「2年生」の検索結果
全体で982件見つかりました。
高校2年生の椿凛(つばきりん)は学校の帰り道、隣の家に住んでいる小学5年生の橘星輝(たちばなせら)が交通事故に遭いそうな場面に遭遇する。思わず星輝を庇ったことで凛は今世での生涯を終えた。そんな彼女が異世界で第2の人生を懸命に生きていくお話。
主人公以外の視点のお話には★と名前をつけています。
初めての執筆のため、拙い点が多々あると思いますが、どうぞ温かい目で見守ってください。
文字数 6,312
最終更新日 2021.04.25
登録日 2021.04.24
日本の某有名大学2年生の華岡大和(はなおかやまと)は、課題のレポートを仕上げるために大学内の図書館に訪れていた。参考になりそうな本を探していたら、同じ学生らしき人がその本棚に本を戻しに来たが、本棚に本を戻したら足早に去っていってしまった。しかしその本は戻す場所が間違っていたみたいで、華岡大和はその本を手に取りタイトルを見ると、見たことの無い文字が書かれていた。
とりあえず言語関連の本棚に本を持って行こうとするのだが...
文字数 74,037
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.07.12
世間一般に陰キャと呼ばれる主人公、齋藤晴翔こと高校2年生。幼馴染の西城香織とは十数年来の付き合いである。
そんな幼馴染は、昔から俺の顔をやたらと隠したがる。髪の毛は基本伸ばしたままにされ、四六時中一緒に居るせいで、友達もろくに居なかった。
一夫多妻が許されるこの世界で、徐々に晴翔の魅力に気づき始める周囲と、なんとか隠し通そうとする幼馴染の攻防が続いていく。
文字数 38,956
最終更新日 2025.03.02
登録日 2022.03.04
1年前に引っ越してきた俺、
ごく普通の高校2年生
当たり前の友達との青春をしている中
自分の部屋に少しの違和感。
違和感が確信になり、
俺の高校生活が一変する
なんのために??何がどうなって行く?
あの時にすべては狂っていたのか??
文字数 27,762
最終更新日 2022.08.08
登録日 2021.08.25
県立医療大学の看護学科に通う青年、天野 南(あまの みなみ)は大学2年生で留年…大学の友人とは1年の差が生まれやや活気のない日常を過ごしていた。
そんなある日、いつものように大学に向かう途中ひょんなことから異世界に飛ばされてしまう。
ゲームのようなファンタジー世界で人の命を預かる過酷な異世界実習が始まる。
文字数 48,091
最終更新日 2021.12.26
登録日 2021.10.29
中学2年生の河合純奈は、幼いころから祖母の形見である金色のイヤリングを何者かに狙われていた。
ある日、校舎の階段を掃除していた純奈は、クラスメイトの三浦から突然そのイヤリングを奪われそうになる。だが次の瞬間、三浦の姿は異形の怪物へと変貌し、純奈に襲いかかる――。
絶体絶命のそのとき、現れたのは、偏屈で無気力な社会科教師・中元碧清。
彼はなぜか純奈のイヤリングに強い関心を示し、怪物に立ち向かう力を秘めていた。
なぜイヤリングは狙われるのか?
怪物の正体とは?
そして中元の隠された過去とは――?
現実と異界が交差する、ファンタジー・ミステリーが今、幕を開ける。
登録日 2025.10.15
僕は冴えない高校生。小学生の時にいじめから守ってくれたへーちゃんだけが友だちだったけど、彼は小学校卒業を機に引っ越してしまった。それから4年――高校2年生の6月、再びへーちゃんが僕の前に現れる。かつて太陽のように笑って助けてくれた彼は、どこか影を持ち別人のようになっていた。別人のようになったへーちゃんだけど、根本の優しいところは変わっていない。そんな彼と仲良くなりたい。そう思う中で、僕は『本当の彼』を知っていくことになる。それはあまりに残酷な事実だった。
文字数 125,224
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.12.15
砂川伸夫13歳将来は公務員か医者になる事を目指す華の中学2年生って中2じゃまだ華もないただのガキか。
そんな俺はクラスではのび君と呼ばれて馬鹿にされている。そんな俺はある日転校して来た猛雄と会って仲良くなってくそんな話だ。
文字数 2,237
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.08.21
その扉を開けた瞬間、私は初めて女の人に恋をした。
K大学に通う2年生、古屋恵梨はある日ふと訪れたカフェの定員、木村柚奈に心を奪われる。
次第に心を通わせ親密な関係になる二人だったが、柚奈はいつも笑顔でどこか無理をしている様子だった。
それには、過去のトラウマがあった。
最後はハッピーエンドです!
初投稿なので、温かい眼差しで読んでもらえると嬉しいです。
文字数 4,121
最終更新日 2024.04.29
登録日 2024.04.29
片想いってどこまで許してもらえるの?
フラれるのわかっていながら告る。
これほど空しいものはないが、告ることで一区切りをつけたい。
……であっさりフラれて一区切り。て言う訳にもいかず。何の因果か、一緒に住むことに。
再アタックもいいがその前に、なぜかものすごく嫌われてしまっているんですけど。
何故?
ただ不思議なことに振られてから言い寄る女の子が出始めてきた。
平凡な単なる高校2年生。
まぁー、確かに秘密の関係であるおねぇさんもいたけれど、僕の取り巻く環境は目まぐるしく変わっていく。
恋愛関係になるのは難しいのか、いや特別に難しい訳じゃない。
お互い好きであればそれでいいんじゃないの? て、そう言うもんじゃないだろ!
キスはした、その先に彼女たちは僕を引き寄せようとするけれど、そのまま流されてもいいんだろうか?
僕の周りにうごめく片想い。
自分の片想いは……多分報われない恋何だろう。
それでも……。彼女に対する思いをなくしているわけじゃない。
およそ1年半想いに思った彼女に告白したが、あっさりとフラれてしまう笹崎結城。
彼女との出会いは高校の入学直前の事だった。とある防波堤に迷いたどり着いたとき聞こえてきたアルトサックスの音色。その音色は僕の心を一瞬に奪ってしまった。
金髪ハーフの可愛い女の子。
遠くから眺めるだけの触れてはいけない僕の妖精だった。
そんな彼女が同じ高校の同学年であることを知り、仲良くなりたいと思う気持ちを引きずった1年半。
意を決して告ったら、あっさりとフラれてしまった。汗(笑)!
そして訪れた運命という試練と悪戯によって、僕はフラられたあの彼女と共に暮らすことになった。
しかし、彼女は僕の存在は眼中にはなかった。
そして僕の知らない彼女の傷ついた過去の秘密。だからあの時彼女は泣き叫び、その声を天に届けさせたかったんだ。
自分じゃ気が付いていないんだけど、意外と僕ってモテたりしている?
女の片想いが、ふんわりと周りに抱き着くように僕の体にまとう。
本命は恵美なんだ。たとえフラれても……本命は彼女しかいない。
だが、その道は険しく脈どころか糸口さえ見いだせない。
彼女にかかわるとともに、僕の周りに近づく女性たち。
あれ? 実は僕、意外とモテていたりする?
気づかないのは本人のみ。
向かう先は叶わぬ恋。受け入れる思いはなぜか散っていく。
頑張る矛先を変えれば実るかも。
でも、たとえ叶わぬ恋でも想いたい。
なぁ、愛するっていったいどうしたらいいんだろ?
誰か教えてくれない?
unrequited love(片思い)ってなんか悲しいんだけど!!
文字数 127,148
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.01.07
中学2年生のれいやは、ある物語に似た女の子。
ただの友達だったともに不思議な感情を持ち始める。素直になれないれいやは、その感情に向き合えなく苦しんでしまうが。。。!?
文字数 936
最終更新日 2020.01.14
登録日 2020.01.14
沙月由羅(さつきゆら)は高校2年生。大好きなMMORPG『グロリア』をやっていた。お察しのように不登校。そして、とても強かった。
しかし、普段の不規則の生活が祟り死んだ。目を覚ますとそこはグロリアであった。そして謎の称号が付与される。
趣味で書き綴っていくものです。展開など考えておりませんので、なんとも言えないものになると思いますが、どうか生温かい目で見守ってください。更新も不定期で間はものすごく開くと思います。思いつきで書いていくので申し訳ないです。
面白くないから見る人いないと思いますが書いておきます。
文字数 17,126
最終更新日 2018.02.24
登録日 2017.02.04
僕は中学2年生。名前は神庭 晋也(かんば しんや)
いじめられている変わったいじめではなく普通の。
殴られ水をかけられ靴隠し
濡れ衣を着させられ謝罪要求
やられている時には顔をうつむかせ時間を過ごしていた
廊下ですれ違う時には無意味に
名前を叫ばれ、変なあだ名をつけられて。
だが楽しいこともあった
僕はアニメ好きでいわゆる「オタク」
仲間と秋葉原によく行きグッズを買い集めたり
友達の家で泊まり会をして
テレビゲームをやって騒いだりして
いたので変な考えをせずに済んだ
いじめ集団「奴ら」
「奴ら」はいつも数人で行動している
移動教室の時も遊びの時もいじめの時も。
よく
「いじめられる方にも原因がある!」
とか聞くけどもしそれでいじめられている人が
取り返しのつかない選択を取ってしまったら
「原因がある!」と発言した人や
問題視しなかった学校側、見て見ぬ振りをしていた友達
「共犯」になってしまうのではないかと考えている
テレビでは事後報告のニュースを
やっているが「最中」を取り上げるべき
後に問題にしても戻ってこない
わかったふりをしている
責任逃れをする大人は嫌いだ
大人なんてRPGでいうレベルが高い割に
スキルがなくレベル(歳)が高いだけ
だけど、学年主任の澤田先生だけは違う
オタク仲間でよく話すのは
小平(こだいら)と大木(おおき)
そしてオタク仲間と「奴ら」どちらにも
属していない小田 和(おだ かず)という友達が居る
和もアニメ好きではあるが「奴ら」とも仲はいい
成績は一桁であっけらかんとして
持ち前の愛嬌で先生からも好かれている
人の懐に入り込みなんでも話せてしまう
体育の授業、僕は「奴ら」と受けたくないので
わざと体育着を忘れる。校庭を走っていると
後ろから砂をかけられたり笑われたりするから。
和は授業が始まる前毎回
「俺も休む」と言う
体育着もあるし運動もできるのに
見学中はいつもこんな話をする
「あの子足、えっるぉいよな」
「やばい」
「お前も思い出しながらすんだろ?」
「ん?なに‥あ、え(笑)しないよ
和はやってんだろ?」
「当たり前じゃん」
「きんもっ」
「神庭どう言うのが好み?」
「僕は‥このクラスには居ないかなぁ」
「えっ!?狙ってんのいるの!?」
「狙うって言うなよ」
「誰々!?」
「今度いう」
和には言ってもいいかな
ある日の学校
文字数 27,875
最終更新日 2019.03.17
登録日 2019.03.17