「勇者」の検索結果
全体で10,376件見つかりました。
悪魔と神族の領域で殺神を犯したレンは、神族と癒着する悪魔の組織から追放処分を受ける。それと同時に、懸賞金をかけられてしまう。次々に、悪魔とその手先やさらに神族たちに襲撃され、レンは追い詰められる。唯一の仲間である、同じ悪魔のギャルソンの助けを得て、ある物を探すため人族の姿になり、魔法界へ転生する。ところが転生先でかつての自分と同じく、転生した者がいた。今度は自身がその体へ入ってしまう。それでも強いレンの意思は引き継ぎ、元の持ち主の記憶に苛まれながら、目的のものを探す。再び居場所が察知され、賞金稼ぎたちと刺客から執拗にレンは追われる。
敵(神) x 敵(悪魔)x 敵(信者)に追われ、はたしてレンの運命はいかに?
※エブリスタ・ツギクル・アルファポリス・ノベルアッププラス・カクヨム・小説家になろうで投稿しています。(こちらでも同時連載)
文字数 115,768
最終更新日 2021.12.17
登録日 2021.11.10
異世界に飛ばされた俺、柊洋一(ひいらぎよういち)は女神に見放されてスキル無し、魔法無し、しかもステータスは村人レベル!?
相棒のクマタカの蘭(らん)は神獣になってしまった!?
神獣になった蘭は、とんでもなく強かった! 冒険が俺を呼んでいる? 冒険にいくら呼ばれていても俺は戦えないけどな!
異世界でハーレムを作りたいけど、作りたいけどおおお!
異世界が俺にだけハードモード過ぎて辛い!
お荷物な俺と神獣の蘭との大冒険!
俺にもチートくれえええ!
登録日 2019.12.21
約千年前この世界は人間と魔族による大きな戦争が行われた
魔族の王は次々とモンスター達を配下に加えその圧倒的な数で人間領へと進軍、制圧も時間の問題と思われていた
そんな中、人々は神に祈り捧げ勇者の召喚に成功する
勇者のそのとてつもない力の前に魔族達は為す術無く撃沈し魔族の王は討伐された
あれから千年が経ち魔族の脅威は無くなった、いやそれどころか中には魔族と結婚をして亜人を産む者もいるほどに
そんな世界にひょんな事から召喚された江越勇気
そんな彼は何の力も持たず異世界へとやって来た、力を持たない彼にとってこの異世界はただの恐怖でしかない、しかし帰る事も出来ない
そんな彼が送る異世界召喚物語
文字数 5,215
最終更新日 2020.08.13
登録日 2020.07.28
神すら滅ぼす最強の存在“原典(オリジン)”
世界を喰らい尽くす狼、始まりの女性にして無魔の女王、生まれながらに母親を殺した滅び焔et…
彼らは一様に“悪”として伝えられ謂れのない差別を受けていた。
って、んなこたぁどうでもいいんだよ。べつに他人の評価とか気にしてないし。お前らは一々道端ですれ違うだけの何かに苛立つか?神経質すぎんだろ
最近は光る板切れ(聖剣)に選ばれたっつーがきんちょどもが魔王討伐に力を貸せとか
やたらキラキラした飾りのついた服着たじいさん達が聖女の選定をとか
追放されたとか勝手に身の上話してくる悲劇の中心人物気取りの浮浪者とか
そんなんもこんなんも興味ないから。
俺たちはこいつ(主)とお昼寝するのに忙しいんで
※最初は子供の主人公なんで描写や話し方が幼いです。擬音表現とかかなりやります。
文字数 45,188
最終更新日 2023.07.24
登録日 2021.07.07
遥か昔、人々が天から授かったと言う始祖の魔法。それは現代の私たちにとっては、一種の伝説であった。勇者が命を捧げ、この世を救うことができる魔法が存在するという。
マイは小さな村の宿屋の末娘である。そんな宿屋に、ある日、帝国からの戦士がやってきた。村の裏山に何かを探しに来たらしい。そんな彼を裏山に続く森へ招待すると、森に異変が起こる。
彼はマイの瞳をまっすぐに見据えると、こう言った。
「自分が選んで、この才を得たのではない。
俺は人の命を奪うことに、何も感じなくなってしまったのだ。
誰かを憎むことも、愛することもできない。
そんな世を生きていたいか?
勇者になりたくて、来たのではない。
死ぬことが出来れば何でもよかったんだ。
だから俺は、死する運命を持つ勇者になる。」
そう宣言する戦士に、マイは何も言えなくなってしまう。
ただ、彼の瞳を見て涙を流すことしかできなかった。
後世の人々は勇者を称える。勇者になりたいと、少年らは剣を振る。
歴史に名を遺した勇者は、正義に溢れた優しい者だったのだろうか。
平凡であることを恨む町娘と、才を得たが心を失った戦士の冒険が始まる。
文字数 10,955
最終更新日 2024.01.04
登録日 2024.01.01
今日も私と彼は、三年前から変わらない日常を送るのです。
十三歳の少女と十八歳の青年のファンタジー要素ありのお話です。
※前後編になります。
文字数 19,333
最終更新日 2016.09.14
登録日 2016.09.14
世界が魔王と呼ばれる存在によって、人類の危機になっている。そんな、魔王に立ち向かうために旅に駆り出されるある騎士の物語。騎士は仲間を増やしながら、旅をする。
文字数 8,120
最終更新日 2019.02.15
登録日 2019.02.09
私は、見てしまった。
「コロ」の正体を…
おばあちゃんちで飼っている柴犬のコロ。
いつもは犬小屋で気持ちよさそうに寝てばかりだが、餌をあげるとそれはもう尻尾をぶんぶん振り回してすり寄ってくる。
そんな食い意地だけは凄いコロが、まさか「伝説の勇者」だったなんて…
※この作品は小説家になろう様でも投稿しています
文字数 2,595
最終更新日 2018.08.09
登録日 2018.07.11
黒騎士、それは黒竜を宿す最強の職業。
黒騎士、それは如何なる時も冷静な判断と圧倒的な力で全てを切り捨てる職業。
ーーーそんな黒騎士に、俺はなってみせる!!
しかしーーーーーーーー。
文字数 4,780
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.13
女勇者のカルラは魔導師のザンと少し魔法が使える弓使いのティアを引き連れて幾つもの難敵を退けて魔王城に行きいよいよ魔王との直接対決!のはずだったのだが…
文字数 5,748
最終更新日 2020.04.21
登録日 2020.04.21
死にたい。
でも、痛いのも苦しいのも怖いのも嫌だから、死ねない。
そんな矛盾を抱えたまま生きていた少年は、ある日ふとしたきっかけで異世界へと辿り着く。
剣と魔法、モンスターが存在する――いわゆる“よくある異世界”。
そしてそこで与えられた固有スキルは、
思想反転:死にたい → 死ねない《メメント・モリ》。
苦痛完全耐性。
恐怖完全耐性。
そして、不死。
どれだけ傷ついても死なず、どんな危険にも終わりがない。
「死なない」ことを前提に戦える、まさにチート級の能力だった。
最初は戸惑いながらも、少年はその力を使い、
少しずつ“異世界での生き方”を見つけていく。
これは、死にたいと願いながら死ねなかった少年が、不死の身体で異世界を生き抜く物語。
※本作は「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 54,633
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.02.08
ヒロインに惚れ込み何十回とやり込んだゲームの世界に転生した主人公は、嫁をリアル嫁にするチャンスを得たと、現世のニート生活で溜め込んだ行動力を爆発させる。
周りは全てゲームの中の住人、全てを知り尽くした自分は神に等しい! チート能力どころか、何一つ特殊なステータスのない現状に心折られながらも、小さなネタまで網羅したゲーム世界の知識を駆使し、ヒロインに近づこうとするが、この恋路の障害、現世での次元よりも大きく、絶望的なまでに主人公の前に立ち塞がった。
『打倒、勇者』を掲げ、幼いヒロインをつけ狙う、駄目人間の異世界ストーカー生活。
文字数 18,211
最終更新日 2016.09.12
登録日 2016.08.30
異世界で八村 千果と竹本 直樹(主人公)がりあじゅうでキャッキャしながら魔王を倒してさらには今まで使えていた大天使をも裏切り殺すという物語
文字数 434
最終更新日 2018.07.24
登録日 2018.07.24
タイトル通り、勇者が魔王を倒して姫様を救う話。
よく言えば王道、悪く言えば山無し谷無しの物語を書いていこうと思うので、転生、最強、SSS、ハーレム等を求めてる方はお望みの展開はないと思われます。
文字数 1,284
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.05.02
あの日、世界中から3万人の人間が姿を消した。
そして異世界のどこかで1万人の魔王が誕生したとかしないとか。
これは異世界に拉致られた魔王の行く末を記した魔王譚である。
文字数 4,408
最終更新日 2022.10.15
登録日 2020.09.13
傲慢な態度の勇者フィーは、仲間たちとラストボス戦へ挑む前に、なんと自分の大事なレア武器とレア装備を、間違えて売ってしまう。
当然、戦闘が始まるとボロボロにされる勇者、ラストボスの強制離脱技で、頼みの仲間たちが戦線離脱してしまう!
どうする?フィー?
文字数 4,437
最終更新日 2021.04.22
登録日 2021.04.22
勇者に選ばれたフランツは、見事魔王討伐を成し遂げて、自分の出身である小さな村に帰還した。恋人との再会を喜ぶフランツだが、恋人の態度はひどく他人行儀なものだった。
その態度に、何か理由があると判断したフランツは、それを突き止めて解決した。再び恋人との時間を過ごせるようになったフランツだが、恋人の父親という最難関が待ち受けていた。
他サイトからの転載です。
文字数 5,986
最終更新日 2021.06.02
登録日 2021.06.02