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とある雑貨店の店長と、趣味の悪いアルバイターの話。
即興小説リメイク作品(お題:2つのゴリラ 制限時間:15分)
リメイク前初出 2020/06/02
この作品は「pixiv/note/小説家になろう/カクヨム」にも掲載しています。
文字数 885
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.07.24
狂った目的を合理的に実現しようとした結果は……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 914
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.18
「よこはま物語 壱~参」に掲載しなかった明彦の残り半分、½の女の子たちとのエピソード。
時間軸で言うと、
●「よこはま物語 壱」は、明彦が高校三年、美姫・良子が高校二年で、雅子が大学一年の夏から初まり、その翌年の春までの話です。
●「よこはま物語 弐」は、明彦が大学一年、美姫・良子が高校三年で、雅子が大学二年の春から初まり、その翌年の夏休み前までの話。
●未公開の「よこはま物語 参」も弐と同じ時代設定。
長いシリーズ三つなのですが、たった二年の物語です。
●「よこはま物語 壱½」は、「よこはま物語 参」の後のエピソードで、本当は「よこはま物語 参½」なんですが、参が未公開なのでこう名付けました。
「よこはま物語 参」の後の秋、小森雅子は京都に去り、美姫と良子も明彦の元から去ってしまって、一人ぼっちの彼をこれから公開する「恭子編」「清美編」「加藤恵美編」で書いてみようかなと思ってます。
公開した「薫編」は、小森雅子が京都に去り、翌年の二月に森絵美と出会い、その後、彼女も日本の大学院からニューヨーク市立大学に去ってしまった後の会社員勤めの明彦のお話です。
「よこはま物語」四部作
「よこはま物語 壱½ Ⅰ、ヒメたちとのエピソード」
雅子編1
清美編
加藤恵美・真理子編
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/343943156
「よこはま物語 壱½ Ⅱ、ヒメたちとのエピソード」本作
島津洋子・森絵美編
恭子編
恭子と絵美編
雅子編2
薫編
エピローグ、よこはま物語 完
「よこはま物語 壱、ヒメたちとのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/461940836
「よこはま物語 弐、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/245940913
「よこはま物語 参、ヒメたちのエピソード」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/913345710/59941151
文字数 112,762
最終更新日 2025.03.08
登録日 2025.02.26
世界を救った英雄であるはずの勇者が罰を受ける?!
ご覧いただきありがとうございます。
クドクド長文がデフォルトのなずみ智子ですが、珍しく2,000字以内におさめることができました。
2,000字、すなわち400字詰め原稿用紙×5枚分です。
お暇な方はご覧になってくださいませ。
本作は「カクヨム」「アルファポリス」の2サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 1,957
最終更新日 2020.04.01
登録日 2020.04.01
漫画家出身の代議士に「お前やってる連載漫画の前回の話を無かった事にしろ」と云う奇妙な事を言われた別の漫画家。
果たして、その理由は……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 974
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.09.12
文字数 7,797
最終更新日 2025.09.15
登録日 2024.06.10
自然の法則を破ってはいけない。
それは罪深く、月の女神セレナの禁忌を破る行為だ。掟にそむいた者は、それ相応の罰を受けるのだ━━
そんなこと知らない。だってぼくは彼のことが好きだから。守られるだけなんて嫌だ。今度はぼくが彼を守る番だ。きっとうまくいく。
だからぼくを置いていかないで。
お願いです、女神セレナ。ぼくから彼を奪わないで━━━
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
本作は前作「恋するバンビと絶対君主な主さま」のスピンオフです。
/登場人物紹介/
〇アンジェラス・ジュリオ・ラタトスク
獣王ティグリスと聖獣ルーとのあいだに生を受けた恋する男の子。
行く行くは父であるティグリスから王位を継承し、神殿の長に立つ身分にある。
従兄弟のユエに恋心を抱く。自らのチャームポイントを把握し、自慢の虎耳をぴこりと立て愛くるしさを発揮するとともに、手入れにも余念がない。
〇ユエ・アスター・ホルト
人間と獣とのあいだに生を受けたハイブリッド。
父、近衛騎士団隊長オーウェンを尊敬し、努力し鍛錬を重ね入団を果たす。現在は准尉として任務に努め、故あって国王よりアンジェラスの警護を任される。
〇ラニ・アーサー・ヘルナンド・モジェ
三方を海に囲まれた最端の国モジェ王国が王太子。
若くして現世を去った父親、ジェラルドの跡を継ぎ国王となるべく教育を受けながらも、今ひとつ王位継承者としての自覚がうかがえない。
幼い頃に遊びにきたアンジェラスの愛らしさに心を奪われ、それ以降ラニは度々宮殿を抜けだしアンジェラスに逢いにグランディーを訪れる。
〇ティグリス・ミルミドル・ラタトスク
アンジェラスの父親。聖獣にして虎の王。
ハリマウ神殿の獣王として、聖王都グランディーの地に加護を与える。妻であるルーと我が子アンジェラスを大切に想う、善き夫にして父親だ。
〇ルー・ラタトスク
アンジェラスの母親。鹿の聖獣。
ハリマウ神殿の神官長としてティグリスの補佐をしながら、日々を甘いお菓子に囲まれ幸せに暮らす。ほんのり舌足らずがチャームポイント。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
★深月くるみさんのイラストは、すべて著作権放棄しておりません。
無断転載、無断加工は禁止です。
No reproduction or republication without written permission.
【公開開始/2018年11月2日】
文字数 27,343
最終更新日 2018.11.09
登録日 2018.11.02
新米俳優の新崎迅人は、愛する恋人千尋崇彦に別れを告げて、W県まで撮影ロケに来た。
そこで観光していた漫画家の松葉ゆうと彼の連れである門倉史明に遭遇。阿鼻叫喚のなか、彼は無事に千尋のもとへと帰れるのか――!!
相変わらずテンションだけで書き殴ったお月見ものです。去年は松宮侑汰の話を書いていたので、今年は新崎たちのものを。
✿去年のお月見SS→https://www.alphapolis.co.jp/novel/54693141/462546940「月見に誘う」
✿松宮門倉の旅行風景(?)→https://www.alphapolis.co.jp/novel/54693141/141663922"「寝顔をとらせろ」
文字数 10,665
最終更新日 2022.09.13
登録日 2022.09.11
十五歳の頃から約十年、神殿に放り込まれて世俗との関わりを断ってきた。そんな私が、突然父親から呼び戻され、命じられたのは、『ユリサナ皇太子殿下の側妃となる』こと。しかし私には、どうしてもそれを受け入れることのできない“秘密”があった―――。
[架空の世界を舞台にした物語。あくまで恋愛を主軸としてはおりますが、多少そうでない描写もあります。苦手な方はご注意ください。]
※同一世界を舞台にした他関連作品もございます。
https://novel18.syosetu.com/xs0114a/
登録日 2012.07.26
静けさの中で、
心がゆっくりほどけていく──
何かに導かれるように山へと足を踏み入れた青年。
彼が辿り着いたのは、澄心(ちょうしん)の滝を望む、風と茶と沈黙の世界。
そこにいたのは、人とも自然ともつかぬ静かな女性──まるで山の霧のような存在。
言葉少なに交わされる対話、香る茶、揺れる風。
心のノイズが少しずつ洗い流されていくような、ひとときの物語。
現代に疲れたすべての人へ贈る、“ただ息をする”ことの大切さを思い出させる一篇。
※本作は現在「アルファポリス」の他、「エブリスタ」「小説家になろう」「カクヨム」「note」「Amebaブログ」「はてなブログ」に投稿しております。
※本作はAI (GPT) と共に作り上げたものです。作者が構成や問いの核心を考え、AIが言葉を丁寧に編み上げてくれました。
文字数 1,912
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.08.10
The legendary artist called the "Painter of Flames"... Vincent Willem van Gogh.
Is it better to leave his death as "suicide," or to reveal the truth that it was "murder"?
It was a difficult dilemma, but I couldn’t accept the idea that completely off-base theories would be accepted as common knowledge.
My new theory has not been seen in any overseas research to date.
And it is a truth that must never be accepted in the future.
文字数 19,089
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.30
文字数 5,284
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.06.16