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全体で34,328件見つかりました。
前略、ザビエルさま。あなたが初代勇者らと共に、種子島にて討伐された魔王ゼイモトですが、このたび、四百と七十年ぶりに復活したようです。あの男は、肉体は滅びましたが、霊魂となって、意地汚くも生き延びていました。憑依先は、日本人の少年、織田シンジ。東京都立狸穴(まみあな)高校に通う十六歳です。織田少年の魂の位階は高く、魔王に憑依されても、その人格は維持している様子。当面は、織田少年に介入せず、その行動を見守り、随時、報告することにいたします。かしこ。
※現代の東京都港区(物語内では麻布区、芝区)を舞台とするファンタジーコメディです。なろうとAPに投稿。※旧題:種子島パンは魔王の香り
文字数 23,102
最終更新日 2018.11.27
登録日 2018.11.10
飛行機に乗ってた集団が異世界に召喚される際に神様にインターセプトされたお話です。
主役は昭和生まれの48のおっさん、昭和の時代にパソコンオタクと言われてた人種でいまだにゲーム、アニメ、漫画にラノベ、さらに元がパソコンオタクの性なのか仕事と趣味が合ったのか基盤まで自作する何でもいける、だけどBLだけは勘弁な!ってなおっさんです
テンプレではプロローグとかであっさり流される部分が本編です
※「昭和のヲ宅召喚されますん!(仮)」の改稿版となります
文字数 47,091
最終更新日 2019.04.05
登録日 2019.03.24
※この作品は「以下」の二次創作です。キャラの使い回しです。
【【完結済】女体化魔王と勇者と共に冒険覇王譚 ~戦火に身を置く白翼の英魔王は英魔の繁栄を願い戦いそして人間だけを護る女神と勇者も何度も倒す~】
https://www.alphapolis.co.jp/novel/841405435/293250384
#アルファポリス
文字数 2,519
最終更新日 2019.05.21
登録日 2019.05.21
「ほら、ズボンを脱げよ」
少年は喧嘩で負かした不良の下半身を露わにさせると…
文武両道、喧嘩は負けなしの高2の少年“真田 祐樹”は毎日喧嘩で負かした少年を凌辱する生活を送っていた。
ある日、彼は光に包まれると異世界の召喚されてしまう。
「勇者よ、お前の力で世界を救うのだ」
突然呼び出して勝手なことを言う王に彼は…
この世に存在する全てのモノを扱える“最強能力(チート)”を得た彼が召喚された世界はどうなってしまうのか?
勇者が汚した男をΩにする神、人種を襲う魔物たち。
「召喚と言う名目で拉致監禁したことを後悔させてやるよ」
少年はそう言いながら世界のシステムを変えていく。
総攻め少年の異世界冒険譚が今始まる!性的な意味で
※男性同士の性表現を含みます。
文字数 125,928
最終更新日 2019.07.14
登録日 2019.06.14
「僕たちって・・・・・・ニート?」
元勇者の白羽天輝と元魔王のカルト・ルイ・ヴェストーラは、森の奥深くに家を建て、毎日ゲーム三昧の生活を送っていた。森には定期的に食料が届き、欲しいものは何でも手に入った。それはすべて、魔族の国ヴェストーラが彼らを養っていたから。彼らが不老不死になってから200年経って、そのことに気づいたのだ。このままではニート一直線。そのことに危機感を抱いた彼らは、転生して、新たな人生をゲットし、立派な社会人になろうと決意する。そうして彼らが転生したのは、およそ1000年後の世界。そこで彼らが見たのは、低レベルになってしまっている魔法と何故か美化されて伝わっている自分たちの戦い。自分たちの話を聞いて悶えながら、周りの人たちを振りまわし、りっぱな社会人になって働くのを夢見て、今日もまた頑張ります。そんな元魔王と元勇者の物語です。
※不定期投稿です。誤字・脱字がありましたらお知らせください。R15は保険です。第一章完結。第二章書き溜め中。しばらくの間、完結表示になります。
文字数 56,057
最終更新日 2019.10.31
登録日 2019.08.28
『テンプレ勇者の友達が俺』
【あらすじ】
ある日、ある学校の1クラスが消えると言う事件があった。
そのクラスに、主人公がいたわけだが、そのクラスの中心人物「高上勇気」こそがは、テンプレ中のテンプレ勇者である。
そのテンプレ勇者の友達(主人公)が、テンプレ勇者の近くで、あきれるほどのテンプレを味わう物語りです。
※これは、あくまで最初の話です。大分最初から、主人公は孤立します。
文字数 2,666
最終更新日 2020.04.28
登録日 2020.04.28
王弟を父に持つ公爵令嬢レオノーラは、とある出来事で王国一の猫好きとして有名になった。
しかし猫好きとして知られれば知られる程、レオノーラは一人頭を抱えていた。
「言えない……今更、実は猫より犬派だなんて!」
そう。レオノーラはどちらかというと犬派なのである。
おまけに、密かに想っている相手は犬獣人の青年。
そんな日々を送る中、従妹の王女からいつものように面倒事を押し付けられ、世話をすることになった他国の皇子はなんと、美麗な猫獣人で、おまけに甘い言葉を囁いてくる……。
犬好き令嬢レオノーラの明日はどっちだ!?
※特定の動物やペット、またその飼い主の方を貶める意図はございません。
文字数 7,829
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.04.17
文字数 3,605
最終更新日 2022.05.26
登録日 2022.05.23
雨の死神
雨の日。
その死神はやってくる。
黒いスーツに身を包み、黒縁の眼鏡をかけ、黒い傘を差し、黒い自転車に乗りやってくる。
黒いバラを胸に添えて。
その死神は、雨の日に決まって現れる。
時間は午前零時丁度。
何でも願いを叶えてくれる。
でも、その願いを叶えるには代償が必要。
それは、人間。
自分の命を差し出すか・・・。
もしくは、他人の命。
あなたの願いはなんですか?
代償を払えるならあなたの元に伺います。
※この小説はAIのべりすとを補助につかっております。
文字数 3,783
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
極度の口下手な近衛騎士リヒトは、王城の厨房で働く料理人に恋をした。
コミュ障元騎士✕陽キャ元料理人。
※ツイノベに加筆修正したものです。エロは匂わせ程度です。
※ミッドナイトノベルズさんでも公開しております。
文字数 4,443
最終更新日 2023.08.29
登録日 2023.08.29
目次
序章: 偶然の出会い
EIKOと隆が初めて出会う瞬間を描く。
第1章: 秘密の始まり
EIKOと隆の関係が始まり、二人の間の緊張感と興奮を描く。
第2章: 葛藤の日々
EIKOの内心の葛藤と、夫との関係の変化に焦点を当てる。
第3章: 隆の秘密
隆の消毒の習慣と、彼の過去に迫る。
第4章: 追い詰められた愛
EIKOと隆の関係に亀裂が生じ、彼らの関係が危機に瀕する。
第5章: 決断の時
EIKOが自分の気持ちと向き合って
第6章: 新たな始まり
EIKOと隆がそれぞれの人生に新たな一歩を踏み出す。
終章: 未来への光
小説の締めくくりとして、EIKOと隆がどのように未来に向かって進むかを描く。
※この作品はフィクションです。
登場する人物、出来事、及びその他の要素はすべて創作であり、実在の人物や事実とは一切関係がありません。
読者の皆様には、この物語が持つロマンスとドラマを楽しんでいただきたいと思いますが、すべての内容は著者の想像力によって生み出されたものです。
この物語は、愛と再生の可能性について考えさせられる、感動的な架空の物語です。
文字数 9,642
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.11.28
勘違いで購入した18禁ゲームの世界に転生した。ゲームでは、悪役令嬢と言われる立場のサファイア。前世の知識でこの世界を―。っていうか、この攻略対象たち、あり得ないんですけど。 ※R15程度かもしれない残酷表現あります。
*らがまふぃん活動二周年記念として、R6.10/31に一話お届けいたします。少しでも楽しんでいただけますように。
文字数 23,493
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.03.10
イリア・セルラオ公爵令嬢は生まれたときからアナスタージ王国第一王子カルロの婚約者として育った。そのため幼い頃から厳しい妃教育一筋で生きてきたがある日ルイーザ子爵令嬢と恋に落ちたカルロから突然婚約破棄をされてしまう。今までの努力がすべて無駄になってしまった虚しさからイリアは『眠り病』にかかってしまう。イリアの身体は眠り続けたまま、精神体だけが目覚めたのだった。そんな彼女の姿が見えたのは若き医者リディオ・カルダーノだけだった。イリアはすべてが嫌になりずっと眠ったままでいたいと思うのだが……。疲れた公爵令嬢イリアとのんびりした医者リディオの恋物語です。
※小説家になろうに掲載していたものを加筆修正してます。
文字数 35,848
最終更新日 2024.03.17
登録日 2024.03.10
父親の再婚で“姉”が出来た御笠春亮は高校2年生。再婚相手との同居が始まる前は“姉”に期待をしていたが、その正体は誕生日が一日しか違わない同い年の少女の阿澄琴音だった。それも同じ高校に通い、クラスも一緒。
クラスメイトに関係性を知られたくない琴音の希望で外では他人を演じる二人。家でも琴音を“姉”と認めたくない春亮と“弟”に「お姉ちゃん」と呼ばせたい琴音の間で溝があった。
だが一緒に暮らしていくうちに姉弟以上の感情を互いに抱いていることに気付き始め――
※小説家になろう様・カクヨム様掲載済となります。
文字数 26,826
最終更新日 2024.08.17
登録日 2024.07.13
孤独が辛いという人間が理解できない。高校卒業後に引きこもりニートになって父親から疎まれていた康幸は、叔父から好条件の仕事を紹介される。その中で孤独と人の温かさを知って──。
※残酷描写多め、虫を含めた生き物の死の描写があるので苦手な方は注意。主人公の性格を含め胸糞な部分があります。
※小説家になろう、pixivにも同作品を投稿します。
文字数 9,911
最終更新日 2024.08.12
登録日 2024.08.12
「旦那様ァー!オラさ旦那様の傍にいられて嬉しいンだなァ」「僕もだ。今更なんなんだ?」そう言って端正な顔で微笑を浮かべるオルガートの顔と、屈託のない笑顔をいつまでも見せるノルドが今日も公爵家本邸を明るくさせる。これがオルガート公爵の邸、ホーノルド邸のいつもの姿のはずだった。ある少年がこの世界に現るまで。その少年は美しかった。この世界の者ではないとわかる彫りの薄い顔、所謂儚き美人。その少年はオルガートに恋慕を抱いた。その少年の健気な姿に心打たれ、いつも自分のような田舎貴族と懇意にしてくれるオルガートに恩を返したいと、きっと将来素晴らしい夫婦(男同士)になるだろうとノルドはどうしてか痛む胸を抑えながら、付き合おうと躍起になる少年の背中を押すのだ。
初作品となる拙作をどうぞよろしくお願いします!エセ方言なので所々おかしかったり設定ゆるゆるなところがありますが暖かい目でお願いします!!※女性はいますが同性婚が普通な世界です。かなりおそい投稿ですが、そんな長くはならないと思います。
文字数 35,044
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.02.10
※この物語はフィクションです。実在する人物・団体・出来事とは関係ありません。
佐藤家では、毎年一回に「いとこ会」が開かれる。
社交的で親戚づきあいを大切にする陽太郎にとっては、当たり前の恒例行事。
けれど妻・優子にとっては、気疲れとストレスがつきまとう憂鬱な時間だった。
そんな中、今年のいとこ会で――“彼女”は現れた。
「実は結婚しまして……妻の、山本まどかです。」
長い髪、柔らかな笑み、そして不思議な距離感。
“いとこ”として現れた山本まどかは、無自覚に陽太郎の心をかき乱していく。
「手……大きいね!比べっこしよっか💛」
「もう少し、近づいてもいい……?」
「ねぇ、陽太郎くん……ふふっ💛」
まるで誘惑しているつもりのない彼女に、陽太郎はどんどん惹かれていく――
「もう……俺は逃れられない。」
その時――
「陽太郎、行くよ!」
……優子の声が、現実へと引き戻す。
揺れる心。
揺れる視線。
そして、揺らいでしまった“家庭”の輪郭。
いとこ会という日常の中で始まる、禁断のラブストーリー。
「家庭」か「衝動」か――あなたなら、どちらを選びますか?
文字数 13,318
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.05.20