とおかしな部分があるかもですが、よろしくお願いしますm(*_ _)m
文字数 10,891
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.08.31
幼い頃、両親に捨てられてから、研究施設で実験を繰り返され、頭に特殊な
CIチップを持つ少年、東条七海(とうじょう ななみ)の物語。
彼は、自分の過去の経験から人と関わるのを避け、独りを好んで生きてき
た。高校に入学してからも『何しない』をモットーに生活を続けていた。
学校では誰も居ない屋上を見つけ、独りでいられるそこに好んで通ってい
た。
しかし、誰も来ないはずの屋上で出会った美少女、清美雪那(きよみ せつ
な)に出会い、七海自身と彼の学園生活は、やや強引に無理矢理大きく変わっ
ていく。
屋上で出会った生徒会長でもある雪那との勝負に敗れ、七海は生徒会に入れ
られてしまう。生徒会に入った七海は、自分と正反対の存在である市川俊幸
(いちかわ としゆき)と出会い、中学時代の先輩、黒川静(くろかわ しず
か)と再会する。
世界を暗い目で視ている七海に対して、自分と同じでCIを埋め込まれている
境遇で在りながら雪那は言う。「私を好きになれ、世界はそんなにつまらなく
ないよ」彼女は自分と同じ目をしている七海の事が気に入らないが、自分に惚
れさせて好きにさせてみせると言う。この日から彼女は七海に自分を好きにさ
せるために行動する。彼女自身は一目惚れ同然で七海に惹かれている。
いつも人の中心に居て、困ってる人を見つければ助け、皆に笑顔を振りま
く。そんな自分と反対の場所に居る俊幸に、七海は幾度もぶつかり、引け目を
感じながらも尊敬する先輩として彼を認め、憧れていく。
同じ存在である七海と雪那は、お互いの事を確認し合い、過去を語り合って
から急速にその距離は縮まり、絆は深まっていく。
雪那の卒業式に思いを伝える決意をする七海。そして、その卒業式。既にお
互いの気持ちを知る雪那に、初めてで戸惑いつつも、ちゃんと告白をする七
海。大好きな人に、自分に恋を教えたくれた人に、自分を好きで居てくれる人
に、しっかりと思い伝える。
大嫌いだけど、大好き。暖かくて、少し冷たい。甘いけれど、ちょっぴりホ
ロ苦い。そんな雪那ルートTrueEndで幕引きです。
文字数 76,743
最終更新日 2018.02.01
登録日 2018.01.17
関西生まれの喧嘩では負けない元ドヤンキーの父、輝明と同じく関西生まれの根性だけは誰にも負けない元ヤンキーギャルの母、綺羅の2人が結婚をし、女の子を授かった。娘は希良梨というまさしくキラキラネームだが、希良梨が産まれてから父と母はヤンキーだったことを隠し一家で東京に移住。父は普通のサラリーマン、母はパートに勤め、まわりから見ればまったく普通の一家。今でも中身はドヤンキー家族だが、娘の希良梨はさらに目立たぬようにずっと暮らしてきた。高校生になり、このまま平穏普通の女子としてひっそり生きていきたいと思っていたが、ある先輩のいじめの現場を見てしまい…。
文字数 1,928
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
学生時代バイトをしていたバイト先で出会った先輩【浜中隆史(はまなかたかふみ)】
彼はバイトをしながら『PTube』という配信サイトで大物配信者になるのが夢であった。そんなある日バイト先の空き時間に学校で出されたデザインの提出物をしていた【浅井舞(あさいまい)】はそのデザインを隆史に見られてしまう。
だが、そのデザインを気に入った隆史は舞に自分のチャンネルアートをデザインして欲しいとお願いしそれに応じた舞。
チャンネルアートも気に入ってもらい、隆史が大物配信者になったら一緒に仕事をしようと約束してから数年が経ち、隆史は大物配信者に、舞は一般のデザイン会社に入社し、社会人としての日々を過ごすのであった…
文字数 1,448
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.02.08
2050年、地球の自転が止まってしまった。地球の半分は永遠の昼、もう半分は永遠の夜だ。
高校1年の蛍(ケイ)は、永遠の夜の街で暮らしている。不眠症に悩む蛍が密かに想いを寄せているのは、星のように輝く先輩のひかりだった。
ある日、ひかりに誘われて寝台列車に乗った蛍。二人で見た朝焼けは息をのむほど美しかった。そこで蛍は、ひかりの悩みを知る。卒業したら皆が行く「永遠の眠り」という星に、ひかりは行きたくないと言うのだ。
蛍は、ひかりを助けたいと思った。天文部の仲間と一緒に、文化祭でプラネタリウムを作ったり、星空の下でキャンプをしたり。ひかりには行ってほしいけれど、行ってほしくない。楽しい思い出が増えるたび、蛍の胸は揺れ動いた。
でも、卒業式の日はどんどん近づいてくる。蛍は、ひかりに想いを伝えられるだろうか。そして、ひかりは眠れるようになるだろうか。
永遠の夜空に輝くひとつの星が一番明るく光るとき。蛍は、ひかりの驚くべき秘密を知ることになる――。
文字数 111,278
最終更新日 2024.08.14
登録日 2024.07.08
三年の先輩が卒業したことで所属しているゲーム部を廃部に追い込まれた俺、半田 巻(16)は自身の悪人顔のせいで部員集めに苦労していた
行き詰まっていたある日、持ち前の悪人顔を駆使していじめから助けた後輩の佐藤 白(15)を入部させることで廃部の危機を免れる
しかし、安心したのも束の間――「先輩……何で私以外の女と喋ってるの??」やたらと重たく絡まれ続けることとなる――
文字数 29,321
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.03.24
大学2年生の遥には、同棲している彼氏の樹への不満がある。
それはあまり構ってくれないことだ。
樹は優しくて穏やかで、頭も良く真面目なのだが、それ故恋愛の優先順位が低い。
その為寂しがりな遥はいつも不満を溜めていた。 そんな時、バイト先の先輩である龍也に慰められ、次第に龍也へと気持ちが傾いていく…。
だけど実は、龍也はとんでもない男で… 遥は再び、樹と龍也の間で揺れ動く。
最終的に遥が取った行動とは……?
「感情を持つだけ酷」 「意志も感情もいらない」
いつしか、そんなことを思うようになるまで追い詰められる遥。
それは、なぜ……?
主人公・遥の、共感できるような出来ないような…微妙なラインの心情を描いた物語です。
文字数 7,982
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.09.29
