「MAMI」の検索結果
全体で40件見つかりました。
ゴキブリがテーマの短編小説を書くのにハマっております。
推しはクロゴキブリです。
この連載に載せる小説は、元々noteでアップしたものです。
一話完結でちょうど良いくらいの長さのものを、この連載に入れていこうと思います。
各話ひとつのお話となっております。
ジャンルは色々ですが、とりあえずファンタジーで。
よろしくお願いします。
↓私のnoteのゴキブリ記事はこちら。
『クロゴキブリ(成虫)撮れました!!』
https://note.com/mamimujina/n/n6b9d8372eeb3?magazine_key=m7097c63fe078
『手乗りクロゴキブリ(成虫♂)10/20』
https://note.com/mamimujina/n/nadde5dac8dd7?magazine_key=m7097c63fe078
『最近の気になるGワード(私的メモ)』
https://note.com/mamimujina/n/n73850d0dc7cb?magazine_key=m7097c63fe078
『ごきぶりてん』
https://note.com/mamimujina/n/n4c8a6069de7a?magazine_key=m7097c63fe078
・noteのゴキブリマガジンはこちら。
https://note.com/mamimujina/m/m7097c63fe078
文字数 7,930
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.02.23
とある高校に通うある少女は名前と容姿にコンプレックスがある。純日本人なのに、生まれつき金髪に髪と同じ金の瞳。それなのに名前は和風な天宮月姫(Amamiya-Kaguya)。そのコンプレックスを知っている月姫の親友、山本志音(Yamamoto-Shino)は髪を金に染める。そんな志音のことを水原颯(Mizuhara-Hayate)は好きになる。月姫は颯の親友、黒河結翔(Kurokawa-Yuito)に出会い、結翔が箏曲部に入部している、凄腕の箏曲者だと知る…。月姫は結翔のことが気になり始める。
皆の想いはそれぞれ届くのか?
そんな4人の青春ストーリー!!
文字数 21,116
最終更新日 2017.04.23
登録日 2017.02.13
「 付き合って」
高1のある夏、俺は中学からの付き合いになる小澤 悠にプロポーズされました。
小澤 悠(おざわ ゆう)×柴田 涼(しばた りょう)
※R18
尿道責め、お仕置きプレイ
文字数 5,659
最終更新日 2017.05.28
登録日 2017.05.28
友達の頼みで仕方なく行った路上ライブ。そこで、スカウトされた裕二が歌手デビューするという物語。
文字数 35,211
最終更新日 2017.06.05
登録日 2016.04.24
地球の神様の手違いでトラックに跳ねられ、そのお詫びに異世界に転生させてもらった「えみ」は転生先で自由に生きるっ!
文字数 7,594
最終更新日 2019.06.06
登録日 2018.06.18
この世界は、稀に動物の耳が生えてくる人がいる。その1人が、史佳(ふみか)という21歳
篠(しの)、19歳は俺が中心で世界はまわっている主義者
只今 同棲中
篠×史佳
文字数 15,731
最終更新日 2018.05.17
登録日 2017.07.29
「美しい」かどうかで物事を判断する、そんな世界は嫌だと思いつつ、自分も同じ穴の狢です。美醜で物を見る自分が嫌だから、同族嫌悪でこのようなテーマばかり語るのかもしれません。
最終的には、「すべてが美しい」というところに行きたいです。美的感覚は、まわりの価値観に影響されるという集団洗脳みたいな部分もあるかもしれませんが、まぁまぁ自由に個人の好みで決められることであるのだから、結局自分で自分に刷り込んだ感覚だと思います。そしてその思い込みは、変えられる。なぜなら自分で体験したからです。ゾワゾワくる生き物を写真に収め、それを眺め続けていると、最初は写真が目に入る度、反射的にギョッとしていたのが、そのうち慣れてきます。さらには可愛く見えてきます。
思想ってセルフ催眠術かも。人は「性格」によって「考え方」を選ぶのでしょうが、先に目指したい「理想」の自分を思い描き、それに現実の自分を追い付かせようとしていく、そういう方法もあるのでしょうね。
よく「生理的に受け付けない」という言葉を耳にします。それが恐怖症並のレベルに達していたら変えるのは困難かもしれませんが、そうでなければ「理屈」で「感覚」を覆せることを知りました。私の場合、「すべての命は尊いはずだ」という「理屈」を以て、以前より様々な生き物に慣れつつあります。そして本当に、以前より多くの生き物が美しく、可愛く見えるようになったのです。
とはいえまだまだ途中段階であり、どうしてもコマユバチやマゴットセラピーの画像検索結果に慣れなかったり、耳元で虫の羽音が聞こえたら逃げ回ったりします。あと、人間の顔は何回見ても慣れないので、目を合わせ続けるのは苦手です。
https://note.com/mamimujina/n/nadde5dac8dd7
▲ちなみにこちらはゴキブリの手乗り記事です。
https://note.com/mamimujina/n/n516ed9df62c2
▲ハエの手乗り記事。
https://note.com/mamimujina/n/n946e1c44b8ab
▲オオゲジ手乗り。
https://note.com/mamimujina/m/m13133093d780
▲その他、昆虫関連記事はこちら。
文字数 2,764
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.13
「素材鑑定士って、何ですか?」
「名前のまんまさ。素材を鑑定する者の事だよ♪」
魔法王国フーガを舞台に、可愛いピグモル族の青年スピーが、個性溢れる仲間たちと織り成す、ほのぼの日常系ストーリー♪
***およそ60年前に、この世界から絶滅したとされていた、可愛らしいだけが取り柄の愛玩種族であるピグモルは、辺境の地で密かに生き延びていた。
その後、長い年月を経て、ある事をキッカケに村を飛び出した一人の若いピグモルの活躍が、彼らを世界へと羽ばたかせるきっかけとなったのだった。
そして今日もまた、新たなピグモルたちが、その小さな胸に大きな勇気と希望を持って、外の世界へと一歩を踏み出すのであった。***
作者の他作『最弱種族に異世界転生!? 〜小さなモッモの大冒険♪〜』の舞台より、約10年後の世界のお話です(๑>◡<๑) 読んでなくても全く支障は無いですが、読んでいた方が若干面白い部分もあるとは思います←(笑)
*現在休載中です。続報をお待ちください*
文字数 68,596
最終更新日 2018.05.25
登録日 2018.05.05
山を渡り歩いて生活をする人々。
時に採取時、時に狩猟、時に木地師そして時に盗人。
山家に成る者は戦いに敗れ隠れ住んだ者。
村八分に成った者。
そして所謂無宿人。
はたまた普通に地脈を読む者は山師とも言う。
しかし異世界と成ると魔素の流れを読んで、魔物狩りや水脈を探ったり、山師等は鉱脈まで司る。
レイナはそんな魔素の流れを感じる事に卓越した少女。
彼女は捨て子で有る。
忌み子と言われる黒髪黒目として生まれた彼女は両親に山に捨てられた。
何も死んでも良いつもりで捨ててはいない。
山家にも拠点となる里が山に有り、そこから転々と山々の各拠点を渡り歩くのだ。
それらは山家にしか分からない場所だ。
たまに冒険者とかが避難して来るけどね。
そして彼女の両親は拠点に山家がいる事を知っていて、直ぐ側に彼女を捨てたのだ。
山家は敏感だ、里の人の気配には気付いていた。
こっそり去ろうとする二親に、「せめてこの子の名前をおしえろ」と言い放った。
「レイナでございます」
「そうか、後ろを見ずに行かれよ。この子は我等が育てよう。山家には忌み子等と言う悪習は無いからの。里とは悲しい所よのう」
「申し訳御座いません」
「ささ、早く行かれよ。他の者が来るゆえ」
こうして二親はレイナから去って行った。
レイナには魔素の流れを感じる力が、他の者より大きかったので山家として仲間にとても良い益と成ったが、それが悲劇を呼んだ。
盗賊に鉱脈で得た益を狙われ、拠点の衆は彼女を除き皆殺しの憂き目に会った。
彼女が10歳の時で有った。
それ以来彼女は一人・・・いや、ギョウリと言う人の言葉を話す猿の魔物と山々を渡り歩いている。
ギョウリは小型の可愛い猿に変身してはいるが、本来の姿は巨大な白蛇で神獣なのだが、レイナですらその姿を知らない。
レイナ自身も体術や剣術それに魔術は人並み以上で、特に手裏剣や投擲物を魔術で操る、魔法投擲術は並ぶ者がいない腕前。
時々彼女は珍しい素材や木地物を町に売りに行く。
いくら魔術で有ろうとも流石に出来ない物が有る。
服や剣を創造魔術で作るのは神か悪魔の業で有る。
同時に蘇生や無くなった腕や脚は生やす事は無理だと言える。
貨幣の流通が有る為に、山での金や銀は冒険者ギルドに買い取って貰うしか無い。
小粒の取引は山家同士でしか通用しないのだ。
他で使えば役人に捕まる。
そんな世。
文字数 258,064
最終更新日 2023.11.04
登録日 2023.01.07
昆虫や野草を眺め、写真を撮るのが好きです。現在は朝ドラの影響で雑草撮影が多くなっていますが、普段は虫の写真を撮るのが好きです……と言いたいところですが、以前も急に野鳥撮影にハマったりしており、方向性は気まぐれです。
以前はアメブロで写真をアップしていました。そちらではキンクロハジロやヒドリガモやオオバン、カワウなどの水鳥、イソヒヨドリやトンビやムクドリやカラスなど、身近な野鳥の写真もアップしていました。野鳥はズーム機能付きのコンパクトデジタルカメラで撮っていました。
https://kakuyomu.jp/users/mamimujina/news/16816700426458914413
↑水鳥写真ブログへのリンクはこちらに貼っています。
最近ではスマホでパパッと、虫や植物を撮って楽しむことが多いです。
文字数 18,029
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.09.01
僕の名は鞠生千彰(マリフチアキ)。
瀬戸内の小さな町で生まれ育った中学生です。
僕には一目惚れしたとある物が有るのです。
それはユウチャン。
時速90キロの低速で飛行可能な特殊機体なのですよ。
波高3メートルまで着水可能で航続距離4700キロの優れ物なんです。
最高速度は560なのだが、5つのエンジンを持つ4発のプロペラが格好ですよね。
一つ少ないって・・・そこは内緒です。
あっ、別に好きな女の子がいない訳じゃ無くて片想いなだけです。
僕は身体の間接が弱いと言うか柔らかい為に一寸した段差で足首を捻って転ぶ時がまま有ります。
それが元でやらかしましたよ。
中2の時の修学旅行で高い岸壁から海に落ちちゃいました。
落ちて行く時に不思議な人に、いや神と言うべきか、まあそんな方に助け・・・助かってはいないのでしょうが。
種族 只の人
年齢 十四歳
性別 男
体力値 小
魔力量 大
経験値 小
能力値 小
運 中
スキル 足首くじき
¿;»Тゐ
魔法属性 不明
加護数 不明
称号 只で起きぬ者
『何だこれ?。アレか異世界転移とかの・・・。いやスキルが酷いし一つは読めないし』
その呟きが最後でしたね。
気がつくと僕は町らしき広場の噴水のそばで倒れていたのです。
おそらく、死んで転移と言う花が咲きました。
神様この酷いスキルでどうしろと、おまけに今夜は牢屋でお泊まりですよ、トホホ。
文字数 43,951
最終更新日 2024.01.19
登録日 2023.11.05
優しいくてちょいバカなヤンキー×陰キャで真面目な優等生
無自覚×無自覚
無自覚にかまってくるヤンキーを必死に避ける優等生
文字数 26,614
最終更新日 2022.04.15
登録日 2022.03.31
ヤンデレな「ライ」君と彼女役の「ユキ」ちゃんのお話。
※軽~いヤンデレです。エロさあまり無いです。
そんなにありませんが、暴力表現入ってます。苦手な方はご注意下さい。
文字数 1,782
最終更新日 2016.11.27
登録日 2016.11.27
白血病で入院していた長内崇は6歳で死んだ。
彼の憧れはアル○ディア号で旅をする事だった。
そう宇宙海賊として。
文字数 25,825
最終更新日 2023.01.06
登録日 2022.12.04
【魔法と科学が等しく存在する世界で……】
国営軍を除隊し、流れるように生きる女、ディーナ。
一見、獣人に見える彼女の正体は、魔獣フェンリルだった。
放浪するうちに金が底をついた彼女の前に、かつての同僚ローザンが現れて、ある魔物の討伐依頼を紹介するのだが……。
*第1章まで完結、掲載中・続編未定*
文字数 45,639
最終更新日 2017.09.29
登録日 2017.09.29
