「友達」の検索結果
全体で5,135件見つかりました。
主人公、新里色音(にいざと いろね)は友達ができない俗に言うボッチである。
そんな彼女がとある日、戦いに巻き込まれる。
魑魅魍魎が跋扈し、世界を牛耳る中、この世に正義がある限り、私たちは戦える!
仏像を模した姿の巨人、リスロットヴァシュナが立ち上がる!
文字数 6,505
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.12.05
日本の本土から、少し離れたそこそこ大きな島に住んでいる主人公の田辺太一と幼馴染の塚本香。2人は、4歳の頃児童施設で初めて出会う。
2人は、ずっと一緒に過ごしてきたが、思春期に入った中学生にもなると性格の違いですれ違いが起き始める。
人当たりがよく、フレンドリーな性格の太一には友達がたくさんできたが一方、物静かであまり喋らない香には太一以外の友達が出来なかった。
友達がいた太一は、太一に何回も喋りかけてきた香の寂しい気持ちに気づかず、怒鳴ってしまう。
そして、この日を境に香は行方不明に。
香が行方不明になったことがきっかけになり、自分の本当の気持ちに気づく太一。
これから、香を探す太一の旅が始まる。
文字数 6,724
最終更新日 2023.02.12
登録日 2023.02.11
夏休み暇で暇で仕方がなかった、鈴白灯花(すずしろとうか)はノラネコに話しかけていた。
「君、常世に一緒に行かないかい?」
なんとノラネコが話し始めた!残りの夏休み予定もなかった。私はその猫についていくことにした。
そんな感じの冒頭から始まるファンタジーな冒険譚です。
1話の長さは短めです。
友達4人で書いていて1人のアカウントでまとめて投稿していると言う感じです。
不定期更新です
誤字脱字などがあれば教えてください。
みんなが少しずつ書いてつなげているので、時々不自然なところもありますが、ご容赦ください。
作者たちは、基本的に豆腐のメンタルなので、応援とかがあれば心強いです!
文字数 16,177
最終更新日 2026.02.02
登録日 2025.04.22
高校最後の夏。田舎の町でいつも通り過ごすはずのあたし達は引っ越したはずの友達の死体を見つけてしまう。
文字数 101,183
最終更新日 2026.02.03
登録日 2026.02.03
今年から大学生の拓也。同じ学部の健太と出会い、最初は親友だったが徐々に思いが変わり健太に恋をしてしまう‥‥。
初対面だと思った拓也。だが本当は幼い頃から知っていて‥‥‥!?
コメディもあり禁断の恋‥‥その結末は‥‥。
「」は台詞
()は心の中の言葉を表します。
文字数 2,225
最終更新日 2015.10.27
登録日 2015.10.26
まったくもって面白くない世界というものは色味のないものである。
そんな言葉が口癖のお嬢さま高校生・葛城(かつらぎ)つららは
世界に生まれて幸せだ!が口癖の平民高校生・雨谷(あまがや)ゆうみが気になって仕方がない。
世界の面白さを知りたいつららはゆうみへ友達になろうと迫るが一向になびかないゆうみに
どんどんムキになっていく。
「(これが、おもしれー女ってやつなのかしら?!)」
少しズレた愛すべきお嬢さまと、365日幸せなポジティブ女子がおりなす
世界が少しだけ変わりだす青春の1ページ、になりきれないお話。
文字数 8,683
最終更新日 2019.11.03
登録日 2019.10.14
究極純愛♡僕日 ルート3:中性美人優等生×トラウマを抱えたセレブベビーフェイス
■あらすじ■
生活環境の違う二人は互いに惹かれあいながらも接点がなく友達にもなれなかった。セレブということから、中学の時純真無垢な久隆はある女の子に交際を申し込まれる。しかし、それは金目当てであり、誰がみてもカッコいい幼馴染みの聖に近づく策略だったと知る。そのことで自信を失ってしまった久隆は塞いでしまうことになるのだが。
真実を知ったその日、傷ついて泣いている久隆を慰めてくれたのは咲夜だった。咲夜のほうは入学式で見かけたときから久隆が好きだったが、久隆は慰めてくれたことがきっかけで彼に好意を抱き始める。どうしても教室で声のかけられなかった久隆は咲夜がAGというオンラインゲームをやっていることを知る。自然を装って彼に近づき仲良くなってゆく二人。
果たして二人の運命は━━━━?
文字数 33,830
最終更新日 2024.04.26
登録日 2021.11.03
「こいつと友達になんて絶対なれない」
「なんで友達か、なんて分かんない」
「金輪際、絶対口聞かないとか、いっつもおもってるけど」
「都合がいい時はお兄ちゃん呼び」
生活の中にある、ワンシーンを切り取ったSS1本の読み切り短編集
文字数 12,142
最終更新日 2019.10.28
登録日 2018.10.07
大学生になったばかりの西垣と高城は、高校時代からの恋人同士だった。元運動部の西垣と読書家の高城は、正反対だが何故かウマが合い、友達の延長のような関係を続けていた。しかし、進学を機に同居を始めた事で、二人の関係に変化が訪れる。
「恋人同士として、もっと深く触れ合ってみたい」ずっと抱えていた西垣の気持ちを、高城はすぐに受け入れた。ついに大好きな恋人を抱くことが出来ると喜ぶ西垣だったが、高城はそんな西垣に強く迫って来て……
文字数 9,845
最終更新日 2023.04.21
登録日 2023.04.21
城ゲーの城主キャラ、ルーシャ・ホワイトとして寝る間も惜しんで活動する真白光莉は、女友達から心配されるほど沼ってしまい、体調を崩しがちだった。
そんなある日、今日こそやめると決意した光莉はゲームを始めた途端、猛烈な眠気に襲われる。
深い眠りに落ちていた光莉は誰かの声にしつこく起こされている気がして、声を張り上げながら目を開ける。するとそこにいたのはゲームでよく見る女将軍の姿だった。沼っていた城ゲームのキャラになっていた光莉は、自分の身分が城伯爵の末女だったことに嘆くも強固な娘として生きていくことを決意。
期待されているかなんて関係ない、不器用でも城伯の娘として手強く生きてみせる――そう思いながら、戦いと恋愛が繰り広げられる世界に身を委ねるのだった。
文字数 54,883
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.01.13
何か夢や目標、趣味を追いかけることもなく、友達との特別でしかし普通の日常を送るわけでもなく。ただただ漠然と生きてきた少女、日野 緋奈は、明るくなりたかった。
ふんわりとしていて、軽薄で。筋の通らない自身の生き方、命の消費の仕方に疑問を抱き始めていたある日。これまた漠然と、「明るくなろう」と考えたのだ。
そう考え決意し、しかしなにから始めて良いかと迷っていた日々のただ中で——。
ある朝身体がまるで、太陽のように光り輝くようになってしまった!!!
突然変異を迎えた彼女は自身の気持ちと現実との乖離を知る。
※こちらの作品はカクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
文字数 9,394
最終更新日 2024.05.13
登録日 2024.04.29
大学で密かに有名な四人組、神宮寺理人、雨宮夜霧、鶴見湊、風間澪。
顔が良すぎて目立つくせに、全員どこか問題がある。
腹黒策士の理人。
微笑みだけで女を落とす夜霧。
距離感が近すぎる陽キャの湊。
掴みどころのないヒモ男、澪。
そんな彼らを、吉野瑞希は暇つぶしに観察しているだけのはずだった。
関わる気なんてなかった。
面倒ごとに巻き込まれるのも嫌だった。
──なのに。
ある日を境に、四人との距離が急に近くなる。
気づけば隣にいる。
当然みたいに話しかけられる。
勝手に昼へ連れて行かれる。
なぜか、いつの間にか輪の中心にいる。
ただ見ていただけだったはずなのに、瑞希の日常は少しずつ彼らに侵食されていった。
しかも厄介なことに、瑞希は薄々気づいている。
彼らが向けてくる感情が、「ただの友達」で済むものではないことを。
理人の執着めいた視線。
夜霧の甘すぎる距離感。
湊の妙に特別扱いしてくる態度。
そして澪の、何を考えているのか分からないくせに時々見せる独占欲。
四人は今さら瑞希を観察者のままでいさせる気はないらしい。
これは、観察する側だったはずの女子大生が、
クズで厄介なイケメン問題児たちの中心へ巻き込まれていく、じわじわ包囲型ラブコメ。
登録日 2026.05.24
売られた少女 瑠花は、追いかけられて異世界に落っこちた!
咄嗟にスライムを助けてお友達になった。異世界に来てしまった瑠花はルカとしてスライムと
一緒にのんびり暮らしていく!
文字数 34,112
最終更新日 2021.08.11
登録日 2021.05.29
「おはようございます」「おはよう、今日も元気ねえ」
畑仕事をしている名前も知らないおばあさんと交わす何気ない挨拶。私の朝はそこから始まる。そしてその一言で私の楽しい一日は終わる。
学校では退屈な授業、つまらない恋愛話しかできない女友達、くだらないことで下品な笑い声をあげる男子生徒たち、時々いやらしい目で私を見る先生。家へ帰ると勉強しなさいと口うるさいお母さん、テレビを見ては芸能人の悪口を言っているお父さん。毎日それの繰り返しを眺める私。
つまらない。本当につまらない。…ー退屈な毎日を過ごしていた女子高生が、名前もしらないおばあさんと絆をはぐくむおはなし。
文字数 3,462
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
大学生、天谷雨喬(あまやうきょう)と日下部光平(くさかべみつひら)は付き合っていながらも友達の範囲をなかなか超えられない。
そんな二人の恋はまるで気まぐれな天気の様に日々変わり、流れる雲の様にゆっくりと進んでゆく。
その先へいかない展開にやきもきしながらも、ほのぼのと二人の行方を見守りたい、時にはドキドキもしたい、そんな理想を詰め込んでみた話。
官能的な展開はご期待いただけませんが、一日の内のひと時を共に過ごしていただけるような、日常に溶け込むような話になれば幸いです。
苦い話もありますので、甘々がお好きな方はご用心くださいませ。
※物語内に未成年の飲酒シーンがありますが、あくまでも物語に必要な表現の一部であり、この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 71,925
最終更新日 2025.12.07
登録日 2025.12.03
20XX年、六月。
学校でクラスの噂になるほど、美人の女子高生がいた。
名前は橘 智夏(たちばな ちなつ)17歳。
彼女は本当に美人で、誰からも好かれるほどの女子高生だった。
彼女は友達も多く、男子からは告白されることも多かった。
ーーーだがその年の十月。
クラスのマドンナの橘智夏が、死んだ。
橘智夏は、自宅近くの林の中で暴行されて死んでいたのだ。
橘智夏を殺したのは、誰だーーー?
彼女なぜ、殺されたのかーーー?
文字数 29,743
最終更新日 2022.02.14
登録日 2022.02.02