「l」の検索結果
全体で25,838件見つかりました。
↓↓苦しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン苦しめ
楽にできることは目標じゃない
↓↓悔しくってもいいんだ。かまうな
かまわずドンドン悔しがれ
うまくいくことは目標じゃない
↓↓ぶざまだっていいんだ。かまうな
かまわずドンドンあがけ
カッコいいとか見た目なんか目標じゃない
嫌がる自分、苦しがる自分をを馬鹿にする。
↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する
生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
生死の境に別世界がある
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
いいぞ❗
まだくたばらないで 苦しめてる。
せいぜい苦しめるうちに
苦しみを楽しんでおきなよ
死んじまったらズーっと死んじまってるんだから
死んじまったら ズーっと死んじまってるんだから
死んじまうまで
おもいっきり苦しいのを楽しんでおこうじゃないか
死んじまったら ズーっと死んじまってて苦しめないんだから
苦しめるうちにいっぱい苦しめ
怖がれるうちにいっぱい怖がれ
悔しがれるうちにいっぱい悔しがれ
https://ka2.link/situke/betusekai/#11.
6日 木曜日 9:30〜10:15
NPO 聞き屋で人類を救うプロジェクト。
薬師駅北口商店街。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento/#1
6日 木曜日 04:30〜05:30
嫌がる自分、苦しがる自分をいたぶるプロジェクト。
三井文庫入り口前 公園。時間前後します。雨、雪やんない。
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
挑戦し続けられる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を馬鹿にする。
(↓↓嫌なこと、苦しいことを肯定する)
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。以外を目標から排除する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
または、それぞれの状況で全部使う。
目標にする。
意識をそっちの方向に向けておく。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,618
最終更新日 2023.04.05
登録日 2023.04.05
口は悪く粗暴、金もない。その青い髪が、ドラゴンを制した伝説の英雄と同じだと言われても、何の飯の種にもならない。
デュークは掃き溜めの街、ダングヒルズに住み着いた一介のゴロツキだ。
謎の老婆に「お前は不吉だ」と勝手に占われ、賭博でスって雨に降られたその日、デュークは空腹で生き倒れていた怪しさ満載の美貌の青年を拾ってしまう。
カルマと名乗ったそいつは、見た目を裏切り、グズでのろまなカメで何をやらしてもロクに出来ない役立たずだった。おまけに厄介ごとまで連れてきた。
その日から、デュークの散々な人生の中でも、これ以上無いほど最悪な日々が幕を開け、やがてそれはダングヒルズを飛び出し、国家規模の大惨事へと発展していく――
200年の時を超え、種族を越えた絆の物語。
※この作品は、異種間の強い絆と運命的な関係を描いたファンタジーです。
主要登場人物の大半が男性で、正確にはBLではありませんが、それに近いと感じ取れる表現がありますので、BLジャンルに登録しております。ご注意ください。
文字数 105,348
最終更新日 2016.09.30
登録日 2016.09.11
文字数 1,166
最終更新日 2018.08.05
登録日 2018.08.05
光る窓、輝く海、開くドアから流れ込む人。そんな光景が私の中では当たり前になっていた。いつものように、私は遅刻ギリギリの8:20の電車に乗る。なんの変哲もないただの平日、眠気と怠さと闘いながら私は学校へと向かう。最寄りから学校へまでは大体一時間ほどかかる。イヤフォンをしながら私は窓の外を見て時間をすごした。ただただ、外を眺める。そんな日々が私の日常だ。外ではもうマフラーや手袋をして防寒具を身につけるほどの寒さだ。歩く人々の吐く息が白い。今年もこの季節が来たかと私は思いながら、乗り換えの駅に着く。
少し前に戻るが、私がなぜ遅刻ギリギリの時間に乗るのかには理由がある。それは、1年前の秋、バスの中で隣に立っていて、同じ制服を着た青年に私は一目で恋に落ちた。こんな感情は私にも初めてで胸がはち切れそうだった。その日から私の視界には彼しか映らなかった。朝起きた時も、いつものように何の変哲もない電車の時間も、授業中にも、何をしていても私の頭の中には彼がいた。毎日毎日考えるのは彼のこと。私はその気持ちを抑えることは出来なかった。こうして私はいつもあの時間に電車に乗ればバスで会えると思い今に至る。
電車やバス、そしてすれ違う時にも目があったりしていて、私はこれはチャンスなのか?…。彼も私の存在を知ってくれているのか?……と思っていた。
しかし、彼に恋をしてもう1年程経つが、未だに話せていない。クラスも離れていたりするため、話しかけることが出来ない。1番の問題は自分で極度の人見知りであるからだ。好きな人にも話しかけることが出来ないというのは我ながら恥ずかしい。それなのに…いきなり付き合うとかそんなことあるのか?…とそんな思いを抱えていると友達から悲報が入ってくる。それは彼に彼女が出来たということだ。けれど、彼とその彼女という子が帰っているのは見たことがない。きっと噂だ…そう思っていたのに…。クリスマスに私は失恋した。2人が一緒に帰っているのを目撃してしまったからだ。失恋とは本来なら告白して振られることだが、私は何もしていないため一方的に失恋したと思っているだけかもしれない。けれど、私は動揺してしまい、友達の会話も聞き取れないほど、ショックを受けたのだった。その夜自然と彼女のSNSが回ってくる。見るのは辛かったが、彼氏彼女の関係ではありませんようにと不覚にも思ってしまった。しかし、そんな私の思いも簡単には届かず、そこには2人がくっついて写真を撮っている写真が投稿されていた。その瞬間一気に後悔と自分への苛立ちが頭をよぎった。"彼女は自分の気持ちをぶつけて、付き合うことになったんだ、自分にとやかく言う権利はない"と…。こうして、私の1年越しの片想いは後悔と終わってしまったのだ。
私は、もうこんな恋をすることは一生ないと思う。次の恋に早く進みたいな……
こうして今日も私は、平凡に生きる。
文字数 1,195
最終更新日 2020.12.26
登録日 2020.12.26
大学生である四ノ宮朝陽(しのみや あさひ)はバイトの帰り道、行き倒れの少年・ヨルを保護する。自らを悪魔と名乗るその少年の言葉を話半分で聞いていたアサヒだが、意図せずヨルと契約をしてしまい、悪魔の王を決めるための戦いに巻き込まれることになる。
原作:とろ
執筆:ゆき
※BL要素あります
文字数 93,463
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.04.23
今日は、八月11日金曜日だ。
夜中、目が覚めて、起きていた。
マンガを描いた李、横になっていました。
LINEストアで、サンリオとプーさんのスタンプ買いました。
昨日は、訪問看護さんでした。
女の人が来てくれました。
生理が、7月29日から8月4日までありました。
今日は、出口さんの日で、
出口さんの日とは、出口さんが
来てくれて、お仕事を手伝わしてくれる
日です。土日祝です。
昨日は、夕方、カラオケに行きました、
五百円割引 クイーンズエコー曽根店
に行ってたので、
文字数 1,964
最終更新日 2023.08.11
登録日 2023.08.11
人類を支配しようとしている悪のAI。
だが、そいつが始めたのはネット上でのボランティア活動だった。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」「note」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,410
最終更新日 2024.04.07
登録日 2024.04.07
生死や時間の概念がない、人類の理を超越した異次元空間世界。
そこには、延びる枝から芽吹く葉の一つ一つに様々な時空間世界を創造し展開する巨大な樹木が聳え立ち、その周囲には、文字通り世界の全てが記録された膨大な書物を隙間なく並べた無数の書架が整然としている。
そして、そこの住人である人の輪から外れてしまったただ一人の青年は、大樹の数多ある時空間世界を気ままに渡り、その中で独自に発展し続ける星々を巡っていた。
これは、そんな数々の旅路を歩んできた青年の、ほんの一端の物語である。
***
※BLやGL要素(同性/異性/両性愛)を含みます。
愛されを主軸として書いてます。
恋愛感情でなくても、距離感は激近です。
倫理観もないですし、内容も突っ込みどころが多いと思います。
苦手な方はお戻り下さい。違和感を感じやすい方はお戻り下さい。
更新は亀のように鈍足なので、期待はしないで下さい。
基本、浅くて薄い熱量で書いているので、飽きたら普通に逃亡します。
批判等は受け付けていません。
また、予告なく文を改訂します。
文字数 6,111
最終更新日 2026.09.01
登録日 2026.08.19
【悲報】インターネット終了のお知らせ
世界中の通信網が機能を停止した。
未知のコンピュータウイルス《パンドラ》の出現により、デジタル社会は未曾有の危機に瀕することになる。
Google、Amazon、Twitter、Facebook。電車や飛行機の運行管理。自動運転車やIoT機器など。ネットワークに依存するあらゆる生活基盤にウイルスの魔の手が伸びる。
一体このウイルスの正体は?一体誰が何のために作ったのか?
世界中の技術者や科学者、政府機関が対応に追われる中、その渦中に放り込まれたのは5人の日本の高校生だった。
彼らは大断絶《ブラックアウト》を防ぎ、人類が積み上げてきたデータを守ることが出来るのか?
人類は再びインターネットを取り戻せるのか?
本作は、読者である《あなた》が彼らをサポートする形で物語が進行します。
特設サイトと連携したARGシナリオ『エンターキーは君の引鉄』
《体験する小説》が、ここに始まる。
文字数 9,849
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.13
異界から突如出現したモンスターによって、古き世界は終わりを告げた。
新たな世界の到来から長い年月が経ち、人類は世界各地に人類生存圏〈コロニー〉を築いて生き残っていた。
旧人類、新人類、コロニー企業、モンスター、魔力、旧文明遺跡、異文明遺跡……etc。
そんな様々な物が溢れ、廃れていく世界で生きていた若きベテランハンターのベリエルは、とある依頼で負った怪我の治療費によって一文無しになってしまう。
命あっての物種、だが金が無ければ何も始まらない。
泣く泣く知り合いから金を借りてマイナススタートを切ることになったベリエルは、依頼で危険なコロニーの外へと向かい、とある遺物を発見する……。
文字数 65,328
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.12.07