「アイ」の検索結果
全体で6,534件見つかりました。
普通なら、アイドルが主人公だったりするだろう。でもこの話は―好きなアイドルを追いかける、ストーカー目線からの物語。
文字数 2,584
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.11
新進気鋭の今をときめく若手俳優・新崎迅人と、彼の秘密の恋人である日曜脚本家・千尋崇彦。
年上で頼れる存在で目標のようなひとであるのに、めちゃくちゃ千尋が可愛くてぽんこつになってしまう新崎と、年下の明らかにいい男に言い寄られて彼に落とされたのはいいけれど、どこか不安が付きまといつつ、彼が隣にいると安心してしまう千尋のかなーりのんびりした掌編などなど。
やまなし、いみなし、おちもなし。
昔書いたやつだとか、サイトに載せていたもの、ツイッターに流したSS、創作アイディアとか即興小説だとか、ワンライとかごった煮。全部単発ものだし、いっかーという感じのノリで載せています。
このお話のなかで、まじめに大人している大人はいません。みんな、ばぶうぅ。
文字数 41,983
最終更新日 2023.04.04
登録日 2023.02.25
文字数 12,464
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.07.30
前世の自分が大好きだった小説の悪役令嬢・ジェナに転生した私は、小説の世界を壊さないために悪役令嬢を演じきって処刑された。
そして次に目を覚ましたら、今度は全く知らない世界の聖女・アイヴィに転生していた!?
処刑時に首をはねられたのがトラウマになった私は、今回の人生は穏やかに生きたいと願っていた。
だから問題を起こさず、人とトラブルを起こさずにいたいのに──。
「いきなり聖女だとか言われても訳わかんないのよ! 冗談じゃないわ! そんな面倒に巻き込まれるくらいなら、聖女なんて辞めてやるわ!」
「私は一切聖女としての役目は果たさないわ。あなた達が私のことを尊重出来ないのならね」
自分の意思とは裏腹に、ジェナを演じすぎて染み付いた悪態が止まらない!
このままじゃまた処刑されてしまう──!
悪役令嬢の性格を引き継いだ聖女という難易度の高い今度の転生、果たして上手くいくのか。
そして聖女アイヴィに課された過酷な運命を、私は後に知ることになる……。
悪態をつく聖女が歩む道は、再びバッドエンドか、それとも──?
※他サイトにて掲載したものを、加筆修正しながら投稿しています。
文字数 135,402
最終更新日 2024.02.03
登録日 2023.12.12
いじめられっ子の女子高校生・ザヤはある日おかしな夢を見た。
そして、その夢の中で出会ったのは、現実世界で
「ロイヤルストロングパーンチ!」
とか言いながらいじめっ子から彼女を助けた厨二病でオタクのコウだった。
何もかもが上手くいかない女子高校生と、厨二病オタクの男子高校生が不思議な夢の謎を追う。
文字数 16,404
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.25
ひょんなことからヴァンパイアに転生した主人公《敦》のハーレムづくりを描く!
文字数 17,215
最終更新日 2018.05.29
登録日 2018.05.18
「妖精は善良を本質とする」
人間のために尽くす。そのために妖精は存在する。
だが、しかし。
オレは妖精のはずだが、このまま一生だらだらと暮らしたい。
水の妖精レオンハルト。彼は、妖精界の年若い妖精で、妖精学校の劣等生。妖精としての自分のアイデンティティに疑問をもっている。
来年は、十五歳の成人式。それまでに、人間界において役に立つ自分の役目を見つけなければ、長老から長い寿命をもらうことはできない。わかっちゃいるけど、人間界からこっそり手に入れたゲームや漫画に入り浸る日々。
そんなとき、妖精学校の優等生の幼なじみ、炎の妖精ロザラインとともに、人間界への留学を命じられるが――?
文字数 84,174
最終更新日 2020.10.24
登録日 2020.10.01
【お知らせ】
主人公の本性が垣間見える挿絵を第三章84話に挿入いたしました
次世代型VRMMORPGをプレイしている途中、突然光に包まれ異世界に飛ばされたイキョウは、同じく異世界に飛ばされた親友のソーエンと共に町の噴水へと落下した。
二人は見た事も無い世界のことは深く考えず、とりあえず他に飛ばされたであろう五人の仲間達を探すという目標を掲げ「アステル」と言う町を拠点にして活動する事を決める。
異世界の規準を大きく上回る強大な力を誇り、ゲームで得た潤沢なアイテムも持っている。順当にやれば生きていく分には困らない……はずだった。
しかし、この二人には大きな欠点がある。それは考え無しのバカ共だという点だ。
その場しのぎの言い訳と逃げを優先するイキョウと、自分と仲間のこと以外には無頓着なソーエン。ある時は大爆発を起し、ある時は邪神の眷属の封印を解いてしまうなど、行く先々でトラブルを起し、その上トラブルに巻き込まれる。
そんな二人は、異世界で出会った新しい仲間兼ブレーキ役でもある氷の精霊のシアスタと共に仲間を探しつつ、ついでに波乱にも巻き込まれていくと言った騒がしい日々をやむを得ずスタートさせた。
何者がこの世界へ呼んだのか、何を目的に呼ばれたのか。散らばってしまった五人の仲間は何をしているのか。何故二人だけが同じ場所に飛ばされたのか。
平和であればただのバカで居られる二人。
果たして、歪んだ二人は何処まで歩めるのだろう。
第一章~第三章で第一部となっています
第一部
異世界での仲間が出来、それが真に危機に晒されたときに主人公はどうなるのかをテーマに書いています
登録日 2021.08.01
半年前に仕事を辞めた河野海斗は行く末を案じていた。世界に置いていかれるような、漠然とした不安感に襲われる瞬間があったのだ。そんな10月31日の夕方、海斗は美しい鐘の音を聞く。どこからか聞こえるその音は何故か音量が変わらない。それは化け猫であるムギワラのキナコが海斗に聞かせていたものだった。この鐘の音を聴き、目が合う者。それは彼らと働く上での適合を意味した。押し問答の末に連れていかれた古ぼけた事務所で出会ったのは猫魈であるサビのリョウスケ。この時食べたパイが契機となり、海斗は株式会社夏梅で働く事となる。そこは思った以上にしっかりとした人間の会社で、本来は猫であっても皆それぞれ人に化けて通常業務をこなしていたのだ。元々あまり物事に抵抗しない海斗はあっという間に馴染み、仕事を覚えていった。12月に差し掛かる頃、研修を兼ねて訪れたのはイベントデリバリー部。繁忙期にヘルプに入るのが常らしく、今回は海斗に白羽の矢が立ったのだ。お手伝いするのはクリスマス。アイルランドのケットシー商会がサンタ協会から請け負った仕事を夏梅が孫請けしていた。海斗はイベントデリバリー部の三田、九郎、巣と共に当日まで全力で走り切る。大変な仕事の切れ目ではリョウスケがいつも美味しいパイを焼いてくれ、それを仲間達みんなで食べる。そのほっこりした時間に癒され、海斗はますます今の居場所に愛着を持っていく。年が明けた頃、イベントデリバリー部で海斗は新たに九州支部の猫魈アンディ達と出会う。アンディは桜餅に熱い想いをかけており、東京の牙城を崩す!と息巻いていたのだ。その為に急遽デパートで九州物産展に出展する事になり、またも海斗が駆り出された。大盛況の中、神使で白狐の茜が姿を現し、海斗に今までとこれからを問う。そこで改めて今の仲間達と働く今に幸せを実感した海斗はこれからも彼らと共に生きていく事を心に誓うのだった。
文字数 27,029
最終更新日 2024.04.25
登録日 2024.04.25
絶望の淵から、異世界へ。引きこもり青年が「勇者」に…?
本がつまれた、薄暗い六畳間で、30歳の誕生日を独り迎えたヒサシ。長年引きこもり、人間社会への諦めと自己嫌悪にまみれた彼の日々は、しかし突如として終わりを告げる。
次元の壁が裂け、現れたのは美しき少女、レイア・エインソフィア。彼女はヒサシの魂を、自身の肉体へと勝手に召喚してしまった!?剣と魔法の世界で、レイアの身体を操ることになったヒサシは、まさに普通なら夢にまで見た最強になって異世界での生活を手に入れた……ように見える。
だが、現実は甘くないし、その上ヒサシは筋金入り情けなさ、異世界行くぐらいからニートの方がマシ!それなのにレイアの目的は、世界を脅かす「六大魔王」との戦いに、ヒサシの力を借りることだった。もちろん戦うことなど毛頭ないヒサシと、使命感に燃えるレイア。二人の魂は繋がれ、心の声まで筒抜けという最悪の状況で、そんな状況で「六大魔王」の一角倒錯魔王ヴァルターに襲撃されてしまう。
「自分勝手!」「臆病者!」と互いの本音が剥き出しになり、ビビって異世界でも引きこもろうとするヒサシと、本気で世界を救おうとする戦うレイアの信念が激しく衝突する。
強敵たちも、単純な戦闘力だけでは圧倒できない秘策使い、また、勇者陣営も魔王陣営も一枚岩できないし、第三勢力が現れる始末、ニート生活正当化のために古典的著作に触れてきた経験はついに生かせるのか!?……。二人の運命はどこへ向かうのか?
傷つくことを何よりも恐れる引きこもり青年が、美少女の身体で異世界を救う本物の「勇者」になれるのか?
世界を巻き込んだ全く真逆の凸凹コンビの異世界バトルが今、開幕!
設定やプロット、アイディア等は入力後に生成AIに小説出力させて、加筆訂正を行う形です。以外にテンプレ内容を出力するので加筆訂正は時間かかりますよ。大体一万文字に二十時間ですね。まあ、多分これから考えているストーリーやプロット的に自力で書いた方が早いレベルで加筆訂正に時間とられますねこれは多分。
文字数 28,099
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.07.17
そもそも外人さん達は銃を撃つから日本人と違った。ただし日本人と共通点もある。私は芸能界日本政府に射撃向いてるからやってみてと言われてやってみたら5日くらいで止まってる的なら100発100中になったし初日からゲームで動く的にも当たってたが、射撃やってみていくら当てるのが上手くても、どれだけ憎い相手がいても、いっぱいいるし狙撃したら捕まるから、外人さん達は子供の頃から銃使ってて、乱射で捕まる人はごくわずかだから上手い人はゲームで発散するも当たった時の中毒あるから、こらえなきゃいけないからとても苦しいんだと気づきました。日本人がお守りやお人形やかわいいキャラかわいいアイドルとかを売ろうとしても眠たいんだと気づいた。そういうのは日本人が【礼】を大事にしているが100%まごころで相手を思ってやってるんでなくてお金もうけであざといと外人さん達は思っているらしい。それで、今回私がやった銃は、私が23年くらいやってきたパチンコみたいなギャンブルと【射幸性】っていう面で似てるから、それを私に14年勉強を教えてくれてるラルクアンシエルのふなっしードラムユキヒロが銃とパチンコスロットスマホガチャの共通点をその人に教えたら邦楽をみんなが好きなKPOPに近い感じで快楽あって遊び心と癒しがあってふわっと優しい感じに、どの邦楽歌手バンドも曲のアレンジがすげ変わってるが、ミスチルや宇多田ヒカルみたいにファンならずとも、せつなさやもどかしさで気持ちがざわざわなって快楽あった感じがふわっと優しい感じになって激しさがなくなってるみんなね
日本の高齢者に同じもの聴いてるよりボケ防止にいいよと言って聴かせたり、日本でパチンコスロットスマホガチャに狂ってる人間に聴かせてお金を無駄にすることをやめさせられるし
女性が嫉妬心強かったのが嫉妬心ほとんどなくなったが、
いいことづくめだけど作り手が本当に作りたいものじゃないしそんなことやっても宗教が違うし日本人が大嫌いらしいってことならどうしようもなくないか?とみんな揉めてるらしいです
有名なバンドの人達や歌手がですみんないままでのに慣れてるから、【慣れ】の問題なのか?とかね
日本が沈むか再生するか瀬戸際なのでみんなネットで音楽聴いて、意見を誰かアーティストに言ってやってください
※日本の音楽以外のお笑いももうそうなってきてるし、ほかの漫画やアニメや映画や小説も
そうすげ変わっていくらしいです
※お笑いは松本人志さんが「アメリカ人はダウンタウンの笑いが分からないからバカだ」って言って外人さん達を怒らせてるからきついらしい。
そもそも分からないってのも日本人を好きじゃないってことと分かってるが分からない
フリしてたってことです。
美少女アイドルビジネスも日本人の女の子は気配り上手、優しいと外人さん達がほめるからだがそれは嘘AKBとかうれなかった
文字数 439
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.31
文字数 7,935
最終更新日 2018.06.06
登録日 2018.06.06
ノベプラに投稿した作品です。ホラー初挑戦で、設定は現代の高校生…です。
…ちなみに嫁に読んでもらったら「夢に出てきたらどうすんの!殺すぞ!」…と怒られました………嫁の方が恐いと思いました………((( ;゚Д゚)))
※修正しました。
文字数 7,949
最終更新日 2019.11.01
登録日 2019.11.01
シュミレーションゲーム“彼女暮らし”を先月からやり始めた深瀬隆一(20)。
クリスマスイブのイベントで、彼女の茜ちゃんを1日借り切るデート券をゲットしたが、翌日とんでもない事が隆一の前に降り掛かった。
これは……夢?現実?
顔も声も姿形もあのアイドルグループの芹沢茜にそっくりな彼女を目の前にして、戸惑う隆一を他所に、茜は独身独り暮らしの男の部屋をしげしげと物色?していった……。
文字数 2,007
最終更新日 2019.12.25
登録日 2019.12.25
魔物からの攻撃を受けて〈ラーニング〉することでのみ成長できる希少ジョブ【青魔道士】のラークは、実力不足を理由に自らパーティーを離脱した。
元メンバーの栄達を祈りつつ、ラーク自身はジョブチェンジができるレアアイテム『ジョブペディア』獲得を目指してダンジョンにこもる。
長く苦しい戦いの末ジョブペディアを手に入れたラークは、ジョブチェンジ自体には失敗したものの〈ディープラーニング〉という新たなスキルを得た。
学んだことから、新たな学びを得る。
そんな効果のある〈ディープラーニング〉を得たラークは飛躍的に強くなり、ここから彼の快進撃がはじまるのだった。
不遇職が覚醒して活躍する王道の物語です。
文字数 112,933
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.08
文字数 1,406
最終更新日 2024.03.02
登録日 2024.03.02
「お前みたいな不遇職いらねぇんだよ」
魔物使いという不遇職のジョニー・ホマズンはギルドのお荷物。道具持ちや薬草集めなどの雑用で生計を立てていたがある日解雇を言い渡される。
「そ、そんな! いやだよ!」
「ギルド長の命令に逆らうのか!? ふざけんな! 痛い目見せてやる!」
ギルド長のアッシュの雷魔法を受けた瞬間、彼はここがアクションRPGの世界で自分がこのゲームのプロデューサーだったことを思い出す。
そして前世を思い出した彼の脳内にはこのゲームの「ロードマップ」が浮かぶようになる。
「そうだ、ユーザーからの声が大きくて半年後に魔物使いは超強化されるんだ!」
近い未来、この世界の環境が一変することを思い出した彼は早速行動を開始する。
今は最弱だが後に「やけくそ強化」と呼ばれるハンマーの修行をし、アップデート後には採取困難になる薬草類を大量に抱え込む。
「アイツとうとう頭おかしくなりやがった」と馬鹿にされるが笑っていられるのも今のうち。彼らの職業はアップデート後には軒並みナーフされ、今狩っているモンスターの素材も一気に価値が下がってしまうというのに……
そして半年経ったその日を境に「ギルドを解雇された雑用係」ジョニー・ホマズンは快進撃を始め「鉄槌のジョニー」と呼ばれるようになる。
ため込んだ薬草の価値が上がったところで売りさばき「薬草長者」として富と名声も手に入れたジョニーは国王の目にとまり国の中枢へと食い込むことに。
一方、彼を追い出した連中は自分の職業がナーフされたことも知らずモンスターと戦って満身創痍&ギルドは壊滅状態に。
今さらすり寄られてももう遅い、「ロードマップ」の力で未来が読めるジョニーの弱きを助け強きに鉄槌を下す「正義の魔物使い無双」が今始まる。
文字数 40,882
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.02