「日本」の検索結果
全体で9,209件見つかりました。
日本のどこかの田舎に母子三人で暮らしていた由貴。その家に突然転がり込んできたのは西洋甲冑武者のイケメン! しかし、生活の役に全くたちそうもない穀潰し! そんな彼が始めたのは勇者隊! この日本に需要がなさそうであったのに、なぜか依頼が来るようになり、別の意味で迷惑! どうしようと悩む彼女の将来はどうなるの?
文字数 10,114
最終更新日 2021.07.15
登録日 2019.01.13
これは日本語の練習です。
文が足りなかったり、意味が分からなかったりします。
後、これはとある作品を見て思いついたのでそっくりです。
闇くん関係無いので変えました
これは1話完結型の物語で色々なキャラ達が闇くん達に拷問されるお話です。
閲覧注意です。
どのジャンルか分からないのでホラーにしました。
あんまりグロいだけであんまり怖くないので大丈夫です。
これが1作品目だし、まだ初心者真っ盛りの時なんで欠けてる所が合っても許してくれると嬉しいです!
文字数 1,248
最終更新日 2021.02.09
登録日 2021.02.09
異世界からもたらされた呪いによって滅びた鈍異村の住民である小山内詩郎、北野愛、櫛引由美子の三人は死後幽霊となって自分達の村が滅びた理由を調べていた。
幽霊には寿命が無く、生者とは時間の感覚も違う。
真相が判明した頃には既に75年の歳月が流れていた。
鈍異村に呪いを持ち込んだ元凶である異世界の魔法使いエンフラーグは既に亡くなっていたが、詩郎達はエンフラーグが設立し、その子孫がギルドマスターを務めている冒険者ギルド【英雄の血脈】の存在を知る。
エンフラーグ本人じゃないなら復讐するには及ばないと思いつつも、長年怨み続けてきた気持ちに切りを付ける意味で彼らに接触してみた結果、彼らは全く悪びれる様子もなく逆に犠牲になった村人達を笑い物にする始末。
そっちがその気ならもう情けをかける必要はない。
異世界の連中に日本の怨霊の恐ろしさを思い知らせてやる。
詩郎達は怨霊の力で彼らを鈍異村に閉じ込め一人ずつ復讐を行っていく。
その中には密かに転生をしてギルドに潜り込んでいたエンフラーグ本人の姿もあった。
その過程で徐々に明らかになる異世界人の非道な行為の数々に、怨霊側につく者達も現れて復讐劇は更にエスカレートしていく。
これは和風ホラーを怨霊側の視点で描いてみた物語です。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 112,265
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.04.16
2085年4月5日、未曾有の大災害が日本列島を襲い、国としての機能を失いかけた。
大地が割れ、巨大な津波が押し寄せる最中、誰しもがもう終わりだと、絶望に顔を歪めた。
そこに現れた、一人の男。
その男は、瞬く間に巨大な壁を作り出し、津波を塞き止め、日本を復興まで導いた。
現代の英雄と称される者。
華ノ恵将勇その人である。
それから十数年後────
表情筋が仕事をせずに、無表情、歩く人形、鋼鉄の乙女と言われ続け、長い間ぼっちを続けていた友達0人の、桐藤花乃歌。
そんな桐藤花乃歌が、華ノ恵将勇の手によって創設された、私立華ノ恵学院へと入学式する。
友達を作る為に。
ぼっちを卒業する為に。
そんな思いとは裏腹に、少しずつ、少しずつ、確実に、裏の世界へと引きずり込まれていく。
華ノ恵桜乃との、出逢いによって。
「さぁ、花乃歌さん……参りましてよ」
「どっ、どこに?」
「楽しい楽しい、地下迷宮ですわ」
桐藤花乃歌の危ない日常が、今、始まる。
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※なろう掲載中。
※こちらの作品は、リライト版となります。
文字数 28,694
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.20
羽城阿月は幾何学模様に包まれ日本での一生を終え、別世界にハルシとして転生した。異世界では王至高主義国家ナーシーと武力至上主義国家エルの二つの国家が対立しており、特別な力を宿したものネスがいた。
ハルシはナーシーの小さな村で暮らしていたがそこが戦場となり、両国家に憎しみを抱くようになる。そしてハルシ自身もネスとして覚醒していき、戦場に身を置くようになる。
文字数 3,548
最終更新日 2017.09.15
登録日 2017.09.11
日本初のVRMMO『アストラル・アリーナ』のβテストに当選したゲーマー少女、神谷沙月(かみやさつき)は意気揚々とログインする。
しかしログイン時のエラーによって、本来あてがわれるはずの職業(クラス)が空白になってしまう。
クラスがなければ武器が一切装備できない。武器がなければスキルも使えない。
初っ端から縛りプレイを強いられた神谷沙月は、素手のまま最強になることを目指す。
登録日 2020.02.13
【魔王様の力が奪われたっ!】
富、名声、力…
かつてこの世の全てを手に入れたかった魔王様はカレー味のう◯こかう◯こ味のカレー、どちらを取るかで風俗帰りの勇者と揉めてる最中に何者かによって七つの特質系念能力を奪われてしまう。
能力を奪われた事と今朝食べた消費期限切れ(超過3ヶ月)の生卵が当たった事によるショックで魔王様はPTSDを発症してしまい、その上かねてから酷かった持病の切れ痔さえ悪化してしまう。
事を重く見た魔王様は治療のため、魔王職と能力の奪還という尻拭い(二重の意味)を息子に引き継ぎアロハシャツに身を包み、る◯ぶトラベル片手にHAWAIIへと向かったのであった……。
その一方、息子は夢であるフルコースメニューを埋めるべく捕獲レベル30のリオ◯ウス討伐のために超絶美少女勝ちヒロインメイド幼馴染(癒し系巨乳)と共に日本へと舞い降りる。
だがしかし、そこにはカオスで愉快な美少女(笑)に囲まれるハーレムアオハルラブコメ展開の物語が待ち受けてるのであった……!
〜糸冬〜
*この作品は以下のサイトにも掲載しています。
・ノベルアップ+様(https://novelup.plus)
・ノベルバ様(https://novelba.com)
・カクヨム様(https://kakuyomu.jp)
・小説家になろう様(https://syosetu.com)
文字数 115,670
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.04.01
半世紀前に起こった迂闊な月曜日とテロ。その一連の事件を引き起こした滝沢朗が存在を隠して早半世紀が過ぎる。いまや、ウイルスが蔓延した過去から数十年と過ぎたがその影響は根強く世界に及ぼしていた。大東亜国が経済大国一位にのし上がり、usaaは過去の大国となった。しかし日本といえば未だ1億層中流を守り続け、永遠に現状維持をし続けている。そんな過去を守る日本と、未来を描く主人公のクーデター。
※攻殻機動隊の世界線は知ってますが、この世界には関係がありません。少し違った世界線です。こんな未来もあったよってifのお話
登録日 2021.09.15
ここは、惑星<朋群(ほうむ)>。地球の日本とほぼ同じ面積を持つ標高一千メートルの台地の上には、様々な生物が生きていた。その中の一つ、ヒト蜘蛛(アラクネ)と仮称される生物は、与えられた名の通り、人間そっくりな部位を持ちつつクモを思わせる姿をした上位捕食者(プレデター)である。
その生息域においてはほぼ敵なしとも言えるヒト蜘蛛(アラクネ)の中に、<蛮(ばん)>と呼ばれる個体がいた。そしてその蛮(ばん)の傍には、一体のロボットの姿が。二腕四脚の異形のそのロボットを、蛮(ばん)はまるで従者のように従え、今日も覇道を突き進む。
筆者より
「未開の惑星に不時着したけど帰れそうにないので人外ハーレムを目指してみます(Ver.02)」に登場するヒト蜘蛛(アラクネ)の蛮(ばん)と彼の生涯を見守り続けたドーベルマンMPM四十二号機の物語です。
文字数 110,243
最終更新日 2022.03.23
登録日 2021.12.17
主人公は前世が日本人の少年魔術師。得意の召喚術でご飯を呼び寄せ、相方の幼馴染メイドと一緒にお腹いっぱい食べましょう。
※キングノベルス様より書籍化されました『召喚術のいけない使い方』(R18)のスピンオフです。
登録日 2017.02.04
漫画家になると言う夢を諦めて十年以上社会の底辺で働いている一人の男がいた。
男はたまたま若い人間達を対象にした勇者召喚に巻き込まれてしまう。
しかし他の日本人達とは違い、男は一人だけ奇妙な空間に転移する。そこには異世界を管理する神を名乗る女性がいた。
女神は語る、勇者召喚を行った国は異世界から呼び出された人間達を魔法で戦闘人形にして戦争の道具にしようとしていると。
それをどうにかして欲しいと頼まれた男、しかしその勇者召喚を邪魔すれば結果として男だけが異世界に取り残される事になるらしい。
しかし男は女神からの頼みを受諾した、理由は『自分みたいなオッサンはともかく、少子高齢化のこの時代に若者を大量に異世界に流出させる訳にもいかんでしょ』だそうだ。
女神は男の言葉を受けてチートスキルとチートアイテムとチート従者を用意してくれた。
男は思った、これ俺が何かする必要あるの?。
結果から言うとなかった。
かくしてとある王国の邪悪な計画を秒で潰した男の異世界漫遊記が始まる。
文字数 40,126
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.03.06
現代日本に未だ奥の見えぬ永劫に続くダンジョンが現れて半世紀。人々はダンジョンを開拓し、ダンジョンから採れる品々で発展を遂げ、そして……ダンジョン探索を配信するのが日常となっていた。
迅速な救助を補助するための配信行為が、収益目当てのダンジョン攻略配信となるのにそれほど時間はかからなかった。
彼、ダンジョン攻略配信冒険者である『A』もまた、その一人であった。
だが彼は他の探索者とは大きく異なるところがあった。
生き返ることができるとはいえ死の恐怖が消えることは無い。歴戦の冒険者でも、命知らずの勇者でも、死んだ直後はダンジョンに潜ることはできない。死の恐怖が染み付いているからだ。
だが、だというのにAは──無限に続きそうなダンジョンに、何度死んでも潜り続ける。何故ならそこにダンジョンがあるから。
登録日 2026.02.12
異世界にトリップした立花桃。そこで出会ったのは、女性と見紛う美貌の君・エリス王子。魔術師であり、膨大な魔力を持つゆえに畏怖され幽閉生活を送っていた彼に保護され異世界で過ごすが、突然、彼と共に現代日本に戻ってきてしまった。エリスが元の世界に帰るまで保護することなったのだが、彼はここ日本で暮らすことを望み……? 純情乙女な異世界人との同居ライフ。
登録日 2015.10.28
あらすじ
近代日本で普通に社会人として働いていた男性は、ある日目覚めると真っ白な空間にいて、そこに神様が現われ自分が死んだことを告げられる。焔の光に導かれ彼は新たな人生を送る事となった。神様の願いを叶えるために、そして己の生きる意味を見出すために。
文字数 140,406
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.04.16
日本の古代史は改竄された。
いや、正史「日本書紀」は、史実を覆い隠すために作られたと言ってもいい。
ただ、そもそも「歴史」というものは、そのようにしてできるものかもしれないのだが。
ーー崇峻天皇は暗殺された。
ーー崇峻崩御に伴う「殯」の儀式を行わず、死後すぐに赤坂天王山古墳に埋葬された。
正史、日本書紀はそのように書く。
しかし、それが真実である可能性は、10パーセントもあろうか。
むしろ、「殯」がなかったのだから、天皇ではなかった。
すなわち、即位すらしていなかった、と考えるほうが自然ではないのか。
その議論で、鍵となるのは泊瀬部皇子=崇峻天皇の「生年」であろう。
他方、崇峻天皇の第一皇子、蜂子皇子はどうだ。
崇峻天皇の崩御後、皇子は都を逃れ、出羽に赴いた、という伝説が残り、その後1400年、その蜂子皇子が開祖とされる羽黒信仰は脈々と続いてきた。
日本書紀にこそ書かれてはいないが、蜂子皇子伝説が史実である可能性は決して低くないだろう。
そして、蜂子皇子の母である、小手姫の伝説はどうか。
なぜ、587年に福島県の女神山で亡くなったという伝説が残るのか。
日本書紀が、崇峻天皇の崩御年とする、592年よりも、5年も前である。
謎は深まるばかりである。
読み解いても、日本の古代史は、決して真実を教えてはくれない。
数々の記録、伝承の断片をつなぎ、蜂子皇子にまつわる逸話に、一つの流れを持たせるために、筆者はこの物語を編んだ。
なお、この作品で、出羽三部作は完結する。
文字数 87,203
最終更新日 2019.04.30
登録日 2019.04.08
やっぱ本場の肉まんは最高ね。
日本人の花巻 梨花(はなまき りんか)は、
旅行先で中華を食べまく…れなかった。
一緒に来た者とわざとはぐれ
迷子にな…れなかった。
そこで出会ったのは、髪はボサボサ、
髭はボーボ、身なりは……。
怪しい男だった。
お腹が空いてたらしいので、持っていた
肉包をあげたら、すごい勢いで
むせながら、食べてました。
ずっと無言だけど、日本語通じないし?!
しょうがない。
日本に帰った数日後……。
あらあら?
マイペース更新ですが、
よろしくお願いします❤️
読んでくださり、ありがとうございます😊
文字数 65,778
最終更新日 2020.01.31
登録日 2020.01.01
文字数 15,495
最終更新日 2020.04.04
登録日 2020.03.25
日本のとある田舎で育った桜田蓮花は、18歳の誕生日の日に不慮の事故で亡くなった。そんな彼女を哀れに思った神様が彼女を異世界へと転生させることにした。そこからが物語の始まりである。
文字数 3,039
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.05.16