「ポテチ」の検索結果
全体で37件見つかりました。
不運な事故によって、次元の狭間に落ちた主人公は元の世界に戻る事が出来なくなります。次元の管理人と言う人物(?)から、異世界行きを勧められ、幾つかの能力を貰う事になった。
その能力が思った以上のチート能力で、もしかしたら異世界の経済を破綻させてしまうのでは無いかと戦々恐々としながらも毎日を過ごす主人公であった。
文字数 180,918
最終更新日 2020.11.22
登録日 2020.08.12
⚠中世風テンプレートとは異なる異世界です。
表向きは「完璧な淑女」を演じていたが、本性は「一歩も外に出たくない、ポテチを食べて本を読んで寝ていたい」超インドア派
文字数 40,459
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
勇者パーティから釈然としない理由で追放された魔女エスティは、自暴自棄になり、酔った勢いで時空魔法の秘宝を使用してしまう。そして転移された先は、なんと長野県茅野市の蓼科高原だった。
そこでエスティは気が付いてしまった。
なんか思っていた人生と違う。戦いや恋愛じゃない。もっとこう、悠々自適な生活を送りたい。
例えば……自宅は美しい森の中にあるような平屋のログハウスで、庭には露天風呂を完備。家電やネット環境はもちろんの事、なんと喋る猫も同―居してくれる。仕事も家で出来るような……そうだ、魔道具作りがいい。あとはアニメや特撮やポテチ。まずは家が必要だ、ちょっと楽しくなってきた。
これは、マイペースな魔女が蓼科で夢の別荘スローライフを叶えにいく物語。
――でも、滅びゆく世界から逃げたのに、果たしてそんな生活が許されるのか?
「……あれ、何か女神扱いされてません?」
※フィクションです。
※恋愛、戦闘はほぼありません。魔女と猫が山の中でぐうたらする現実逃避系です。
※女主人公ですが、男性の方でも読みやすいように軽めの三人称視点にしています。
※小説家になろう様で先行して更新しています。
文字数 451,697
最終更新日 2021.01.16
登録日 2020.10.10
仕事も恋も失い、人生のどん底にいた福永こがねが帰り着いたのは、誰も寄りつかなくなった実家の駄菓子屋。
そこで彼女が目覚めさせてしまったのは――ジャージ姿で寝転ぶ、ぐうたらな貧乏神だった。
運もツキも奪っていくその神様と、しかたなく始まった同居生活は、笑えて、泣けて、ちょっぴり切ない毎日の連続。
謎の福の神に、町を蝕む疫病神。
駄菓子屋の片隅で繰り広げられる、ポンコツ神様たちとの喧騒と奇跡の物語。
人間も神様も、完璧じゃなくたっていい。
誰かと不格好に支え合うことで、世界はきっと、少しだけ優しくなる。
――今日も、あの駄菓子屋には、笑いとポテチとちょっとの不運が満ちている。
文字数 25,695
最終更新日 2025.12.17
登録日 2025.12.10
俺こと結城悠人は、神様でも女神でも無く、婆ちゃんに誘われて異世界へとやって来た。
異世界と日本とを自由に行き来できる状況になった俺は、異世界で商売を始める事にする。
しかし、一つ大きな疑問がある。婆ちゃんは何者なのだろうか?
日常系&商売系の物語ですが、途中から大きく動く可能性があります。現状では未定ですが、週1位で更新して行きたいと思っています。
文字数 72,473
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.07.12
「向こうの世界で死んだら本当に死ぬから、本気でやらないとすぐに終わりよ」
神様は笑いながらそう言った……。
新米の神様達が自らの『出世』を賭けて行うゲームがあった。
【自らが選んだ召喚者を戦わせ勝ち残ること】それが出世の条件。
勝ち残りを目指す神達は、自らが選んだ最強の1人を選ぶのだが……。
なぜか勇者と勘違いされ、主人公は電話一本でゲームに参加させられてしまうことに。
「だって面相臭いじゃない?楽が出来るならそっちのほうがいいでしょ?」
元いた世界に帰るには他の神様が選んだ自分以外の4人の召喚者から、紋章を奪う必要がある。
その方法は殺すも屈服させて奪うもなんでもあり。
オタクとして知識が高いぐらいのサラリーマンが勝てるわけがない。
そこで神様が特別に作った【知識を自らの力として手に入れる】力だったが、これが何とも使えない。しかもデメリットだらけしかない欠陥能力だった。
スキルが上手く使えず、自分に戦う力がないことを悟った主人公がとった行動は、
「オタクの知識をフル活用して、軍隊を作るしかない……!」
神様達の出世を賭けたギャンブルゲームにオタクが生き残りを賭けて戦いを始める。
登録日 2019.06.21
「末期癌ですね、一年後には死にます。」
がーん!…なんて言うわけねぇだろいい加減にしろ。三十歳前半独身サラリーマン、趣味は競馬と酒と飯な俺は、ある日突然癌宣告を受けた。
手の施しようがないらしいので、自暴自棄になった俺は競馬に貯金を注ぎ込み、たらふく酒を飲んで食べて意識を失った。
……が、意識を取り戻して目を開けるとそこはお花畑でした。ワッツ?
中身オッサンの可愛い兎型雑魚モンスターが伝説の剣豪美少女に飼われながら、兎なのに猫被ったり他モンスターに威張り散らしたり、主人が見ていない所ででっかい屁をかますギャグファンタジー。後半になるにつれて成長もしません最強にもなりません、チートな脇役の腰巾着やってる主人公。読めばチートよりペットになりたくなる!…かも?
気を付けていますが、設定などが似る事があったら申し訳ございません。せめて中身は他作品に似ないようによく考えながら投稿しますのでご了承くださいませ。
文字数 8,305
最終更新日 2018.10.16
登録日 2018.10.08
今年の春、白舞高校に入学した萩塚蓮は生まれつきの髪色もあり面倒な人間関係を嫌い長年プレイしているオンラインゲーム“シグプレ”と好物のポテチ収集を中心に生活していた。そのシグプレでは、毎月何らかのキャンペーンが行われ、知らせの封筒が家に届くのだが夏休み前の今日、届いた封筒の中には1つのキーチェーンが入っていた。キャンペーンの内容は、キーチェーンを身に付けリアルで自分のギルドに勧誘し、加入済の場合は『共闘』か『大戦』かを選び各サーバー内で最強ギルドを決めると言う物。
しかし、俺がGM(ギルドマスター)を務めるギルド“夜ゾラの宴”はメンバーたった4人の貧弱ギルド。そんな俺達で、1位を取る事など到底無理なので今回も早々に負けるつもりだったのだが……
登録日 2021.08.02
とある日 あるスポーツが誕生した
それは超球(ちょうきゅう)と言うものだ
超球は一人一人がその場で能力を使い戦う物
だ 能力はそれぞれ分け与えられる
球の威力を上げるものから地形を動かす物
まで様々だ
チームを作りランキング1位になれば
チームメンバーごとに一つ願いが叶えられるらしい 人々は自分の願いを叶えるべく
戦場(フィールド) へ向かうのであった、
作者紹介
この作品は作者中学生の弟です!
私は一部修正を加えたりさせていただき投稿しています! (誤字、誤変換など)
コメントくださると弟のモチベーションが
上がるので是非ともお願いします!
by兄のポテチマン
文字数 1,425
最終更新日 2017.10.13
登録日 2017.10.12
介護職◯年のか弱い大阪のオカンです。
12歳年の差の息子持ちの、カヨワイさつき(笑)
強くないですよぉ〜!
豹柄の服もきてないよぉ〜!
好きな物、もふもふ、グリ◯のカフェ・オ・レ、チョコ系アイス、サラミ、ポテチ、唐揚げ、いちご、などなど、そんな事はどうでもいい?
マイブーム、BL小説書いたり読んだり、あとは乙女系ゲーム?
やっぱり、そんな事誰も聞いてないかぁ〜。
こんな感じの、くだらない事やなんとなく思いついた事、過去のお話などなホンマどうでもいい事、ダラダラと書いたエッセイです。
暇つぶしや、ツッコミたい人(お手柔らかに)、エッセイ書いてみました。
マジ、お手柔らかに♪
心は、豆腐なみのアレです。
時系列バラバラ、思いついたら書いてるエッセイです。
文字数 17,805
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.06.28
異世界ものですが、基本バトルはありません。
主人公の目的は世界の文明レベルを上げる事。
日常シーンがメインになると思います。
結城真悟は過労死で40年の人生に幕を閉じた。
しかし、何故か異世界の神様のお願いで、異世界
の文明レベルを上げると言う使命を受け転生する。
転生した、真悟はユーリと言う名前で、日々、ど
うすれば文明レベルが上がるのか悩みながら、そ
してやらかしながら異世界ライフを楽しむのであ
った。
初心者かつ初投稿ですので生暖かい目で読んで頂くと助かります。
投稿は仕事の関係で不定期とさせて頂きます。
15Rについては、後々奴隷等を出す予定なので設定しました。
文字数 409,840
最終更新日 2020.08.12
登録日 2019.03.08
