「na」の検索結果
全体で3,576件見つかりました。
文字数 20,607
最終更新日 2022.01.20
登録日 2022.01.20
【少年の心を持つ、ミステリー好きユーザーにお届けします】
——ある日、消えた消しゴム! 逃げたハムスター! ぺちゃんこになったボール! そして…消えた校長先生の椅子!?
この学校、事件が多すぎるッ!!
だけど安心してくれ! この学校には、名探偵がいるのだ!!
その名も……
名探偵マコト!(小学4年生)
テレビの探偵ドラマに憧れて、学校中の「事件」を解決しまくるぞ! でも、毎回どこかちょっとズレてる気がするのは…気のせい!?
そんなマコトを支えるのは、しっかり者の学級委員長 早紀!
「真人、また変なことしてるでしょ!」って、ツッコミながらもちゃんと助けてくれるぞ!
そしてクラスメイトの 健太、翔太、先生たち まで巻き込んで、ドタバタ大騒ぎの探偵ライフが始まる!
果たして、マコトは本物の名探偵になれるのか!? それともただの 迷探偵(?) のままなのか!?
大爆笑まちがいなし! 事件の真相は、キミの目で確かめろ!!
文字数 181,386
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.02.25
ジャングルの中で過ごすフトゥエ(Huture)族。
原始的な生活の中で、充実した、幸せな日々を過ごしていた。
しかし、民衆の抱える差別などの問題、急激な開拓による食糧難、そして戦争。平和だったフトゥエ(Hture)族はどんどんとカオスになっていく。
それは違う星で、違う世界で起こっていること。しかし、それは本当に他人事なのだろうか。
フトゥエ(Hture)族のマダ(Mada)、フティムス(Htims)、ナティト(Natit)、セガラウゥ(Cegarawe)の4人の主人公を軸に、フトゥエ(Hture)族を描く。
※なお作中の名称は様々な単語の逆さ読みをベースとしたものであり、実在するものとは無関係です。ご了承ください。
文字数 1,189
最終更新日 2020.08.08
登録日 2020.08.08
家の近くに最近見つけた
隠れ家カフェ『Gemini』。
そこは、性格がまったく違う
双子の店主が営んでいる。
「その声聞きたくて、もっといじめたくなっちゃう」
ミルクのような柔らかい口調と穏やかな性格の兄
友禅 遥
(Haruka Yūzen)
×
「言わなやめへんで?これ以上激しくなるかも」
コーヒーのような後味残る関西弁と尖った性格の弟
友禅 彼方
(Kanata Yūzen)
甘いミルク
or
苦いコーヒー
あなたはどっちに溶かされたい?
登録日 2025.01.26
遊び人は、流れ流れて、天下布武を夢に見た男の地へとやってきました。
悠久の時を越えて、「賽は投げられた"Alea jacta est" or "The die is cast"」のであります。
そんな「遊び人」のお爺ぃが描く、ちょっと替わった歴史噺を書いてみました。
ブログ記事の改訂転載だったりもします。更新しておりません。m(__)m
元ネタブログ
http://sugc.cocolog-nifty.com/nari/
文字数 685
最終更新日 2018.08.03
登録日 2018.08.03
命日の夏に、私たちは出会った。
妖魔・怨霊の大災害「災禍」を引き起す日本国。
政府は霊力を生業とする者を集め陰陽寮を設立するが、事態は混沌を極め大戦の時代を迎える。
災禍に傷付き、息絶える者は止まない絶望の最中。
ひとりの陰陽師が、永きに渡る大戦を終結させた。
名を、斉天大聖。
非業の死を成し遂げた聖人として扱われ、日本国は復興の兆しを歩んでいく。
それから、12年の歳月が過ぎ。
人々の平和と妖魔たちの非日常。
互いの世界が干渉しないよう、境界に線を入れる青年がいた。
職業、結界整備師。
名は、桜下。
過去の聖人に関心を持てず、今日も仕事をこなす多忙な日々を送る。
そんな、とある猛暑の日。
斉天大聖の命日である斉天祭で、彼らは巡り会う。
青い目の検非違使と、緋色の髪の舞師。
そして黒瑪瑙の陰陽師。
彼らの運命が交差し、明けない夜空に一縷の光を灯す。
※毎月16日更新中
文字数 405,525
最終更新日 2026.06.18
登録日 2023.12.27
初めましてまっくろ黒餅です✽
この小説はnanaという音楽アプリで
〜君がくれたもの〜のオルゴールを
聴いてるときに思いついた
ミズキ シエル ハナ3人がメインの
小説です
至らない点はあちこちありますが
最後まで読んで頂いたら嬉しい限り
です^^*
本編の前に少しだけ3人の紹介を
しますね
ミズキ
中学3年生 絶賛彼氏要らない女子
小学5年生の頃、同性であるハナが
恋愛の意味で好きだった
シエルとは遠い従弟なので容赦は
なかった
シエル
中学3年生 最近まで彼女が居た()
小学5年生の頃ミズキが好きだった
叶わない恋だと知ってても、だ。
ミズキの容赦なしには敵わなくいつも
ハナに助けを求めていた
ハナ
中学3年生 中学1年生の頃から学校
には通っていない
小学5年生の頃タイムカプセルを2人に
提案し始める
ミズキとシエルの想いには薄々
気付いていた
こんな感じですかね。
先に言って居らずすみません。
これは死ネタです
嫌な人はBackお願いします
長々しかったですね
一応ここまで読んで頂き
ありがとう御座います*^^*
文字数 936
最終更新日 2018.03.25
登録日 2018.03.25
文字数 13,904
最終更新日 2018.11.15
登録日 2018.09.05
様々な時空間・次元を超えて神を喰らう不死身の邪神の物語。ツンデレゴスロリ少女と共に孤高の神は戦う。誰が為に戦うのか?何のために戦うのか?章ごとにオムニバス形式で話は進んでい行く。
どの章から読んでも結構です。気になる章から読んでください。様々なシチュエーションを盛り込んでいくつもりです。
登録日 2019.01.15
虹は七色だと思っていた・・・不思議な少女に出逢うまでは・・・
---あらすじ---
虹の撮影に興味を持った主人公は、不思議な虹がよく現れる街の事を知り、撮影旅行に出かける。その街で、今までに見た事も無い不思議な「ふたつの虹」を持つ少女と出逢い、旅行の目的が大きく変わってゆく事に・・・。
虹は、どんな色に見えますか?
今までに無い特徴を持つ少女と、心揺られるほのぼの恋物語。
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↓「翠碧色の虹」登場人物紹介動画です☆
https://youtu.be/GYsJxMBn36w
↓小説本編紹介動画です♪
https://youtu.be/0WKqkkbhVN4
↓原作者のWebサイト
WebSite : ななついろひととき
http://nanatsuiro.my.coocan.jp/
ご注意/ご留意事項
この物語は、フィクション(作り話)となります。
世界、舞台、登場する人物(キャラクター)、組織、団体、地域は全て架空となります。
実在するものとは一切関係ございません。
本小説に、実在する商標や物と同名の商標や物が登場した場合、そのオリジナルの商標は、各社、各権利者様の商標、または登録商標となります。作中内の商標や物とは、一切関係ございません。
本小説で登場する人物(キャラクター)の台詞に関しては、それぞれの人物(キャラクター)の個人的な心境を表しているに過ぎず、実在する事柄に対して宛てたものではございません。また、洒落や冗談へのご理解を頂けますよう、お願いいたします。
本小説の著作権は当方「T.MONDEN」にあります。事前に権利者の許可無く、複製、転載、放送、配信を行わないよう、お願い申し上げます。
本小説は、下記小説投稿サイト様にて重複投稿(マルチ投稿)を行っております。
pixiv 様
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その他、サイト様(下記URLに記載)
http://nanatsuiro.my.coocan.jp/nnt_frma_a.htm
十分ご注意/ご留意願います。
文字数 695,132
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.07.08
主人公は二十歳の大学生、黒川ハジメ。
ハジメは勇者とは違った形で異世界への転移を果たし、言葉もわからぬまま未知の空間での生活を強いられる。また神に関わるイザコザにさえも巻き込まれ、未熟な精神性を揺さぶられながら苦難にもがく。
そうしてようやくハジメが獲得したのは、世界を変えうる力。しかしそれはあまりにも貧弱だった。それでもハジメは持ち前の想像力を駆使して、厳しすぎる世界を何とか生き抜いていく。
※性的な表現を含むことがあるので、苦手な方はご注意を。
※イラストを順次投下して世界観を深めていきます。本作のイラストは、さなき男爵/アスパラ伯爵(https://twitter.com/sanaki385)様に描いていただいております。(著作権は上記作者様にあります)
※2022/12/12キャラクターイラストを追加しました。
※各話平均8000字で、ストーリー進行は緩徐。
文字数 575,240
最終更新日 2023.02.16
登録日 2022.11.13
世界の破滅を避けるために行動する。
そして心が壊れる。
しかし、それでも動き続けなければならない。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 1,914
最終更新日 2022.12.27
登録日 2022.12.27
―― その島は、影を喰らう。
地震調査のため、日本のとある離島を訪れた三人の大学院生。
彼らが向かう先は、潮影島(しおかげじま)。
かつては漁業で栄えたが、今では人口わずか二十名ほどの限界集落と化した島。
しかし、そこでは 「50年に一度の祭り」 が近づいていた。
島民が決して語ろうとしない、禁忌の儀式──潮影の祭(しおかげのまつり)。
やがて、彼らは異様な現象に巻き込まれていく。
朽ち果てた古寺で出会った謎めいた女性が語る警告。
海に広がる黒い波の中で蠢く影。
かつての調査団が残した行方不明者の記録。
そして、廃井戸の奥に封じられた 「何か」。
「──島が、呼んでやがる」
これは、科学の理屈を超えた恐怖と謎の物語。
潮影の祭が始まるとき、彼らの運命は決まる。
“生きて帰れる保証は、ない”。
こんな人におすすめ!
✔ 和製ホラーや民俗学が絡む怪異譚が好きな人
✔ 科学では説明できない怪奇現象を描いた作品が好きな人
✔ 「ひぐらしのなく頃に」「哭声/コクソン」「残穢」などの作品に魅了された人
✔ 閉鎖された集落、限界集落、離島の伝承をテーマにした作品に惹かれる人
潮影島の秘密に、あなたも足を踏み入れる覚悟はあるか?
文字数 48,053
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.02.20
文字数 39,170
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.05.25