「1」の検索結果
全体で50,105件見つかりました。
舞台:高木原高校 高木原町
登場人物↓↓↓
霧山 零舞(きりやま れん)
年齢:17歳
誕生日:6月24日
趣味:ゲーム・ベース
幼馴染の東雲彩花に想いを寄せる高校二年生。彩花を今度の夏祭りに誘うことを決意する。
東雲 彩花(しののめ あやか)
年齢:17歳
誕生日:7月18日
趣味:おしゃれ・買い物
霧山零舞と幼馴染の女の子。
趣味も至って普通の女の子。
文字数 398
最終更新日 2018.07.21
登録日 2018.07.21
初めまして、白石 直人15歳!
誕生日の朝に部屋の扉を開けたら別の世界がまっていた。
「夢ってたのしー!」
……え?夢だよね??
気がついたら知らない場所にいた直人は夢なのか現実なのかわからないままとりあえず流されるままそこでの生活を続けていくことになった。
文字数 131,436
最終更新日 2019.05.13
登録日 2018.10.20
27歳で女性経験も大してなかった高校教師「唐島拓兎」。
彼は校内では常に空気扱いをされており、生徒達からは「モブ島」等と呼ばれていた。
そんな彼も生徒達に対し「皆ジャガイモに見える」といった教師らしからぬ暴論を吐き捨てながら、ただ勉学を教えるのみの立場として生徒達と接していた。
ある日のことだ。
放課後の誰もいなくなった教室で1日の疲れを背負いながら途方に暮れていた拓兎の目の前に、一人の女子生徒が現れた。
校内では知らない者などいない、超変人で超人気者(?)。
自他共に認める「ビッチ」といった愛称で親しまれている彼女の名は「新田蘭香」。
誰よりもまっすぐな目で、誰よりも真剣な表情で、彼女は鉄パイプを右手に持ち、こう言った。
「先生のことが好きなんです────!」
そして、彼女が振り上げた鉄パイプは拓兎の脳天へと落とされる──
次に彼が目を覚めると、そこには裸で彼の下半身に跨り腰を振る蘭香の姿が!?
理不尽な形で生徒と肉体関係を持ってしまった高校教師と、そんな彼を脅迫して振り回す女子高生が送る"性"春学園ラブコメディー!!
『教師×生徒の恋愛はセ〇クスから始まる!?』
© 2019 強炭酸
文字数 22,139
最終更新日 2019.05.17
登録日 2019.05.14
神様のミスで異世界に転生する事になった元男の突撃思考の少女とシスコンを拗らせ過ぎた元天使の妹と平和主義な元邪神の3人姉妹が周囲を巻き込みながら王道?お約束?はっ!私は私の道を行くと言い爆進していくドタバタ異世界ファンタジー。
*この作品には多少のグロテスクな表現が含まれておりますご注意ください。
*追記この作品はTS転生物ではありますが1章の間はその要素はほぼ皆無なのでそこはご了承ください。
文字数 1,880
最終更新日 2019.10.29
登録日 2019.10.29
「ふふふ」ノイズ混じりの女の声が聞こえた。彼女など居ないはずの友人と楽しくゲームしながら、通話していた時にだ。俺は気になって、ついに友人の家を訪ねる。
文字数 1,287
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.11.15
長野県の田んぼでは害虫駆除としてイナゴを大量に捕まえ、それを調理して食べるという風習があります。
イナゴの佃煮は特に有名ですが、串刺しや炭火焼でも食べられています。
イナゴは、タンパク質やカルシウムを豊富に含んでいるため、栄養補給源になります。
戦時中や戦後の食糧難では、イナゴを食べてお腹を満たし、生きるのに必要な栄養をとっていました。
国家事業、国と国の連係事業としてやる。
1 イナゴ、バッタの発生を特定
2 バキューム→袋づめ
3 食糧難の現地へ輸送
4 調理実習
https://ka2.link/situke/betusekai-3/#2
文字数 2,972
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.03.24
「そろそろ告白してくれないかな……」
同じ高校の後輩、高槻に思いを寄せる瀬良は、高槻も同じ気持ちであることに気が付く。でも、高槻は慎重に関係を進めているようで、全然告白してくる気配がない。
告白されるのを待ちながら一緒に過ごすうちに、思いが膨れ上がっていき……
◆◆◆◆
男子高校生の両片思いを受け目線から書いたお話です。
本編11話+おまけ2話
攻め目線はこちら。
↓↓
「あなたの隣へ一歩ずつ。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/199356113/483802437
文字数 53,549
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.24
【第11回歴史・時代小説大賞奨励賞】
永正十四年(1517年)、安芸(あき)(広島県)は、動乱の最中にあった。
安芸は、周防(すおう)(山口県)の大名・大内義興の支配下にあった。が、その大内義興が天下人となるため、将軍・足利義稙(あしかが・よしたね)を奉じて上洛している間に、安芸武田家・武田元繁が反乱を起こす。
安芸武田家は安芸守護代の家柄であり、武田元繁は出雲(いずも)(島根県)の戦国大名・尼子経久と手を結び、安芸を手中に収めようとする。
怒り心頭の大内義興は、京から、安芸の国人(地域領主)の盟主である毛利興元に対し、武田征伐を命じた。
興元は善戦し、武田方である有田城を攻略するが、しかしその時――興元は急死してしまう。
武田元繁はこの機を逃がさず、五千の大軍を集め、毛利家に対して攻勢に出る。
毛利興元の子・幸松丸はわずか二歳であり、主君である大内義興は京から引き返すことができずにおり、毛利家は、絶体絶命の危機にさらされてしまう。
そして――勢いに乗る武田元繁は、配下の猛将・熊谷元直に、毛利家の領地である多治比への侵略を命じた。
その多治比を守るのは、故・毛利興元の弟であり、まだ初陣もしていない、弱冠二十歳の若者であった。
名を――多治比元就といった。
のちの毛利元就である。
元就は少ない兵数で戦いに挑むが、兄の友人・長井新九郎(のちの斎藤道三)の力を借り、また、密かに想いを寄せる姫武者・吉川雪の助けを得て、熊谷元直を退ける。
やがて毛利本家、吉川家の援軍が加わり、千を数える兵を率いることになった元就は、まず武田家本隊から分離した熊谷元直を討つ。
激昂した武田元繁と、中井手川を挟んで対峙する元就。
五千対千の戦い、しかも武田軍は五つの部隊に分けて、波状攻撃を仕掛けてくる。
ところが元就は、その五つの部隊を一つづつ相手をし、ついには武田元繁自らの攻撃を誘い、討ち取ることに成功する。
――このことにより、この戦いはこう呼ばれる、「西の桶狭間」と。
文字数 163,581
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.05.03
転校先の学校に通うために引っ越してきた怜人は散歩中に1人の少女の相談を受ける。
相談を受けた怜人はその少女に懐かれるようになり.......⁉︎
初投稿ですが応援してくださると嬉しいです。
文字数 20,373
最終更新日 2025.05.20
登録日 2025.01.05
さしたる実力もないのに宮廷勤務することになってしまった魔法使いのセラは、他の宮廷魔法使いたちから『魔女』の蔑称で呼ばれ、ストレス過多な生活を送っていた。
そんな中、年下の騎士テオドールから恋愛感情を向けられていることに気づく。しばらくは知らんぷりを決め込んでいたが、舞踏会の夜に告白され、そのままお持ち帰りして一夜を過ごした。
何度かやらせればすぐに飽きるだろう、本気になってはいけない。恋に傷つくのはもう嫌だから。そんな冷めた感情のままテオドールと付き合いつつも、セラは彼に心を許していく。
だが、とある出来事をきっかけにテオドールが信用できなくなったセラは、別れを決意。一方のテオドールは、セラに己の想いを理解させるため、思い切った手段を取る。
擦れた年上ヒロインが真面目わんこ騎士の執愛にわからせられる話。
タイトルの「媚薬」は後半にて。
ヒロインはとても男慣れしています。女性優位シーンあり。
男女蔑視、パワハラやセクハラ、性暴力、妊娠出産関係の話があります。
R18 シーンには☆マーク。
他サイトでも掲載しています。
文字数 162,832
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.01.27
俺の名はゼン。ただの一般人だ。
なぜ俺が自己紹介をしてるのかって?
今までの至って普通の日常が大きく変わったんだ。
ある日「なんか面白いことないかな~」と思った俺の前に人が複数現れたんだ。しかもそれは、俺が夢で見た“夢を見た人の人物像”から生まれた人たち。つまりソイツらは“俺の心”から生まれたも同然の奴らだった。
という訳で今、なぜか俺は、自分に心当たりしかない特徴の人たちと一緒に生活を共にする事になっている。しかも…会社ごっこのような感じで、騒がしい日常を過ごしている。
ここでは、そんな俺たちの日常のほんの1場面をショートストーリー形式で送らせてもらうぜ!
文字数 4,124
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.19
1943年のガダルカナル島での敗北と連合艦隊司令長である山本五十六の死は日本の軍部を通りこして、天皇陛下を突き動かした。陛下は直々に陸海に対して”共同して”作戦に当たるように厳命。また、ニューギニア島からの撤退もご指示なされた。これを受けて陸海軍は絶対国防圏を今一度見直し、絶対国防圏で航空決戦を画策していくことになる。
文字数 11,038
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.07.31
次のニュースです。都内の私立高校にある理科室で薬品事故が発生し、2年生の男子生徒(16)が硫酸を顔に浴び、重度の火傷を負いました。
警視庁や消防によりますと、当時、生徒は化学実験の準備中で、薬品の取り扱いをしていたところ、何らかの拍子に容器が破損し、中に入っていた硫酸が飛び散ったということです。硫酸は男子生徒の顔面を中心にかかり、すぐに教師が119番通報。生徒は救急搬送され、集中治療室で治療を受け一命は取り留めたものの現在は入院中とのことです。
現場となった理科室には他にも複数の生徒がいましたが、軽傷もしくは無傷と見られています。
学校側は「安全管理には十分注意していたが、このような事故が起きてしまい、大変重く受け止めている。原因究明と再発防止に全力で取り組む」とコメントしています。
警視庁は、薬品の保管状況や事故当時の状況について、関係者からの聞き取りを進めるとともに、業務上過失傷害の可能性も視野に入れて捜査を進めています。
文字数 10,682
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.02
紀元前1344年、古代エジプト。若きアメンホテプ四世の御代……。
テーベの空は高く、青く広がるが、王の心は暗く沈んでいた……。
人類史上初(?)の宗教改革を行ったアメンホテプ四世ことアクエンアテンが、どうしてそのような暴挙に出たのか……といったお話(ただし、内容はギャグ)。
真面目な歴史小説を期待されていた方、ごめんなさい。
むしろこれを歴史小説にカテゴライズしていいものか、自分でも悩んでます。
とにもかくにも、よろしくお願いいたします!
(外部になりますが、参考文献はこちら→http://asoka.wpblog.jp/sonota/onna/)
文字数 3,933
最終更新日 2017.10.05
登録日 2017.10.05