「男子」の検索結果
全体で6,973件見つかりました。
【歩くフェロモン×天真爛漫・一途な乙女男子】ドSなラノベ作家とオトメン幼馴染、ほのぼのいちゃラブ
『スイートピーでさようなら』のその後のお話をお届けします。
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【壱チカ・スピンオフ】
『甘く滴る、花蜜の…』
冷徹傲慢な帝×純粋一途な美少年 妖艶耽溺、時々バトルありの平安ラブ
『おにいさんのジェラシーは、甘い甘いセラピー?』
高校生×小学生・年齢パロ
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文字数 12,147
最終更新日 2022.03.05
登録日 2022.02.24
抜汐群(バツシオグン)14歳の少年。
夏に急死。
女神に逢う。転生をさせてくれる世界はゲームで出来ている。
そう告げられる。
死んだ身であっても異世界への入界に条件がある。まずスキルの取得が不可欠。
女神から、グンの世界を3日間切り取ってゲーム化できるアイテム【女神エンジン】を賜る。
グンは昭和時代の少年だが、死後は生きていた時間帯の人間との交流はできない。
彼は江戸時代を所望。そこが修練の練習場となる。
ゲームの成績によってより良いスキルの獲得が可能。
チャレンジしか選択肢はない。
スキルは大当たりが出れば、一発で常人を魔王討伐レベルの勇者に変えるぐらいの代物だという。
いじめられっ子だったグンは強く成りたいという願望があった。
女神の提案に賛同し、この試練に挑むことに。
グンは冴えない生前を送っていた少年だが、健全な男子であった。
(本作の描写には性的表現が含まれています。苦手な方はご遠慮ください)
※「お前を異世界に配置する」の続編です。
注意:字数多め、更新遅め。(小説家になろう様、カクヨム様、ノベルアップ+様にも掲載します)
文字数 126,324
最終更新日 2024.04.08
登録日 2023.08.17
文字数 5,394
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.02.20
平凡なぽっちゃりOL、細井璃湖はある日、社内の高嶺の花として有名な福永恭弥に食事に誘われる。
「君にしか相談できないことなんだ」
今まで接点のなかった福永のそんな言葉に好奇心を刺激され誘いにのるが……そこで知った秘密は璃湖の日常を変えてしまうものだった。
※10/21 タイトルがしっくりこず、変更しました
文字数 75,005
最終更新日 2025.12.12
登録日 2025.10.19
王の側室となったラオシン。だが王族の男子を妾にしたことに反対する者も少なくはない。
若き貴族ディアニスは王の非道をただすために命がけで説得に向かった。
彼はかつて学問所でラオシンと何度か議論を交わした相手であり、互いに、そこはかとなく好意を抱いていた。
残酷な王アイジャルは、彼の前で、ラオシンを辱しめる。
泣いて嫌がるラオシンだが、身体はすでに開花して……。
前作の「サファビア秘話 ―闇に咲く花ー」を読まれた方へ。
今作も十八歳未満の方はご遠慮してください。
本作はファンタジーですが、作品世界の時代観や雰囲気を出すため、現在では不適切な表現が使用されております。
文字数 76,862
最終更新日 2020.01.25
登録日 2019.10.15
楸と愛梨は幼稚園からの幼なじみだ。両親の都合で二人は一緒に協力して暮らしてきた。楸の母親がバイオリストだったこともあり、楸はバイオリンが弾けた。幼い愛梨も楸の母にピアノを教わっていた。二人で合わせると綺麗な曲が生まれることを幼い頃から気付いていた。二人の遊びは歌を歌いながら演奏することだった。高校に入った頃に、愛梨がバンドを作ろうと言い出して、ギターとドラムを演奏できる男子を探し始めた。初めは愛梨を守るようにいつも側にいる楸に友達を作って欲しくて始めた活動だったが、一緒に活動するうちに、愛梨も仲間になっていた。愛梨は楸の声を欲し、楸は愛梨の声を欲する。バンド結成からプロになるまでを描いた青春ラブストーリーです。
文字数 32,920
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.01
教室内で居眠りしていた一人の高校生。
周りが騒がしく、目を覚ますとそこは巨大な宮廷のような一室であった。
周りにはクラスメイトたち、そして王様らしき物の姿。
その王様がこう告げた。
「そなたらに、この世界の魔王を倒して欲しい」と。
それぞれに振り分けられた職業、種族。
自分の種族を見ると、そこには「サキュバス」、という見慣れた文字列があった。
この物語は、クラスごと異世界に飛ばされ、サキュバスとなってしまった男子高校生が、魔王を討伐するまでの物語…???
※不定期投稿となりますので、書きたい時にわーーーっと書く予定です。
ただ、思いついたストーリーを淡々と書き続けます。
では、サキュバスと化した男子主人公の物語をお楽しみください。
文字数 5,926
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.04.10
主人公の薙乃 啓(なぎの けい)は中学2年生の男子。
小学4年生の頃、教室から飛び降りて大怪我を負い、車椅子での生活を送っていた。
ある日、中学校にモンスターが現れる。
狙われていたのは、隣のクラスの話したこともない少女だった。
モンスターに囲まれ、少女が諦めを浮かべた時、
過去の自分と重なった啓は、少女を助けに駆け出す。
校内を逃げ回る二人は、次第に追い詰められてゆく。
狭いエレベーター、絶体絶命の状況で、啓は尋ねる。
「何かできる事ない?」
——そうして、少年と少女は力を合わせて、ロボットを作りはじめる。
文字数 81,532
最終更新日 2025.08.29
登録日 2022.11.30
お父さんとお母さんの出会いは古く遡ること・・・当然お兄ちゃんの年よりちょっと昔。
大学生の頃、グループで近くにいたらしいある日の事。
隣同士で座って飲んだその日に決定的なことが起きたらしい。
それ以来お父さんは、ある部分だけはお母さんの監視下にある。
それでも大好きな二人の元、ちょっとぐうたらなお兄ちゃんとちょっとしっかり者の私とすくすく育ってきました。
お兄ちゃんが楽しみに出かけた大学での仲間内の飲み会の日。
同じような事件が起きました。
お母さんに聞いてたお父さんのエピソードをそのまま再現したようなお兄ちゃん。
そしてお母さんの代わりの様に隣にいた女の人。
そんな二人を冷静に見ようと努力しただろうお父さん。
父と息子、呪われた血の一族です。
男子限定で引き継がれる可哀想な呪いの血なのです。
可哀想に、そう思ったのに。
あの日隣にいた女の人は今でもお兄ちゃんの隣にいる。
そこもお父さんとお母さんのエピソードをなぞるように。
世の中、何が災いして、何が幸せの芽になるのか、本当に分からない。
お兄ちゃんが幸せを決めそうなその時に、新たな伝説の主役に躍り出た私。
何で?急に発症?
赤城家の父から息子へ、そしてとうとう私にも。
赤城 優(ゆう) 社会人になって発症しました。
兄 和人より遅れること数年。
どうにかならないのでしょうか?
多分ならないみたいなのです。
そんな赤城家中心の気楽な恋愛話です。
文字数 103,605
最終更新日 2019.10.10
登録日 2019.09.23
文字数 581
最終更新日 2021.08.23
登録日 2021.08.23
※朱夏編第二話全二五章、完結。
※「手の届く人たちの暮らしを守れるように」
すべては罰ゲームの嘘告からはじまった。
スクールカースト上位のギャル柊笑苗は、連れたちとのカードゲームに大負けし、新道樹に嘘告することに。
ただの嘘告白。
ほんの十日間だけの悪ふざけ。
そのはずだった。ところが――。
陰キャボッチと思われていた新道樹は将来を見据え、世界とつながって活動する隠れハイスペック男子だった。それを知った笑苗は徐々に樹に惹かれていき……。
真剣に想い合うようになったふたりは結ばれる。
世界を旅し、民営国家・富士幕府との共創のもと、樹たちは仲間とともに『現代の領主』として、地域経営に乗り出すことになる。
「おれたちには、手の届く範囲の人達の暮らしを守ることしかできない。だけど、手の届く範囲の人達の暮らしを守ることはできる」
※『カクヨム』、『アルファポリス』にて公開。※『カクヨム』、『アルファポリス』にて公開。
文字数 320,754
最終更新日 2026.06.09
登録日 2023.11.26
今宵、彼は紳士の仮面を外す
レンタル有り見た目は派手だが、恋愛経験がほとんどない陽菜。彼女は、自分の外見に惹かれて寄ってくる、「お姉さまに調教されたい系」男子にほとほと辟易している。そんな彼女が今、気になっているのは時々通勤バスで見かける優しげな青年。幸運にも、あるパーティでその彼と遭遇した陽菜は蕩けるような一夜を彼と過ごした。ところがその翌朝、彼が彼女について「見た目と全然違った」と言っているのを聞いてしまう。この人も外見目当てだったのだと、ショックを受けた陽菜は彼を忘れようと決めた。それなのに、新しく赴任してきた上司は、なんと彼! おまけに、他の社員の前では優しい「草食系」なのに、陽菜を目にすると肉食むき出しで迫ってきて――!?
文字数 146,074
最終更新日 2018.05.21
登録日 2018.05.21
「そなたとの婚約なぞ破棄してくれるっ!」
学院の卒業記念パーティーで、またしても繰り返される王子による婚約者への婚約破棄。だが今回は何やら様相が違った。
王子が傍らに抱き寄せた男爵家令嬢を虐めたと婚約者をなじり、婚約者は身に覚えがないと真っ向から否定する。物証を持ち出しても、証人を立てても彼女は頑なに認めようとしない。
あまりのことに王子の側近候補として取り巻く男子たちも糾弾に加わる。
その中に、彼は、いた。
「大勢でひとりを取り囲んで責め立てるなど、将来の王子妃としてあるまじき……………ん?」
そう。彼は、彼だけが気付いてしまった。
そして彼が気付いたことで、その場の全てがひっくり返っていくことを、王子たちは気付いていなかった⸺!
◆最近こればっかですが設定なしの即興作品です。
思いついたので書いちゃいました。
◆全5話、約12000字です。第1話だけすこし短め(約2000字)です。
◆恋愛ジャンルで投稿しますが恋愛要素はやや薄め、ほぼ最後の方だけです。
もし違和感あればご指摘下さい。ジャンル変更など対応致します。
◆この作品は小説家になろうでも同時公開します。
文字数 12,346
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.11.14