「梨」の検索結果
全体で1,423件見つかりました。
主人公は看護師の優梨。趣味はアロマテラピーと食べる事。 仕事は好きだが基本インドアで干物女と言われるような生活を送っていたが、突然異世界へ召喚されてしまう。異世界で彼女は生き生きと生きのびる事が出来るでしょうか?(笑) リアルな大人の女性と夢を見る女の子な部分を併せ持った主人公の成長が書ければと思っています。 恋と仕事に魔法に騎士。どんな話になっていくのか…
こちらはエブリスタで公開中です。修正しながらアルファポリスの方でアップしていきます。
無事に完結しました。
良かったら一気に読んでみて下さいね(笑)
そのうち番外編が書ければ…なんて思っています。m(_ _)m
文字数 92,863
最終更新日 2020.02.07
登録日 2019.06.10
オードリーは『漫画ロマンスの魔法』に転生した。彼女は3巻で死んでしまう王子の護衛騎士、ルークを守る為、魔法を極め学園に入学する。けれどもルークの身を案じ過ぎた結果、王子の狂信者の一人だと勘違いされてしまい……。そうじゃないと弁明していたら、王子に魔法の能力を見破られ、追っかけ女の盾として、専属魔導士の契約を要求されたのだが。
文字数 9,883
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.11.23
武士道とは何か。
そのことを悟る前に、赤穂 内蔵助(あこう くらのすけ)は突然迷い込んだ世界で死の淵を彷徨う。
――――こんなところでは死ねない。こんなものは武士道じゃない。
そう生き足掻く彼を救ったのは、沫雪城の城主である白雪 亜梨子(しらゆき ありす)だった。
怪我の治療だけではなく、仕事の斡旋までしてくれた亜梨子に恩義を感じた内蔵助は、彼女のために己の命を捧げる覚悟を決める。
しかし彼女は国民どころか、自分の領民にすら嫌われている悪徳貴族だった。
これは武士道という正義のために悪を貫く、時代遅れな侍のお話。
※「https://ncode.syosetu.com/n9992ef/」にも重複投稿中。こちらの方が1話分多く読めるようになっています。
文字数 71,922
最終更新日 2017.11.18
登録日 2017.11.03
文字数 2,154
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.20
愛してる。梨寿(りじゅ)&真白が映画で見に行った芸能人のお話です。
その中の映画の内容と、芸能人のお話。
これから先も、愛してる。
愛してる。梨寿(りじゅ)&真白
愛してる。由紀斗&千尋
も、お読みいただく方がより楽しめると思います。
三万文字以内の短編小説になります。
これから先も、愛してる
↓
愛してる。真白&梨寿(りじゅ)
↓
愛してる。由紀斗&千尋
↓
鼓動の速さでわかる事
の順番になります。
実は、秘密のdiaryの八(はち)と九(きゅう)も見に行っていました。
闇を照らす光の君ー静樹ーで、夏子と静樹も見に行っていました。
ちなみに、闇を照らす桜の木ー夏子ーと、愛してる、由紀斗&千尋では、鴨池はやてがのちにやるバンドの大ファンに夏子と千尋はなっています。
小説家になろう、カクヨムにも載せています。
文字数 29,812
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.22
幼い頃から許嫁の梨花に苦しめられてきた竜一は高校入学と共に梨花から逃げ出そうと画策する。傍若無人な許嫁に振り回される不幸な主人公のお話。
文字数 13,990
最終更新日 2018.11.12
登録日 2018.10.28
人見知りで引っ込み思案、ちょっと捻くれた性格でクラスで1人だった梨沙。その前に現れたのは、いつも笑顔を張り付けていて、何を考えているか分からない転校生の玲奈。一見普通に見えるが、2人は家庭環境にそれぞれ問題を抱えていて…。
「誰も私のことなんか必要じゃないの。」
「ごめんね。私、穢れてるんだ。」
孤独な少女たちの出会いは、やがてお互いの人生を変えていく。
文字数 8,657
最終更新日 2025.03.29
登録日 2025.01.19
目を覚ますと病院のベットの上だった。
包帯の巻かれた左手に痛みはないのに、綺麗なままの右手は何故か熱を伴う痛みがあった。
優しいはずの家族に感じる違和感。この違和感の正体はなんなのか。
ある事故がキッカケで病院に運ばれた僕。そのせいで記憶を失ってしまう。そして怪我をしている左手に痛みはないのに、綺麗な右手は時々激しい痛みに襲われる。看護師の梨奈さんに支えられ、何とか退院する。退院の直前に春田さんという看護師から、星空の写真集を貰う。未だ記憶の戻らないが、それでも僕のことを優しく見守ってくれる両親。僕はとても幸せな家庭で育ったのかと安心する。
そんな幸せを過ごす中、僕の部屋には写真集と同じ写真がある。僕のクローゼットには誰のかわからない子供服を見つける。庭にある物置には誰かのいた形跡を見つける。
そうだ。僕には妹がいたのか。その物置は妹の家だった。記憶を断片的に思い出す。続きを思い出そうとすると、誰かに右手を掴まれる。それを払い退けた時、全てを思い出した。妹を殺したのは僕なのだ。
文字数 2,140
最終更新日 2020.08.08
登録日 2020.08.08