「苦手」の検索結果
全体で5,429件見つかりました。
「なんで、どうして俺を選んだの」
「最奥まで侵された身で、よく言えたな」
なんとなく家業を継ぐのが嫌で、なんとなく軍に入った淡い紫の髪が印象的な青年、シオン。
そんなシオンを軍で待っていたものは国の象徴である漆黒の獅子、レオから一方的に受ける、身に余って尚も注がれ続ける重い重い寵愛だった。
身分、姿形、境遇……様々なものを無視したレオはシオンを手に入れる為、そのうなじに『契約印』と称した牙の痕を刻み、蹂躙というに相応しい交わりを重ねるごとに、深く深く侵していく。
シオンの意志に構わず、レオの傍若無人な執着でーーーー。
※R-18にはサブタイに『✲』が付いています。
※がっつり『ライオン×人間』のCPです、苦手な方はご注意を。
※自衛は各々で頑張ってくれよな( ᐙ و(و コッ★
文字数 65,278
最終更新日 2025.09.25
登録日 2021.12.05
前書き
「私」は旅の途中で黒い獣を連れた男と知り合う。
意気投合し、一緒に旅するようになるが、ある日、男は話はじめた。
「俺は悪魔に魂を売った男なんだ」
多分4話ほどで完結予定です
とくに2話に残酷表現、暴力描写、一般人への殺戮強姦表現、受への強姦などの地雷記載があります。
架空世界での表現であっても許しがたい方はいらっしゃると思いますので、苦手な方は読まない事をおすすめいたします。
文字数 8,438
最終更新日 2022.08.20
登録日 2022.08.20
人生をデスゲームと説く少年、火蔵陽陰は高校の出席日数がかなり足りず、勉学が苦手なダメダメな高校生である。
そんな少年がある日、魔術を扱う少女と出会い、成り行きで世界を敵に回す事になる。
これは二人で、時には仲間を引き連れて世界に喧嘩を売る高校生たちの物語である。
登録日 2014.10.05
亜人というだけで奴隷でいなくてはいけない運命を持ったソウ(蒼星)。誰しもが目を奪われるほどの美しい亜人の運命は、奴隷解放という条例で変わることができた。一つの命を持つものとして生きていくことを選択したソウは、ただ平凡な日常を愛して日々を過ごしていた。そんな中で知り合った盲目の青年アマネと距離を測りながらも、次第に叶わない想いに目覚める。それはソウにとっての初恋だった。目に見えるものだけが全てではないと考えるアマネに、しかし言葉の行き違いで伝わらず、ソウは自身が亜人であることを伝えられないまま悩む――ただ穏やかに暮らしていたかったソウにとって、この気持ちは神からの祝福の贈り物なのか、それとも苦悩という贈り物なのか。***緩やかにお話は進みます。また、ストーリー重視で進み、ほとんどの性描写は後半になります。一部、それほど重くはないつもりですが無理矢理な表現が含まれる予定でもあります。苦手な方はご遠慮くださいますようお願い致します。登場人物の中に、主人公の家族的存在で女性が出てきます。ご了承ください。
文字数 239,447
最終更新日 2019.02.21
登録日 2019.01.23
初小説です!
完全に僕の好きなものを詰め込んだだけのものです……
僕自身国語がすごい苦手なので文章はあまり上手では無いです。
文字数 12,729
最終更新日 2024.12.27
登録日 2024.07.16
俺の名前はウオ、本名は音士羽終(のんし,うお)。
今は高校三年生だ。そして俺はクラスカースト最底辺のいじめられっ子。
友達はいない。いや、いなくなった。俺は元々一人でいるのが好きで集団行動が大の苦手。
そんな俺が帰り道ホームレスの老人にコンビニのパンをあげた。
老人はお礼に一枚の地図と鍵を俺に渡す。
俺は異世界に飛んでしまう。
そこで俺は クロエという美少女と出会う。
俺はクロエと彼女の王国を救うため旅に出る。
この時の俺は知らなった・・・
俺が最強の王になるということ、もう二度と元の世界には戻れないこと。
文字数 26,626
最終更新日 2021.05.15
登録日 2021.04.20
※残酷シーンや胸糞展開をギャグとして描写している箇所が有りますので苦手な方は御注意下さい。
「その年の3月のあの事件で、俺達の小隊はメンバーの約半数とヘリの操縦士が殉職した。そして、翌月には、ついに始まった……補充メンバーが次々と死んでいくのに……3月の事件で生き残りった4人だけは、何故がずっと無事という呪われてるとしか思えない事態が……。そして、その年の終りまでに、殉職者は……ごめん、多過ぎて、よく覚えてない奴も居るんで、今、念の為、何人死んだか数えるから、ちょっと待って」
ここは、読者の皆さんが居る「現実世界」と似ているけど、2001年に起きたある事件により、魔法使い・超能力者・心霊術者・妖怪系・古代種族・変身能力者・改造人間など、様々な「異能力者」の存在が明らかになった平行世界の2030年前後の日本は福岡県久留米市。
対異能力犯罪広域警察こと通称「レコンキスタ」(何の略称かは不明)のレンジャー隊・福岡県久留米小隊は、不祥事で査問にかけられるある警官を福岡市まで護送する任務を命じられた。
しかし、その不良警官のとんでもないやらかしは既に警察中に知れ渡っており……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
文字数 23,927
最終更新日 2026.02.13
登録日 2025.05.24
それは、"先生"、"師匠"、"兄さん"……そんな呼ばれ方をする彼らの、何気ない日常。
そう、彼らにだって、"昔"はあったのだ。
結ばれる絆、交わり、分かれる道。
これは、"今"に繋がる記憶の物語。
※1 作中にごく薄くではありますがボーイズラブ要素がございます。苦手な方はご注意ください。
※2 この作品は星蘭の小説「Knight ―― 純白の堕天使 ――」の番外編にあたる作品です。
単独でもお読みいただけるかとは思いますが、「純白の堕天使」読了後にお読みいただけましたらより楽しんでいただけるかと思います。
文字数 146,641
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.07.15
大手商社に勤める三十路手前の綾子は、思い描いた人生を歩むべく努力を惜しまず、一流企業に就職して充実した人生を送っていた。三十歳目前にハイスペックの広報課エースを捕まえたが、実は女遊びの激しい男であることが発覚し、あえなく破局。そんな時に社長の息子がアメリカの大学院を修了して入社することになり、綾子が教育担当に選ばれた。噂で聞く限り、かなりのイケメンハイスぺ男性。元カレよりもいい男と結婚しようと意気込む綾子は、社長の息子に期待して待っていたが、現れたのはマッシュルーム頭のぽっちゃりした、ふてぶてしい男だった。
「あの……美人が苦手で。顔に出ちゃってたらすいません」
「まずその口の利き方と、態度から教育しなおします」
※R15。キスシーン有り〼苦手な方はご注意ください。他サイトでも投稿。
約6万6千字
文字数 66,626
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.15
月影暖季は人見知りだ。そのせいで高校に入って二年続けて友達作りに失敗した。
といってもまだ二年生になって一ヶ月しか経っていないが、悲観が止まらない。
それは一年まともに誰とも喋らなかったせいで人見知りが悪化したから。また、一年の時に起こったある出来事がダメ押しとなって見事にこじらせたから。
怖い。それでも友達が欲しい……。
どうするどうすると焦っていれば、なぜか苦手な男が声をかけてくるようになった。
文武両道にいつも微笑みを浮かべていて、物腰も声色も優しい見た目も爽やかイケメンな王子様みたいな男、夜宮。クラスは別だ。
一年生の頃、同じクラスだった時にはほとんど喋らず、あの日以降は一言も喋ったことがなかったのにどうして急に二年になってお昼を誘ってくるようになったのか。
それだけじゃない。月影君月影君と月影攻撃が止まない。
にこにことした笑顔になんとか愛想笑いを返し続けるも、どこか夜宮の様子がおかしいことに気づいていく。
そうして夜宮を知れば知るほどーー
文字数 119,547
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.08.29
好きな人が泣いているところを見てしまった。
大晦日のお祝いで盛り上がる街中。そこで偶然見かけた好きな人『ダニー』の姿。
彼の涙の意味がわからないまま、主人公『ソフィ』は彼への想いを温め続けていた。
だけどある初夏の日、ダニーが特別な視線を向ける相手を見つけてしまう。
「夏の花火が見たい」
ダニーのその夢はどんな未来を思い描いてのものなのか。
北欧フィンランドを舞台とした切ない二つの片想いの物語。
※この物語の登場人物『ダニー』は『tomari〜私の時計は進まない〜』の登場人物でもあります。あちらの作品を知らなくてもお読みいただける仕様にはなっていますが、ネタバレ要素は含まれますので、ネタバレが苦手な方はご注意ください。
※重複投稿・・・『小説家になろう』にも投稿しています。
文字数 5,895
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.31
あなたは呪いというものを信じますか?
お昼は主婦の傍らパートとしてスーパーで働く芝崎りあ(25歳)
夫の実家に嫁いだまでは良かったのだか…
新婚1年目にして
料理が人一倍苦手なりあは夫の祖母から怒られてばかり…。
精神的に強くはなかったりあは、家にいるのが窮屈になりついには夜にも働き始めたのである。
夫の明彦は「ばあさんから料理を教わって習えば良いのに」と簡単にいうけど明彦の祖母の良子は若い頃はバリバリと現役まで働く女性だったので不器用な私に対して「どうしてこんなことも出来ないの?」と文句ばかり言っている。
実質、性格は気分屋で嫁に来たばかりのりあにとって怖いという印象を植え付けてしまった。
周りから見ればこの状況はりあが完全に逃げていることになる。そう思いつつも、後ろめたさから申し訳ない気持ちもあり、りあはある日自殺をしてしまう。
目が覚めると、地獄かと思いきや真っ黒な世界にいた。
そこで魂を食べる魔物風の男性アクアと出会う。
死んだと思いきや幽霊の姿で職業呪い代行始めます。
ホラー要素、R18要素もあるかも?
1人の女性の復讐物語。
文字数 2,840
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.03.20
三千華は結婚して家庭を持ってから、思い出深い季節が訪れて大学生の頃のことを思い出すことになった。
家族以外の人の顔と名前を覚えることが苦手な三千華は、そこで自分の顔にそっくりな女性と間違い続けるお爺さんとボランティアを通じて出会うことになるのだが、その縁がより自分に縁深いことを知ることになるとは思ってもみなかった。
文字数 30,712
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.04.24
アノラータ王国の辺境、山の上の領地でその国一番の変わり者エシュルーン侯爵令嬢が住んでいる。
先祖代々アノラータ国の象徴でもある絶滅危惧種の蝶を育てているそうな。その昔、蝶の精霊から深く感謝され、エシュルーン侯爵家の令嬢には七色に輝く髪が与えられたという。
そんな深層の令嬢シャラーシャの元に、アノラータ国の国王は三人の王子達を送りつけた。
第一王子は天然のマダムキラー
第二王子は戦闘狂
第三王子は強度のファザコン
国王は最後と頼みの綱と、深層の美しい令嬢に触れてその良さを知り、この三人の王子が真っ当な人間になってくれる事に賭けたのだ。
けれど、国王様。そんな事はシャラーシャにとってはどうでも良い事です。この地を守り、国の象徴たる蝶が絶滅しない様に私は日々ここで奮闘しているのですから。せっかく送られてきた王子様方ですが、邪魔にしかならないのでお返しします!
三人の王子に振り回されながらもシャラーシャはひょっこり幸せを掴んでしまっているそんなお話です。
*長編としていますが、作者の都合で短編となるかもしれません。
*虫の話が出てきます。苦手な方はご遠慮下さいませ。
文字数 30,773
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.06.28
ハヴィことハヴィエスは若くして第二騎士団の副団長をしていた。
今日はこの国王太子と幼馴染である親友の婚約式。
従兄弟のオルトと共に警備をしていたが、どうやら婚約式での会場の様子がおかしい。
不穏な空気を感じつつ会場に入ると、そこにはアンセルが無理やり床に押し付けられていたーー。
物語は完結済みで、毎日10時更新で最後まで読めます。(全29話+閉話)
(1話が大体3000字↑あります。なるべく2000文字で抑えたい所ではありますが、あんこたっぷりのあんぱんみたいな感じなので、短い章が好きな人には先に謝っておきます、ゴメンネ。)
ここでは初投稿になりますので、気になったり苦手な部分がありましたら速やかにソッ閉じの方向で!(土下座
性的描写はありませんが、嗜好描写があります。その時は▷がついてそうな感じです。
好き勝手描きたいので、作品の内容の苦情や批判は受け付けておりませんので、ご了承下されば幸いです。
文字数 99,614
最終更新日 2023.11.25
登録日 2023.10.30