「お店」の検索結果
全体で672件見つかりました。
「俺は負けたくないだけなんだよ!色々とね」と言う作品を「自称 ロードスターシリーズ」と言うシリーズといたしまして、登場人物のとある1日を書いてみました。
第1話は、まっさんお見合いをする
ご近所さんにお見合い話を持ちかけられ考えた挙句、会うだけでもと言うお話です。「1日」と言う縛りなので、お見合い当日が書けず、まっさんだけみじかくなってしまいかわいそうでした。
銀次に尋ね人が参りまして、恋の予感⁉︎
地元で人気のパン屋さん「ふらわあ」は銀次のお店
そこにとある人が訪ねてきて、銀次に春は来るか!
BL展開は皆無です。すみません。
第2話は
会社での京介の話。
意外と普通にサラリーマンをしている日常を書きたかったです。そこで起こる些細な(?)騒動。
てつやの日常に舞い降りた、決着をつけなければならない相手との話。自分自身で決着をつけていなかったので、やはり実際に話をしてもらいました。
てつやvs文父 です 言うて和やかです
第3話は BL展開全開
2話のてつやの日常で言っていた「完落ち」を綴りました。元々燻っていた2人なので、展開はやいですね。
それをちょと受けてからの、まっさん銀次の恋の話を4人で語っちゃうお話を添えております。
お楽しみ頂けたら最高に幸せです。
文字数 23,239
最終更新日 2023.09.03
登録日 2023.09.03
この前、
職場の先輩がわらび餅をみんなにと
買ってきてくれた。
有名なお店のわらび餅だったが
私はいつの通り忙しく
休憩もとれなく、仕事がおわると
そのわらび餅はなくなっていた。
いつものことだった。
「秋元さん、このわらび餅超おいしかったー!!」と先輩が楽しそうに話している。
この職場、仲は決して悪くない。
だがいじめもない。ただただ
欠落した性格の上司、
自覚があるのかなくてやってしまっているのかわからないが、
人間力のない人間が多い。
どこの会社もこんなものかと
思い働き続けて3年目。
給料もまあまあ。
ただかなり下っ端としていいように働かされてる、アリみてえだなあ。
毎日思っている。
決して仕事が遅いわけでもない、
むしろできるほう。
できないことはない。
やりすぎてしまうのが原因かと思いやらないでいても誰もやってくれない。
だから私がやるしかないのだ。これ、いつになったら終わりがくるのか。
「だいたい仕事に楽しさなんて求めるのがおかしい」
同期は淡々としている。
この同期がいなかったら私は辞めていただろう。性格は全く違うがだからこそ私が落ち込んでも一緒に落ちるわけでもなく
うまく協力してやっていけている。それだけで幸せかもしれないが
同期がいなかったらもっと早く転職もできていたかもしれないとも思う。
ただ、この仕事内容は自分にあっていると思う。手に職をつけて、ここでキャリアアップしたいと思っている。
人間関係ってここまで難しいものか。就職するまでの20年間、嫌な人とは関わらないでも生きてこれた。あ、中学の女バスはめんどくさいやつばっかで最悪だったな笑。
トラブってめんどくさかったけど同い年だから言いたいことは言えたし、対等に喧嘩して仲直りもできた。
職場は歴も上の人しかいない環境で、
言いたいことを言えないのが1番苦しい。私が人の気持ちを考えすぎる分、わかってもらえないのが意味不明で、
こちらが折れるばかり。話になんねえなといつも思う。
こんな人間にはなりたくない。そう思う人間しかいない組織で働いている私。気持ち悪い。
自分から毒素でまくってる気がしてる。
いつも朝礼で顔を見ると吐き気がしてるよ。性格が悪い上に、ブスだと、ブスだ。と改めて思って今日も笑顔で朝礼の進行もこなす。
これは嫌いな人間のなかで働いて、強くなっていく女の話ではない。
私は変わらない。さっさと先輩が辞めていくのを待つだけだ。その日記でしかない。共感する人はいるのだろうか?
自分の思いを書けることは嬉しい。
誰も変わってくれないし
私も変わらない
なんだこの世の中くそだな
と思いながら私は今日も営業している。笑顔で、いっらっしゃいませ。ようこそお越しくださいました。
もちろんだけどお客様は私の本性は知らない。
私は東京ではたらく大手企業のエステティシャンです。
文字数 1
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.27
文字数 125,752
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.01.06
文字数 28,814
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.01.18
年末年始はフットボール!!『小説家になろう』500万pv、『カクヨム』235万pv、合計735万pv(2024.12/21現在)人生やり直し系青春サッカー小説『フットボールのギフト』
人生逆行!?元底辺Jリーガー鳴瀬神児、相棒と二人でW杯を目指します。
底辺Jリーガーの鳴瀬神児は引退した翌朝、小学6年生だった14年前の2008年の世界にタイムスリップした。たび重なる怪我が原因で引退することとなったJ3のサッカー選手、鳴瀬神児。彼は2022年4月1日、親友の北里司と二人、地元のスポーツバーで二人だけの引退パーティーをしていた。ちょうどその時、バーのテレビでカタールW杯の抽選会が行われていた。日本が優勝候補のスペインとドイツがいるグループEを引き当てた瞬間、お店が絶望で静まり返る。その時、神児は思った。もし司が代表にいたら、ドイツもスペインも怖くなんかなかったと。実は司は将来を嘱望された天才サッカー少年だった。だが15歳の時、試合で負った怪我が原因で二度とサッカーができない体になってしまったのだ。神児の願いはただ一つ。もう一度、親友の司と一緒にサッカーをすることだった。2008年に戻った神児は今度こそ司の怪我を防ぐことを決心する。人生やり直し青春サッカー小説「フットボールのギフト」開演です。ワールドカップに向けて、鳴瀬神児と北里司の挑戦が始まります。尚、こちらの小説は「小説家になろう」「カクヨム」にて発表中の作品の転載になります。
文字数 58,955
最終更新日 2024.12.21
登録日 2024.12.19
朝起きると心臓が無くなっていた。
魔女であるレーシーは体と心臓を切り離して保管していたのである。
心臓の入った宝箱が忽然と消えてしまった。
心臓が無ければ死んでしまうとレーシーは慌てふためき、売却先として有力なお店の店主ロクに会いに行く。
ロクのお店に心臓が売りに来られていないことを確認したレーシーは、心臓を探すべくロクと一緒に王都へと向かった。
姉貴分の魔女に占ってもらったところ、心臓を盗んだのはレーシーの双子の姉妹であることがわかる
文字数 31,020
最終更新日 2024.12.10
登録日 2023.12.01
文字数 3,370
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.17
毎日バタバタと仕事に追われる派遣社員の紗綾。休みの日に偶然、大好きな紅茶のお店を見つける。以来、休みの日はそこでのんびり過ごすのがお気に入り。そんなお店のマスターは?
文字数 3,431
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.05.02
藤間伸介は遺産として相続した祖母の大きな屋敷を持て余していた。
親戚が色々相続する中彼に残されたのは祖母の別宅、あまり整備されていない(というか廃墟)の屋敷が一つ。
まあ末の孫ならこれぐらいでも仕方ないと思うが完全に持て余していた。しかも祖母の遺言「売ってはならない」という厳命があり、簡単に手放すことも出来ずにいた。そんなある日、屋敷を掃除していた際に奥の裏口を叩く謎の音。出てみればコスプレをしているのか?というような耳の長いエルフがそこにいた。
「このお屋敷を民泊に役立てませんか?」
エルフは異世界から来たという。今は異世界は地球ブーム。各地にゲートを開き、宿泊施設を用意し観光するのがブームだという。その一つとしてかつて伸介の家が登録されていたという。渋る彼だが管理費も馬鹿にならず首を縦に振ることに。そこにやって来る様々な種族。果たして彼は無事彼らを宿泊させることができるのだろうか?
文字数 333,570
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.03.04
紅茶のお店を営む、はるの。
はるのが作る紅茶は少し不思議。
小さな勇気を、幸福を与えてくれる。
はるのは偉大な魔女のたった一人の娘。
魔法は使えるけれど、母には遠く及ばない。
皆には内緒。
そんな彼女は、従業員のロイや街の人々と穏やかに時を過ごしていた。
文字数 3,517
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.30
町の一角には変な珈琲屋がある。店主もお店もおかしいそのお店には、もちろん変わったお客様がやってくのだ。ん? それって私も変なのかな。否定できないな。
文字数 4,004
最終更新日 2016.01.30
登録日 2016.01.30
ここはいたって普通な食堂。
そんなある日、閉店時間を過ぎ、お店を閉じて片付けていると、1組のお客様が入ってきた。
会話を聞いていると「おや?」と思うことがある。「ついに明日は大晦日だなぁ」なんて嬉しそうに話すお客さん。でも今日は12月20日だ。どうやらここには未来から来るお客様がいるらしい。
ここはちょっぴり不思議な食堂。
文字数 939
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
知ってますか?カモノハシ(♂)の後ろ足には毒があると言うことを。
これは異世界の狭間に住む謎の珍獣アンコロ(カモノハシ型)の物語。
そんな謎珍獣の趣味は、たまに落ちてくる異世界人を相手に特殊な道具と観察用のぬいぐるみを授けて暇潰しにその人物の生涯を見る事である。
アンコロは今日も数奇な人生を歩むことになった異世界人を見てゲラゲラと笑う。
これは謎のカモノハシ型珍獣アンコロと異世界の狭間で出会った異世界人たちが織り成す世界を越えた冒険譚である。
※内容的には軽め、ギャグ、下ネタ、パクりなどがございます。それと完全に作者の趣味が満載です。ついでに、のんびり(不定期)更新です。作者はメンタルが紙な為に温かい目で見てくれて、楽しんでくれれば幸いです。
※それとカモノハシは本当に珍獣とされています(動物園以外ではオーストラリアにしかいません)。
※少し設定と話の長さを変えた【増量版】も投稿を始めました。ただし、増量版のトーマット編完結以降は一時更新を止めて【単話完結版】を主にしたいと思います。
文字数 135,601
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.04.03
数年前に両親を亡くした主人公の宮原武蔵は、妹の莉那と共に二人暮らしをしていた。
目下、武蔵の抱える悩みは、お金が無い事だ。しかし、夏休みを控えたある日。武蔵はバイトとして勤めていたお店の閉店を告げられる。意気消沈の中、夏休みという稼ぎ時に向けてバイトを探していると、偶然広告で『レンタル彼氏』のバイトを見つけ、莉那の協力を得ながらレンタル彼氏に見事合格。『瑠唯』という名前でデビューするのだった。
付き合った経験はおろか、デートの経験すら皆無の武蔵! 果たして、彼は無事にレンタル彼氏として勤めあげることができるのか!?
※揺れ動くヒロインの感情にも注目です!
文字数 17,081
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.03.02
とある、噂が流れた。
道化師が開いている人形店がある、と。
その人形店は、人の心を表す。
店に並んでいる真っ白な人形を手に取ると、その人の感情を表し、悩みを表す。
だから、店にいる道化師はその感情をもらうかわりに、悩みを解決する。
そんな噂が流れていたが、場所などわからない。
けど、今日もまた一人………そのお店に行けたものがいるという。
文字数 1,038
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.12.15
書店員だった主人公がある日お店で働いてると閉業を言い渡され起きたら異世界転生してた話
文字数 1,775
最終更新日 2023.05.27
登録日 2023.05.25