「さくら」の検索結果
全体で1,273件見つかりました。
『あなたに愛されなくても良いのでもう来てくださらなくて結構です』など、すれちがいや両片想いなどを経て最終的にパッピーエンドな恋愛ストーリーをまとめました。
※他のお話しも随時追加予定です
文字数 12,285
最終更新日 2024.09.23
登録日 2024.09.22
とある平和な王国の第二王子は、齢15を迎え成人となった。その祝いの日の最後に国王から告げられた成人の秘儀に彼は挑戦する。王家に代々伝わる因習の通り、王城の地下室へと単身向かった彼が眼にしたのは、触手を持つ化け物だった。抵抗虚しく、触手は王子の身体を求め始め……【触手×良い子系(淫乱気味)王子/ご都合主義ファンタジー/みさくら語ややあり/オナニーあり/擬似排泄あり/小スカへの言及あり/近親相姦(父→弟←兄)あり/男子が触手に犯されるところを書きたかっただけ/前日譚→王家の汚濁(https://www.alphapolis.co.jp/novel/998343672/630135636)】※ムーンライトノベルズ同時掲載中
文字数 13,620
最終更新日 2017.09.01
登録日 2017.09.01
アデライン・マルティネスは、エイベル国でも、他の国でも美しい令嬢として有名になっていた。その噂には色々と尾ひれがついていたが、美しさを利用して、子息を誘惑しては婚約を台無しにするとある一定の人たちに思われていた。
でも、実際の彼女はそんな令嬢ではなかった。そのことを一番理解してくれていて、想いあっていると思っていた相手が、実は一番酷かったことを思い知ることになった。
それを知ることになったきっかけは、妹によって美しい顔を台無しにされたことから始まるとは思いもしなかった。
文字数 31,351
最終更新日 2025.02.04
登録日 2025.01.29
僕、イーフェは婚約者であった王太子(王甥)からいきなり婚約破棄を言い渡された。
と、思ったら何故かそのまま国王陛下から求婚された。
どうして。
混乱し、わけがわからないまま、断れるはずもなく、だけど本当は嫌でもなく、婚姻式は後回しだと早急に書類上の伴侶になったかと思えば、僕はその日のうちに国王陛下と初夜を迎えていた。
突然始まった王宮生活。
一番求められているのは国王陛下との閨事?
昼夜を問わず手を伸ばされ、流されるままの僕は果たしてこれでいいのだろうか。
ここで上手くやっていけるのか。
本人が知らないうちに、大切な役割を負っていたイーフェが、それゆえいきなり王妃に据えられて、戸惑いながらも夫となった国王陛下と愛を育んでいく話。の予定です。
・以前一度少しだけ上げていた物の改稿改編した上での上げ直しになります。宣言通り!
・上がっていた部分まではほとんど同じです。
・いつもの。
・他の異世界話と同じ世界観。
・ただし今回は血縁ではないし、舞台国は別。
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・00は過去描写、XXは主人公(イーフェ)以外、主に国王(リア)の視点になります。
文字数 131,198
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.10.29
ニヴェス・カスティリオーネは婚約者ができたのだが、あまり嬉しくない状況で婚約することになった。
最初は、ニヴェスの妹との婚約者にどうかと言う話だったのだ。その子息が、ニヴェスより年下で妹との方が歳が近いからだった。
それなのに妹はある理由で婚約したくないと言っていて、それをフォローしたニヴェスが、その子息に気に入られて婚約することになったのだが……。
文字数 19,109
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.10.24
産婦人科医として総合病院で働いている麻倉日和《あさくらひよ》32歳彼氏なし独身。
専門医資格を取得後、日夜休む暇なしで妊娠出産に婦人科疾患の診療に携わっていた。
多忙な日々を送る中、過多月経による貧血で勤務中に倒れ、自身に重度の婦人科疾患がある事を知る。
『……子宮を失いたくない』
『なら、最低21kg痩せろっ!!協力する!!』
ドSなイケメンドクター久保宗佑《くぼそうすけ》からのスパルタダイエット指導、地獄の日々がSTARTした。
文字数 4,184
最終更新日 2021.01.02
登録日 2021.01.01
忘れ形見 も 創ることにした
↑ここまでタイトル。
ティシクニ王国の第1王子でありながら王立騎士団の団長も務めるリシュは幼馴染みであり、自身の副官でもある公爵子息マディのことが好きだった。
しかし長くセフレ関係を続けながら、それがゆえか恋人同士には進めないでいた。
とは言え、お互い口に出せないだけ、マディとは相思相愛だとばかり思っていたのに、ある日、マディの好みは自分ではないと知ってしまって……――?!
俺は今日、失恋した。
から始まる、ちょっと素直になれない系のでも包容力はある方な攻め×自分に自信があるタイプのちょっと思い込みが激しめな受け、でありがちな勘違い、すれ違い物。
に、記憶喪失ネタと隠し子ネタを添えて。
オチバレすると失恋自体が勘違いです!ハピエン!
相変わらず「固定CP」が最大のネタバレ。
・いつもの。(他の異世界話と同じ世界観)
・今回も国ごと新規!
・切ない風に思える描写もあるかもしれませんが、主人公が脳筋よりの自信家なので悲壮感はそんなにないはずです。
・頭はいいはずなのに馬鹿な主人公(というか、思考がぶっ飛んでいる。)
・喧嘩っぷる要素あり
・って感じに出来ればいいなぁ~!
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・視点がコロコロ変わります注意!
文字数 19,874
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.10.30
「リンディファシア・ランゲフィス、お前に婚約破棄を言い渡す!」
男が告げた名前らしきものは、これまで聞いたこともない名前だった。
から始まる、相変わらずに異世界転生、記憶ぶっ飛ばしてるもの。に、男体妊娠を添えて。
攻めからの矢印大きめの塩対応受け。
出オチ。
・いつもの。(他の異世界話と同じ世界観)
・つまり、男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・似たような話を書いた覚えがあるけれど、好きだから何回でも書く。
・多分短編。……で、終わればいいなぁ!
・ツンギレ×ツンギレのけんかっぷるギスギス愛、になるかも……?
・攻めが受けに「乱暴なこと」をしたりもします。
・更新はゆっくり目です。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
文字数 11,994
最終更新日 2024.10.05
登録日 2024.09.18
10年前、あとにしたこの場所に俺は戻ってきた。……――今度は正妃として。
昔、俺は子供を捨てた。
当時半ば自失状態だった俺がリセデオ王国、リモヌツ公爵家の養子になったのは8年前。俺の実の母親が大国の王族だったと知ったのと同時だった。
母のことを愛している公爵が、自分の子供である可能性の高い俺を探していたのだという。
今更。そうは思いながらも俺は、可能な限り愛情を注いでくれる公爵の元で貴族としての教育を受け、立ち直ってきた矢先、謝る公爵に頼まれ、隣国ニアディスレの王室へと嫁ぐことになる。
そこは10年前にまだ幼かった我が子を連れて行くこともできずに一人、自分だけで去ることになった、当時、俺が国王の愛妾として過ごしていた場所だった。
10年前。突然、記憶を失った国王ルスフォルから受け入れられずに離れざるを得なかった主人公ティーシャが自分を知らない、かつて愛した相手だった国王と再び愛を育む話。
12歳の息子を添えて。
になる予定です。
・いつもの。
・他の異世界話と同じ世界観。主人公はまたしてもリオルの息子。(フィリスの兄弟)
・概ねドシリアスの予定。
・第二章が過去編。
・ぶっちゃけプロローグの冒頭一文書きたかっただけ。(出オチ。
・残りは全部後付けの見切り発車。
・短編で終わらせたい……なぁ……(希望)
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・言い訳というか解説というかは近況ボード「突発短編」のコメントをどうぞ。
・感想と返信にはネタバレと解説しかありませんのでご注意ください。むしろ今ただのトーク画面。
・表紙は自分絵。本文そっちのけでお絵描きした。
・ちなみに表紙絵元絵はポイピクにあるよ!ポイピクにはプロフのサイトから飛べるよ!
・ムーンライトノベルズさんでも投稿し始めました。
文字数 168,955
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.04.19
主人公[吉沢伊織(よしざわいおり)]は子役の頃から活躍している俳優。
演技は凄く高評価だがプライベートで色々問題があり、恋愛面においては本当の愛は存在しないというように女をとっかいひっかいするタイプ。
そんな主人公の前に現れた男[櫻木潤(さくらぎじゅん)]から「ずっと好きだった。」ともうアプローチされて。。。
櫻木潤の一途な愛は吉沢伊織の冷めきった心を溶かすことができるのか??
文字数 5,507
最終更新日 2024.12.21
登録日 2024.12.11
病気のために部屋から出られず、ベッドの上で毎日を過ごす少女・彩夢(あゆむ)。ある嵐の夜、彼女の前に現れたのは、立ち入り禁止の森に住む、鬼の姿をした不思議なオバケでした。
窓越しに言葉を交わし、少しずつ心を通わせていく二人。しかし、彩夢の病気は日に日に悪化していってしまいます。熱にうなされる彩夢を救うため、鬼は彼女を「痛みのない不思議な世界」へと連れ出す決意をします。
大人たちにとっては悲しい別れでしたが、苦しみから解放された彩夢は、大好きな友達と一緒に霧の向こうで永遠の幸せを手に入れるのでした。
文字数 1,965
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.17
🌟エブリスタ「ファンタジー」ランキング最高2位!🌟
キトルは貧しい毒親のもとで育ち、明日には奴隷として売られる運命にあった。
そんな彼女に突然、前世・大山さくらとして生きた記憶が蘇る。
混乱するキトルの頭に響いたのは、「緑の手」という転生スキルを授かったという声。
使い方もわからないまま世界を見渡すと、この世界はゆるやかに枯れ始めていた。
そして、世界を救えるのは“緑の使徒”と呼ばれる、緑の手を持つキトルだけ。
「こんなのさぁ、やるしかないじゃん。
やらなきゃご飯も食べられないんでしょ?
仕方ないから、やってあげるよ。
平和に世界を救ってやろうじゃないの」
少女キトルの冒険が、世界を豊かに変えていく。
文字数 440,807
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.01.22
ある日、トラックに轢かれて死んだ、普通の高校生、純也。
そんな彼が、異世界に転生した。
そのときに得た能力で無双すると思いきや……そんな訳なかった。
何の力もない普通の人な彼は、ひょんなことから冒険者になり、自分の戦い方を編み出し、様々な事件に巻き込まれながらも、少しずつ成長し、活躍していく。
これは、普通の異世界転生者の、冒険と戦いと成長の記録。
※この作品は小説家になろう・カクヨムで掲載済みのものとは表現などを変更しております。ノベルアッププラスに掲載したものとほぼ同一のものになっております。
※2022/09 二年近くぶりに連載再開しました。第一部完結まで毎日投稿します。小説家になろう・カクヨムでは完結しましたので、こちらでもそのうち完結まで掲載する予定です。ご期待ください。
※2026/08 完結まで毎日投稿します。9月末に完結予定です。よろしくお願いします。
文字数 308,500
最終更新日 2026.09.30
登録日 2020.10.16
侯爵家の一人娘として生まれ育ったアナスタシア・ヴァヴィロフ。そんな彼女には、苦手な人物がいた。
でも、その人物に会うことはもうないと思っていたのに夢を見ただけで、気落ちして大変だった。
それが現実に留学しに来ているとわかったアナスタシアは、気が変になりかけていたのだが……。
文字数 20,498
最終更新日 2024.12.09
登録日 2024.12.05
酔って記憶ぶっ飛ばして朝起きたら一夜の過ちどころか妊娠までしていた。
は?!!?なんで?!!?!って言うか、相手って……恐る恐る隣を見ると嫌っていたはずの相手。
えー……なんで…………冷や汗ダラダラ
焦るリティは、しかしだからと言ってお腹にいる子供をなかったことには出来なかった。
みたいなところから始まる、嫌い合ってたはずなのに本当は……?!
という感じの割とよくあるBL話を、自分なりに書いてみたいと思います。
・いつも通りの世界のお話ではありますが、今度は一応血縁ではありません。
(だけど舞台はナウラティス。)
・相変わらず貴族とかそういう。(でも流石に王族ではない。)
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・頭に☆があるお話は残酷な描写、とまではいかずとも、たとえ多少であっても流血表現などがあります。
・言い訳というか解説というかは近況ボードの「突発短編2」のコメント欄からどうぞ。
文字数 129,177
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.10.31
昔書いた小説を掲載させていただきます。
葵君という少年が田中という男に調教されてしまうお話です。
ハードなエッちぃ内容になります。
ところによって胸糞要素有。
お読みになるときは上記のことを了承していただくようお願いします。
文字数 20,561
最終更新日 2023.10.13
登録日 2023.10.13
侯爵家の長女として生まれたウィスタリア・レルヒェンフェルトは、ウェールズという国で、王太子の婚約者となるのにもっとも相応しいと国中のほとんどの人たちに思われていた。
そんな彼女が必死になって王太子の婚約者になろうとしていたのは、想い人のため。それだけだった。
それが、蓋を開ければ、王太子が選んだのは別の令嬢だった。選ぶことも王太子が、好きにしていいと言われていたが、ほとんどの者がなぜ、そちらを選んだのかと不思議に思うが、その理由は本人しか知らないままとなる。
王太子が選んだ婚約者の暴走に巻き込まれ続けるウィスタリアだが、そんな彼女が婚約したのは、誰もが婚約したがらない子息だった。
彼女は妹のことを溺愛していたが、王太子と婚約できなかったことで、色々とありすぎて数年ほど会えずにいただけで、すっかり様変わりしてしまうとは思いもしなかった。
更には、運命の人とすれ違い続けていることにウィスタリアは中々気づくことができなかった。
文字数 184,161
最終更新日 2024.12.22
登録日 2024.09.04