「たお」の検索結果
全体で4,016件見つかりました。
三つ編みおさげでガリ勉スタイルを貫く図書委員長と、臨時で来た幼馴染みな司書教諭の、恋愛のお話。こたろーがへたれです。ヘタレすぎてすみません!あれ、後半なんかシリアスになってきた……?
他サイトで、だいぶ昔に連載していたお話です。
書き直しつつ、投稿していきます。
文字数 53,285
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.03.24
※この作品には過激な表現(特に下ネタ)が豊富に含まれているため、注意してください。(下ネタ度:100%)
【あらすじ】
毎朝出題されるクイズになんの気無しに答えている父親。ある朝、出題されたお題に答えると衝撃的な事実が発覚⁉︎
親父は唇だし、母さんはASMR?さらに金髪は天パ!セミは交尾!初体験はニワトリだってぇ⁈あと一応言っとくが俺はシスコンではない!そんでそんでテレビに映るおっさんはもう一人の父親???俺の人生一体全体どうなってるんだよおおお!!
コレは、何処にでもいるフツーの男子高校生が、『ちんちん満足の会』会長になる物語です。
『桑田少年の品定め』『ゴールデンクラッカー⭐︎大介』の続編!かつ、品定めシリーズ最終章!
《完結済》
全24話完結!
7話ぐらいからバトルします。
文字数 78,680
最終更新日 2022.03.11
登録日 2021.10.01
世の中、恩返しって流行ってるんでしょ??
それに便乗したおとぎ話のキャラクター達のお話し。
※ギャグです。可愛らしいおとぎ話のイメージをこわす可能性があります。
色々なおとぎ話をぼちぼち書いて行きます。
見てみたいおとぎ話があれば、リクエストお願いします!
文字数 920
最終更新日 2018.03.31
登録日 2018.03.31
これが噂の死の世界・・と思っていたらまさかの転生!
結婚もまだだったのに・・あたしの貯めたお金はどこへいったの・・・涙
しかも人間に転生じゃないって・・・
でも!なにここ!!眼福!!
犬耳、猫耳、ウサギ耳!!ちょっといいんじゃない?
よし!ここで稼ぎまくって新しい人生楽しんでやるか
文字数 342,763
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.01.20
文字数 6,792
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
異常に尋常な少年、満欠朔織(みちかけきたおり)は、尋常に異常な少女、宵待楽(よいまちこのみ)と出会う。
楽が唄う、普通で尋常でありふれた事件に巻き込まれていく朔織。
誰も救わない代わりに誰からも救ってもらえない生き方を選んだ朔織と当然の如く人を救おうとする代わりに誰からも救ってもらおうとする楽が織り成すちょっと不思議で普通な御伽噺
文字数 2,050
最終更新日 2017.03.08
登録日 2017.03.08
『──お前を、そういう目で見る事は出来ねぇ』
十年間愛情込めて自分を育ててくれた、伝説級のSランク冒険者の剣聖エドワルド(三十代前半)の事が大好きな魔女メルセデス(十八歳)は、高位悪魔討伐から帰還したエドワルドに告白し、見事に玉砕した。
捨て台詞を吐いて家を飛び出し、ギルドに併設されている宿屋兼酒場に入り浸り、聖女リリーツェとエドワルドの交際を知ってからは日々やけ酒の毎日だった。
だが、しばらくするとエドワルドが王都を破壊するというとんでもない悪夢を見るようになる。
そんな時、聖女とエドワルド破局の記事を見てさらに卑屈になったメルセデスの元に、アースという黒兎の精霊が現れ「フラれたエドワルドを慰めに行こうよ!契約をすれば、僕が手伝うよ」と唆される……という感じの話です。
※詳しい描写はしていませんが、ヒーローが過去に性的虐待を受けています。苦手な方は自衛をお願いします。
文字数 24,522
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.11
地球が大災禍に巻き込まれて何300年。
術式界は壊滅。世の意図、社会の文明が最先端技術と術式の遺産が過去に残っていたお陰で復興し始めた日、術式の秘命が手紙として届く。
術式界国立施設『ゼノン』の寮で術式の武器『神乃』を手に取り施設の訓練に明け暮れていた少年は怨念である妖狐から使命を成し遂げる為に力を貸してほしいと頼まれる。
「私は時期に消滅します。だから妖狐の役目を終わらせる為、術式界を破滅に追いやってほしいのです」
その時、周囲には禍々しい煙が立ち込めて。
全ては怨念のために、、、。
術式界の危機が今、幕を開ける。
文字数 15,067
最終更新日 2026.02.05
登録日 2026.01.30
12年前、モデルにスカウトされたマリアは、冴えない中年の事務所長――柏木達彦(43)――に思いを寄せていた。が、彼には大女優の妻がいて、その想いを伝えることのないまま、売り出し中の読者モデルーーユウヤとの熱愛が報道される。
パーティの途中で、彼女はお腹に宿っていた小さな命を失った。
休養を兼ねてマリアはユウヤとバリで1週間の休暇を過ごすため、空港へ向かったのだが――
「人魚と水宝玉 【石物語 3月号】」のサイドストーリーです。
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誕生石をモチーフにした、短・中編集『石物語 4月号』
『石物語』は宝石やパワーストーンや時にはただの石をテーマにしたお話シリーズです。
不定期で更新します
文字数 45,270
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.04.11
触手(ショタ)攻め。ファンタジー。
ショタ触手視点。
🐙触手ちゃん(名前:モコ)
• ピンク色のヌルヌルした、好奇心旺盛な人外の男の子
• 言葉は話せず、感情や意思を動きや鳴き声、ヌルヌルで表現する
• 恋という感情を初めて知る
• フロに一目惚れするが、どう接したらいいか悩む
• 自分が怖がられる存在だと気づいてるので、距離をとって見守っている
👤フロ
• 銀髪の美青年。水の神殿で仕えていたが、ある理由で森に逃げてきた
• 人間の中でも特別に美しく、やさしいが寂しがり屋
• モコを最初は怖がるも、彼の無垢さに触れて次第に心が動く
🔥ルイ
• 赤髪の青年。フロの護衛兼、長年の親友。戦士。
• フロに密かな想いを寄せており、モコの存在に警戒心を抱く
元は、はるもとさん@yaoidayo_(Twitter) のイラストから思いついたお話でした。2025年現在アカウント見当たらないので削除されたのかもです💦
文字数 11,127
最終更新日 2025.07.25
登録日 2021.05.09
まだ、肌寒い2月。
偶々入ったお店で出遭ったのは、心の奥底にしまった人。
学生時代、学校は同じでも最後は連絡先を交換しなかった二人。
15年振りの再会に、忘れた筈の想いは……
文字数 28,186
最終更新日 2024.01.29
登録日 2023.07.18
【お陽と恵助の出会い】
江戸の町で高利貸し「冬黒屋」の娘として、借金取りに奔走する元気少女・お陽。彼女はある日、漬物屋の店番をする心優しい青年・恵助と出会う。強気でガサツなお陽だったが、恵助の誠実さとどこか影のある佇まいに惹かれ、二人の距離は少しずつ縮まっていく。しかし、お陽の家業は町の人々に疎まれる仕事。葛藤の末、お陽はカタギの娘として新たな人生を歩み始める。
【不穏な影と過去の因縁】
平穏な日々が戻ったかに見えたが、お陽は町で右頬に大きな傷のある男・恭次郎と遭遇する。この男こそ、五年前にお園(恵助の母)を自死に追い込み、茶店の看板娘・お佐和にも癒えない傷を負わせた元凶だった。恵助は母を救えなかった後悔から、復讐のために恭次郎を捜し歩き、心に深い闇を抱えていた。そんな中、恭次郎が堀で死体となって発見される。恵助の犯行を疑い不安に駆られるお陽だったが、最愛の人が人殺しになることを否定したい一心で真相究明に乗り出す。
【悪徳旗本の陰謀と大乱闘】
お陽は恭次郎が奉公していた悪徳旗本・彦乃臣の屋敷に潜入。そこで、恭次郎が女中・お多恵と恋仲になり、過去を悔いて彼女と逃亡しようとしていたこと、そして、お多恵を独占しようとした彦乃臣が恭次郎を暗殺させた真犯人であることを突き止める。
潜入が見つかり窮地に陥るお陽だったが、そこへ恵助と父・黒左右衛門が用心棒を連れて乱入。黒左右衛門の裏の権力と力技で悪徳旗本の罪を暴き、屋敷を壊滅させてお陽と、恭次郎を失い絶望していたお多恵を救い出す。
【結末:過去からの解き放ち】
事件後、恵助は死の直前の恭次郎と対峙していたことをお陽に明かす。かつての仇が、今は愛する人を守るために土下座して命乞いをする姿を見て、恵助は復讐の虚しさを知り、手を下さずに立ち去っていたのだ。
「何もできなかった自分」を許せず泣く恵助に、お陽は寄り添い、「おっかさんも、今のあんたを見たら喜ぶよ」と言葉をかける。その温かさに、恵助の心は五年越しに解き放たれる。
お多恵は冬黒屋で新たな人生を始め、お陽と恵助はお邪魔虫の用心棒たちを撒いて二人きりで歩き出す。繋いだ手の温もりを感じながら、二人は日本晴れの空の下、希望に満ちた江戸の町を力強く踏み出していくのだった。
文字数 40,984
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.07
思惑を持って訪れた王国の離宮で出会った少女と強引に婚約を結んだ青年王子。突然の別れから数年を経て。国の実情を知って翻弄される少女を攫った王子。
人魚の姫系でちょっとハッピーエンドになって欲しくて書いていたら段々変わってしまった…。なぜだろう。
一番最初に書かせて頂いたお話です。
ここからこの話が出来ていったので残していました。
この設定必要?となり改編させて頂き削除させていただいていたダークっぽいの部分のお話です。
進む中で何とかハッピーエンドにむかったかな?
※元々の「願いがかないますように… 」 のお話です。
最初はこんな感じで始まりました。
ちょっと違うところあり?
良ければお読みください。
たまに話が入るかもしれません。
文字数 10,416
最終更新日 2017.02.27
登録日 2017.02.23
あの人と初めて会ったのは、校庭の桜の葉が青々と茂り始め、強くなっていく太陽の日差しで汗ばむ季節が近づく春の終わり。
態度がでかいとか、生意気だとか、何かと俺のことが気に食わない部活の先輩方にいわゆる“いびり”を受けている最中だった。
「おい、邪魔なんだけど」
後ろから聞こえてきた苛立ちを帯びた声に驚いて振り向くと、そこにいたのは思わず目を奪われずにはいられないような人だった……。
◆◆◆
男子高校生の両片思いを攻め目線から書いたお話です。
本編11話+おまけ3話。
Side Storyを3話追加しました。
受け目線はこちら。
↓↓
「きみの隣まで、あと何歩。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/199356113/646805129
文字数 80,899
最終更新日 2023.09.30
登録日 2023.09.17
