「ヒロ」の検索結果
全体で6,893件見つかりました。
気がつくと俺は姉に勧められていたゲームの世界に転生していた
大家族の長女であるヒロインの一つ下の弟として
しかし、姉を見に王都に向かったら、攻略対象の王子のハルトと入れ替わってしまう
しかも婚約破棄イベント発生済み
ヒロインも婚約者も悪くなく、一人暴走してしまったハルト
しかも自分の体は昏睡状態
見捨てられるかと思ったが、ハルトの人格が違うことに気づいた、いわゆる悪役令嬢のロゼッタがサポートしてくれることに
そして、ハルトとして過ごすうちに、婚約破棄したのは、とある陰謀に巻き込まれたからだと知り…
文字数 14,055
最終更新日 2024.02.21
登録日 2024.01.10
乙女ゲームの悪役令嬢マリアーナに転生した元OLの夢は、シナリオ通りに王子オリエットから婚約破棄され、田舎で悠々自適なスローライフを送ること。
そのために完璧な悪役令嬢を目指し、ヒロインへの嫌がらせや王子に嫌われるための奇行を繰り返すが、全てが裏目に出てしまう。彼女の悪事はなぜか周囲に幸福をもたらし、いつしか「陰で善行を積む、控えめな聖女」というありえない評価を確立してしまう。
待ちに待った卒業パーティーの断罪イベント。歓喜の婚約破棄と国外追放を言い渡されたマリアーナの前に、彼女の奇行を「常人には理解できぬ深遠な計画」だと盛大に勘違いした隣国グランツ帝国の皇太子アシュトンが現れる。
「その罪人、我が国で引き受けよう」
アシュトンによって帝国へ連れていかれる。
文字数 32,655
最終更新日 2025.08.13
登録日 2025.08.13
シモンとミュゲは生まれたときからの幼馴染。十六歳になる年、二人は故郷を離れて全寮制の学校に通うことになる。しかし、入学早々「預言者」と噂される少女に目をつけられたシモンは、自分たちの生きるこの世界が乙女ゲーの世界で、ミュゲはいわゆるヒロインであるという信じがたい話を聞かされてしまう。自分のため、そしてミュゲのため、彼女と「攻略対象」の少年たちを恋仲にしようと目論むシモンだが……?
文字数 138,954
最終更新日 2020.03.23
登録日 2020.01.25
敵国による侵略に小さく抵抗する神殿の前に、突然現れた青年は、勇者であると予言を受けた。
そして神官長のヴァーナは彼を見て、この世界が前世でプレイした乙女ゲーの世界であり、青年がそのメインヒーローかつ育成対象である事を思い出す。
けど、本来いる筈のヒロインが登場せず、その位置に居るのは……私!?なんで!?
…この物語は真剣に考えると人生損します。
展開に無理があるとか、細かいツッコミは無しでお願いします。
異世界なので、現実世界の貴族のしきたりとか持ってこられても困ります。
誤字報告とか誤用の報告も必要ありません。
ラノベ的な原則も敢えて無視してますので、もはやそういうもんなんだと、生温かく見守ってください。
小説家になろうでも公開しています。
文字数 131,356
最終更新日 2024.09.11
登録日 2020.08.14
フランクフルト王国の辺境伯令嬢アーデルは王家からほぼ選択肢のない一方的な命令でクズな王太子デルフリと婚約を結ばされた。
アーデル自身は様々な政治的背景を理解した上で政略結婚を受け入れるも、クズは可愛げのないアーデルではなく天真爛漫な義妹のクラーラを溺愛する。
貴族令嬢達も田舎娘が無理やり次期王太子妃の座を奪い取ったと勘違いし、事あるごとにアーデルを侮辱。いつしか社交界でアーデルは『悪役令嬢』と称され、義姉から虐げられるクラーラこそが王太子妃に相応しいっとささやかれ始める。
そんな四面楚歌な中でアーデルはパーティー会場内でクズから冤罪の後に婚約破棄宣言。義妹に全てを奪われるという、味方が誰一人居ない幸薄い悪役令嬢系ヒロインの悲劇っと思いきや……
蓋を開ければ、超人のようなつよつよヒロインがお義姉ちゃん大好きっ子な義妹を筆頭とした愉快な仲間達と共にクズ達をぺんぺん草一本生えないぐらい徹底的に叩き潰す蹂躙劇だった。
もっとも、現実は小説より奇とはよく言ったもの。
「アーデル!!貴様、クラーラをどこにやった!!」
「…………はぁ?」
断罪劇直前にアーデル陣営であったはずのクラーラが突如行方をくらますという、ヒロインの予想外な展開ばかりが続いたせいで結果論での蹂躙劇だったのである。
義妹はなぜ消えたのか……?
ヒロインは無事にクズ王太子達をざまぁできるのか……?
義妹の隠された真実を知ったクズが取った選択肢は……?
そして、不穏なタグだらけなざまぁの正体とは……?
そんなお話となる予定です。
残虐描写もそれなりにある上、クズの末路は『ざまぁ』なんて言葉では済まない『ざまぁを超えるざまぁ』というか……
これ以上のひどい目ってないのではと思うぐらいの『限界突破に挑戦したざまぁ』という『稀にみる酷いざまぁ』な展開となっているので、そういうのが苦手な方はご注意ください。
逆に三度の飯よりざまぁ劇が大好きなドS読者様なら……
多分、期待に添えれる……かも?
※ このお話は『いつか桜の木の下で』の約120年後の隣国が舞台です。向こうを読んでればにやりと察せられる程度の繋がりしか持たせてないので、これ単体でも十分楽しめる内容にしてます。
文字数 492,988
最終更新日 2025.03.08
登録日 2024.07.25
元ホストの蒲生ヒロユキは西園寺財閥の令嬢、レイカと結婚するため、邪魔になった元カノの石原百合香の殺害を計画した。嵐の中、岬の崖から突き落とし計画を遂行した。
ようやく邪魔者を処分した蒲生は清々とした気分で自宅へ戻ってみると、三人の男女が現れた。
ビジュアル系弁護士シンゴとパラリーギャルの織田マリア。そしてイケメン刑事の星優真だ。
織田マリアは、会った瞬間から蒲生を『真犯人に決定』と詰め寄った。
蒲生からすれば心外だ。
なにしろアリバイ工作は完璧だ。
百合香が殺害された時間、蒲生が家に居た事はピザのデリバリーをした配達員が証言してくれるはずだ。
だがマリアはそのピザをねだって遠慮なく開けてしまった。蒲生は注意するも、わざわざデリバリーしてもらったのに、冷えているとクレームをつけた。蒲生も美少女パラリーガルを甘く見たと後悔するが、時すでに遅しだ。
次々とパラリーギャルのマリアは難癖をつけて蒲生を追い詰めていった。
やがて一億分の一のような奇跡に見舞われ蒲生は自滅していった。
文字数 7,388
最終更新日 2026.01.05
登録日 2025.12.25
「これは世界を滅ぼす少女と世界を滅ぼされた少年の物語。絶望を糧にする少女によって、少年は異世界へ召喚される。ゆえに少年は全てを捨てる。過去を捨て、名前を捨て、道徳を捨て、心の衝動と欲求のために生きる。そして、二人は魂の同胞となり、人類への復讐を誓って笑う。そう遠くない未来二人は死ぬ。けれど、二人は二人だから生きてゆける。運命を逆接する、その日まで――」
「明るめのライトコメディファンタジーです。異世界転生ものと言い張る異世界召還もので、主人公とヒロインがかなり強めです。主人公は人体改造でどこまでも強くなるのでチートっぽく感じるかもしれません。さらに二人とも精神力のチートもかかってます。モラルは低め、外道なところがあります。そして、主人公とヒロインが面白くも可愛くもない中二病を患っています。注意点が多いため、色々とお気をつけください」
登録日 2014.07.13
ある日、ロイの村に勇者が現れた。勇者は封印を解放する古の秘宝"オーパーツ"を強奪した。
秘宝を守護していたロイの一族は壊滅し、ロイ自身も神の間にて腹を貫かれて瀕死の状態に。
視界がふらつく中、ロイは遺跡崩壊に乗じて勇者の彼女を道連れにする。
影魔術のロイ、そして治癒術師のユキノは旅を通じて次第に惹かれあう──。
登場人物
・主人公 ロイ
王国が管理する森の奥地に住む影の一族。黒髪、紅い瞳、そしていつも不機嫌そうな顔をしている。勇者の襲撃のあと、遺跡で出土した聖剣を村長から託されて、ユキノと共に勇者を追う旅に出た。
・ユキノ
長い黒髪を有するスタイル抜群な美少女。性格は穏やかで少し引っ込み思案気味。ヒロインの中では最大の胸部を有しており、それがコンプレックスでもある。ロイの放ったスキルによって崩落しつつある遺跡に取り残されてしまい、ハルトと離れ離れになってしまう。再びハルトと再会したとき、ユキノは大きな裏切りを目の当たりにする────。
・ソフィア
下手なお嬢様言葉を使う元帝国貴族。幼い頃にレグゼリア王国に命からがら亡命するが、扱いに困った王国はひとまず影の一族の村に幽閉するという判断を下した。そこでロイと出会い、恋に落ちたが、すぐに引き離されることになった。白いドレスに槍という組み合わせが彼女のスタンス。Sラインが綺麗な銀髪女子であり、ヒロインの中では2番目に胸が大きい。
・サリナ
ユキノの彼氏を策略で奪う女豹のような女の子。その実、ハルトに気に入られようとあらゆる努力を重ねており、金髪に染めたのもハルトが男子と話していた内容を聞いたためだった。本来は地味子で、入学式にハルトから助けられたのを切っ掛けに恋に落ちた。雷属性を帯びた黒い槍を所有しており、勇者パーティのアタッカーを務めている。
・勇者ハルト
黒い剣を持った勇者。少し茶髪の爽やかイケメン。とても流されやすい性格で、王国から渡された黒い剣を聖剣と信じて振るっている。ロイの村の秘宝を奪った際、ロイの道連れ攻撃によってユキノと離れ離れにされてしまう。ユキノとは交際歴1週間という初々しいカップルであり、異世界に転移するまでは手を繋ぐのがやっとなほど初だった。サリナの罠に嵌り、流されやすい性格を利用され、サリナと身体を重ねるという不貞を犯すことになった。勇者パーティのタンク役。
・マナブ
マッシュルームヘアが特徴的なメガネ男。黒い本を所有していて、ゴーレム召喚や土魔術といった攻撃を得意とする。性格は荒々しくハルトに代わってパーティの指針を決める役でもある。遺跡の崩落でユキノが無事に生還した際は、ハルトの裏切りを知って弱った隙を狙おうと画策している。
登録日 2022.01.04
物心ついた時にはヴァリは前世の記憶を持っていることに気が付いていた。国の名前や自身の家名がちょっとダジャレっぽいなとは思っていたものの特に記憶にあるでなし、中央貴族とは縁もなく、のんきに田舎暮らしを満喫していた。
だが、領地を襲った大嵐により背負った借金のカタとして、准男爵家の嫡男と婚約することになる。
──その時、ようやく気が付いたのだ。自分が神絵師の無駄遣いとして有名なキング・オブ・糞ゲー(乙女ゲーム部門)の世界に生まれ変わっていたことを。
しかも私、ヒロインがもの凄い物好きだったら悪役令嬢になっちゃうんですけど?!
文字数 14,167
最終更新日 2023.02.06
登録日 2023.02.06
ヒロインに500万ペク渡されて証言しろと脅されました。
まぁ、そのとおり証言するかなんて私の勝手ですわよね!
文字数 5,791
最終更新日 2016.07.09
登録日 2016.07.09
とあるのどかな田舎町。中学3年生の夏、陸上部に所属する金剛寺ヒロは、幼馴染で同じ陸上部員の伊藤ユイに想いを寄せていた。だが、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能の伊藤に対し、金剛寺は要領が悪く小さい頃から何をするにも上手くいかない。幼い頃は無邪気に仲良く遊んでいた2人だが、今や金剛寺にとって伊藤は高根の花であり、どこか近寄りがたい存在になっていた。
そんな中、2人に中学校生活最後の大会が迫る。伊藤に恋い焦がれる金剛寺はその大会を人生最大の転機と捉え、ある決意をもって練習に臨むのだが……。果たして、彼の想いは成就するのだろうか?
※これが処女作です。元々は異世界ファンタジーものを書きたいと思いなろうに登録したのですが、そのための練習ということで書いたのが本作となります。文章の書き方のノウハウを得たかったので、変なひねりは加えずにオードソックスな青春ラブストーリーを目指しました。そのため、文章の粗や表現の不自然さ、誤字脱字等を指摘していただけると物凄くありがたいです。「私がこの新参者の文章を叩きなおしてやる!」という意気の方は是非ともお読みください。
※本作は小説家になろう様、カクヨム様、MAGNET MACROLINK様にも投稿させていただいています。
登録日 2020.09.02
口の悪い男勝りヒロインが、自信過剰ヒーローの手の上でいいように転がされて“女”にされちゃうお話。
侯爵家子息×子爵家令嬢。
突然、犬猿の仲の喧嘩ップルがくっつくお話を書きたくなって殴り書き(?)した作品。正味半日作。その為、多少の荒とゆるゆる設定はご容赦下さいませ。
他のサイト様にも掲載しております。
文字数 18,748
最終更新日 2023.01.25
登録日 2023.01.25
ラノベコーナーをブラリと立ち寄る主人公、チヒロはネット小説から小説家になろうと目論む高校生。
異世界転生モノばかりが並ぶラノベに文句ばっかり言い"ラノベ否定派"を公言しつつも
ばっちりチェックはしているし、ばっちり投稿サイトに小説連載もしている。
だがしかし、アクセス数は伸びないし納得がいくお話も書けてはいない状況だった。
そんな彼がある朝目覚めると
"現実世界が異世界化してる?!"
現実世界が異世界化しているのだった。
母親は魔法使いだし、父親は人狼?!
クラスのあいつもこいつもみんなみーんな異世界仕様に変わってる!!!
こんな世界あり得ない!!
異世界転生とかラノベかよ!!
やはり文句を言いつつではあるが
テンションマックスなチヒロ。
しめた!と思い執筆作業に入ろうとする。
が、しかし、
「誰か足りない? 」
チヒロが思いを寄せる"彼女"だけ
この世界には存在しないのであった_____________________。
登録日 2017.03.13
「ごめんなさいライナ様、もうぜんぶ知れちゃった。あなた、とってもつまらない男ね」
「やめてくださいよライナ殿。私はこれ以上、あなたを見下したくはない」
突き刺さるヒロインたちの失望。
それもそのはずだ。俺は本物のクニツ・ライナじゃないのだから。
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異世界の英雄、クニツ・ライナに成り代わってしまった主人公。
念願の異世界転生を果たしたはずが、向けられる期待と背負うべき責任でがんじがらめになる。
それでも彼は前を向く。
「不幸だったぶん幸福になれるのか? 苦しんだぶん楽ができるのか? 残念だが世界はそんなふうにできちゃいない。いいかよく聞け。今が苦しいなら、もっと苦しい思いをしてでも今を変えなきゃいけないんだよ!」
本物のクニツ・ライナが残した言葉を胸に刻み、何度だって立ち上がる。
そして、もしいつか、本物のクニツ・ライナが帰ってきたのなら――。
〝偽物があなたでよかった〟
ヒロインたちからそう言ってもらえるように。
登録日 2022.10.27
登場人物
あかり
転校生
基本的にヒロインのあかりしかセリフはないです。
転校生や描写などは、読者の皆さまにてイメージで補完してくれると幸いです。
文字数 1,319
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.25
婚約破棄を望む悪役令嬢と、
王子様ルートに入ったヒロインと、
女性陣の動きを把握できない第1&第2王子。
乙女ゲームでもカオスだった悪役令嬢の無双する学園にヒロイン登場。
「ゲームとは違うけど……イケメンだからいいと思う♡」
でもこの悪役令嬢、企んでる野望がかなりヤバくて……?!
※ヒロインはこんな話し方しません、あくまでイメージです笑笑
※内容紹介を今の進捗において素直に当てはめないでください。
文字数 18,531
最終更新日 2019.01.21
登録日 2019.01.11
2回目までの人生はヒロインとはかけ離れた生活をしていたけれども、3回目からはヒロインに近づいたらどうなるのか興味があったので実際に近づいたらどうなるのかって言う話。
転生2回目落ちぶれ財閥を落ちぶれなくしたり、両親の生存の有無を全部良い方向に向けたり、家を守る為に 武者修行したりした2回目の転生時。
3回目は、その2回目までのスキルや知識が、全て備わった状態でスタート。
とりあえず、ヒロインと友達になってみます。
文字数 5,114
最終更新日 2019.08.10
登録日 2019.08.01
「迎えに来たよ、俺の花嫁」
そう言って、私の前に微笑みながらそう告げる男の人は......
画面の中の人だった。
チャラチャラチャラチャララララ~
壮大な音楽をバックに、ボイスが流れた後、
キスしているスチルとムービーが流れて
HAPPYEND
そう、私は所謂「腐女子。」
ゲームや映画の話はあくまで、フィクションだからこそ楽しめるって思ってる。
私がしているゲームにはヒロインとライバル役がいる。
主人公の立ち絵があるけど、殆ど後ろ姿だったり横だったりして顔が見えない。
けど、最初に自分好みの女の子を作ったりするからそれがきちんと反映される事からも人気。
もう1つの人気の理由が、主人公の名前を呼んでくれる事。
乙女ゲームだけじゃないけど、大抵主人公の名前って呼ばれなくても問題ないように出来てる
喋らなかったりね。
主人公のデフォルトの名前があるんだけど、
ファンの中で「自分の名前呼ばれた時が最高」って話で盛り上がってた。そこが人気のポイント。
それでもグラフィックの綺麗さと声優さんも話題としては負けてないほど盛り上がる。
もちろん、ライバル役も選べたりするし
こちらはイベントのスチルが豪華だったり
主人公よりも少し贔屓されているような溺愛感が高め。
少しエロちっくな展開があったりするし....。
ゲームの展開としては、王道のパターンの
主人公とパートナーが二人で協力して
色々と解決しながらストーリーを進めていくんだけど、主人公が月の都の花嫁って事で試練を受ける為に必要な
パートナーの選択肢がある。
選んだパートナーによっては険悪な仲から始まったりして、それだけじゃない
ある程度のライバル役と交流がある事と主人公の美容度などのパロメーターが上がってないと、ルートが変わりより溺愛多めのspecialに行く。
もちろん、ENDが終わった後の「続きから」スタートでパートナーを選ぶ時に誰かを攻略したか一目で分かるし
パートナーのアイコンが増えて「大団円」エンディングを迎える事も出来る。
けど、隠しルートに行くには隠しキャラに逢っておく事が必要。
隠しキャラも隠しルートもそう難しくはないんだけど、隠しキャラの好感度の上がり方が難しいと話題にもあった。
それに、主人公よりもライバル役のほうが盛り上がってるのよね.....。
主人公のHAPPYENDとspecialHAPPYENDのルートがあるんだけど
ライバル役のほうが、どっちもよりエロちっくでこれじゃ主人公のほうが可哀想に感じちゃうのよね。
絶対贔屓.....!
そう思ってたのに、気づいたらまさかの主人公になってるなんて.....
ざまぁ展開はありません。
王道ラブストーリー始めました。
文字数 38,520
最終更新日 2021.06.08
登録日 2021.03.11