「語」の検索結果

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BL 連載中 長編
高校3年生の木田悠人はそれまで同じクラスで唯一の友達だった佐藤渚紗と違うクラスになってしまう。新しいクラスで孤立してしまった木田を後ろの席の倉本蓮が助けてくれた。と思っていたが倉本は木田のことが嫌いなようだ。倉本は一匹狼のようでクラスメイトみんなに冷たかった。2人の距離は縮まらないまま夏休みを迎えてしまう。深夜、木田がコンビニに向かっていると見た事のない笑顔で誰かと話している倉本を発見。電柱に隠れ2人の様子を見ているとなんと2人はキスをし始めた。驚いた木田は声を出しその瞬間倉本と目が合ってしまう。倉本は木田の方に来ると「誰にも言うな」と言う。翌日からなぜか木田は倉本に絡まれ始める。そこから2人は様々な思い出を通して仲良くなっていくが─── 2人のすれ違い続ける思いを描いた恋愛ミステリー小説となっております。 男性同士の恋愛を描いた物語です。性的な描写はありませんが、残酷な描写があります。苦手な方はご注意ください。 ※初心者のため誤字脱字がありましたらご教授いただけると幸いです。
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小説 222,020 位 / 222,020件 BL 30,801 位 / 30,801件
文字数 22,998 最終更新日 2025.03.08 登録日 2025.02.11
恋愛 完結 短編
【完結まで執筆済み!】「鏡よ鏡、この世で一番美しいのは――」 そう唱え続けた白雪姫の継母は、最期に焼けた鉄の靴で踊らされるという非業の死を遂げた。そして目を覚ますと、そこは異世界。なんと彼女は“周囲から嫌われまくり”の悪役令嬢クラウディアに転生していた! 過去の罪を背負ったまま再スタートを切った継母令嬢。今度こそ同じ過ちを繰り返すまいと奮闘するが、状況は思った以上に厳しい。誰からも煙たがられる中、現れたのは――白雪姫のように美しく純粋な、ある貴族令嬢。そして彼女の父である、やけに厳つくてイケメンな公爵様。 これは一度堕ちた“悪の女”が、愛と赦しを得るまでの、ちょっぴりハチャメチャな恋物語。
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小説 222,020 位 / 222,020件 恋愛 64,767 位 / 64,767件
文字数 14,514 最終更新日 2025.04.11 登録日 2025.04.11
ファンタジー 完結 長編 R15
吸血鬼――それは永遠の命を持ち、夜を支配する恐怖の象徴。しかし、この物語はその常識を一刺しで覆す。『我捅死了吸血鬼』は、圧倒的なスピード感と予測不能な展開で読者を一気に物語の世界へ引き込む新感覚のダークファンタジーだ。 主人公は一見、どこにでもいる平凡な若者。だが、彼には“吸血鬼を一突きで倒す”という異能(あるいは呪い)が宿っていた――。戦う理由も、生きる目的も曖昧なまま始まる旅。しかし、その一突きが運命の歯車を大きく動かし、人と吸血鬼、そして世界の真実が少しずつ明らかになっていく。 軽妙な会話、時にグロテスクな描写、そして何より胸を打つ人間ドラマ。主人公の成長と葛藤がリアルに描かれ、単なる「異能バトルもの」を超えた深みがここにはある。 刺激を求める読者にこそ、この物語は刺さる。ぜひ、その目で“吸血鬼を捅き殺した”その先を確かめてほしい。
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小説 222,020 位 / 222,020件 ファンタジー 51,515 位 / 51,515件
文字数 548,708 最終更新日 2025.04.24 登録日 2025.04.11
SF 完結 短編
プロローグ『観測者(オブザーバー)』 星々が死に絶えた後、なおも存在し続ける“私”。 肉体も記憶も持たず、それでも何かを見届ける意思だけが燃えていた。 「ここには、まだ“響き”がある。誰かが、それを記録しなければならない――。」 ⸻ 第一章『忘却の地球(パレオ・ブルー)』 人類が滅びて数億年。地球はもはや青くもなければ、緑でもない。 けれど私はそこに、最後の“声”を聞いた気がした。 「これは、終わりの始まりだった。人類の“証明”は、まだ残っていた。」 ⸻ 第二章『光の墓標』 太陽は赤色巨星として燃え尽き、地球は呑まれ、そして消えた。 宇宙には、もはや記憶を語る“光”すら存在しない。 「光は死に、闇だけが未来を語る。」 ⸻ 第三章『静寂の銀河』 銀河同士の重力はほどけ、すべてが孤独に。 万物の引力が“ほどけてゆく”この時代、情報だけが拠り所だった。 「引き寄せるのではない。忘れ去るために、宇宙は広がるのだ。」 ⸻ 第四章『ブラックホールの囁き』 闇の中心に、記録があった。 それは“彼ら”が最後に残した図書館。すべてを呑み込む記憶装置―― 「蒸発のその時、魂の“座標”が放たれる。」 ⸻ 第五章『虚空の彼方へ』 ブラックホールがすべて蒸発した後、何も残らないはずだった。 だが“ゆらぎ”があった。波打つ無の中に、創造の予兆が。 「なぜ、なにもないのに、わたしは“何か”を感じたのか?」 ⸻ 第六章『始まりの証明』 再び膨張が始まる。時間も空間も、今まさに生まれた。 だがその最初の“粒子”に、どこか懐かしさを覚える。 「ビッグバンは“偶然”ではない。これは……記憶の回帰だ。」 ⸻ 最終章『残響の輪廻』 新たな宇宙が目を覚ます。だが私はもう、観測者ではない。 “私”という存在の最後の役目は、この“問い”を投げかけること。 「魂とは、ただの記憶か。それとも、奇跡か。」
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小説 222,020 位 / 222,020件 SF 6,413 位 / 6,413件
文字数 5,962 最終更新日 2025.05.27 登録日 2025.05.27
ファンタジー 連載中 長編
異世界アルヴェリア最強の剣聖、リュシアン・ヴァイス。 魔王バアル・ゼフォンとの最終決戦で禁技《空裂断》を放ち、世界の崩壊を止めたはずだった。 だが―― その一撃は空間そのものを断ち、魔王だけでなく自分自身も亜空間へと巻き込んでしまう。 漂流の果てに辿り着いた先は、見知らぬ大地。 刀を抜いた侍が行き交い、町には奇妙な和装の男たち。 そう、そこは 幕末の日本 だった。 魔素は存在せず、魔法剣は封印状態。 だが空気の底には、微かに脈打つ“別の力”―― 妖素(ようそ) 魔素に似て異なる、現世特有のエネルギー。 リュシアンはすぐに気づく。 「これは……魔王も、こちらの世界に落ちてきているな?」 やがて京都には、説明のつかない怪異が現れ始める。 名だたる志士・武士たちが 妖素に侵され、傀儡と化す事件 が連続する。 その背後で暗躍する“影”の正体は―― やはり魔王バアル・ゼフォン。 さらに、リュシアンの“師匠の師匠”にあたる先々代剣聖 イリシアス・ノームまでもが、 異世界から転身し 「沖田総司」 として新選組に紛れ込んでいた! 新選組、奇兵隊、白虎隊…… 英雄の名を持つ者たちは、魔王の手で“妖軍団”と化しつつある。 幕府側でも維新側でもない、ただの異世界剣豪。 だが、一度剣を抜けば誰も敵わぬ絶対強者。 この世界を壊させないために―― そして宿敵を今度こそ倒すために。 リュシアン・ヴァイスは、幕末を駆け抜ける。 異世界×幕末 剣聖×妖素 歴史×バトルファンタジー これは、世界の境を越えて“宿命”と戦い続ける男の物語である。
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小説 222,020 位 / 222,020件 ファンタジー 51,515 位 / 51,515件
文字数 18,111 最終更新日 2026.03.13 登録日 2025.11.22
ファンタジー 連載中 長編
意思を持ち、言葉を話し、強大な力を秘めた不思議な剣『魔剣』と偶然出会った、お転婆姫セレアの冒険物語です
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小説 22,086 位 / 22,086件 ファンタジー 8,510 位 / 8,510件
登録日 2010.07.19
ファンタジー 完結 長編
 目を開くと、そこは白壁の街並みだった――。  日本で生まれ育った高校生である天沢直生は、気が付くと見知らぬ街並みの真っ只中に立っていた。火を噴く獣、色とりどりの髪や目を持つ人々――この世のものとは思えぬ街の中を戸惑いながらもうろついてみれば、あろうことか人さらいに遭遇する始末。必死の思いで逃げる少女を助けたのは、痩せた面差しの傭兵だった。  傭兵の助けを得て、どうにか安全を手に入れられたと思ったのも束の間。少女の前に現れた、北方の賢き竜は語る。――少女は隣国との戦争を目論む国のある人物によって兵器とする為に召喚され、今もその人物は少女を追っているのだ、と。  明るみになった事情に怯えながらも、傭兵の男に導かれ、少女は故郷へ帰る為の旅を始める。迫る刺客、増える敵。恐れに震え、戸惑い苦しみながら、尚も少女は故郷を目指す。――帰らなければならない、ただその一念で。  過酷な状況に置かれながらも、妙に我慢強い少女の抱えた歪みとは。冷酷と評されながらも、少女には気遣いを見せる謎多き傭兵の男の目的とは。旅の果てに二人が見出す結末や、如何に。
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小説 22,086 位 / 22,086件 ファンタジー 8,510 位 / 8,510件
登録日 2012.02.21
青春 連載中 長編
主人公・神谷悠斗は、三十七歳で人生を終えた平凡な会社員である。仕事でも私生活でも特筆すべき成果を残せず、何も成し遂げられないまま倒れた彼の胸に残っていたのは、ただ一つの後悔だった。それは高校時代に所属していた野球部で、三年間ベンチウォーマーとして終わったことだった。努力も才能も足りず、試合に出ることさえかなわなかった青春。もしもう一度やり直せるなら――そう思いながら意識を失ったはずの彼は、気がつくと高校一年生の春へと逆行していた。 さらに彼には、人生のやり直しに際していくつかの“特典”が与えられていた。150キロ後半の速球と多彩な変化球を投げられる投手能力、怪我をしにくい身体強化、そして何より他人の心が読める能力である。これらの力を手にした悠斗は、今度こそ高校野球で無双し、甲子園のスターになることを確信する。しかし、実際に野球部に入ってみると、現実はそれほど単純ではなかった。球は速いが投手としては制球や配球、試合の駆け引きに苦しみ、思うようにエースにはなれない。だが心が読める能力によって「次に来る球の予感」をつかめる彼は、打者として驚異的な成績を残し始める。完全な予知ではないものの、なんとなく投球の意図がわかることで、悠斗は次第に四割近い打率と長打力を誇る強打者へと成長していく。 とはいえ、能力だけで野球は完成しない。チームメイトとの関係、監督の信頼、甲子園を目指す強豪校との戦い、そして「野球とは何か」という根本的な問いが、悠斗の前に立ちはだかる。心を読めても、才能があっても、野球という競技の奥深さはそれだけでは乗り越えられないのである。 人生をやり直した男が、かつて叶わなかった夢と向き合いながら、本当の意味で「野球選手になる」とはどういうことなのかを知っていく。これは、能力で無双するだけでは終わらない、二度目の青春と成長の物語である。
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小説 222,020 位 / 222,020件 青春 7,813 位 / 7,813件
文字数 16,707 最終更新日 2026.03.18 登録日 2026.03.18
恋愛 連載中 長編 R15
こんな恋愛してみたかった!……を叶える、究極の幼なじみ純愛小説! 成長するにつれ、幼なじみと疎遠になってしまった高校生の少年。しかし少年は、幼少の頃よりずっと幼なじみの少女のことが好きだった……。とあるきっかけで歩み寄り始める二人。身体も心も少しだけ大人に近づいた彼らの、甘くもどかしい青春物語! 純粋な二人の恋物語がゆっくり進んでいく模様を、理想と現実を織り交ぜながら赤裸々に描いていきます。社会に疲れたサラリーマンも、青春まっただ中の少年少女も、愛に飢えたみなさんも、二人の恋愛模様を覗いて一緒ににやにやしませんか?
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小説 22,086 位 / 22,086件 恋愛 5,101 位 / 5,101件
登録日 2016.06.06
青春 連載中 短編
これは僕の青春というか恋というか まぁ僕のすべての物語だ。 最初に言っておくと僕は最低野郎で自分のことしか考えられない人間なので、 読者のみなさんには胸くそ悪い思いをささてしまうとおもいますが、ご了承ください。 初めてなのでヘタクソだとおもいますが よろしくおねがいします。 どんな意見でも言っていただけると励みになります。 アドバイスなどもいただけると嬉しいです。 これからよろしくおねがいします。
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小説 222,020 位 / 222,020件 青春 7,813 位 / 7,813件
文字数 676 最終更新日 2017.08.02 登録日 2017.08.02
ファンタジー 連載中 長編 R15
R18版のエロを少なくしたR15バージョンです。 目覚めたのはあれのまっ最中だった 男性に組み敷かれている自分に戸惑っていた (え?何?何やっ・・・) 「あんっ」 「ロゼッタ、私がそなたの元に来るのは今日が最初で最後だ」 (体が動かないなんて力、違うこれは精霊魔法) 「ロゼッタ!魔法は使えないんじゃなかったのか」 「使えますよ、うふっ全属性」 「なっ!それじゃ聖女じゃないか、結婚出来ない」 「それが嫌だから黙ってたの、だってルードヴィッヒ様の妻になって子供を作るのが夢ですもの」 「そんなことしたら魔法が使えなく・・・」 「使えてますわよ」 そう言うと裸の2人の周りに色とりどりの光が周り出した 「皆、おめでとうって言ってくれてる、一つ夢が叶ったねって」 結婚初夜に前世の記憶が戻り、混乱の中、皇太子を押さえつけて襲うという暴挙をした自己嫌悪真っ最中のロゼッタだった 最初拒否されて傷ついたロゼッタが再び王子と相思相愛になって行く 転生チート物語
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小説 222,020 位 / 222,020件 ファンタジー 51,515 位 / 51,515件
文字数 111,262 最終更新日 2018.05.01 登録日 2018.01.21
児童書・童話 連載中 ショートショート R15
古今東西の有名な昔話・童話・寓話を現代風&ギャグタッチに改編してみました!予想できない展開・結末になるように心がけてます! ※「小説家になろう」「カクヨム」「エブリスタ」「マグネット」でも同時連載してます。
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小説 222,020 位 / 222,020件 児童書・童話 3,982 位 / 3,982件
文字数 5,460 最終更新日 2020.01.01 登録日 2019.03.13
歴史・時代 連載中 短編 R15
 この世には本物の秘剣がある。  私は世の中にある、紛い物の秘剣の話を集めている。  紛い物でも夢物語としては上出来で、私はそんな話を聞くのが趣味だった。  だから、秘剣の話を集めたのだ。  しかし、私は知ってしまった。  この世には、悍ましい程の秘剣が、確かに存在しているのだ。
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小説 222,020 位 / 222,020件 歴史・時代 2,935 位 / 2,935件
文字数 17,773 最終更新日 2019.04.15 登録日 2019.04.15
ファンタジー 連載中 長編
生を司るルナトゥアと、死を司るイヴトゥア。 神々が創造した二振りの神剣を巡る物語。 ✳︎ * ✳︎ * ✳︎ 同人音楽&ボイスドラマ作品の企画に、小説担当として関わらせて頂いているものです。 こちらで続きを読めます ↓↓↓ 企画サイト様 : http://elysphe.lomo.jp/so01/ Twitter : https://twitter.com/elysphe
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小説 222,020 位 / 222,020件 ファンタジー 51,515 位 / 51,515件
文字数 7,524 最終更新日 2023.03.03 登録日 2020.03.02
ファンタジー 連載中 長編
まだ決まってないよ
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小説 222,020 位 / 222,020件 ファンタジー 51,515 位 / 51,515件
文字数 537 最終更新日 2020.06.13 登録日 2020.06.13
ファンタジー 連載中 長編
 ファンタジー世界での悲しい物語を書いていきます。  一人の少女が運命に巻き込まれながら生きていく様を見てください。 長編小説になります。
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小説 222,020 位 / 222,020件 ファンタジー 51,515 位 / 51,515件
文字数 155,306 最終更新日 2020.09.29 登録日 2020.06.30
ファンタジー 連載中 長編
この物語は、神の世界で暮らしていた少年がなんやかんやあって陰陽師育成機関でもある全寮制学園に行き、個性的どころか一癖も二癖もある人達にもみくちゃにされ色んなことに巻き込まれながら日々を過ごすお話である。 登場人物紹介 神界育ちの巻き込まれ主人公・柳 爽 「何故こんなことに……!?」 学園最強(最凶)陰陽師・南雲 清流 「大丈夫だ。怒られるときは皆一緒さ」 ヤクザ面オカン系男子・奥ヶ咲 雪 「くっ……ここの汚れが落ちん……許せぬ!」 ブラコン魔王・高築 零 「◯ッキングなら任せとけ」 ミステリアス大食い美少女・久ヶ島 イオリ 「雪……話、ある」 病弱恋愛バーサーカー・玉頼 静乃 「既成事実つくっちゃえばこっちのもんよ!」 関西弁オッサン系腐女子・轟木 いばら 「このガチムチマッチョええなぁ……ハァハァ……!」 超絶自由人なゲーマー学園長・神ヶ原 ノア 「皆のアイドル・ノアちゃんだよーん☆」 イクメンツンデレパパ・嵐武神 「お、おぉぉ俺だって爽に会いたいのにぃぃぃ……!!」 過保護親バカ毒舌狐神使・白狐 「何ふざけたこと抜かしてるんですか白髪爺が」 フレンドリーな苦労人・炎縛神 「異色トリオの家族漫才はいつ見ても面白いわー」 神界を統べる最高神・御叶神 「よし、サボろう」 笑いあり涙あり友情あり、たまにシリアスぶっ混むぜ!な和風学園コメディファンタジー! 神様の名前とかはなんかそれっぽいのつけただけで、実際の神様とは関係ありません。 (資料に載ってる神様の名前長ったらしくて読みにくいし書きにくい……) ※他サイトでも投稿してます。 誹謗中傷はご勘弁を……
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小説 222,020 位 / 222,020件 ファンタジー 51,515 位 / 51,515件
文字数 86,120 最終更新日 2023.07.24 登録日 2021.01.29
ライト文芸 完結 長編
ひいらぎ探偵事務所所長、柊凛太朗は、大の猫嫌い。 そんな凛太朗の元に、ある日猫探しの依頼が舞い込んだ。 依頼主の女性に一目で心を奪われてしまった凛太朗は、条件付きで依頼を引き受けることにするが……。 心温まる、ちょっぴり不思議な物語です。
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小説 222,020 位 / 222,020件 ライト文芸 9,360 位 / 9,360件
文字数 77,810 最終更新日 2021.08.28 登録日 2021.07.28
ファンタジー 連載中 長編
 ――旅人は、過去の『災い』を背負っていた。  正体不明のその重荷をあきらかにするために、賢者と言われた魔法使いの名を求め、遠く、旅立ったのだった。  山麓の南にひろがる森には、魔法使いが住んでいる。  そんな噂の立つ森に、もっとも近い宿場町に到着した旅人は、曰くありげな一本の杖を手に入れる。  不穏な杖を道連れに、はるばるのぞんだ噂の森へついに足を踏み入れ、道中、理解しがたい珍事にたびたび遭遇し、戸惑いながら、命からがら前進する。  やがて、鬱蒼たる森の夜。  夢に語りかけてくる、少女の声。 「それはなんだ? おまえはなにを持っているのだ?」  重荷の力に興味をいだいた幼い声が言った。 「案内する」  夢から覚めた旅人は、声のぬしの姿を知り、困惑しつつも従って、あとを追う。  そうして森の深みへと、導かれ。  人里離れた木々の狭間に、唐突に現れたのは一人の男。  ひたいに異能のしるしを示す、魔法使いだった――。 【※】物語全体の構成を書いたものが活動報告にあります。そちらはネタバレを含みます。 【※】更新日のお知らせは活動報告で行ってます。
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小説 22,086 位 / 22,086件 ファンタジー 8,510 位 / 8,510件
登録日 2021.09.11
ファンタジー 連載中 長編 R15
トラックに引かれて気がつくとそこは異世界で、自分には神様から授けられた力があって…。 なんてものは夢物語だ。 夢物語だからみんな男ならイケメンに女なら美女になるなんてことあるのだろうか? 断じて否だ。 俺小川昌人(おがわまさと)は転生してみて現実を知ったのだった。
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小説 222,020 位 / 222,020件 ファンタジー 51,515 位 / 51,515件
文字数 9,597 最終更新日 2021.12.01 登録日 2021.11.28
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