「バスケットボール」の検索結果
全体で82件見つかりました。
苦しいのは観光や舞台だけではない。
文化、経済の保護が叫ばれるなか、同じ立ち位置であるスポーツ業界も観客を入れられなくて困っています。
どれが優先という話ではなく、少しでもバスケ、スポーツに興味を持っていただけたらと。
文字数 3,324
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.24
初めて小説を書きます
miru.と申します
至らない点が多々あると思いますがよろしくお願いします
BLという形で物語が進行していきますので苦手な方はご遠慮ください
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◎学校紹介
ごく普通の男子校。
◎主な登場人物
主人公
▼望月 玲奈 (モチヅキ レナ)
2月15日生まれ 178cm 黒髪
バスケットボール部
下の名前が女みたいだと気にしている
クラスのムードメーカー的存在で学級委員
恋愛は今まで1度も経験したことが無く純粋
▼林田 愛菜(ハヤシダ アイナ)
4月21日生まれ 163cm 茶髪
テニス部
下の名前が女みたいだと気にしている
読書が好きな図書委員
実は腐男子だが自分は男にときめかない
◎登場人物辞書
※本編に出てきた人のプロフィールを載せていきます。故に、本編をお読みになって出てきた時にご確認をお勧めします。
▼坂本 優太(サカモト ユウタ)
7月9日生まれ 173cm 黒髪
バスケットボール部
望月 玲奈 とは小学校からの腐れ縁でずっと一緒にバスケットボールをやっている。軽い。チャライ。
文字数 1,203
最終更新日 2017.03.08
登録日 2017.03.08
夏休み明け、歌が禁じられた地域で育った内気な美歌(みか)は、打ち上げのカラオケで転校生の球児(きゅうじ)とデュエットし、歌の才能を開花させる。球児は元バスケのエースで、学校では注目の的。文化祭のミュージカルで、二人は再び共演することになるが、歌見兄妹(うたみきょうだい)の陰謀により、オーディションとバスケの試合が重なってしまう。美歌の才能に嫉妬した歌見兄妹は、審査員の響矢(おとや)を誘惑し、オーディションの日程を変更。さらに、科学部の協力を得た琴夢(ことむ)が得点ジャックを仕掛け、試合は一時中断。球児は試合とオーディションの両立を迫られるが、仲間たちの応援を背に、それぞれの舞台で輝きを放つ。歌見兄妹の陰謀は失敗に終わり、二人はSNSで新たな目標を見つける。美歌と球児は互いの才能を認め合い、恋心を抱き始める。響き合う歌声と熱いシュート、二つの才能が交錯する青春ミュージカル! 「響き合う声とシュート」初のオマージュ作品!
文字数 8,386
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.03.02
まだバブル前の1970年代後半、宝塚市の中学校に二人の
生徒が転入してきた。
大阪から来た、太陽のように明るい小林美樹。
サッカーの聖地・静岡から来た寡黙な少年、佐伯秀太。
バスケットボールの優秀な選手として期待される小林だったが、
その胸の奥には、誰にも言えないもう一つの夢を秘めていた。
一方、プロリーグすら存在しない日本サッカーの「冬の時代」
にあって、ひたすら世界の頂点を見つめ、「プロになる」と誓う佐伯。
そして彼を支える頭脳派の松岡滋昭、元気印の西村紀子。
彼らのひたむきな情熱に触れ、小林もまた、自らの夢へと走り出す。
しかし、青春の光の中で、運命はあまりに突然、非情なホイッスルを鳴らし、誰も予想しなかった「別れ」へと加速していく――。
『はいからさんが通る』のヒロイのように、どんな苦しみも
跳ね返して進むミッチ。
シュートが空へと放った夢の続きを胸に、彼女達は、新たな道へと
続く階段を登り始める。
昭和のノスタルジーの中で描かれる、
友情、淡い恋、連帯、そして夢の継承。
昭和が一番輝いた頃の、懐かしくもはかない青春ストーリー。
筆者の経験から、1970年代のサッカーや漫画や文化で描写しているためご容赦ください
「恋人たちの帰り道」の前の物語です。
文字数 57,911
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.02.09
群馬県の中学校に通う手塚傑。今年で中学3年生になる傑だが、一年生の時にしてしまった、ある行動によって、全校生徒から嫌われていた。4月になって新学期だというのに、学校に行くのが憂鬱になっていた。
新しいクラスに向かうと、傑と一緒になったクラスメイトは陰口を言い出した。そんな事に慣れている傑だったが、心の中では凹みながら席に座る。席の隣は、同じバスケ部で女子のエース、西野めぐみだった。
全国に出るほどの実力を持ちながら、身長も高くて可愛く、人気が高い女の子。学校の裏掲示板では圧倒的1位を誇るマドンナだった。そんな席になってしまったからこそ、男子にも女子にも睨まれてしまい、さらに憂鬱になった。
新学期早々の全校集会で、新任の先生が学校にやってきた。名前は西野優子。若い先生で、先生にしては綺麗でナイスバディだった。そんな西野先生は、男子バスケ部の新しい顧問にもなるようだった。
男子バスケ部といっても、3年生がたった5人しかいない、万年地区予選1回戦敗退の廃部寸前の部活だった。
女子バスケ部と恒例の練習試合をする事になった。男子バスケ部が少な過ぎて部員同士で試合する事も出来ない。さらには弱過ぎて練習試合する中学校も見つからない為、女子バスケ部と練習試合をする事があった。
しかし、女子バスケ部は全国に出ている超強豪。今年は優勝するかもしれないという勢いだった。試合するものの、圧倒的敗北で終わった。
男子バスケ部は、試合が終わっていつもの様に部室で遊んでいると、西野先生が部室に入ってきた。西野先生はやる気のない傑達に対して、もっとやる気を出せと言い出した。
全くやる気のない5人は、熱血で言ってくる西野先生を鬱陶しいと思ってあしらった。
先生は、そんな5人に対して、どうなれば本気を出すのか、と問う。
面倒な人だと思った傑は、絶対にしてくれないであろう願いを言ってみた。
『生おっぱいを見たい』と。
生おっぱいを見せて、揉ませてくれるなら本気になって全中だって目指すと言った。
すると、なんと先生はその約束を承諾した。さらに、西野めぐみを連れて来て、全中に出るならめぐみの生おっぱいもいいぞと言い出した。
ありえない提案をしたのに、ありえない返事が返ってきた。
傑達は飛び跳ねてテンションが上がりまくった。
全中に出たら『生おっぱい』を拝めるという約束を取り付けた傑達は、本気で全国を目指す事に。
地区予選1回戦敗退のチームが、どうやって全中を目指すのか?
そして、全中に出場する事が出来るのか?
約束した『生おっぱい』を拝む事が出来るのか?
中学生の馬鹿共が起こす、『生おっぱい』の軌跡。
※他の投稿サイトにも投稿しています。
文字数 104,432
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.05.28
一宮高校の放送・新聞部に所属する佐々木望海(ささきのぞみ)は、生徒会選挙が始まる直前、仲の良い女子クラス委員の光石琴(みついしこと)から、「私が生徒会長になったら、お付き合いしてほしい」と申し込まれた。
内心で浮かれつつも、生徒会選挙を精力的に取材しようとした望海と放送・新聞部のメンバーだったが、そこにバスケットボール部の部長・石塚雲照(いしづかうんしょう)のシゴキ・パワハラを告発する文書が飛び込んできた。新聞部の報道を受け、クラブ連合会の代表者で組織される十条委員会が開催されることになるが、被害とバスケ部の現状を訴えた生徒は委員会の開会前に学校を自主退学してしまう。
開催された十条委員会で、石塚はのらりくらりと答弁を続けたのち、生徒の間での評判が地に落ちる中、なんと、生徒会選挙への立候補を表明する。
さらに、他の生徒との理由に、何度も停学処分を受けている不良生徒・古屋通(ふるやとおり)まで、生徒会長選挙への出馬の意向を明らかにした。
こうして、SNSや動画投稿サイトを駆使した過激な情報戦が繰り広げられる生徒会選挙が幕を開ける――――――。
※この物語はフィクションであり、どこかの首長選挙に関わった人物・団体とは一切関係ありません。
文字数 157,799
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.01.01
ねこはバスケでまるくなる!
この物語は、3x3バスケを舞台に、ねこと踊る少年少女たちの青春舞踏会ですの!
元ねこバスケ日本代表選手に、ねこバスケしよう、と誘われるも無関心。
そっぽを向く高校生の少年、犬飼創。
彼はそのある日、春という名前の猫ちゃんを賭けた先輩とのタイマンを経て、ねこバスケと向かい合うことを決めた。
そして、ねこに招かれた友達といっしょにU18県大会への出場を決意する。
この小説は熱血スポーツ小説でも、本格バスケ小説でもございません。
ねこバスケを全力で楽しむ青春娯楽小説ですわ。
また、ねこに対して最大限の配慮を心得ており苦痛を与えるようなことはございません。
てか、男性か女性かという偏りでしか選べないHOTランキング用ジャンル選択いらなくない?
だって、どちらにもおススメですから!
午後5時更新予定(=^ェ^=)
3x3バスケについて!
http://3x3.japanbasketball.jp/what-is
https://3x3exe.com/premier/whats3x3/
普通のバスケだけど分かりやすいの
https://www.alvark-tokyo.jp/basketball_rule/
文字数 164,974
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.11.04
小学校のミニバス以来、バスケをやったことのない葉山翔太は高校のバスケ部に入る。
しかし、下手さゆえに活躍できず、足を引っ張るだけに。
しかし、足が早かったので、それを生かし、チームを勝利へ導いていく。
文字数 3,550
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.03.26
ある理由からバスケを辞めた高校生一年生小嶋克久は一つ上の先輩大川光輝と出会う事で再びバスケに向き合う様になる。
文字数 2,781
最終更新日 2020.12.16
登録日 2020.12.15
私が1番好きなスポーツは、佐藤先輩と遊ぶバスケットボールです
【部活×恋愛】オフィスラブが続く中で14年ぶりの青い春、新作
高校2年、春。
女バスのジャージを着た私が立っていた場所は、83人の男子が集まる男バスの前だった。
男バスのマネージャーが短期留学から戻って来るまでの2週間、1年生の頃からスタメンだった私が男バスのマネージャーとして選ばれた。
左膝はもう治っている・・・、でも、中学の頃から好きだった佐藤先輩のことを見て、なんだか左膝がまだ痛むような気がした。
高校生達の青い春、14年ぶりの新作!!
『清掃員加藤望、社長の弱みを握りに来ました!』
で登場する佐藤竜也(たつや)の物語。
『時間を止める魔法』
佐藤花音の弟として登場した、当時小学校3年生だった竜也でもあります。
この物語は現在どこのサイトでも非公開中で、修正・加筆予定の物語となっております。
佐藤竜也の姉が72人の男バス部員達の前に立ったシーンから始まったこの物語。
この学校の男バスで繰り広げられた青い春が、14年ぶりにまた動き出します。
『大人への近道〜大好きな人が先生です〜』(現在非公開中)
の土屋先生と優奈も久しぶりの登場。
『わたしを見て 触って キスをして 恋をして』
の吉岡先生は、土屋先生とは大学のバスケ部で一緒でした。
『社長室ロボット3号の場合』(現在非公開中)
の吉田は土屋先生の奥さんのお兄さんで、『可愛いお嫁クンが私を女の子にしてくれる時』で登場した桐谷さんが吉田の奥さん。
『ロリコンエロ親父(法務部長)から、ヘソ曲がりのおヘソを探されることになった』
で吉田が少し登場しています。
『その恋、チロが全力で応援します』
星野守の物語。
私の物語はどの物語も何かの物語と繋がっていますが、どの物語を先に読んでも楽しめるかと思います。
オフィスラブにはないキラッキラな青い春となっております、是非ご覧ください。
※表紙イラスト Bu-chaの色鉛筆による晶のイメージ画
文字数 142,638
最終更新日 2025.04.24
登録日 2025.02.24
鬼畜度★★★★★★★
◆あらすじ
元全国中学バスケットボール大会準優勝キャプテンでありMVPの白石理帆は負けん気が強く、頭脳派プレーを得意としていた。
高校入学からわずか2か月で余りの1年生にしてレギュラーの座を射止めた理帆は、先輩女子に目を付けられ性的いじめの対象にされてしまう。
耐えかねた理帆は副顧問であり教師である藍沢歩美に相談したが、いじめの主犯格が同校理事長の孫娘七菜であることから徒労に終わり、むしろそれが原因で先輩全員の壮絶な性奴隷にされていってしまう……。
処女でありずっとスポーツ女子だった理帆。
下ネタを口にするだけでも地獄のような羞恥を感じる部活女子である理帆を襲う、恥芸、性管理、そして性的いじめと公開○○etc……。
女同士の陰湿で壮絶な部活いじめ。
やがて理帆のいじめは男子部の康介も巻き込んで…?
ご堪能下さい。
絶望のどん底に突き落とされた理帆。
果たして理帆のリベンジはあるのか!?
◆本作で描くジャンル
性的反省文/強制ストリップ/レズいじめ/極悪羞恥・恥芸/レズ調教/強制クンニ・奉仕/部活しごき/強制発情部活/処女いじめ/その他壮絶なシーン
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「さーさーさー!全国中学校バスケ大会エース!MVP理帆ちゃんのおパンちゅの反省でちゅよーww」
「おーおー!楽しみー!!」
「ぬーげ!ぬーげ!ぬーげ!!」
「まーる見え!まーる見え!まーる見え!!」
「なにがー!!www」
「おまんこでーっす★」
「きゃーーwww恥ずかしー!!」
「ひっ!!!!ひいぃいいいい!!!!!あ゙あ゙あ゙!!先輩!ゆ!許してくださいぃ!!」
「てめーなに勝手に脚閉じてんだよ!!食らえ!つま先マン蹴り!!!!」
ガンっ!!!
「ウギャァアアアアア!!!!」
登録日 2025.12.27
入社~3ヶ月 主人公は親元離れ社会人として日々勉強とストレスに晒される 昼食前午前1125分 昼食前最後の取引先への納品と清掃を週に何度かする会社に勤めている。 馴れてきた訪問先ならとらから一回で補充備品と清掃具は業務用カートで駐車場やコインパーキングから向かえるように成った。
訪問先の裏口から何時もどうり会社に入る 使い切られたり壊れたボールペンや伝票用紙を補充する 備品のテレビから昼ごろなニュースが流れる。 はぐれ怪人が都内オフィス街で暴れる消防隊や警官がビルに登った怪人を囲んでいる。 最近ではありふれたまたかと思う事件である。颯爽とひとりのヒーローが現れ怪人を倒す。 捕獲られたら怪人が叫んでいる。自分の主張と覚悟を
デイトラ事件以降 怪人達は潜伏するかああやってヤケに成り暴れ捕まるか自爆している。 人間に変異出来るタイプはまだ社会に溶け込めるが改造人間や合成戦士は迫害されてある。最近政府量産のバリアテクターが自爆システムと爆風を完全に防ぐ 大企業が世界にばらまいた自爆防止策 心肺蘇生機より日本に流通していた。 一般人でも簡単に使えるライトグローブタイプや怪人自爆予兆でオートで起動するドローンタイプが街中に設置されている。
訪問先の二階社長室の注文品を届け今日午前の仕事は終わりだ社長の○○とは親父の知人で何時も配達ついでにお昼の弁当をごちそうになる。非常に有り難い
社長との会話
社長室の窓にドンと何かが当たるゆるく投げたバスケットボールが当たったような音だ
ほっぺをガラスに当てた妹の○○?! あの糞みたいな実家から連れ出し3ヶ月半も匿っていた俺の妹 『にーちゃん…』 妹は怪人化している 俺が大学三年の夏俺が面倒を視ていたのだか目を離した瞬間逃げ出した実験生物宇宙ナマコみたいな七色生物を食べたのだ 人間ぽっい成りはしているが手足はゴツいナマコやタコの用に変異している擬態を練習させてみたが皮膚や爪が人間とは違う 異形だかそれでも妹は最高に可愛い
窓を開け妹を社長室に入れる 社長の○○は元悪の幹部で親父の優秀な部下だったらしい 今は元怪人や構成員の仕事の斡旋したり匿ったりしている。 政府側にもコネがあり見逃して貰っているようだ。『にーちゃんくろいのキタ いっぱいきた』 どうやら戦闘員達が来たらしい…
文字数 40,743
最終更新日 2017.09.28
登録日 2017.09.13
~キミたち、いい加減くっついてくれない?~
「朝からしつこいなー、お前は!」
「はぁ~!? それはこっちの台詞だっつーのよ!」
小学校1年生で同じクラスになって以来、いつも騒がしく夫婦漫才を繰り広げているエリカとシュウスケ。
口喧嘩をしつつも、なんとなく周囲をお花畑にしてしまう2人の仲。
別れそうで別れないし、かといって進展しそうで進展しない。
でも実は、エリカはシュウスケが好きだし、シュウスケはエリカのことが好き。
それでも正直になれないのは、エリカとシュウスケのどちらも、いじっぱりで負けず嫌いで、ここぞというときに素直になれないから。
そんなふたりを対岸からまったりと見つめつつ、時々はいじったりしながらも、でもどうにかしてくっつけたい。
彼らの別の幼なじみでもある、ユウイチとルミの視点で送るちょっといじっぱりな恋愛模様。
<登場人物紹介>
・エリカ
-- 空風絵梨華【そらかぜ・えりか】
-- 私立高・|星宮《ほしのみや》|桜雲《おううん》女子高校2年生
-- 活発そうなショートヘアはあまり飾っていない感じ、ちょっとブラウン入れてる
-- 幼なじみであるシュウスケのことが本格的に気になり始めて3年目
・シュウスケ
-- 桃枝脩介【もものえ・しゅうすけ】
-- 私立高・|紫苑寺《しおんじ》|学園《がくえん》高校2年生
-- 運動のときに邪魔にならない程度の長さの髪
-- バスケットボール部所属
-- 幼なじみであるエリカのことが本格的に気になり始めて3年目
・ユウイチ
-- 紫藤優一【しどう・ゆういち】
-- 公立高・|月雁《つきかり》高校2年生
-- シュウスケよりやや長めの髪
-- バドミントン部所属
-- ルミとは幼なじみ(ただし、付き合ってはいない)
・ルミ
-- 桔梗瑠美【ききょう・るみ】
-- 私立高・星宮桜雲女子高校2年生
-- 肩甲骨あたりまで伸ばしたセミロングヘア、ちょっとブラウン入れてる
-- ユウイチとは幼なじみ(ただし、付き合ってはいない)
文字数 132,972
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.01.29
中学時代いじめられていた主人公の東条空は必死な思い出高校デビューを果たし穏便に高校生活を送っていた。
そんな彼は突如入部しているバスケットボール部を退部にさせられてしまう。
部活を退部した後もバスケで人と繋がり合い、出会ったヒロインたちにより空は成長を果たす。
人との関わり合いや人への想いを改めて認識できる作品です
文字数 75,644
最終更新日 2022.08.15
登録日 2022.07.31